入院、そして退院

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9日の深夜、突然の激痛に襲われ救急病院に担ぎ込まれたベルリンメガネ中央店 店長の古賀です。

痛み止め注射2本座薬を入れても背中から下腹部にかけての激痛が治まらず、先生から「点滴をうって朝になったら検査するので今晩は入院してください」と言われ、車椅子で部屋まで運ばれて倒れるようにベッドに横になったのでした。


病名は「尿管結石」でした。腎臓から膀胱まで繋ぐ尿管に5㎜の石がつまってたようです。その痛みというと、世界三大激痛の1つだそうで、確かに意識がとぶぐらい痛かったです。

幸い痛みは治まりましたが、先生いわく「石はまだ出てないから、また痛みが出るかもしれんし、出らんかもしれん。」とのこと。

とりあえず三日間入院して、本日午後から退院となりました。急な休みに対応してくれた中央店のスタッフに感謝です。
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