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February 27, 2006

The Ordinary Boys @恵比寿リキッドルーム

テーマ:LIVE!!!

仕事を午前中で早退し、午後一番に飛行機にのりいざ江戸へ!

昼間の飛行機とか新幹線とかって、何が良いかって言うとサラリーマンの出張組みがいっぱいのっていること!しかも大阪⇔東京間だとなおさら!

スーツの男がわんさといる・・・。などとよだれをたらしながら、晴れて到着。

品川駅で一足先に到着していたお友達と待ち合わせ、チェックインを済ませ、ごちゃごちゃしてるとあっという間に開場の時間。

今日は998番というこんなにキャパがあるのか?!と思うような番号。

全体をしっかりみて雰囲気も分かっておきたいし。ということで後ろのほうで見守ることに。


時間はさほど押すこともなく、19:00過ぎごろメンバー登場。

「どわぁ」っと湧く会場。どのライブに行ってもあの瞬間は何にも替えがたいくらいの興奮が襲ってくるよなぁ。そして一気にどっと人が前方に流れ込む。


大阪と同じくビッグベンのチャイムで始まる【brassbound】で、本日もスタート。

とんとんとん、と流れよく進む。

今日は大阪のときより気持ちに余裕があるせいか、前よりも数段楽しい!

やっぱり【Life will be the death of me】のコーラスはすごく好き、メロディーも大好き。

今回のツアーで一番好きになった曲かも。

今日はウィリアムが良く見える。なんだかすごい元気というか、迫力でギター弾いてる。

今までこんなにちゃんとウィルを見たことなかったかもしれない。かっこいい。

そしてコーラスも必死で歌ってる。

なによ~!ウィルってばかっこいいじゃないよ!!!


william


と思っていたら、大阪で【Be My Baby】をやった辺りでプレストンがなにやら『ワン・ツー』言い出す。

え?!も!もしかして?!

【Little Bitch】だーーーー!!!!!これにはかなりの意外でうれスィーーーーーーーー。

もちろん他のお客さんもみんなで『ワン・ツー』

かっこいい!そしてやっぱりこの曲は楽しい。もうまさにみんなで踊り狂える。


大阪よりも汗かいてた。

最前ってあんまり汗かかないけど、今日の場所も別に押されることないのに、1人で暴れて汗が出てきた。楽しい!昨日泣きそうになった【Over the counter・・・】も楽しい!

【On an island】イントロからメロディーもコーラスもドラムも、全部。全部好き。

今日は大阪での必死さがないおかげで、Boysの本来の曲のよさを再確認することが出来た。

メンバーもみんな元気そうに見えるし、演奏がサマソニの時は「ちょっとよくなってるかな?」って感じてたのが、格段にみんな腕を上げているように聞こえる、何よりも今四人がまとまった音を出してるってワタシに響いてくる。


プレストンは何故か知らんが紫のシャツにドラえもんが描かれたTシャツを着用・・・。

うむ・・・プレらしいといったらそうなのかもしれないけど(笑)

日本語のMCも相変わらず上手。今日はどうやら「時差ぼけ」だそうな。


イッショニウタテ【TALKTALKTALK】ミンナハネロ【Boys will Be Boys】!大阪では最後の曲だったので、びっくり。もしかして、曲数は同じで、アンコールを作ったのかな?って思ったけどそうではないらしい。

多分ここらへんで【Be My Baby】をやったような・・・。

プレストン、ホンマいい声してるよなぁ~。今日は大阪にもましてホンマ声がちゃんと良く出て延びてるし、いつの間にこんなに上手くなっちゃったんやろう。ゆらゆらゆら・・・・。プレストンの声に酔い浸る・・・。



ワタシはやっと実感できた。TheOrdinaryBoysが今、日本にやってきて、ワタシ達の目の前で、ワタシ達のダイスキな曲を次から次へと演奏してる。いま、Boysの音に包まれた空間にいるんや。




余りにもワタシは余計なことをごちゃごちゃと考えすぎていたのかも知れない。とにかくライブを見て、その結果で決めよう、なんて思ってた割りには余計なほど期待しすぎて、余計なことを考えすぎて、ライブとはこうじゃ!っていう楽しさを失っていたかもしれない。

でも、大阪を見たからこそ今日ワタシにとってはやっと平常心で心からBoysを楽しむことが出来ているんや。東京きてよかった。



ワタシの大好きな音がココにある。



そして最後の曲。とプレストンがいう。

【Maybe Someday】

やっぱり大好きこの曲。始めてこの曲を聴いたときからうずうずして、ワタシはこのTheOrdinaryBoysというバンドが大好きや!って誰かにいっぱい言って回らないと収まらないような衝動。コレをくれたバンド。


TheOrdinaryBoys



諦めなくてよかった。好きでいてよかった。ちゃんと、ライブでワタシを納得させてくれた。一呼吸置けたからこそ今の気持ちがあるのかもしれない。


前回のツアーのときのように、容易にメンバーに会うことが出来なかったけど、でも、確かなものをワタシに与えてくれた。

後一つ。もう一押し。

ワタシは完全に完全体で、Boysを応援できる状態になる。そう思えるほど素晴らしいライブやった。

今日は、大阪のときの終演後に他のお客さんが口々に言っていた「短すぎる」「どうなってんの?」って言う言葉をほとんど聞かない。みんなを納得させるライブをやってくれた。



終わった後に、いろんな人から「サイコーやったね!」って言う言葉を聞かせてもらえたのがワタシを更に元気付けた。みんなで飲み明かして、夜更けまでBoys話に花を咲かせることが出来て、Boysを通してみんなに出会えたことの大切さを、再確認させてくれた。


一緒にいてくれてありがとう。

ワタシのグダグダ愚痴を聞いてくれて、側で支えてくれてありがとう。

Boysのライブは最高やったけど、サイコーの友達が側にいてくれたからこそ、今のワタシがあると、ホンマに実感してる。


何はともあれ、明日が最終日。

全てはそれで決まる。それで終わる。




そして最終日の朝を迎える。









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February 26, 2006

Boys in NAGOYA

テーマ:音楽

ついにワタシはBoysの音楽を聴くのをやめてしまった。

今日はワタシはいけないけど、名古屋でのライブ。

休みなしの連日のライブに彼らの体調が凄く心配。

ワタシも後東京が二本残っていたけど、通勤時にi-podでBoysを聞くのをやめてしまった。

大阪のときに感じた、「あの頃の輝きを失ってしまった」という気持ちは、ワタシが好き過ぎて毎日毎日聴きすぎたせいなのかもしれない。


よくよく昨日のライブの事を思い出してみても、やっぱり凄く良いライブやった。

でも自分の気持ちのせいで純粋に楽しめてないと思うと、ホンマにもったいないライブやった。

今頃名古屋で盛り上がってるのかな?って想像しながら明日から出発するために荷造り。

こんな気持ちでみんなに会いに行ってもいいのかな?

でもある程度の覚悟は決めてた。

ツアーが始まる前から、ライブを最後の東京まで見てから、結論をだすって。

このままOrdinaryBoysを応援していけるかどうか。ライブを最後まで見てから結論をだそうって。


江戸へ上京して、向こうでまた同じ様な、もしくはもっとひどい気持ちになるかもしれない。けどもう覚悟を決めた、なにがあってもしょうがない。どんな気持ちになってもしょうがない、それでもワタシは今までBoysを大好きで、彼らの音楽を嫌いになることが出来ないから、気持ちが離れてしまっても、今まで自分の思っていたことはうそじゃないんやから。



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February 25, 2006

TheOrdinaryBoys in OSAKA クラブクアトロ

テーマ:LIVE!!!

ワタシは実際、ファンとはなんぞ?!好きでいるとはなんぞ?そして音楽を好きになったとはなんぞ?!

と日々考えていた。ワタシは他のBoysフーリガンに実際に触れ合ってきて、それが分からなくなってきていた。ワタシはみんなほどBoysの事を好きじゃないじゃないか?って。純粋に彼らの音だけを応援することがもはや出来なくなってきているんじゃないか?って・・・。



でも、数日後に控えたBoysのライブに心は逸るし、テンション上がるし、間違いなくワタシはフーリガンなんだと思っていた。もしかしたら、思おうとしていたのかもしれない。



今日は延期になったJAPANツアーの初日。昨日。プレ&ウィリアムがクラスヌでDJをやってる姿を拝んだ。

久しぶりに二人を生で見て、『わーわー元気そう!変わりない~』なんて思ってたけど、思っただけ。

それでもワタシの中で、あんなに愛して毎日会いたいとおもったBoysの二人だとは全く実感がわかなかった。


今日は本気で最前を狙える番号。

でも、なぜかなんちゃら会員の人達が先に会場に入っていく。この人数だと最前厳しいかも。と不安になりながらも走ってJames(ベース)側の最前を確保。初日にこの位置で見れるなんて、ロッピーの前で怪しい動きをした甲斐があったなぁ。

緊張がドンドン増してくる。胃がいたい。ゲロ吐きそう。そんな気持ちを抱えながら会場がドンドン埋まっていく。


15分くらい押したか、メンバーが出てくる。久しぶりに会う彼ら。ワーーーーーーテンションは上がる。

一曲目は2ndの一曲目【brassbound】から始まる。フーリガンのみんな、今、私たちの目の前にずっとずっと待ち続けてたBoysがいるよ。楽器を弾いて、歌を歌ってるよ。そう思いながらもワタシはとてつもなくプレストンの事を遠く感じる。メンバーの中でも格別に大好きなプレストンがステージのはじから端へ動きまくる。素晴らしい。昨日来て、DJをして、お疲れのはずなのに凄く良いステージを見せてくれる。








それでもワタシにはまだ実感がなかった。

プレストンが「日本大好き~」だの何だの、MCをしてくれる。確かにそこに大好きなプレさんがいる。彼の一つ一つの動作をつぶさに見守る。でも何か遠い。ワタシの心の問題かもしれないけど、凄くプレストンが遠くに感じる。

途中「サイコ」だの「オイシ」だの色んな日本語を交えてMCをしてくれる。

【Life will be the death of me】のコーラスはサイコー。お客さんも、willもJamesもコーラスしてる。スンゴイ楽しい!!!!


【Be my Baby】のカヴァーをプレがアコースティックで歌う。素敵、すごく素敵。ゆっくりと聞き惚れる。

この日は既に二曲目の【week in week out】からダイバー出現。みんなホンマに彼らがやってくるのを楽しみにしていたんだって、感じた。


セットは全部が全部モッシュモッシュと言った感じでなく、バランスよく聞かせる曲と暴れる曲を挟み込んで良い感じ。


そして【Over The counter・・・】のあたりで目頭が熱くなる。


ゴメンね、プレストン。ワタシ、初めてこの曲を聴いたときほどの輝きを、今感じることが出来なくなってる。ホンマにそう思ってしまった。1stアルバムの一曲目の曲。何回、何千回、この曲を聴いたことか。でも、今、あのときほどの輝きを失ってることを実感して涙がこみ上げてきたの。



【TALK TALK TALK】でプレはサマソニでも言ったように『ミンナハネロ!』という。もちろん跳ねるし、大合唱!曲が走ることもなく、ドラムが変わるとこんなにも違うものか~となぜか納得させられる。

続いて【Maybe Someday】!!!!ここでももちろんダイバー出現!!!ワタシのテンションも上がりっぱなし。

アコースティックで【I made someone cry】をやってくれる。プレ。なんだかとっても男度が上がって、一回り小さくなったね(←おかしい?!痩せてました。かなり)


そして最後の曲といって【Boys will be boys】!!!!プレも言ってたし、ココで暴れないでどうするよ!どうする!もうサイコー!!!大好きこの曲!!!と暴れつくしました。

今日はJames側にいたのでいつもよりJamesの様子に目がいく。もともとプレの次にジェームス好きで、写真もジェームスばっかり撮っちゃうくらいやから、彼の指に釘付け。はぁ、素敵、なんて長くてキレイな指なんだろう。うっとり!!!!



【Boys will be boys】が終わるとお客さんはもう熱気でいっぱい。そこをさっさとクールに去っていくメンバー達。今日はまだ、【KKK】もやってないし、なにより【SEASIDE】もやってない。もちろんアンコールでやって、〆は【SEASIDE】だろうと思い込んでた。アンコールをせかす拍手の中客電が付く。









え・・・・・・・?アンコールなし?










状況が全く読み込めなかった。

こんなに待ったのに?それで終わり?まだ一時間ぽっちしかやってないよ?


もちろんアンコールのないことだってあると思う。でも、フェスじゃないんやし、なによりワタシはあるものと信じていたから、この肩透かし感はなに?


ホンマに?ホンマにもうでてこないの?





『プレーーーーーー』



って叫んでみても、スタッフの




『はい片付けますので下がってください~』

って言葉だけ。

何がなんだか理解できない。


今日のライブはサイコーやったけど、どうしてもう出てきてくれないの?

大阪のフーリガンはそんなにいけてなかった?そんなことないよ、みんな大合唱でコーラスしたし。なによりみんなみんな、待ってたんよ?それをバイバイと手を振らずにさっさとはけて行っちゃうプレストンはなに?

理解できない。


とってもいいライブやったけど、ワタシは消化できなかった。

アンコールを期待していたワタシにも問題があったのかもしれないけど、


正直ワタシにはプレストンにとって、やっつけ仕事。してるようにしか見えなかったよ。




セットリスト


1.Brassbound

2.Week in week out

3.Nip it in the bub

4.Life will be the death of me

5.The list goes on

6.We soldier on

7.Be my baby(acoustic)

8.Don't live to fast

9.Little bubble

10.Over the counter culture

11.On an island

12.TALK TALK TALK

13.Meybe Someday

14.I made someone cry

15.In awe of the awful

16.Boys will be boys



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February 24, 2006

PRESTON in BB House

テーマ:音楽

ジャケ



正直、彼らが日本ツアーの延期を発表したときからワタシの気持ちは揺らぎ始めました。



ワタシの大事なお友達から、Boysの来日延期の知らせを受けたとき。放心して、ナニガなんだから分からない状況で、大丸百貨店のストッキング売り場で立ち尽くしてました。

考えても答えは出ない。とにかく、プレストンいわく、どうしてもやりたい仕事があるんだ。

ってことだった。日本にいるワタシ達には、これがキャンセルでなく、延期であることを信じる以外何も出来なかった。


そして次の情報を知ったのは、会社のお昼休み。

何気なくネットを徘徊していると、プレストンがTVに出るという。

オフィシャルにはなんとも誇らしげに書いてある。プレストンは応援してくれという。

英語能力のないワタシには何のことか分からなく、とにかく伝統のある音楽番組(だと思い込んでた)で、プレストンが前から大好きだった番組ということなので、そうか。それに出ることはとっても名誉なことなのね。と心を落ち着かせるが、また別の大切な友達からメールが来る、また、別の大好きな人からメールが来る。


おかしい。コレはおかしい。なにか、プレストンにTheOrdinaryBoysにおかしなことが起こっている。

激しく動揺したものの、どうすれば良いのかわからなかった。


結果。プレストンはリアリティーTVとやらに出るらしい。男女何人かが一個の家の中に軟禁されて、人気者を決める番組らしい。そこで彼は楽器に触ることが出来るのか?他のメンバーと会うことは出来るのか?全く分からない。そして、この遠い島国から見てる限りでは、音楽活動の一環とはとても思えないような、つまらないネタが毎日のようにゴロゴロと転がり込んでくる。


当然思う。そんな番組に出ることが、日本に来て、ライブをやることよりも大切なことなの?





大切なことだった。





彼にとって、彼らにとって、それは大切なことだった。

でもなかなか納得は出来なくて、自分の気持ちが揺れているのは、来日延期になったときから実は実感として持っていた。でも、それを認めるのが怖かった。Boysが、プレが音楽を捨てたなんて間違えても考えたくなかった。必死で自分を元気付けて、「大丈夫・大丈夫。あんたはThe Ordinary Boysの音楽をすきになったんやろ?」と何度も自分に言い聞かせてた。


実際、彼がその家の中で何かをするたびに彼の評判は上がっていった。

OrdinaryBoysの曲のチャートもドンドン上がっていった。文字通り【うなぎのぼり】

ワタシは【Boys Will Be Boys】が大好き。そしてこの曲は売れて当然の曲だと信じていた。

『こんなに可愛い子がどこに隠れてたの?』 なんて、そんなにBoysはエゲレスでは名前を知られてないバンドだったんだと感じる。


いろんな人と、Boysについて話し合う。

イギリスという国、凄くたくさんの才能があって、凄くたくさん良いバンドがいて、その中の一つのバンドTheOrdinaryBoys.コレを知ってもらうには、どうにかして彼らの素晴らしさを知ってもらわなければならない。それがTV、しかも、音楽と関係ないTVによって知ってもらうしかないのか?


プレストンが出てくるまでにワタシはKaiser/Cribsのライブに行ったり、出てきてたけど、Franzのライブにいったりした。本当に凄かった。かっこよかった。プレストンの私生活を切り売りしてまで売れなければいけないような状況が納得できなかった。こんなにも良い曲を書くバンドなのに、どうして?

そしてそれを選んだプレストンから、ワタシの気持ちは既に冷め始めていた・・・・・。











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February 23, 2006

燃え尽き症候群

テーマ:音楽

ただいま帰ってまいりました。

今回ワタクシ愛するTheOrdinaryBoysのJAPANツアーに出かけておりました。


来日



2/19(日)大阪クラブクアトロ

2/21(火)恵比寿リキッドルーム

2/22(水)代官山UNIT



残念ながら名古屋は見ることが出来ませんでしたが、行ってよかった・・・・。

金がないのに・会社も休んで・行ってよかった・・・。

行ってよかった。ホンマによかった。

正直いま抜け殻状態なので、詳しいレポがかけそうにないのです。

そして色んな感情が入りすぎて、なんて書いて良いのかわからないってのが事実。


しかしねぇ~。

Boysは変わった。

そして変わってなかった。


おととしの来日の後に、ドラマーが変わった。

その後初単独。

結構やっぱ演奏面であんまり良いことを言われてなかったけど、

サイモンキーはサイコーっすよ!

彼が今のTheOrdinaryBoysの音の土台を作ってくれているといっても決してオーバーじゃないと思えるほど良いドラムです!

そして最終日のベースのジェームズ・・・。

いつもいつもクールなベースを見せてくれていますが、この日はスゴイ元気な気がした。

踊りながら弾いてたもん!あんなジェームズ初めてみた。

東京初日のウィリアム。激しかったねぇ~。激しくギターかきむしってた。かっこよかった~。この日以外はジェームズ側で見てたから、ちゃんとウィリアムのカッコイイギターを見れてホンマによかったよ。

そしてプレストン。痩せてました。そして、男度が上がっていた。日本語も相変わらず上手やったしね。

MCで「えーっと」っていう外国アーティスト初めてみたよ。


書き始めたらドンドン言葉が出てきてまとまりそうにないな・・・。


とにかく素晴らしかったです。

一緒に見たお友達、ホンマに一緒にいてくれてありがとう。

一緒に見れなかったお友達、次は一緒にみようね!



そしてBoys。この遠い日本まで来てくれてどうもありがとう。そしてまた戻ってきてください。絶対ね!

お疲れ様でした。心の底からありがとう。

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