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2016-05-28 23:25:38

My ALDEN

テーマ:

"中村さんがALDEN履いてるイメージって無いですね" とよく言われます。


おそらく社内でも私がALDENを履いているイメージは全く無いと思います。


確かに、もう10数年履いていないのは確かですが、実はこんなに持っているんです。


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ローファーとタッセル合わせて8足。

結構持っています。(笑)





ローファーは5足。


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カーフとコードバンでそれぞれ黒茶、そして型押しのカーフのオレンジっぽいブラウンの5足。


オレンジっぽいブラウンは海老茶と言われ、80年代から90年代の初め頃、最もBEAMSらしいALDENと言われてスタッフのマストアイテムでした。




ネームも昔のロゴです。


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BEAMSの文字を二重線で囲ったロゴが懐かしいです。


私が高校生の頃、BEAMSと言えばこのロゴでした。


というか、一世を風靡したロゴ入りスウェットブームの頃にBEAMSのスウェットに入っていたのがこのロゴでした。


私はそのロゴ入りスウェットで初めてBEAMSを知ったので、私にとっては由緒正しいロゴです。





私のローファーは全て爪先の芯が潰れてフニャフニャになっています。


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私がまだ若手だった頃、ALDENのローファーを買ったら爪先の芯を潰すのが先輩から教わった儀式でした。


理由は、当時ブルックス ブラザースのALDENのコードバンローファーだけがライニングの無い一枚革で作られていました。


ライニングが無いので爪先の芯もなく爪先のラインが丸みを帯びているのに対して、通常のライニングのモノは芯が入っているので爪先が角張っています。


その角張った爪先の芯を潰して、ブルックスブラザースの爪先の様な丸みを作るために、当時のスタッフは皆爪先の芯を手で揉んで潰していました。


なにも分からない新人が入ってきて、角張った爪先のローファーを履いていると、先輩から爪先を踏みつけられたものです。


今なら完全なパワハラですね。(笑)


今となっては正しかったのか間違っていたのか判断は難しいですが、洋服バカの先輩達からBEAMSイズムみたいなものを叩き込まれた良い時代のエピソードです。




タッセルはこの3色。


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やはりローファー同様にオレンジっぽいブラウンの海老茶は外せません。




ブラウンのカーフはブルックス ブラザース ネームのALDENです。


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ラストもデザインも殆ど違いはありませんが、異なるのはヒールにスキンステッチが入ること。


これがブルックス ブラザースのALDENメイドのタッセルの特徴的なディティールです。


このタッセルは確かブルックス ブラザースのファミリーセールで買ったものだと思います。


ALDENのタッセルは私がまだ若手だった頃、BEAMSのスタッフの間でも大流行しモデルでした。


当時はドレスでもカジュアルでもタッセルを合わせることがカッコいいとされていたので、スーツやジャケットスタイルにもファイブポケットにもタッセルを合わせて履いていました。


今の流れと似ていますね。


因みに、前にも何度かこのブログでも書きましたが、ALDENが最もALDENらしい靴と言っているのが実はこのタッセルです。


この話は私が直接ALDENの社長から何度も聞いた話なので間違いない真実です。


ローファーとタッセル以外に型押しのカーフでバリーラストのプレーントウを持っていましたが、アッパーが裂けてしまい、それ以降ALDENは購入していません。


因みに、モディファイドラストがスタッフの間でも大流行したことがありましたが、一度も購入したことがありません。


理由は....


お察しください。(笑)



このALDEN。コンディションは今も履ける状態です。


でも履けません。


理由はサイズが小さいからです。


私の足が大きくなったのではなく、買った当時のフィッティングと今のフィッティングが違うというのが理由です。


購入した当時は先輩達からピッタリめに履くのがかぶれだと教わり、USAサイズの6を履いていましたが、今履くとパツパツでどう考えてもハーフサイズ小さいです。


スリッポンのフィッティングは只でさえ難しいのに、先輩達からピッタリ履くのがかぶれだなんて言われていたのですから仕方ないですね。


昔は何の違和感もなく履いていましたが、いま履くとパツパツでかなり違和感があります。


タッセルの流れが来ているので、屋根裏から引っ張りだして履いてみましたが無理でした。(笑)


8足全てアーカイブ資料として屋根裏で眠る事になります。


ということで、My ALDENは履けない事がわかったので、クロケットのキャベンディシュを買いますか。


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まだサイズあるのかな。


月曜日に調べてみます。




そう言えば、コードバンローファーもコレを持っていました。


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来週デビューさせます。


デビュー前に磨かないとダメですね。


それも先輩達から教わった洋服屋としてやらなければいけない儀式ですから。








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2016-05-21 23:28:22

最近作ったモノ  買ったモノ

テーマ:買い物


久しぶりの更新です。

この時期は社内の重要な会議や海外のサプラーヤーとの来春夏の打ち合わせ、そして秋冬のプレス内覧会の準備が重なり、ブログを更新する余裕も全くありませんでした。

土日も休日出勤で今週は休みなし・・・

 

でも現場大好きなので、それほどストレス感じません。

今日は大事な仕事がひと段落したのでブログを書いています。

今回は最近オーダーしたモノや買ったモノを紹介したいと思います。

 

 

 

 

数年ぶりに ”CUSTOM TAILOR BEAMS” でシャツをオーダーしました。

 

 

 

BEAMSでオーダーいただいている方には馴染のあるパープルのネーム。

 

 

 

襟型はラウンドカラ―。

10年前くらいに作った古い襟型サンプルからピックアップしてオーダーしました。

 

 

 

セミワイドの襟先を丸く仕上げたようなマイルドなラウンドカラ―。

このくらいの襟であれば30年ぶりに着るラウンドカラ―も違和感が全くありません。

 

 

 

前立ては付けました。

ラウンドカラ―は英国や米国的なイメージなので、タイドアップするシャツでも前立が付いていた方が襟型の雰囲気に合っています。

生地がシャンブレーなので、素材とのマッチングも考えました。

ノータイで着ることもあるので、やはり前立ては必要ですね。

 

 


生地は日本製のシャンブレーです。

イタリア製のシャンブレーに比べると打ち込み強いので、生地がかなりしっかりしています。

因みに、生地は自分で手配しました。


当初はコットンスーツやジャケットに合わせようと思っていましたが、ネイビー系のスーツに合わせてもいいかなと思っています。

 

 

 

イメージはこんな感じでしょうか。

 


ミラノのお洒落番長。

流石です・・・

因みに、このシャツ。 次の秋冬BEAMSで展開します。

 

次はシャンブレーのタブカラ―が欲しいですね。

 

 

 

 

 

今シーズン個人的に欲しかったオリーブグリーンのコットンスーツ。

 

 

 

ナポリの ”DE PETRILLO” でオーダーしました。

今は日本でデ ペトリロのオーダーはやっていないのですが、今後スミズーラ会の開催も考えているので、個人的にお願いしてオーダーしました。

 

 

 

生地は英国の ”BRISBANE MOSS” のコットンツイル。

 

英国のコットンツイルはイタリアのものに比べると打ち込みがしっかりしているので、最初は硬い感じがしますが、反面着込んでいくと ”いい味” が出てきます。

”英国生地+ナポリ仕立て” と言うのが個人的に考えるテーラードの理想なので、この生地を選ぶのは当然の流れでした。

 

因みに、秋冬に向けてナポリのあるサルトリアでスーツをオーダーしているのですが、それも英国製の生地でオーダーしました。

 

 

サイズは既成の44でジャストサイズなので、袖丈以外は特に細かい指定はしませんでした。

 

拘ったのはポケットのディティール。

チェンジポケットをどうしても付けたかったので、これは絶対に間違えるなと念押しをしました。(笑)

チェンジポケットにして正解。

かなり気に入っています。

 

 

 

パンツは、もちろんワンプリーツ。

 

 

コットンスーツであっても個人的にプリーツは欠かせません。

最近はワンプリーツも普通に感じるので、2プリーツのパンツのスーツが着たくなってきました。

ノープリーツのパンツが流行る前は、プリーツ入りのパンツばかり穿いていたので、その時代を通っていない人に比べるとプリーツ入りのパンツに対する先入観や違和感は全くありません。

 

ワンプリーツに慣れれば、それも物足りなくなって2プリーツが穿きたくなるのは自然な流れですね。

 

 

 

因みに、次の秋冬はこのパンツを買うと決めています。

 

 

あるイタリアのパンツブランドに別注した2プリーツのサイドアジャスターのベルトレス。

サイドアジャスターのベルトレスもBEAMS Fのショップマネージャー時代に散々穿いたので、こういうパンツが穿きたくなるのも自然な流れです。



 

キャンセル待ちを入れてやっと購入することができた ”GTAのBAYRON” のデニム。

http://shop.beams.co.jp/item/beams_f/pants/21230319353/

 

 

 

 

読者の皆さんにはもう説明はいらないと思いますが、ここ数年のBEAMSで展開しているパンツの中で、このバイロンはベスト3に入る人気モデルです。

 

ワンプリーツの適度な腰回りのゆとりとテーパードのシルエットが絶妙です。

 

 

 

バイロンの裾はロールアップ風のダブルで上がっていますが、デニムの場合画像のように2トーンになってしまうので、3㎝幅の普通のダブルに仕上げることにしました。

 

 

ですが、ここで問題が・・・

 

 

 

裾を仕上げてから洗い加工をしているので、普通のダブルで仕上げると内側の色落ちしていない部分が表に出てきてダブルの部分が濃くなり、2トーンのような仕上がりになるとお直し屋さんから連絡が・・・

細かい事は気にしないので、そのまま直していただいてよかったのですが、コーダ洋服工房のコーダ社長から直々に連絡があり、裾をほどいた状態で確認して欲しいと戻されて・・・

 

 

 

確かに少しトーンが違いましたが、気にならないので予定通りダブルで。

 

 

1週間で上がる予定が2週間かかり、確かに良く見れば2トーンのような見えますが、気にならない程度なので全く問題なし。

コーダ社長、そんなにビビらなくても大丈夫ですよ。(笑)

実際に穿いてみると夏向きの軽いデニムにストレッチがきいていてとても履きやすい。

 

生地が薄くても型崩れしないので、綺麗なシルエットが一日中キープされるのも気に入りました。

今シーズンはダメージデニムと対極の ”ファインデニム” もトレンドなので、まさに今シーズンを象徴するパンツと言えると思います。

因みに、最近追加入荷がありましたので、今ならサイズが揃っていると思います。

ご興味のある方は是非最寄りの店舗で実物をご覧ください。

 

これでバイロン3本目。

ネイビーも取り寄せているので、明日買います。(笑)

 

 

 

 

来週は2016秋冬プレス内覧会。

今日はイケメンふたりと打ち出しのコーディネートを組んでいました。

 

 

なかなかいいモノが出来上がりました。

来週内覧会が終わったら皆さんにもお見せします。

 

 

 




 

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2016-05-06 22:43:16

MEN’S EX 6月号連載

テーマ:連載

 

MEN’S EX 6月号 が発売されました。

 



6月号の特集は ”正しいシャツ選び”

 

 



 

私もシャツ選びの基本のページで、台襟の形状と襟のロールについて解説しています。

 

 

実はBEAMSは、この部分にはかなり拘っています。

実際イタリア製のシャツでも、この部分が上手く出来ていないブランドも結構あります。

 

皆さんが知っている、あるナポリの人気ブランドのシャツも、過去にBEAMSの指示でこの台襟形状に変更しています。

今月号に出ているナポリにハンドメイドのシャツも今修整依頼をしています。

タイドアップする場合も、ノータイで着る場合も、この台襟の形状は非常に重要です。

 

 

 



 

私の連載 ”中村達也の今、買いのアイテム”

 

 

 

今回のテーマは ”レトロポロ” です。

 

 

 

 

 

 

レトロポロってなに? と言う方も多いと思いますが、簡単に言えば JOHN SMEDLEY のようなクラシックなニットポロの事を言います。

減らし目の入った襟、ちょうちん袖、リブ編みの裾などがクラシックなニットポロの特徴的なディティールですが、もう少し幅を広げて ”クラシックなニットポロに見えるもの” も含めてレトロポロと言われているのが今の流れです。

因みに、ボタンの付いていないスキッパーでもクラシックなニットポロに見えるものであれば、この部類に入ります。

 

 

 

 

 

 

 

イタリアでは一昨年あたりから見られたアイテムですが、昨年の6月のPITTIではレトロポロを着た人がかなり増えていました。

 

 

タキシード風のジャケットにJOHN SMEDLEYのイングランドカラ―のニットポロ

 

襟をジャケットの中におさめれば、ボタンを全て開けても端正に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 



こちらもJOHN SMEDLEYのイングランドカラ―のニットポロ

コットンのダブルブレストのスーツに襟出しスタイルで合わせています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コレもおそらく JOHN SMEDLEY

BEAMSで展開している台襟の付いたタイプのニットポロです。

ベージュのダブルのスーツに襟出しスタイルで合わせています。

 

 

 

 

 

 

 

 


こちらは台襟の形状から考えるとイタリア製。

軽い仕立てのジャケットに襟出しスタイルも台襟が付いていると雰囲気が違って見えます。

ほとんどのイタリアのニットブランドがニットポロを展開しているので、イタリアブランドのニットポロを着た人も多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麻かコットンの3ピースにJOHN SMEDLEYのイングランドカラ―のニットポロ

トップの画像と同人物ですが、このスタイルには襟を片方だけ出しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LARDINIの御曹司もチェックジャケットにニットポロ。

まだ20代の彼も2プリーツのパンツにニットポロと、しっかり流れを押さえた着こなしです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サルトリア テイストのジャケットに台襟付のJOHN SMEDLEYのニットポロのボタンをしっかりとめたスタイリング。

 

ボタンを全てとめた着こなしはモード系の人に多いですが、クラシックなテイストの人がするとよりクラシックな印象が増します。

 

因みに、80年代にもJOHN SMEDLEYのポロが大流行したことがありましたが、当時はクラシックなテイストの人もモード的なテイストの人も、このようにボタンを全てとめて着るスタイルが一般的でした。

 

ラコステのようなスポーティーなポロはボタンを開けて、ジョンスメドレーのようなクラシックなポロはボタンをとめるというのが、当時のBEAMSでは決まりごとのようでした。

 

 

 

 

 

 

 

因みに、私が初めてニットポロを着たのは高校二年の時。

新潟でメンズショップを営んでいた叔父からもらったAVON HOUSEネームの赤×紺のボーダーのJOHN SMEDLEY

 

何もわからず、随分上質な英国製のポロシャツだな思っていました。(笑)

このAVON HOUSEのジョンスメドレーの話で以前SHIPSの鈴木晴夫さんと盛り上がりました。(笑)

ちょっとした縁がありまして・・・

その話はまた別の機会に。

 

 

 

 

 

 

 

レトロポロが流行る背景には、ドレスクロージングのカジュアル化とクラシック回帰の流れが関係していると思います。

カジュアル化が進む中、ここ数年は製品洗いや後染めを施したカジュアルなポロシャツをジャケットと合わせるというコーディネートが極端に少なくなりました。

それに替わって急速に増えたのが、ジャケットにTシャツを合わせるコーディネート

今や現地でもTシャツがカジュアルなポロシャツに替わって、春夏のジャケットスタイルの主流になっているのは間違いありません。

 




 

一方、行き過ぎたカジュアル化の反動で、クラシックなスタイルが見直されているのも確実な流れです。

 

そのような人たちが、夏の定番アイテムであるポロシャツをコーディネートに取り入れる場合、クラシックなニットポロに注目するのも自然な流れでしょう。

 

Tシャツやカジュアルなポロシャツとは違い、裾にリブが付いているので裾を出して着ても、きちっとした印象に見えるのもレトロポロが支持される理由だと思います。

タイト過ぎない適度なフィットが今の流れに合っているのもポイントだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

このように、クラシックなニットポロが注目されているのは間違いない流れです。

 

今シーズン、ジャケットやスーツにポロを合わせるのであれば、レトロポロを合わせることをお勧めします。

BEAMSでもバリエーションを持って展開をしておりますが、既に品薄状態・・・

モデルやサイズによってはまだ在庫が有りますので、最寄りの店舗にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

この流れは来年の春夏も続きそうです。

 

最近は懐かしいアイテムのリバイバルが多いです。

プリーツパンツ、サスペンダー、タッセル、タブカラ―、ラウンドカラ―、ニットポロ。

全て私がBEAMSに入社して30年の間にトレンドアイテムとして注目されたアイテムです。

私にとっては懐かしいアイテムですが、気を付けなければならないのは着こなしまで懐かしい感じになってしまう事。

このブログでも何度も書いていますが、クラシックなスタイルにも時代性は必要です。

レトロなアイテムであっても着こなしまでレトロになってはコスプレになってしまいますから・・・





 

 

 

 

 

 

 

マイサイズ完売だったGTAのBAYRONのストレッチデニム

http://shop.beams.co.jp/shop/beamsf/goods.html?gid=9043378

 

お客様のキープがキャンセルになり、やっと購入できました。

 

 

 

 

 

 

裾の仕様は個人的にロールアップ風ではない方が好みなので、3㎝幅の普通のダブルにしました。

 

お直し屋さんから内側に織り込んである部分があまり色落ちしていないので、2トーンぽくなると何度も連絡をもらい実際に確認までさせられましたが、微差なので気にしません。(笑)

おかげで直し上がりまで2週間かかりました。

 

来週お直しが上がってきます。

楽しみです。

これからの季節、大活躍しそうです。

トレンドのダメージデニムに対して、こちらもトレンドの ”ファインデニム”

 

お勧めです。

 












 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

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