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2016-08-16 23:03:49

秋冬のおすすめ。

テーマ:ブログ

 

MEN'S EX 9月号の特集 ”洒落者たちの「今買い」リスト”

 


7つのおすすめアイテムを掲載していただきましたが、その中でトップページで私が着用しているのがこのスーツ。

 

 


 

PAIDEIA(パイデア)のウィンドウペーン スーツ。

今シーズン個人的に着たいスーツが ”チェンジポケットの付いたスーツ”

 

このスーツは更に今シーズンのスーツの柄のトレンドであるウィンドウペン、そしてプリーツ入りのパンツと、まさに秋冬着たいスーツの要素を兼ね備えたスーツです。

パイデアはエルネストも手掛ける GIANFRANCO BOMMEZZADRI (ジャンフランコ ボメザドリ) が始めた新たなスーツブランド。

エクスクルーシブのヴィンテージ調の英国素材を使い、フルキャンバス(フル毛芯)の仕立てに拘った本格的なテーラード仕立てのスーツコレクションです。

 

 

 

 

 

 

 

ウィンドウペンだけでなく、ストライプもあります。

 

 

 

他のブランドでは見たことのないヴィンテージ調のストライプです。

 

とても雰囲気のあるフランネルのストライプです。

 

 

 

 

 

 

シングルだけでなく、ダブルブレストもあります。

 

もちろん、ダブルブレストもチェンジポケット付

 

 

 

グレージュっぽいフランネルのグレンプレイドにオレンジがかったブラウンのウィンドウペン。

かなり洒落た生地です。

新しいブランドなので生地のバリエーションが少なく、ジャケットのような大柄の生地もあるので、意外と選べる生地が少ないのが惜しいところ。

バイイングはファーストシーズンなので、これ以外に2柄の計5柄での展開になります。

少ないバリエーションですが、モデルはBEAMSだけのエクスクルーシブモデルです。

ジャケットもパンツもBEAMS独自の修正を加えているので、他のショップが展開しているものとは全く違います。

新しいブランドや話題性だけで飛びつかないので、納得いかない部分はとことん突き詰めると言うのがBEAMSのアイデンティティーです。

 

 

 

 

 

 

インポートブランドでは ”GABRIELE PASINI” でもチェンジポケット付のスーツを展開しています。
 

 

 

ホームスパン調の生地も今シーズンのトレンドである ”ヘリテージ調” の生地なので、チェンジポケットとの相性がいいです。

 

 

 

 

 

 

 

これ以外にも同じモデルでこんな生地も。

 

 

オリーブグリーンのソラーロ

今シーズントレンドのオリーブグリーンでさらにソラーロ。

 

服付きの人にはたまならい生地だと思います。
 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、こんな生地も。

 

 



トレンドのグレーではこんなビンテージ調の生地をピックアップしています。

 

おそらくビンテージファブリックをリメイクしたものだと思われます。

ガブリエーレ本人がいかにも好きそうな生地ですね。


 

 

 

 

 

 

 

3ピース スーツもチェンジポケットが付いたモデルで展開します。

 

 

 

ジレは襟付きのダブルブレスト。

生地はやはり今シーズンのトレンド柄であるグレンプレイド

 

敢えてオーソドックスな白黒のグレンプレイドをこのモデルにのせたのがポイントです。

 

 

本人が着ていたのと同じ柄です。

まさに、こんな感じのモノトーンっぽいコーディネートも今シーズンの気分です。

 

 

 

 

 

 

 

3ピースはブルー系もあります。

 

 

 

遠目には無地に見えるヘリンボーンのネイビーなので、ビジネスでも着ることができる柄です。

ビジネスマンの方でスーツスタイルに少しトレンドを取り入れたい方は、こんなスーツを選ばれると良いのではないでしょうか。

ダブルブレストのジレに抵抗のある方もいらっしゃると思いますが、ジレを外して2ピースで着れば普通にビジネスでも着られるスーツだと思います。

3ピースだと必ずベストを着なければならないと思われる方が多いと店舗スタッフからも聞いていますが、そんなことは全くないので、普段は2ピースで着て、必要に応じてジレを着るという使い方で全く問題ありません。

私自身もそのような使い方をしています。







パジーニのスーツはすべてワンプリーツのパンツが付きます。

 

 

 

今の流れを考えれば、彼のスーツのパンツにサスペンダーボタンが付いているのも理解できます。

 

 

 



 

 

オリジナルでもチェンジポケットのスーツを展開します。

 

BRILLA PER IL GUSTO のチェンジポケット付のスーツ。

 

 

 

生地は英国のHIELDの生地です。

ヴィンテージ感のあるグレンプレイドは、まさに今シーズンの気分です。

 

 

 

 

 

 

BRILLAのチェンジポケット付のスーツのパンツは2プリーツです。

 

 

長い持ち出しが特徴。

トレンドでもあるサルトリア テイストのディティールを取り入れていますが、こういう濃さがブリッラのスーツの特徴でもあります。

 

BRILLAのオリジナルはこれ以外にも3柄展開していますが、サンプルが無いのでお見せできません。

すみません。

ご興味のある方は最寄りの店舗にお問い合わせください。

 

 

 

 



 

 

 

もちろん、BEAMS F のオリジナルでもチェンジポケット付のスーツを展開しています。

 

 

 

ブラウンのグレンプレイドにブルーのウィンドウペンはCARLO BARBERA の生地です。

バルベラらしい絶妙なカラーリングと高級感あふれる素材感です。

さすがは、”ビエラの芸術品” と呼ばれるファブリックメーカーの生地です。


 

 

 

 

 

 

 

グレンプレイドと並び今シーズンのトレンドの柄であるハウンドトゥース。

 

 

 

普通の白黒のハウンドトゥースに見えますが、よく見るとグレー×白のハウンドトゥースなので柔らかな印象に見えます。

BARBERIS CANONICO の生地は定番的な柄でも一味違います。

 

 

 

 

 

 

 

 

大柄のグレンプレイドも展開しています。

 

 

 

このLOROPIANAの生地は、シルクが混紡されているので少し光沢感があります。

 

バルベラが英国的な雰囲気の生地が多いのに対して、ロロピアーナの生地はイタリアっぽい

艶感のある生地が多いです。

 

どちらもイタリアを代表する高級生地メーカーですが、目指す方向性が違うことは生地コレクションを見ると理解できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは個人的にかなり気に入っている生地。

 

 


私が個人的に好きなファブリックブランドでもある、SCOTLANDのREID&TAILOR のグレンプレイド。

一見普通のグレーのグレンプレイドに見えますが、ウインドウペンがかなり綺麗なグリーンで、これは生地選びの段階で刺さった生地なので、一番気に入っているチェンジポケット付のスーツに乗せるのも自然な流れですね。
 

BEAMS F のチェンジポケット付のスーツにはワンプリーツのパンツが付きます。

 

オーダーで作る場合は、オプションでベルトレスやサイドアジャスターの仕様も可能ですのでご検討ください。



 

 

 

 

ドレスクロージングは英国調やクラシック回帰、サルトリアテイストといった流れがあります。

襟付やダブルブレストのジレ、プリーツパンツやベルトレス、サイドアジャスターのパンツ、チェンジポケット。

このようなディティールのスーツが増えてきているのも、それらの流れによるものだということは間違いないでしょう。

 

そして、私が個人的にチェンジポケットの付いたスーツに注目しているのは、英国的なディティールのスーツを着たいと言う気分によるところが大きいですが、それだけではありません。

それは、タイドアップだけでなく、スーツにタートルネックを合わせて着たいというのが今シーズンの気分だからです。

スーツにタートルネックを合わせたコーディネートは非常に見た目がシンプルな印象になるので、アクセントになるのがチェンジポケットです。

そして、チェンジポケットのスーツにトレンドのチェック柄を多く乗せているのも、タイドアップだけでなく、タートルとコーディネートすることも考えたうえでのチョイスです。

 

もともとチェンジポケットはスポーティーなディティールなので、タートルネックとの相性が良いのは言うまでもありません。

 

 

 

 

 

 

 

ということで、私も既に春夏チェンジポケット付のスーツを着ていました。

 



春夏最もヘビーローテーションのスーツでした。

 

イタリアでも評判が良かったので、この色を選んでチェンジポケットを付けて正解でした。

 

秋冬も既にグレンプレイドでチェンジポケット付のスーツをオーダーしています。

チェンジポケットのスーツは、20数年前私がBEAMS Fのショップマネージャーだった頃よく着ていたので、個人的にはトレンドというよりもリバイバルという印象の方が強いです。

当時はスラントポケットでチェンジポケットの付いたベルトレスのスーツもありました。
 

 

 

 

 

 

 

長く続いたドレスクロージングのカジュアル化の反動で、ドレススタイルが再注目されると同時に、シルエットやディティールも過去にクラシックで主流だったものが再注目されてきているというのが今の傾向です。

それを通ってきていない人は、その流れを一過性のトレンドだと思うのは仕方のないことですが、流れが変わるときは、いつもこのような変化をなかなか受け入れられない人がいるのも事実です。

ここ10数年定番であったスリムなシルエットのジャケットや股上の浅いスリムなパンツが流行り始めた頃も今と同じ状況でした。

ただ、色々なところで変化が起きていますが、その変化を全てすぐに取り入れなくても良いと思います。

ご自身で取り入れられるものを見極めて、少しづつ取り入れながら、徐々に流れに合わせて行けば良いのではないでしょうか。

そういった意味でもチェンジポケットの付いたスーツは、今お持ちのシャツやタイと合わせて着られ、見た目は大きく変わらないものの、今の流れをいち早く取り入れられるスーツだと思います。

今シーズンスーツのご購入を検討されるている方は、是非チェンジポケット付のスーツをリストに加えてください。

これは後悔しないスーツだと思います。








 

 

 

トレンド解説動画、第四弾アップしました。

 

 

今回は2016年秋冬シーズンの ”色” の傾向について解説しています。

是非ご覧ください。

https://tatsuyanakamura.amebaownd.com/pages/471920/page_201605181948






 

 









 

 



 

 











 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

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2016-08-12 00:18:09

夏休み

テーマ:日々の出来事
 
お盆休みで新潟の実家に帰省しています。
 
昨日は19:00過ぎに新潟に着いて、お腹が空いたので実家の近くにできたへぎ蕎麦の店へ。
 
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新潟の蕎麦は布海苔を混ぜた蕎麦でコシの強さと滑らかな喉越しが特徴です。
 
しかし、この蕎麦屋がマズイ・・・
 
蕎麦は茹ですぎなのかコシが全くなく布海苔蕎麦という感じがまったくない。
 
天ぷらも衣が厚く油っぽく、まるでスーパーで売っているような天ぷら。
 
こんなの出しちゃダメですね。
 
県外から来た人にこれが新潟の蕎麦だと思われると困ります。
 
因みに、この蕎麦屋さん。
 
東京にも数店舗あるみたいですが、グルメサイトの評価はあまり良くないようです...
 
初日から残念な感じでした。
 
 
 
 
 
 
今日は家の片付けや掃除を済ましてから午後海へ。
 
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実家から自転車で10分くらいの海水浴場ですが、祭日というのに人もまばら。
 
海の家もない地元の人しか来ないようなローカルな海水浴場ですが、子供の頃から慣れ親しんでいる場所なので、ここが一番リラックスできます。
 
新潟にも洒落た海の家がある海水浴場もありますが、行ったことがないのです。
 
田舎者なので人の多いところが苦手なんです。
 
 
 
 
 
 
 
今日は佐渡島が良く見えました。
 
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県外の人は佐渡島がかなり大きく見えるので、初めて新潟から佐渡島を見ると朝鮮半島だと思う人が結構います。

佐渡島がこんなに大きいとは行ったことがない人はわからないですよね。
 
因みに、横田めぐみさんが拉致されたのはこの海水浴場の近くです。
 
同じ中学校の一年後輩でした。



 
 
 
 
夕方は近くのスーパーに買い物へ。
 
80歳の父親がひとり暮らしなので、夏休みと言っても結構色々やることがあります。
 
スーパーのフードコートに気になる店が...
 
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このブログでも何度か紹介している新潟のソウルフード "イタリアン" を食べさせるみかづきができていました。
 
さすがに夕方4時過ぎにイタリアンを食べたら夕飯が食べられないので今日はガマン。
 
毎回帰省すると必ず食べる、”みかづきのイタリアン”
 
これを食べないと新潟に帰省した感じがしません。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
夕飯はひとりだったので赤坂のラ スコリエーラのシェフだった山田さんの店、”タヴェルナ キアッキエリーノ” へ。 http://chiacchierino.cc/aboutus/
 
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もちろん、オーダーしたのはこのパスタ。
 
サルデニアの郷土パスタの”フレーグラ” を新潟で食べられるとは贅沢な話ですが、東京でも珍しいこのつぶつぶのパスタ、やはり新潟ではオーダーする人が少ないようですを
 
最近ラ スコリエーラもご無沙汰しているので、久々にフレーグラを食べました。
 
貝の味が滲み出てメチャクチャ美味しい。
 
ひと粒残さず完食しました。
 
新潟に住んでいたらドンチッチョ並みに通うでしょうね。
 
 
 
 
 
 
 
明日は墓掃除。
 
夏休みと言っても本家の長男なので、やることが結構多いものです。
 
明日も時間があれば夕方海へ行きます。
 
 
 
夕暮れの海は静かな波の音と鳥のさえずりをBGMにリラックス。
 
 
 
 
 
 
”日本海の荒波” なんて思っている方も多いですが、それは冬だけの話です。

完全に日本海に対する偏見ですね。(笑)














 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
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2016-08-06 20:55:44

MEN’S EX 連載 9月号

テーマ:連載

 

MEN’S EX 9月号 が発売されました。

 

 

9月号の特集はビジネスマンのスーツ装いテクニック。

ドレスクロージング全体の流れとして、スーツを中心としたドレススタイルが戻ってきているのは確実なので、シーズン前の予習としても読んでおきたい特集です。

 

 

 

 

 

 

私の連載 ”中村達也の今、買いのアイテム”

 

今回のテーマは ”クラシックシャツ” です。

 

 

 

以前にも何度かこのブログでもご紹介しましたが、長く続いたドレスクロージングのカジュアル化の反動で、ドレススタイルが再び注目されているのは確実な流れです。

スーツスタイルが注目されるだけでなく、ジャケットスタイルンもタイドアップしようという流れが強くなっていることもあり、ドレスシャツの襟型のバリエーションが増えているという傾向があることは間違いありません。

 

 

 

 

 

 

PITTIの会場でも、様々な襟型のドレスシャツを着た人達が増えていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご覧のように、ラウンドカラ―、セミワイド、レギュラーカラ―、タブカラ―、ピンホールカラ―、ボタンダウン(襟のボタン外し) と、数年前に比べると確実にドレスシャツの襟型のバリエーションが増えているのがわかります。

数年前はワイドかカッタウェイを着た人が多く、それらの襟型を着ていれば安心と言う風潮があったのも確かですが、その流れは完全に変わったと言ってよいでしょう。

カジュアルスタイルが主流で、タイドアップしたスタイルがそれほど注目されていない時はそれでも良かったのですが、今のようにドレススタイルが注目され、タイドアップしたスタイルが重要になれば、ドレスシャツのバリエーションが重要になるのは自然な流れであると思います。

 

 

 

 

 

 

 

それでは、”ワイドスプレッドやカッタウェイのカラ―はもう古いのか?” と言うと、そんな事はありません。

現地の流れやサプライヤーの傾向を見たうえで、私なりに感じた基準のようなものがあるので、ご参考にしてください。

 

 

 

 

 

上の画像のようなタイドアップした時に襟の開きが180度(水平)か、それに近いほど開くカッタウェイは正直古臭く感じてしまうのは否めません。

事実、現地でこのような襟のドレスシャツを着た人がかなり少なくなってきているというのが実状です。

今後更に少なくなっていくのは間違いないでしょう。

 

ただし、タイドアップしないカジュアルなシャツに関しては、カッタウェイや開きの広いワイドが主流なのは変わりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、今の流れから考えると、理想的なワイドスプレッドはこのような感じではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

上の画像のような、カッタウェイほど開きが大きくなく、タイドアップした時に襟のラインが綺麗な弧を描くような襟が今のワイドスプレッド系のスタンダードではないかと思います。

つまり、ワイドスプレッド系の襟は ”英国的な雰囲気を持つ襟型” がスタンダードになっていると言えるのではないでしょうか。
 

因みに、BEAMSでも既に入荷している秋冬のワイドスプレッドの襟型の開きに少し変化があることにお気づきになっている方も多いと思いますが、それは、このような流れを反映させて少しだけ変化を加えているからです。

この ”小さな変化” をとらえてしっかり提案していく事が、BEAMSにとっては重要な事なのです。


 

 

 

 

ということで、秋冬ドレスシャツを選ばれる際は、バリエーションが増えた襟型にも注目して選ばれると良いと思います。

そして、ワイド系のシャツを選ぶときは、襟の開きに注意をして選ぶことをお勧めします。

襟型の変化はVゾーンの見え方にも変化をもたらすので、手持ちのスーツに合わせるだけで印象が大きく変わると思います。

そういった意味では、費用対効果も大きいと言えるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

BEAMSでも秋冬はかなり襟型のバリエーションが増えます。

 

私自身、タブカラ―やラウンドカラ―は既に着ていますが、こんなモノも使って襟の変化を楽しみたいと思っています。

 

 

懐かしい・・・

そうです。

 

懐かしいのが新鮮。

それが今の流れです。



 

 

 

 


 

トレンド解説動画、第二弾アップしました。

https://tatsuyanakamura.amebaownd.com/pages/471920/page_201605181948

 

2016年秋冬シーズン注目のコートは?

 

選ぶべきニットは?

是非ご覧ください。

 







 

 

 

 

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