baronのスイート&ハイライフ的 ブログ

旅行(海外、国内)で泊まったホテルや訪れたレストラン、お店などの記録です。超高級店から場末の店までいろいろと行っていますが、こちらのブログでは基本的にはまっとうなところだけを紹介しています。


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こちらの「野寿司」は、東京 世田谷の名店「逸喜優」が台北に出したお店です。


一度夜に会食で利用したことがあるのですが、泊まっていたホテルのすぐ近くと分かり、ランチ利用してみました。


握りのランチコースに熱燗で。


つまみと握りがいろいろと出てきます。


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松前漬は、日本でもここ20年くらいご無沙汰でした。


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ランチなのでシャリ多めですが、寿司種も大振りなのでバランスは悪くはないです。


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まさか台北でじゅんさいが出てくるとは・・・。


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玉子焼きはウズラの卵入り。


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台北は中華料理のレベルが高いので和食が恋しくなることはないのですが、たまにはいいものですね。
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台北には、食べたい店がたくさんあるのでずっと後回しになっていましたが、約20年ぶりに頂上魚翅燕窩専売店でランチしました。


高級広東料理の黄金色の上品な味の上湯に極太のフカヒレが一本一本ほぐした状態で入っているアートのようなフカヒレ料理とはまったく違います。


でも美味しいんですよね、これが。


一番小さいサイズで注文しました。20年前は1万円ほどだったとおぼろげに記憶していますが、値上がりして15000円ほど。


出来上がりまで少し待つかなと思い台湾ビール(小瓶)を頼んだら、5分強でフカヒレが運ばれてきました。


パクチーとチリソースは、注文時に、パクチー大丈夫?チリソース大丈夫?と聞かれます。


少しずつ入れて味に変化をつけていくと楽しめます。


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スープもフカヒレもたっぷり入っていて、熱々のラーメン感覚でフカヒレがいただけます。


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主厨お薦めとあったのでブロッコリーと椎茸の炒めものを注文。


これも850元なので3000円ほど。いい値段です。


 フカヒレにもはいっていますが、この店の椎茸がとても美味しいです。ブロッコリーはシャキシャキですね。



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デザートのとても甘い洋梨です。


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周りの席の台湾の人たちも各自フカヒレ小を頼み、一品料理をいくつかとってシェアしていました。


お会計は、サービス料が入り2万円強ですが、ここでしか味わえない(バンコクに本店がありますが)ものだから、値段以上の価値はあると思います。


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久しぶりに代々木八幡のル・ボヌールに行って来ました。


まずはパトリス・マルク。


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アミューズのひと口タルト。

こちらのお店の特徴は、ひと皿に多様な食材を使うこと。


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前菜が4品続きます。


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こちらは牡蠣オントースト。


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大好きなペルナン・ヴェルジュレスをグラスで。


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雲丹とキャビア。


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海の幸のパルフェ。こちらも凝っています。複雑ですが、とても柔らかな味わいです。


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焼き蟹。


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帆立とキノコと野菜。


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デザートはクレーム・ダンジュで。


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どの料理も凝っているので、満席になると料理がテンポよく出てこないこともありますが、これだけ楽しめて8000円のコースはとてもお得感があります。

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