FOR えたーなる・ろまんす

永遠に褒めあい、尊敬しあい、仲良しこよしの夫婦であるために&姫二人の育児日誌


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これは、今日NHKの番組の中で出てきた言葉です。

 

刀の職人を目指して、税理士をやめ、夢に向かって生きた人のドキュメンタリーでした。

 

その人が、納得のいく刀を作ることができるまでに、10年の歳月がかかったということでした。しかしそれはあくまでも「振り返ったとき」にわかった事実であり、もし、はじめから10年かかるとわかっていたなら自分は挑戦しようとは思わなかった(気が遠くなってしまって、はじめからあきらめていただろう)、とコメントされていました。

 

「人間、先が見えないから生きていける」・・・・・・なんて含蓄のある言葉なんだろう、と私もしばしうちのめされたようになりました。

 

 

 

私たちにはまだ子供がいませんが、結婚する前から子供の名前を考えていたくらい、二人とも子供がほしいな、と思っています。

 

結婚の直後、いったん(?)妊娠はしたものの、結果として流産になってしまいました。同じ時期に結婚した友人に赤ちゃんが授かり、先日出産したり、私たちよりあとに結婚した夫婦にも子供ができ・・・・・という中、焦るような思いや、どうして私たちは・・・という思いにさいなまれていました。

 

友人の出産や妊娠の報告を受けると、純粋にそのことを喜んであげられない自分がいました。そういう自分がいやなんだけれど、嫉妬心ばかりが出てくるのです。

 

もう子供ができないんじゃないか、だめなんじゃないか、という思いにもなりました(まだ結婚して1年もたっていないのですから、客観的に考えるとバカみたいな話なんですが・・・・・)。

 

でも、そんなふうに、先が見えないからこそ、人間、希望をもって生きていけるんだな、と、なんだか目からうろこでした。

 

とらえかた一つで、同じことを見てもこうも違うんだな、と。

 

 

感謝体質になるヒントを与えられたことが感謝の一日でした。

 

 

さて、「希望」に向かってダンナさまと「仲良く」しようかな。おやすみなさあい。

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昨日のつづきです。尻切れトンボになっていたので。

もし国を超えて家庭を築いていたら・・・たとえば中国出身の奥さんをもらっていたとしたら、今の中国の反日デモについてどう思うでしょうか。同調することも批判することもできないでしょう。やはり、未来に向けて、どういう関係をこれから築いていくか、というところに焦点があたるでしょうし、ましてや子供がいたら、お父さんの国とお母さんの国がけんかしているということは、子供にとって受け入れがたい事実でしょうし・・・・。

政治や経済の面でいくらがんばってみても、所詮「力」の強い方に有利になるように世界が動き、またそのひずみが別のところで現れる。これでは根本的な解決にならないですよね。

やっぱり、愛しか国境を超えていけないな、と感じます。

でも・・・・国境より高い壁が男女の壁だったりすることも事実ですね・・・・・。男性は火星からきて、女性は金星からきた、という人もいるくらいですから、国境どころの話じゃなくなるわけで。「星境」とでも言うんでしょうか。

我が家庭でも、愛でダンナさまと一つになれるよう目下努力中であります。

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私たちは、日本人同士の結婚なので、国際結婚について語るのは少々おこがましいような気がしますが、私たちのまわりに結構国際カップルがいるので。

ここのところ、韓国や中国の反日感情の問題が取り沙汰されていますが、そういうニュースを見るにつけ、その周りにいる国際カップルはどういう気持ちでニュースをみているんだろうな、と思わされます。

中国人の奥さんがいる友人、逆に、中国人の旦那さんがいる友人、台湾出身の奥さんがいる友人、韓国の奥さん、旦那さんがいる友人などなど、身近なところにいるのですが、やっぱり愛じゃないと国際的な問題は解決できないな、と思わされています。

・・・ちょっと時間切れ。またあとで。

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クールなAB型でありながら、情にもろいかに座な私。

ときどき、どうしようもなく自分が嫌になり、自分の中にいる「二人の自分」が別々に動き出し、収拾がつかなくなることがあります。

AB型、というのは、ただでさえ、Aの血とBの血が混じっているので、二重人格になりやすいとか、自体内矛盾に苦しくとか言われていますが、それに加えてかに座という対極的な性格も持っているものだから、自分で自分がわからなくなることがしばしばです。・・・・・昨日がまさにそうでした。

でも、こういうとき、これまた対照的な性格のダンナさまがいてくれるので私は救われます。

自分で自分がわからないときって、一人では這い上がってこれないものですが、そんな時、ダンナさまが横にいてくれて、ふと、私の負の心のベクトルを逆の方に向けてくれる。性格が違うからこそなせる業。

やっぱり、夫婦は、性格が反対の人を選ぶべきです。そのほうが長い目で見てうまくいくと思います。

よく、結婚相手には趣味が同じ人のほうが・・・とか、性格が似た人のほうが・・・とか言われたりもするけれど、そういう場合は、うまくいっているときはいいけれど、そうでないとき、同じように「はまっ」てしまって、二人とも這い上がれない、というふうになりがちじゃないかな、と。

そんなことを考えながら、ダンナさまに髪を「なでなで」してもらいながら、昨日はねむりにつきました。

なんだかんだ言っても幸せなわたし。

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今朝もダンナさまは、6時集合の朝掃除の会にでかけてゆきました。

 

5時半ころだったか、「行ってきますのちう」をされたことはなんとなく覚えているのですが、いつもの起床時刻にはお隣にはダンナさまはおらず、一人でお布団をたたみ、ひとりで朝ごはんを食べ会社に向かいました。

 

↓はダンナさまからのメールです。

 

亀井先生が(※1)今朝、奥さんは元気か?と、azumincleさんのこと気遣ってくれていました。
いい奥さんだよと言っていました(※2)。

おにぎりおいしかったです(※3)。azumincleさんを見習い、こちらに来て一時間
ほど事務所の掃除をしていました。しかし、ねむ~。

 

(※1)亀井先生・・・(株)システムジャパンの社長様。掃除を通しての人間教育に取り組んでおられる。今朝ダンナさまが参加した、武蔵小杉の駅の掃除にも毎回のように参加されている。ダンナさまは亀井先生に「人相がいい」と褒められた経緯がある。

 

(※2)「田園都市線を美しくする会」にも参加して下さったことがあり、私もそこで先生にお会いした。「丈夫な夫婦だ」と先生に言っていただいた・・・。が、「丈夫な夫婦」ってどんな夫婦なんだろう・・・。

 

(※3)昨日の夜に作ったもの。朝食用。お弁当はまた別に作って・・・・私もえらいなー。

 

 

奉仕をすることで、人間性が磨かれ、そして共にいい夫婦になっていけるよう、がんばらなくちゃな、と思っています。

 

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ここのところ、ダンナさまが、朝掃除に行ったり、コーチングの授業の早朝受講があったりするために、夜になるとすぐ「おねむ」になってしまって、ゆっくりお互いをほめあう時間がとれていませんでしたが、ゆうべはいろいろお話をしました。

 

・・・・・もちろん『夫婦愛のメロディ』も奏でました。

 

 

ダンナ→私

 

1、朝、早く出たのにちゃんとお弁当を作ってくれた。

 

2、おふとんをたたんでくれた(ダンナさまは、むくっと起きてそのままコタツにあたり、動かなくなってしまったので・・・)。

 

3、おいしいハッシュドビーフを作ってくれた(ルーがおいしければ、誰でもそれなりにできる・・・・)。

 

4、ブログにコメント書いてくれた。

 

5、短い時間だったけれど一緒にお風呂に入ってくれた。

などなど。

 

 

私→ダンナ

 

1、帰ってきてから、私の会社で今日あったことを真剣に聞いてくれた。

 

2、洗濯してしまった私の携帯(・・・・・・)の修理方法を真剣に考えてくれた。(私はマイパソコンの上にしりもちをついて、パソコンの液晶を割ってしまったという前科の持ち主。今度は携帯破壊行為をしてしまった・・・・)

 

3、ダンナさまのブログにコメントを書いたら、すぐ反応してくれた。

などなど。

 

 

そんなこんなで、感謝体質を身につけるため、ちょっとしたことでもお互いに感謝しながら、そしてほめあいながら毎日を過ごせるように『努力』中です。

 

愛、というものはやっぱり『努力』なしには育まれないと思います。

 

一時的な感情と「愛」は違うから。

 

一気に燃え上がるドラマチックな恋をしたとしても、感情は冷めるとそこで終わりです。「終わり」どころか、お互いの怨みつらみが出てきたりして、かえってマイナスになったりすることすらあります。

 

夫婦、ということで、毎日毎日、現実の生活を共にしながら歩むわけですから、生半可な気持ちではやっていけなくなります。親子とはまた違って(親子は親子で、近い分また別の意味で大変な面もありますが)、夫婦は、もとは他人なわけですから、まさに異文化との遭遇、異文化間コミュニケーション。これをうまく、しかもろまんちっくにコミュニケーションをとろうと思ったら、努力せずにはいられないのではないかと思います。

 

巷でも『話を聞かない男、地図が読めない女』、『良妻賢母のすすめ』などといった本がベストセラーになっていますが、やっぱり男女はち違うし、その違いを理解した上で、お互いに歩み寄らなければ一つになれないんじゃないかなと思います。

 

でも、夫婦って、奥が深くて難しいけれど、だからこそ、一番幸せになれる関係なんでしょうね。

 

昨日よりも今日、今日よりも明日、もっともっとダンナさまとろまんちっくであれるように精進いたします。

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よく、

「やめなよ~、そんな他人行儀!」

「いつまで敬語でしゃべってるの???」

「夫婦なんだからさ、もっとフランクにしたらどう?」

などと言われます。

そう、私達はお付き合いを始めたころから、そして今も、夫婦の会話は基本的に「さん付け」、敬語使用であります。

「夫婦なんだから・・・・・」と、怪訝そうなカオをして、もっと「普通に」話せばいいじゃないか、と言われるのですが、「夫婦だからこそ」お互いを尊敬し、大切に思う姿勢を大事にしたいな、と思います。それが一番表れるのが言葉遣いじゃないかな、と。

実は私は、ダンナさまとお付き合いする前は、夫から「○○○ーっ!!」と、名前を呼び捨てにされるのを夢見ていました。亭主関白っぽくてかっこいいかも、と。そして私は貞淑な妻。ダンナさまの陰で内助の功・・・・と勝手な家庭像を描いていました。

しかーし、ダンナさまと出会ってからは、こういう想像上の価値観(?)はひっくり返されました。

ほんとにうちのダンナさまは言葉遣いが丁寧で、そこがとってもかっこいいのです。

仕事仲間と話していても、実家の御両親と話していても、もちろん私と話していても(つまりTPOに関わりなく)、自分のことは「私」と言います。「オレ」なんて言うのを聞いたことがありません。そして、「オヤジ」とか、「ダセえ」とか、「マジかよ?」とか、「ムカつく」なんていう言葉も聞いたことがありません。

私が軽はずみに「むかつく!」なんて言おうものなら、「azumincleさん、『ムカつく』という言葉は使わないほうがいいと思います」と正されます。

そしてダンナさまはよく「育ちがいい」という評価を受けますが、これもやっぱり言葉遣いに起因するところが大きいと思います。

そんなダンナさまの影響もあって、私たちは(冗談で『幼児語(だめでちゅ、とか・・・・・)』等使うことはあっても)いわゆる「他人行儀語」を使っているのであります。

だからといって、夫婦間に距離があるわけではないし、距離どころかとっても仲よしこよしです。それにお互いが本当に大切な存在だな、ということが実感できるし、これは二人の関係がマンネリしているカップルとかにもおススメしたいくらいです。

かつては夫からの「呼び捨て」にあこがれていた私ですが、今となっては「さん」付けで呼んでくれないと絶対返事しないもんね、と思っております。

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土日は、基本的にどこかにおでかけしたり、例のお掃除プロジェクトに参加したりして、平日よりも精力的に過ごすのですが、今回の土日は(お掃除まではよかったんだけれど・・・・)完全ダウンでした。

 

土曜日の夕方にはダンナさまの上司がご飯食べに来られるというのに、3時ごろから頭痛に悩まされ(中学のころからの持病・・・・・)、食事の準備の途中もぶったおれてダンナさまに肩をもんでもらったりしながら介抱していただき、なんとかだましだまし準備をし、食卓の手配(?)だけはしました。

 

・・・・が食事の途中、頭痛と吐き気でどうしても我慢できなくなり、お客様がおられるにも関わらず、隣の部屋で化粧も落とさず休んでいました。

 

そして9時を回り、ダンナさまが上司を駅まで送っていき、家に帰ってきてすぐ「ちう」をしながら「大丈夫???」と心配げに尋ねてくれました。

 

そのあと1時間ほど愛のオーラが出ている「魔法の手」でさすってもらったり、マッサージをしてもらったりして奇跡的にお風呂に入ろうというところまで快復しました。

 

日曜日も出かける予定だったけれど、結局私は一日寝ながらお留守番でした。でも具合の悪いときって、ダンナさまがいてくれることがほんとにありがたいな、と感じられ、それはそれで幸せだったりします。独身時代にはない安心感というか、じわっとした幸せを感じます。結婚してよかったな、と。

 

夕方4時ころ、散髪を終えたダンナさまが帰ってきて、一緒に5時半から(先週見逃した)「笑点」を見て、思いっきり笑って免疫力をアップさせ、1週間またがんばろう、という気力を充実させたのでした。

 

ちなみにダンナさまの1週間の糧は、NHKの19時半からの「名探偵ポアロとマープル」。はじめはなんてつまらない番組だろうと思っていましたが、なかなか奥が深い!さすがアガサクリスティー、とうならせる内容。ダンナさまはこれを観ないと1週間がんばろうという気が失せるのだそうで。

 

ちょっと話がずれましたが、やっぱり何はともあれ、健康が一番ですね。

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幸せだから感謝するのではない、感謝するから幸せになれるのだ・・・・これは鍵山秀三郎氏(「日本を美しくする会」相談役、イエローハット元社長)の言葉です。

 

今、溝の口に住む丸山さんという方が、この鍵山氏の掃除に学び、「田園都市線を美しくする会」というのを立ち上げ、毎日出勤の前後に溝の口の掃除をされています。

 

そして、ダンナ様がその丸山さんとの縁があって、この会に参加しており、私も途中からダンナさまに引っ張られるようにして参加させられるようになりました。

 

私はどうしても頭でっかちになりがちで、理屈はこねるものの、実際の行動が伴っていないことが多く、そのジレンマで自身も葛藤する、ということが少なくありません。

 

それをこの掃除に取り組むことによって、自体内の溝を少しずつでも埋めていきたいと思い、今はけっこう前向きに取り組んでいます。

 

で、この間の土曜日も参加してきたわけですが、掃除を始める前に鍵山秀三郎氏の言葉をみんなで輪読しました。

 

その中に冒頭の言葉があり、本当にそうだなあ、と思いながら掃除をさせてもらいました。

 

うちのダンナさまは、A型で、とってもまじめなタイプでしかもきれい好き。掃除はもともとすきだったようです。しかし私はおおざっぱなAB型。「だいたいきれい」であればそれほど気にならないタイプ。

 

そういうダンナさまなので、家の中はいつもきれいです。朝は私のほうが先に家を出るのですが、そのあとごみ捨て、掃除機がけ、食器洗い、トイレ掃除、洗面台磨きなどなど、きれーーーいにしておいてくれます。時にそれが嫌味にすら感じられるくらいきれいです。

 

で、私は家の中ではほとんど掃除はしないのですが(お料理は私の独壇場ですが)、会社や、こういう「田園都市線を美しくする会」で掃除をする中で、ちょっとずつ自分の内面も変わってきました。

 

鍵山先生も、掃除の効用の一つとして、「気づきがよくなる」ということを挙げておられますが、たしかに、環境が雑然としていると自分の心も雑然となるような気がして、今まで見過ごしていたゴミや汚れが目に付くようになって、そこをきれいにしたり、ということが日ごろの生活の中でもできるようになってきました。

 

そして、ちょっとしたことに気づくようになると、ちょっとしたことにも感謝できるようになる・・・・・・ほんとうにそうだと思います。

 

そして・・・・このブログを書くことで、感謝することを習慣づけ、「感謝体質」になりたいと思います。

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ダンナさまは以前はそれほど食にはこだわらない人でした。が、私が「ここのお店のこれがおいしいんだ!!食べに行きましょう!!」とか、「うー、たまらないおいしさ。きゃー!!」などと言いながら生活する私とつきあう中で、だんだん「食」を楽しむことを覚えたようです。

そして、私もお嫁に来るとき、実家の母から「食事は毎日のものだから、おろそかにしないように」と再三言われてきました。その母も、母のおばあちゃんから「男の人は外で仕事してけえってくるだで(帰ってくるのだから)、うんまい(おいしい)ごはん作らなきゃいけね(作らないといけない)。」と言われながら育ったそうです。

韓国だったか、どこかの国のことわざ(?)に、「美人は(結婚しても)3日で夫に逃げられるが、不細工でも料理が上手なら夫は逃げない」というのがあるそうです。なるほど、という感じ。

毎日、しかも一日に三回お付き合いする「食」。今、「食育」という言葉もはやりつつありますが、サプリなどで栄養fだけを供給するのではなく、ビタミンI(ai)をふんだんに盛り込んだ食事を作って、愛するダンナさまに提供していきたいな、と思います。

そして、今度の週末に、ダンナさまの上司がアパートに来てくださるそうなので、腕をふるってお料理を作らなくちゃ、と思っているところです。

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