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2017-02-25 14:07:59

半日セミナー「色と心理の不思議な力」by 黒田コマラ 開催のお知らせ

テーマ:お知らせ

色の持つ効果や、色と心の関係などについて知りたい方は必見!


前回、ご好評を博した半日セミナー「色と心理の不思議な力」が来月3月に開催されます。

 

 

https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=170327KK_Evt

 

以下にナヴィゲーター、黒田コマラ先生からのメッセージをご紹介いたします。

「どうして、色でそんなに私のことがわかってしまうんですか?!」

色との出会いの不思議は、こんな体験からはじまります。

イギリスにその発祥を持つ、オーラソーマと呼ばれるカラーシステムを使ったコンサルテーションのなかで、多くの人が毎回といっていいほど口にする感想です。

そんな驚きの色との出会いで、色に興味を持って、もっと色で自分を知りたいと思い、和尚アートユニティで開催しているオーラソーマコースに、学びに来られる方がたくさんおられます。

色は光のあるところでは、どこでも見えるものなのに、色は神秘的で、癒しの力さえ持っています。

人の心を和ませたり、やる気を起こさせたり、日常生活のなかでも、その働きを意識的に仕事でも使っている人たちがたくさんいます。

つまり色には人の心、心理状態に深い密接なつながりがあることがわかっているからです。

あなたにも自分の好きな色や惹かれる色がありませんか?

その日の気分で着る服を選んでいたりしませんか?


病院でお医者さんが白衣を着ていたり、看護婦さんが薄いピンクや薄いグリーンの服を着ていたりするのはなぜでしょう?

あるいはビジネスマンが商談をまとめるときに赤いネクタイを締めたり。

私たちは意識的でなくても、そのときの自分の状態である特定の色を選んだりしているのは、どこかで色を感じ、色を使い分けているのかもしれません。

今回のセミナーでは、色で、どうしてその人のことがわかってしまうのか、どうして色で人を癒すことができるのか、色はどのように日常生活や人生に影響を与えるのか?

そんな色の持つマジックについてお話したいと思います。

今回の色のお話はオーラソーマについてというより、そもそも色が持つ不思議な力についてのお話です。

色の持つ効果や、色と心の関係などについて知りたいと思っておられる方は、お気軽にご参加ください。

暮らしのなかで、色に意識的になることで、色からの恩恵をもっと受け、暮らしに色が役立ちます。

お会いするのを楽しみにしています。

 

※前回、昨年11月に開催されたセミナーの開催風景はブログ「えつこの部屋」でお読みいただけます。

http://ameblo.jp/nobara-rose/entry-12219755093.html

 

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色と心理の不思議な力(半日セミナー)
日程 2017年3月27日(月)
時間 13:00~18:00 
会場 鎌倉 和尚アートユニティ
費用 8,640円(税込)
定員 14名
講師 黒田コマラ
※どなたでもご参加いただけます。
申込
 https://aura-soma.jp/schedule/booking.cgi?code=170327KK_Evt

★黒田コマラ プロフィール
オーラソーマアカデミーの代表マイク・ブース氏の専属通訳を長年務め、オーラソーマの最新情報にも詳しく、日本人のティーチャーとしても第一人者として活躍。
オーラソーマにかぎらず、カウンセリングやセラピーなどのさまざまなトレーニングを体験し、タロット、ヌメロロジーなどにも造詣が深く、気さくな教え方にも人気があります。

 

 

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2017-02-24 13:22:00

ケアする人に愛とヒーリングをもたらす

テーマ:お知らせ

オーラソーマおすすめセットのお知らせです。
http://artbeing.com/aura-soma/recommend/47.html

 

 

誰かのお世話をしていると、身体的にも精神的にも多くのエネルギーを必要とします。

 

そして、細部に愛を注ぐことで、自分でも気づかない間にがんばり過ぎ、いつしか自分自身のスタミナも失われてある日どっと疲れが出たり、まわりに対してイライラしたり、怒りや不平不満、失望感といったストレスや感情が湧き、本来の自分に備わっているエネルギーを失ってしまいます。

 

「ケアする人へ愛をもたらすセット」は、そんな、子育てや介護、看病などの助けを必要としている誰かへ献身的な愛を注いでケアをしている人をサポートします。

 

 

 

「B25 フローレンスナイチンゲール」は、奉仕をすることや小さなものへ愛を注ぐことをサポートします。

 

そして、昨年6月に誕生したばかりの「マゼンタのポマンダー」は、天から降り注ぐ愛に私たちがアクセスできることを思いださせてくれます。

 

「クイントエッセンス パラスアテナ」は、自分のエネルギーを気づかうことや、小さなものごとに適切なエネルギーを使うことに意識をもたらします。

 

 

☆ガイドブック「はじめて出会うオーラソーマ」とオリジナルのかわいいアファメーションカード、そして専用のギフトボックス入りです。

また、お得な1,500円の割引クーポン進呈中です!


詳細は、こちらでご覧いただけます!
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2017-02-23 09:00:00

エーテルギャップについて

テーマ:リヴィングエナジーより

エーテルギャップについて

 

「マイク質疑応答」から   マイク・ブース


       …………○…………○…………○…………


たとえば、風邪を引くとか、ちょっと火傷をしたとか、何か身体に異常があったとき、私たちは自分が身体であることを疑いません。

 

手許が狂って熱湯がかかり「あちっ (>_<)」という瞬間に、熱いのが自分であることに疑いなどないからです。

 

でも、じゃ、この身体がその熱さを感じているのかとなると、じつはちょっと怪しくなります(^^;)

 

たとえば、ぐっすり眠っていれば、少し熱いくらいでは目が覚めないかもしれませんし、また極端な想像をすれば、火事で焼死した人は、死んだあとはもう熱さなどは感じていないかもしれないからです。

 

というより、死体はもう痛みなど感じていそうもないですよね(^^;)

 

もしそうなら、その熱さを体験していたのは身体ではないということになります。

 

それはその身体を乗り物にしていた誰かかもしれませんし、あるいはその身体を生かしていた何者かなのかもしれません。

 

どうも体験しているのは身体自体ではなくて、その身体を使っていた何かなのかもしれないと思えます。

 

たとえば、電車が動くという場合、動きの原因は電車の車両自体にはなくて、駆動機関に走っている電気現象であるようなものかもしれません。

 

肉体の場合は、よく「魂」というような言葉で言及される実体がそれでしょうね。

 

電車なら車両に当たる目に見える人間の肉体のことを、その意味では「粗大身」と呼ぶことがあるようです。

 

それに対して、その肉体を乗りこなすエネルギー体のことを「微細身」と呼ぶようです。

 

これは普通、人間の目には見えないわけですが、人によっては、また状況によっては、これが見えることがあるらしいのです。

 

ヴィッキーさんやマイク・ブース氏は、この「魂」ともいうべきエネルギー体を見た経験をお持ちのようです。


       …………○…………○…………○…………
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質問 エーテル体の裂け目(エーテルギャップ)について説明して下さい

 

マイク
私自身の経験をお話しますと、私は11才の時、左足をバスに轢かれました。
そのときの私には感覚がありましたが、部分的に昏睡状態に陥り、話したりコミュニケーションをとったりすることはできませんでした。

 

しかし、まわりで起こっていることすべてを見たり聞いたりすることができました。
私は肉体のすぐ近くにいましたが、肉体の中にはいませんでした

 

病院に担ぎこまれ病室に寝かされました。

空きベットのあった唯一の部屋は、老人病室でした。

 

私はまだ半ば昏睡状態にあり、肉体の近くに漂った変性意識状態のなかで、外界とコミュニケーションが取れませんでした。

 

そのとき私が経験したことなのですが、真夜中、私の向かいのベットに寝ている老人のベットの上でバスケットボール程のボールが跳ねているのです

 

何度か跳ねたあとベットから床に落ち、病室の隅まで行ったかと思うと、ふたたび彼のベットまで戻って来たのです。

 

それから一瞬、彼の身体の左側ヘと消えたと思ったとたんに、ふたたび彼の頭部のあたりに現れ、今度は窓の外へと消えてしまいました。

 

後に私はそれが人の死を意味するということだと知りました。

これは私にとって、誰かが死ぬのを目撃した初めての経験でした。

 

ヴィッキーも大戦中救急車を運転していたとき、トラウマ的な出来事のなかで、人が死ぬ現場に立ち会い、同様の経験をしています。

 

彼女がロンドンの爆撃現場に急行すると、最後の息をしている人がいました。
トラウマ的な死においては生命エネルギー(意識もしくは魂)は、口腔からではなく身体の左半身から抜けていくのです

 

これは彼女の体験でした。
このような体験から私たちは、骨盤と第一肋骨の間のこの部分をエーテルギャップと呼ぶようになったのです
                  
 
『リビング・エナジー』Vol.2(p81-82)
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人間の通常の死の場合は、生命エネルギーは身体の頭部からゆっくりと抜け出ていくそうですが、突然の事故死などの場合、このようなことが起こるのでしょうか。

 

目に見える現象世界を成り立たせている仕組みの背後には、いろいろな構造が背景にあるのでしょうね。

 

pari 記

 

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