うちでは、ほぼ毎日のようにパートナーと
寝る前になって映画やら曲やらの話でもりあがって、
平気で3時間くらいすぎてしまうのですがΣ(゚д゚;)
最近2人でこの曲について話していてyoutubeで検索
すると、びっくり((>д<))
こんな歌詞だったの?!って驚き桃の木
素敵すぎました。本当に。
ええええ(←驚きの余韻....)途中のセリフのところで、
ガシっと胸ぐらつかまれたような
圧倒的な説得力...歌のシーンの設定は、こんな感じでしょうか。笑

多少無理があるとは思いますが、頭の中でフォレストガンプをシャーリーンに差し替え、隣の女性に子どもを抱かせて聴いてみてください(・∀・)/
(ひっぱりましたが、いよいよ曲の紹介)I've Never Been To Me(愛はかげろうのように)
by Charlene
この曲はいろんな人がカバーしてますね。
日本人もちらほら。
けれどはやり原曲とはほど遠いと言われていますし、私も本当にそう思います。
それは、シャーリーンが唱うことに意味があるのでしょう。
ぬくぬく人生の人が唄うのとは訳が違うようですね...
波瀾万丈な人が、この美しい声で、美しいメロディーにのせて
このワンシーンを唱うから、ぐっとくるのでしょうね。

人生に疲れた時、誰のアドバイスよりも、
この歌で勇気づけられそうな説得力がある...
こういう曲、素敵だなー
おとなだなー