2009-04-01 15:45:08

また君に恋してる-坂本冬美ラジオトーク その3

テーマ:ブログ

これは、2010/04/01の記事です。
この演歌コーナーは、もう以前の配列記事の中に紛れ込ませるの
は無理になってきたので、一年前の日付の短い?記事にしました。


うそうそ演歌ファンに激震走る!冬美様、二十歳
うそうそ年下のイケメン草食男子との結婚発覚!!















とかいうのは、10秒で思いついた四月MS-IME。。じゃなくって!
エープリールフールのお座なりなネタですが。。

でも冬美様、今回の歌は別として、普段歌ってる
ときはどう見ても肉食女子なんですよね。
ほら、彼女の「火の国の女」聴いてみれば分かる。

熱(あつ)か熱か
情念(おもい)も涙も熱か~~
恋は一生ただ一人
それでよかなら抱かんとね~~
抱かん~とね~~~♪

ですからね。。。コワ~~ブルブル

この歌が、冬美様ほど迫力と真実味を持って歌える歌手は他にいません。。
(冬美様の天城越えも、本家を凌駕するの必至だから聴いてみたい!
 なんたってあっちは「あなたを殺してもいいですか?」で、更に激しい)

でも冬美様、トークなんかでは絶対肉食女子の本性を現さなくて、妙に大人しい。
本職の歌で本性をガンガン出せるから、普段は押さえるのができるんだろうな。。

この前のスマスマでも香取信吾(漢字分からず)が、冬美様はカラ
オケは殆ど行かないって言ってるのに、聞いてないのかダラダラと
カラオケ話を続ける信吾に、明らかに無理して合わせていた。

本当は、「だから、やらないって言ってるでしょ、バカッ!」とか噛
み付きつきたいのを、必死に押さえているとしか見えなかった。
全然後輩の歌手もどきの格違いだから、叱ってもいいのに。。
ファンの人数だけだったら、ひょっとしたら負けるかもしれないけど。。。。

でも本当のところはあれ、内弟子時代の男尊女卑の
猪俣師匠の厳しい躾の成果なんでしょうね。


それはともかく、今日の冬美様の放送は「スターの休息、そして復帰へ」です。

寺ちゃんの番組かと思っていたら、文化放送の
「国丸ワイド午前様の「国流」のコーナーだった。
以下、抜粋。


デビューからコンサートそして座長公演と
忙しく十年走り続けてきた。

十年続けてどう走ってきたかよく分からない。

その経験を噛みしめる余裕がなかった。
いろんなことが重なって「これでいいのか?」
と思うようになったので。休養宣言をした。

しかし、二年前くらい前から休養を考えて
スケジュール面の調整など準備していた。急に、
休んだら、スタッフに迷惑がかかりすぎますからね。

休養中は実家でのんびりする積りだったのだが、
週刊誌なんかに重病説や結婚説やはては妊娠説
まで飛び出してきたので、実家には戻れなかった。

国内海外と旅にいろいろ行ったし、藤あやこ
さんの家でかくまってもらったりもした。

「私はこれからなにをしたらいいのかな?」とか
自分が何をしたかったのか分からない状況だった。
自分がどこに向かうのか悩んでいた。
一切歌番組を見なかった。

そんな時に、「テレビで*双葉由利子さんが歌ってるよ」
と電話で母親に言われて、久しぶりに歌番組を見た。
*漢字分からず

双葉さんが歌っていたのは「岸壁の母」・・・・・・

六十五年間歌い続けている彼女のその姿に感動。
自分なんか、たった十年じゃないかと反省。
手紙で弟子入りを頼んだ

母親の電話がなかったら、母親がそのテレビを見て
いなかったら、双葉さんの弟子になることはなかった。
電話を受けた場所にテレビがあったのも、偶然。
これらの偶然がなかったら、歌の世界を捨てていたかも。。。

それ以前に、梅干会社で中尾さんに出会わなかったら、芸能
界に入ることも、猪俣公章という師匠に出会うこともなかった。

どう考えても、自分を歌に向かわせる「何かが働いている」と感じる。

(うんうん、これあるある!私が配列作りにのめりこみ、
こうして手の混んだ普及活動をやっているのも「何か」
が働いてるのは確かなんだし。。。と独り言。。。)

復帰直後にNHKの番組で夜桜お七を
歌ったが怖くてたまらなかった
今までどのように歌ってきたのか分からなくなっていた。

でも、あそこで休んでなかったら絶対パンクしてましたね。

あと今度明治座で、双葉由利子さんとのジョイントコンサートがあるとのこと。

はい、今日は番組内の15分で簡単に打ってみました。

・・・・と思ったんだけど、前半部分で次々と凝った挿入を
思い付いちゃったので、一時間かかった。。。(笑)

四月馬鹿が悪かったよな。。。

「年下男性」が最初だったんだけど、素っ気ないから「二十歳年下」にして
だったら、イケメンや流行りの「草食男子」をくっ付けようと思いついて。。
そしたら冬美様は肉食でしょと浮かんで、「火の国の女」が出てきて、
その割にはトークでは彼女大人しいのを思い出して、スマスマネタに。。。

このようにして、芋づる式に次々に頭に沸いて来た言葉を
気軽に打てるのが飛鳥入力法のメリットというか、読む方
書く方双方の時間を奪う、はた迷惑のディメリットと言うか。。。

ということで、はた迷惑はこの辺で!
でもこの冬美様レポート、明日で最終回なんだけど
最後まで書かにゃならんのかなあ。。。(笑)


なお、このブログの本来の入り口はここ(リンク)です。

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