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今日から長い連休に突入された方もいらっしゃるでしょうね~♪

 

さて、月の暦で見てみると、今日はルナーデー(太陰暦で数えて)4日目です。

 

今日は新しい事をはじめようとしている人には良い時です。特に探し物や探している人を見つけたいと思っている人には良い時です。

 

しかしながら、自分自身による失敗-何か悪い環境に身を置いてしまったり、仲間に対して攻撃的な態度をとってしまったりすると散々な結果に陥る危険性があるので注意。

 

病気は初期のうちに大事にしないと悪化してしまう可能性が大。

 

でも何か夢を持っている人には叶うチャンスが訪れる時かも♪

 

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さて、本日4月28日10:38から、月はふたご座に入ります。

 

また本日は太陰暦でいうと3日目。

 

今日は、新しい事に着手するのはやめましょう。いつもやっている事・以前始めていてやり終えてない事などを進めていきましょう。

また、月がふたご座に入っている時は、社交性・陽気さが増し、勘の良さもさえ、あらゆる知識や情報に対して興味が湧く時です。

しかしながら、双子座は学問・知識・研究などを好みますが、興味の散漫さや気まぐれな態度が明確な結果を出しずらくしてしまうので気をつけましょう。

また、ふたご座のシンボルカラーは、おうし座に引き続き、”ブルー”

ブルーは、肩と首の部分、下腿とくるぶしの色。想像力と深い洞察力、信仰と献身の色です。

ブルーは、熱のある時に使えます。一般的にいって熱をさます力があり、やけどに効きます。

人との関わりの多い人には、ブルーの服を着るとあまり厳しく批判されずにすみます。

ブルーは気を鎮め、落ち着かせ、創造的な思考に向かわせてくれます。

冷静に物事を進めていきたいときはブルーの服でのぞむのがベターかも( ̄▽+ ̄*)

 

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世界中どこでも、人々の間には“けんか”という現象がありますよね。

この“けんか”という言い回しについて、和英両方を今日はみていきたいと思います。

「大げんかをする」の英訳としては
have a big argument”
“have a blazing row”
が一般的なんですって。

2人が激しく口論し、ののしりあうことを意味しています。

例として、
“I found out my son had been skipping school.
When I confronted him about it, we ended up having a huge argument.
We haven’t spoken at all today.”

(息子が学校をさぼっていたことが分かった。理由をただしたら、火花を散らすけんかになった。今日は全然、言葉をかわしていない)

“have a fight”
“get in a fight”
だと、口ばかりでなく、手が出た可能性も含む、ちょっと物騒な意味なので注意が必要。

“My kids fight like cats and dogs.
As soon as my back is turned, they get ready for a scrap.”

(私のこどもたちはひっきりなしにけんかする。目を離すと、すぐけんか腰いなる)

こんな”fight”はかわいいですけどねぇ。
scrap”なんてのもけんかの意味に使いますね。

そうなんですねぇ~・・・

argument” や “row”などの表現の方が、”fight”よりゆるい表現なんですね。

おぼえておこっと!

一方、ラブラブなカップルがささいな理由で言い争う「痴話げんか」は

“lovers’ tiff”“spat”

なんて表現されるんですって。

“I had a tiff with my boyfriend at the supermarket yesterday.
The other customers were watching, it was so embarrassing.”

(昨日スーパーマーケットで彼とけんかになった。ほかのお客さんに見られ、とても恥ずかしかった)

なんて言いますが、言うまでもなく、こんな恋人たちのけんかは「勝手にすれば~・・・」という次元のお話ですが。

 

ところで、日本語で「ファイト~イッパァ~ツ!」なんてCMもありますが、ファイト~って掛け声は外国人には誤解も招くもとかもですね(^◇^;)
 

 

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