マルメンライトのブログ

☆独断と偏見の株式・為替ブログ!☆

21日のセミナー時間変更のお知らせ
21日 13時~15時
に変更致します。

1月21日 13時~15時
東京証券会館 9F 
お問合せ03-5695-5681

NEW !
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1月18日

メイ首相はEU離脱方針。
で、なぜか円が買われるといういつものよく分からない反応。
それでも、国民投票の時と比べると反応は薄い。
少しずつ安全通貨?としての円の存在が薄れている。


さて、日経平均は元気なく風邪気味である。
トランプ就任まで決済売り優勢。
11月の中旬から下旬にも同じような事があったが・・・。

今晩は米次期商務長官の公聴会がある。
更に米地区連銀経済報告、いわゆるひとつの~ベージュブックだ!
OPEC月報もある。

で、明日はECB理事会でドラギ総裁の会見がある。















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21日のセミナーの時間が変更になりました!!

21日(土)13時から15時
東京証券会館 9Fです。




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今週の予定

16日 日ベトナム首脳会談

17日 16年の訪日外国人客数
    16年の訪日外国人消費動向調査
    阪神大震災から22年

18日 米次期商務長官の公聴会
    米地区連銀経済報告(ベージュブック)

19日 ECB理事会&ドラギ総裁会見
    米次期財務長官の公聴会

20日 トランプ氏が大統領に就任
    通常国会召集
    16年の中国国内総生産


明日当方健康診断の為、更新未定



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来週(16~20日)
は20日にドナルド・トランプ氏が米大統領に就任する。

11日に開いた大統領選後初の記者会見では、「最も多くの雇用を作り出す大統領になる」と抱負を述べ、米国外に工場を作る企業には「高い国境税をかける」とけん制した。

一方、市場が期待していた減税や財政支出拡大など経済政策について目立った発言はなかった。就任後は具体的な政策内容が問われ始めるだけに、トランプ氏の今後の手腕に関心が集まる。

 国内では16日に発表される11月の機械受注に注目。10月は民間企業の設備投資の先行きを示す「船舶・電力を除く民需」の受注額が前月比4.1%増と3カ月ぶりに前月水準を上回った。

ただ、内閣府は先行きに受注動向を慎重にみている。このほか、16日に11月の第3次産業活動指数、12月の企業物価指数、19日に1月のQUICK短観、20日に12月の百貨店売上高などの発表が予定されている。

 海外の経済指標では18日に12月の米消費者物価指数(CPI)や鉱工業生産指数、19日に12月の米住宅着工件数、20日に中国の2016年10~12月期の国内総生産(GDP)などが発表される。

 国内の株式市場では27日にマザーズで新規上場するシャノン(3976)の公開価格が18日に決定する。今年最初の株式新規公開(IPO)となるだけに注目が集まる。

 米国では2016年10~12月期の決算発表が本格化する。18日にゴールドマン・サックスやシティ・グループ、19日にIBM、20日にゼネラル・エレクトリックなどが予定されている。


 
          
【注目ポイント】
▽日本 機械受注(16日)

 10月は民間企業の設備投資の先行きを示す「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整済み)が前月比4.1%増の8783億円だった。
3カ月ぶりに前月水準を上回った。このうち、非製造業は発電機類の大型受注などが寄与し4.6%増えた。受注額は5336億円と、2013年5月(5346億円)以来3年5カ月ぶりの高水準だった。
一方、製造業が1.4%減と3カ月連続で減少した。

内閣府は基調判断を「持ち直しの動きに足踏みがみられる」として、前月から据え置いている。内閣府は「9月に予定していた受注案件が10月にずれ込んだ影響もあり、今後さらに受注が増えるとはみていない」と先行きを慎重にみている。

▽米国 
トランプ氏米大統領就任(20日)

 11日に開いた大統領選後初の記者会見では、「最も多くの雇用を作り出す大統領になる」と抱負を述べ、米国外に工場を作る企業には「高い国境税をかける」とけん制した。大統領選後、次期政権下で米景気回復が加速するとの期待感から円安・ドル高が進んでいた。

一方、世界的なリスクオンを演出した減税や財政支出拡大などの経済政策についての目立った言及はなかった。

20日の大統領就任後は具体的な政策内容が問われ始めることになるだけに、トランプ氏の今後の手腕に注目が集まる。



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1月13日

13日の金曜日。
マイナーSQですので、そこんとこよろしく。

更に今夜はジブリ!
しかもナウシカ!注意!!


ジブリの法則とは?
 「スタジオジブリ」の作品が、日本テレビの金曜ロードショーで放映されると海外マーケットが大荒れとなるケースが多々みられるため、市場関係者からは「ジブリの法則」といわれる。

特に3連休前や米雇用統計と重なった際などには、急速な円高・株安などに見舞われる場合も多い。

 今回は「3週連続冬もジブリ」として、本日の「風の谷のナウシカ」を皮切りに、20日に「千と千尋の神隠し」、18日に「耳をすませば」が放送される。


 昨年は年初の相場急落局面で「天空の城ラピュタ」「魔女の宅急便」が2週連続放送。

ブレグジッド後の夏は「もののけ姫」と「コクリコ坂から」が2週連続で放送。

米大統領戦が行われた秋は「となりのトトロ」、「紅の豚」、「猫の恩返し」が3週連続で放送された。

放送翌営業日の日経平均は年初のジブリが1勝1敗、夏のジブリも1勝1敗。秋のジブリは3勝0敗と好調
今年は果たしてどうなるか???


ちなみに・・
平成狸合戦ぽんぽこが放送回数8回に対して7回下落。
ラピュタ、カリオストロの城、となりのトトロ、魔女の宅急便などの主力作品は上昇・下落回数がほぼ同じ。
マーケットで「ジブリの法則」と恐れられるわりに、意外に上昇している回数が多い。

しかし、下落した際の平均下落率をみるとナウシカ、トトロ、火垂るの墓などは平均下落率が1.5%強
現行の日経平均にあてはめると約287円下落することになる。
また、ハウルの動く城、おもひでぽろぽろ、ナウシカの平均下落率は2.0%超に達しており念の為注意。


ま~あまり気にせず、ここはじっくり、安値歓迎で突っ込み押し目は絶好の買いの好機ととらえるが吉である。




で、昨日も書いたが平成は30年で終了の流れである。
昭和→平成の1989年。日経平均は史上最高値となっている。
ネットが普及した現在、以前ほど印刷・インク関連の特需は多くないかもしれないが、それでもネットショッピングの急増で宅配便のは増加傾向である。
宅配便の伝票にも日付を各欄がありますね?

平成を二重線で消してゴム印で新元号をスタンプする場合もあるであろう。これも特需。
硬貨も元号が変われば・・・。

アイデア次第ではお宝銘柄が。。。。
詳細は次回当社セミナーにて。




←寒波注意!!



























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