マルメンライトのブログ

☆独断と偏見の株式・為替ブログ!☆

第36回JPアセット証券

株式セミナー

日時変更になりました!!



12月24日(土)13時~

東京証券会館

(東京メトロ茅場町駅8番出口直結)



参加無料 お問い合わせは03-5695-5681
ikuno@j-pa.co.jp



NEW !
テーマ:


以前から当ブログでもセミナーでも
紹介していた4616川上塗料
26.4%高
大暴騰!!!!!


今年最大のイベントは米大統領選挙ではなく、日ロ首脳会談である。

日本のメガバンクがロシアガスプロムに900億円以上の融資を決めたとの報道で、パイプライン関連の川上塗料が反応している。

もうはまだだ!!!


←クリック



















AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:


12月6日

イタリアの国民投票など、全く材料にならない。
もしかして下がるんじゃないの?と阿呆がつぶやく。

日本株は相当強い流れだ。
売買代金も徐々に増えてきたが、過熱感なし。
前日に米国市場が休場でも売買代金は3兆円を超えている。
こーゆー所を見ていかないと大相場は取れない。

先週末、日経平均はさっぱりだったが、金融株が大幅上昇した。これが今の日本株の本質である。
ITバブルも時も一番上がったのは銀行株だ!
インフレ期待に一番反応するのは金融株なのである。

今年夏場の株価低迷時に当社セミナーで取り上げたテーマ株が順調に花を咲かせている。
金融株、カジノ関連株、ロシア関連株、無電柱化関連株、円安恩恵株。
当時は円高でインバウンド関連はもう終わりだ!などと言われていたが、あれだけ下がってしかも高配当はみのがしてはならない!と強烈に推奨した銘柄がじわりじわり上昇している。

一部を紹介しよう
6118 アイダエンジニアリング 当時配当5%台
7272 ヤマハ発動機。伊勢志摩サミットから推奨
7751 キャノン 高配当は見逃せない。
6724 セイコーエプソンの1700割れはよだれもの。
6460 セガサミー 高配当&カジノ関連
などなど。

半年前はみんな意気消沈状態だった。

今年はアベノミクス調整の年で、強烈に売られ過ぎた。
が、日銀の更なる緩和によるETF買い、年金買い、自社株買、更にこの数週間で1兆2000億円の外人買いで一気に雰囲気が変わっている。
今年前半で外人は6兆円近く日本株を売った。
買い始めたと言ってもまだ1兆2000億円なのでまだまだ買い戻しは始まったばかり。

ブラックマンデーの年より売られた反動はデカイのだ!
ブラックマンデーの2年後、日本株はどうなってましたか?
推して知るべし。

アベノミクスに懐疑的な逆張り個人投資家は今回も餌食になる。今年の下げはあくまで調整と割り切って我慢した投資家だけが勝者となるであろう。



←クリスマスまでに・・・・



←押し目買い一貫















AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


12月5日
黒田日銀総裁講演

12月8日
17年度与党税制改正大綱決定
7~9月のGDP改定値
11月景気ウォッチャー調査
ECB理事会 ドラギ総裁会見

12月9日
11月の中国CPI

12月10日
ノーベル賞授賞式




↑株式投資情報はコチラ
















AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


来週(5~9日)は2社が新規株式公開(IPO)を予定する。

7日に家賃から介護費用まで総合保証サービスを展開するイントラスト(7191)がマザーズに、8日に投資用マンション「GENOVIA」を販売するグッドコムアセット(3475)がジャスダックに上場する。

年末となる12月は例年、IPOラッシュとなり今年は15社がIPОを控える。市場の関心の高い自動運転のZMP(7316)の上場を19日に控え、個人投資家を中心にIPО銘柄への取引が活発になりそうだ。


 4日のイタリアの国民投票後となる8日の欧州中央銀行(ECB)の理事会にも注目が集まる。イタリアの国民投票の結果によってはECBが一時的にイタリア国債の買い入れを増やすとの見方も広がっている。外国為替市場を中心に一時的に乱高下する可能性もありそうだ。

 国内の決算発表は5日にピジョン(7956)が16年2~10月期、8日に積水ハウス(1928)が16年2~10月期、9日にgumi(3903)が16年5~10月期、エイチ・アイ・エス(9603)が16年10月期などが予定。

8日には7~9月期の国内総生産(GDP)改定値、9月の国際収支状況(速報)が公表される。9日は株価指数先物とオプションの特別清算指数(SQ)算出が重なる「メジャーSQ」となる。


 海外では5日に米サプライマネジメント協会(ISM)が11月の非製造業景況感指数を発表する。

6日にオーストラリア準備銀行(中央銀行)の政策金利、ユーロ圏の2016年7~9月期の域内総生産(GDP)の確定値が公表される。




【注目ポイント】
▽日本 
7~9月期の国内総生産(GDP)
改定値(8日、8時50分)

 7~9月期GDPの改定値は速報値から上方修正されるとの見方がある。
内閣府が11月14日に発表したGDP速報値は物価変動の影響を除く実質で前期比0.5%増、年率換算では2.2%増だったが、コンセンサス・マクロでは改定値でそれぞれ0.6%増、2.3%増になると見込んでいる。

財務省が12月1日に発表した16年7~9月期の法人企業統計ではGDP改定値を算出する基礎となり、注目度が高いソフトウエアを除く全産業の設備投資額は季節調整した前期と比べると0.4%増だった。

米大統領選挙でトランプ次期大統領が勝利して以降、外国為替市場での円安・ドル高進行を受けて日本株の上昇が続いている。堅調なGDPが確認されれば日本株の買い安心感にもつながりそうだ。

▽欧州 
欧州中央銀行(ECB)の理事会(8日)

 欧州では物価上昇率が伸び悩んでいる。
欧州連合(EU)統計局が30日発表した11月のユーロ圏の消費者物価指数(速報値)は前年同月比で0.6%の上昇にとどまった。

ECBが物価安定の政策目標に掲げる「2%未満で、その近辺」には届かず、今回のECB理事会では量的緩和の延長を決めるとの観測が広がっている。

17年3月までとなっている量的緩和の期限延長や買い入れ対象銘柄の条件を緩和などが市場の話題にのぼっている。4日に実施されるイタリアの国民投票の結果によっては金融・株式相場が乱高下する可能性もあり、理事会後のドラギECB総裁の記者会見での発言に注目が集まる。



←応援クリックお願いします!!
















いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:



12月2日

ブラックフライデーの寄付きに買って、翌週の金曜の引けに仕切る。2000年以降15勝1敗の、この特異週はどうやら今年も勝ちのようである。

大きな調整を待っている人がいるときは大きな調整は来ない。買いたい弱気。

今回のいわゆる、トランプ相場、「なめたらアカン」である。
全く異次元の債券バブル崩壊なので、今までとはスケールが違うのだ!
この1カ月、世界の債券市場で約190兆円が吹っ飛んだようだ!前から言っていたが債券には近寄るな!である。

今年も残りわずか。
12月はあっという間である。

ちなみに、今年最後の水星逆行は12月19日から。
来年の1月7日までである。ビックリ現象が起きる時期だ!
今年も年明けの株価大暴落や、SMAP解散報道などビックリ現象がおきた。
ちなみに、米大統領選、選挙人が大統領に実際投票するのは12月19日である。念の為注意。まさかの造反はあり得ないとおもうが・・・。



←クリック



















いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。