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2016年04月27日 23時18分28秒

夢が現実になる日!5/14(土)茨城総合物産音楽フェス2016開催!

テーマ:イベント
茨城の美味しい食と音楽の祭典、
「茨城総合物産音楽フェス2016」
新しいポスターが完成!

 
水戸市から千波湖の素敵な写真の提供がありました!!
千波湖畔の満開の桜に青空!
一面に広がる湖面!
これ以上ない!というくらい素敵な千波湖の写真!
 
県内外から1,000人の人を集めることができる磯山さんの
さらなるチャレンジがいよいよ来月実現します!
 
 
  I.S.O.フェス http://isofes.com/          https://www.facebook.com/isofes/(facebook)  
 
フェスに共感していただいたアーティストたちが
(磯山君自らアーティストに交渉!)
千波湖畔という最高のロケーションで
この水戸で歌うんですよ!すごいことです!
あの一青窈さんも出演するんです!
ハナミズキ、きっと歌うと思います。
絶対に見ないと損です。 ライブエリアに入るにはチケット購入が必要ですが フードエリアは誰でも無料で入れます♪
 
水と緑に囲まれながら、緑のかおり
水のせせらぎ、公園を通り抜ける風を感じ、
茨城の美味しいものに舌鼓を打ち、
音楽とフェスの雰囲気にひたる。
こんな贅沢な時間の過ごし方はないでしょう。
 
水戸市・茨城県の人はもちろん、
県外からもたくさんの方が訪れるし、
訪れて欲しい!
 
そして、千波湖を中心とした
水戸・茨城の魅力に少しでも触れて
もっと水戸や茨城のいいとこに行ってみたい、
って、次また水戸に来てもらいたい!
 
磯山さんの夢は、僕の、僕らの、夢でもあります。
この夢が現実になる日が5/14!
 
磯山さんやその音楽仲間、
協賛してくださっている方々、
茨城で活動している多くの方々、
行政や警察のみなさん。
実に多くの人の理解と協力で成り立っているフェス。
一人からスタートしてここまで来るなんて、すごい。
自分には無理。だから、磯山君を応援する。
 
このフェスを続けて、大きくしていくためにも、
まずこの第1回がとても大事!
 
磯山さん一人からスタートしたフェスが
こんなに大きくなりました。
あと一押し二押しもう何押しも必要です。
 
なにより、チケットが売れて
お客さんが来ることが一番大事!
ぜひ、イベントの情報を拡散して
もっと多くの方にこのフェスを知ってもらい
当日足を運んでもらいたいです!
ぜひお越しくださいませ!
 
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2016年04月19日 01時02分18秒

第七期のテーマは「先駆ける、後駆ける」

テーマ:運営委員会



今夜は、青少年会館のアイルームで、
今年度第2回目のあしたの学校運営委員会でした!
運営委員会は、運営方針から授業づくり、イベントの打ち合わせ、情報交換
を、3時間たっぷり、お菓子を食べながら、楽しくワイワイやっています(笑

今日も、第七期に向けて今年度の体制や授業づくり中。
今年度は「先駆ける、後駆ける」をテーマに、
どんどん新しいチャレンジを仕掛ける人や
そのチャレンジを広げて行くような、
リーダーシップやフォロワーシップを持った人たちが
どんどん育つような学びを用意していきますので
どうぞお楽しみにしていてください!

7月に開催予定の、オープンキャンパスでも
素敵な特別講師をお招きして、
あしたの学校の授業を体験していただきます!
学校や会社では得られない学びや、刺激、
異なる立場や世代との出会いと交流、
あしたの学校には、日常が楽しくなるきっかけが満載です♪


また、運営委員会は、隔週月曜日の夜に開催しているのですが、
悲しいかな、やはりあしたの学校も高齢化が進んでいまして(汗汗
一緒に授業づくりをしていく仲間を募集しますので、
興味がある方は一緒にやりましょう。

毎月隔週月曜の2回の運営委員会に加えて
授業が始まると、これに毎月2回の授業があり、
それいがいに週末はまちなかのイベントなどに参加したり
自主企画やほかの団体との交流企画なども満載です。

これまでの日常とちょっと違った経験をしたい
普段とは違う人との交流もしてみたい、
水戸のまちをもっと面白くしていきたい、
という方は一度運営委員会の見学にお越しくださいませ~

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2016年03月31日 01時14分42秒

夜梅祭 笠抜き

テーマ:夜梅祭
今日は、先日開催された夜梅祭の笠抜き(打ち上げ)に
ナイトウォークガイドをおこなった学生二人とともに、出席してきました。

 
夜梅祭では、毎年偕楽園ナイトウォークガイドツアーを
担当させていただいていますが、ほぼ1日ガイドにつきっきりのため、
夜梅祭全体でどのような取り組みがなされているのかを見ることはもちろん、
様々な企画に携わっている方々とご挨拶する機会もなかったので
今回の笠抜きでは、いろんな方とゆっくりお話ができとても有意義でした。

笠抜きには、高橋市長も出席されており、
先日参加したリノベーションスクールのことや、
5/14に開催する茨城総合物産音楽フェスのこともお話ができ
活動を応援してくださっていることが励みになりました!

 


また、水戸が世界に誇る、野村花火工業の野村社長や、
水府提灯の鈴木茂兵衛商店の鈴木さんともお話ができ、
今後のあしたの学校につながる、出会いが沢山ありました!

   野村花火工業株式会社
   http://www.hanabi.e-mito.jp/index.htm

   鈴木茂兵衛商店
   http://www.suzumo.com/

野村花火工業の野村社長は、常に1位を目指しているとてもストイックな方。
新しい花火の研究・創造を続け、常に変わっていくことの大切さや
変化を生み出していくための努力に感動しました。

あしたの学校でぜひ授業をしていただきたい!
今後、交渉していきます!
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2016年03月18日 22時41分03秒

まちセンでの最後の公演。キミトジャグジー第20回公演「光圀爆花」

テーマ:イベント
3/13のことですが、
パフォーマンス集団「キミトジャグジー」の
第20回公演「光圀爆花」を観劇してきました。

 

 
今回は、まちなか情報交流センターでの最後の公演。
落日乾杯では、劇団員感極まって号泣。僕も泣く。

 
ここがオープンして、キミジャグが舞台をやるようになって、
一番最初の、第14回公演「焔」からずっと観てきているだけに
すっごく寂しい気持ちになって感極まりました。
劇団員と握手しては涙、スイッチが入ったらダメだね。
 

 

まちセンでの一番最初の公演は、真冬の公演ですっごく寒くて、
防寒対策もストーブもない中、白い息を吐いて
凍えながら観ていたっけ。終わったら体調崩していたのは
今となっては笑い話。
 
そこから、ストーブがつき、パイプから立派な椅子になり
手作りのクッションが置かれ、音響や照明が整い、
回を重ねるたびにキミジャグらしい舞台になっていました。
 
それが今年でなくなるなんて。
キミトジャグジーのホームタウンがなくなるなんて。
 
寂しいなぁ。悔しいなぁ。
 
 
 
水戸のアマチュア演劇をけん引してきたキミジャグが
次のステージへ進んでいくための試練であり
これはただの通過点でしかないのだと強く言い聞かせて
新しい舞台を楽しみにしつつ、応援していきたいと思う。
 
まちセンがなくなっても、
キミジャグのみんなの想いは、
絶望から希望を見出す心意気は、
水戸の演劇を自分たちが創っていくんだという志は消えない。 
 
 
キミジャグは水戸の宝なので、
はやく次のホームタウンを創っていきたい。
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2016年03月14日 00時39分22秒

徳川斉昭公がちょっと好きになる、偕楽園ナイトウォーク

テーマ:夜梅祭

「夜梅祭2016」にて、
偕楽園ナイトウォークガイドツアーの場をいただき
今年も総勢9名のメンバーでガイドを行いました!
2010年に初めてナイトウォークを実施し、今年で6回目です。

夜梅祭は、もともと、水戸青年会議所が立ちあげたお祭りで
水戸の梅まつりの時期に合わせて、
年に一度、夜の偕楽園を楽しむイベントとして定着しています。
そして、今年は水戸観光協会に運営を移管しての開催です。

ライトアップされた梅や、園内に並べられたキャンドルなどが
幻想的な雰囲気を醸し出し、昼とは違った雰囲気の1日になります。

 


偕楽園ナイトウォークガイドツアーは、
偕楽園の正式な入り口である表門からスタートし、
本来の歩き方に沿って、ガイドをしていくのですが、
ただ園内をガイドするのではなく、徳川斉昭公の人柄や
「陰陽思想」「一張一弛」「種梅記」など、水戸藩、斉昭公が
大切にしている考え方や教育、人材育成について
歴史の教科書では学ぶことのない内容に触れて行きます。

偕楽園は、「一張一弛」という考え方のもと、
弘道館と対の教育施設として創られました。

弘道館は一張で、心身の鍛錬を積む場所、
偕楽園は一弛で、心身を静養させる場所。
心身を張り詰めたり、弛ませたり、そのバランスをとることで
強くしなやかな人材を育てようとしたのが、
斉昭公の教育でした。

また、偕楽園は「陰陽思想」に基づいて設計されて、
陰から陽の世界への移り変わりを通して疲れた心身を癒してきます。

表門の陰の世界から入り、
高木で周囲の光や音が遮られたうっそうとした中、
わびさびを感じながら、心を静ませて歩みを進めていきます。
そして、好文亭中門をくぐり、芝前門から陽の世界となる華やかな梅林へ抜け、
心を解放してリラックスさせていきます。

その、陰から陽へ移り変わっていく中で心を癒していくのが偕楽園です。


偕楽園の随所には、斉昭公のこだわりやしかけがあり、
知れば知るほど、ただ単に公園を創っただけでなく、
先を見据えたもので、斉昭公の人柄や性格が伝ってきます。

偕楽園は、もともとの自然の地形や景色を最大限に生かしていて、
あちこちに起伏があり、そこを通ることで、健康増進を狙っていました。
偕楽園は高台にあり、南から西には壮大な景色が広がり
「借景公園」とも言われています。

好文亭から眺める千波湖は今も絶景。
当時、お殿様が見ていた景色を疑似体験できます。

他にも、
京都から土ごと持ってきて植えた孟宗竹林は弓をつくるためであり
一張一弛の象徴でもあります。
熊笹はおにぎりを包むためのもの、
梅は学問の木であり、先駆けの象徴でもありながら、
飢饉や戦の時の非常食として備えておいたものでもあります。


少々長くなりましたが、
弘道館と一対の教育施設とした「一張一弛」という考え
陰から陽へ抜けることで心をリラックスさせた「陰陽思想」
備えや学問の木としてだけでなく、魁の象徴としての梅
偕楽園内に施された工夫としかけなどなど、
徳川斉昭公がどれだけ想いを込めてつくった公園なのかが良くわかります。

当時、斉昭公はこの敷地を隅々まで歩いて
どこに何を設置するかを考えて決めたようです。
誰かに任せるのではなく、自分の思想や理念にもとづいて
理想の場所をつくりあげる斉昭公、惚れてしまいますよね。笑

このナイトウォークを通して、
自分たちが一番学びになり
斉昭公のことが好きになりました。

今回は、
徳川斉昭公がちょっと好きになる、偕楽園ナイトウォーク
と言ってもいいくらい、魅力をたっぷり伝えられたと思います。

この魅力を、夜梅祭だけでなく、梅以外の季節にも伝えて、
水戸をちょっと好きになっていただけたら嬉しい限りです。

来年は弘道館でのガイドもやる予定です!
今から楽しみだーー!

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