こんばんは!
潰瘍性大腸炎とIGA腎症。。。
自分の持病です!
この病気は類似してるところが多く、
どちらの病気の治療に対しても治療が有効的なこともあります!
まずは、免疫疾患の病気であり、
扁桃腺切除が有効的である。
手術で扁桃腺を取りますが、痛みは1週間程度でなくなり、
3週間経過で、違和感も無くなります。。。
現在、扁桃腺切除手術から1ヶ月経過しています!
扁桃腺切除の手術、入院期間は1週間程度ですが、
その後1週間後に、薬によるパルス療法という1ヶ月の入院期間が必要になります!
現在パルス療法、3週目です!
このパルス療法ではプレドニンという強い薬の投与で
体には発疹や、肌荒れ、脈が強くなったり、食欲の増加が表れます。
パルス療法で一番危険なのは、治療中にほかの病気にかかることで、
その為、外部の人との接触をなるべく避けなければいけません。。。
非常に退屈な入院生活です!
パルス療法に入りすぐに、潰瘍性大腸炎の症状の血便が止まりました。
IGA腎症の治療で始めたことですが、
潰瘍性大腸炎のほうに治療の効果があらわれました!
治療前から、有効的なことだと理解してましたが、やはり嬉しいですね!
今でも自分が病気であることがいやになることもあります。。。
しかし、この日常からすこしでも向き合う気持ちが必要です!
病気と向き合い、闘病生活から、普通の生活に近づけるように頑張りましょう!
では~~~