正岡子規ら多くの俳人が好んで訪れたと言われる「萩の寺」
大阪府豊中市「東光院」でナツハギが見頃を迎えていました。
僧の行基(668~749)が淀川に群生していたハギを植えたの
が始まりで、現在は萩の寺として親しまれています。
正岡子規ら多くの俳人が好んで訪れたと言われる「萩の寺」
大阪府豊中市「東光院」でナツハギが見頃を迎えていました。
僧の行基(668~749)が淀川に群生していたハギを植えたの
が始まりで、現在は萩の寺として親しまれています。
万博公園「バラ園」にて
目の保養と香りを楽しみながら・・・。
正面上部の未来を表す「黄金の顔」・中ほどには
現在を表す「太陽の顔」・背面には過去を表す「黒い太陽の顔」
の三つの顔をもっています。
何でもないバラのアーチですが、人の多い公園で
人影を入れないで撮ろうと思えば、閉園間際の
ほんの一瞬しかありません。
緑が濃くなってきました。
緑を見つめていると目が休まります~。
この川のそばでウツギが咲いていました。
写友からの花便り
「自宅のアマリリスが咲きました」
今日の花
ニワゼキショウ(庭石菖) アヤメ科 ニワゼキショウ目
白・薄紫・青色などの花を5月から6月頃にかけて
草むらで咲いています。
久し振りに空港(大阪空港・伊丹)に行ってみました。
以前に現役のパイロットさんからコメントを頂きましたところ、
着陸より離陸の方が緊張するようです。
離陸は重力に逆らって飛び立つからでしょうかね~。
ぼんやりと日が差してそう暑くもなく、土曜日とあって
公園はバラ見物で賑わっておりました。
そんな公園の風景です。(中之島公園にて)
絵を描く人
バイオリンをひく人
お洋服も華やかです。
ワンちゃんもお疲れ・・・
フードショップに並ぶ人
しばらくバラの見頃が続きます。
水辺に花が咲きだしました。
スイレン(睡蓮) スイレン科
ハナショウブ(花菖蒲) アヤメ科
フジカラーフジカラー
睡蓮や花菖蒲が咲き始めると、梅雨入りが間近になります~。
まだ花数は少ないですが、これから水辺が賑やかになります。
歩いて3分ほどの所には氏神様「天満宮」があり、
楠が境内を覆うように枝を広げております。
44年前に大阪市の保存樹に認定され、当時高さ約29m
幹廻り4.6mと表示されていますが、現在は定かではあり
ません。
薄暗くなるほど枝が伸びており、静まりかえった境内は
まさしくパワースポットです。
17㎜のレンズでは画面に入りきれません。
今朝の風景
久し振りに青空を覗かせ爽やかな初夏の朝でした。
二日前の金環日食の朝なら言うことがなかったのですが・・・
携帯カメラで一枚パチリ。
水のやりすぎで根腐れをおこしてしまったのですが、先の元気な枝を
挿し木したところ花が咲きました。
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