唐突ですが。
おかめそば。
まえに、
おかめ弁当とか書きましたが…
おかめそば。
昨日、
病院で調べてもらうために、
前日、
東京に行き、
一の城へ。
今回は、
小田急高速バスではなく、
箱根登山バスで、
ニの城のある、
川向・星の王子さまミュージアム前から乗車、
小田原に向かいました。
川向のバス停に一人立っていたのが、
20時45分ごろから10分ほど。
寒いし、
空は暗いし。
なんとその間、
わたしの前を通った人はゼロ。
人影もゼロ。
日曜日の夜です。
クルマは何台か通過しましたが…。
バスに乗って、
小田原に行くまで、
意外と思うかもしれませんが、
次々とお客さんが乗り込んできまして、
それが平均年齢25歳ぐらい。
そのぐらい若い人が多いのです。
たぶん、
お仕事なのでしょう。
ちなみにこれが終バス。
小田原について、
JRにしようか、
それとも小田急にしようか、
迷いました。
結局、
小田急の急行に乗りましたが、
けっこう止まる駅が多いです。
都内に入るぐらいから飛ばし始めましたが。
21時50分ぐらいに小田原を出て、
終点・新宿に着いたのが、
23時10分ごろでしたか。
JR新宿駅山手線ホーム上に立つと、
ほっと一息。
しかも、
ホーム上は、
これまた平均年齢25歳ぐらいの人たちがわんさかいる。
それしか目に入っていないのかもしれないが。
一の城のある駅は、
となりのとなりですから、
すぐに到着。
ここは学生の町の駅ですから、
平均年齢20歳ぐらいの人ばかりわんさかいます。
駅前のドンキホーテに、
ひさしぶり~!
ドンキ、ひさしぶり~!
って感じで中に入ると、
当然、
平均年齢25歳ぐらいばかりの人ばかりでわんさかいます。
深夜に近い活動形態だからですからね。
…ん? へんな日本語↑
そのあと、
一の城に到着。
わたしの波動に満ち満ちています。
ちなみに、
ニの城も、
わたしの波動に満ち満ちています。
一の城の人形(ドール)たちは、
「どうしてわたしたちをおいていったの?」と、
訴える目でわたしを見つめていました。
それで、
翌日、
その目で訴える何人かを連れて、
ニの城に帰りました。
とつぜん、
話はかわりますが、
今日は精舎で、
駐車場が何台かクルマが重なっていたので、
入れ替え作業、
車庫入れをしました~(爆)。
実は前もそういうことがちょくちょくありまして。
うんもう、ありえん!って世界ですよね。
車庫入れなんて、
そんなおそろしいこと、
わたしはできない…
と思っているのに、
やっちゃっている、
妙なわたしがいる。
これは、
いったい、
誰なんだい!
…
おかめそばのこと、
なんにも書いてませんでした。
これは、
ニの城、
すなわち箱根町の川向に帰る前に、
新宿で食べたものです。
永坂更科のお店があるので、
そこでいたしました。
東京のおそばは、
こんなふうに、
おしょうゆ色で、
辛口です。
おかめ…なんでおかめっていうのか、
むかしから調べてないけど、
とにかく、
かまぼこが2枚入っている。
それからかしわ(鶏肉)が入っている。
あと、
湯葉、
たけのこ、
ほうれんそう、
しいたけ、
海苔まで。
わたし、
かまぼことねぎだけでいいんですけどね。
でもおいしくいただきましたわ。
あとから入ってきたお客さんは、
「壜ビール!」
っていって、
飲んでから、
「てんもり!」
ってやってましたね。
それと、
わたしと同じおかめそばを頼んでいた人もいたね。
このお店では、
前に、
天ざるを食べたことあります。
わたしも、
日本人なのかしら。
年とったのかしら。
そばとかうどんとか、
かんぴょう巻きとか、
おいなりさんとか。
太巻きとか。
そんなのばかり食べるようになりましたわ。