アランジ・アランゾ・ライフ 2

とりとめのない事をちらほらと・・・

のほほんと気ままに綴っています。

いつもコメントありがとうございます。


最近はさぼり気味ながらもなんと丸7年を迎え、

とうとう8年目に突入してしまいました。


これからも、このつたないブログをどうぞよろしく

お願いいたします。


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先日、母が連れて行ってくれたお店は、飛騨牛を食べさせてくれる


お店でした。


ディナーだととても手が出ないような感じですが、意外にもランチは


リーズナブルなお値段でありまして、いろいろと迷いながらも


今回は飛騨牛のひつまぶしを注文しました。



アランジ・アランゾ・ライフ 2


これが本当に美味しかったアップ


ひつまぶしなので、最初は普通に食べる。


次は、薬味をかけて食べる。


最後は、おだしをかけて食べる。


って感じなのですが、どのパターンも全て美味しすぎるアップアップアップ


さすがの飛騨牛なので、タイガーですら噛み切れちゃう柔らかさ!


薬味もわざびがさっき摩り下ろしたばかりでしょ!って感じの新鮮さで、


それがまたこの飛騨牛には合うグッド!


もう、たまらない美味しさでした。



母、ホントにごちそうさまでした。

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もう昨日になってしまうが、私の母が突然というか、


数日前に電話を掛けてきて、子供が生まれたら


しばらく出歩けなくなるから、一緒にご飯でも食べないか?と


誘ってきた。



隣の県とは言え、来るだけでもお金が掛かる上に、


私たちにご馳走したいと言う母。


しかも、出産したら、したらでまた来ると言っている。


お金もないのに大丈夫か?と嬉しさもありながら


心配の方が先にたつ私・・・



でも、せっかくだからと昨日母と一緒に食事に出かけた。


その件についてはまた別途で紹介するとして、ばあばが


やってきたことでタイガーはとても嬉しそうであった。


「ばあば」と言っては、一緒に手を繋いで歩いたりしていた。


食事の後に少し子供向けの公園!?的なところへ足を伸ばしたが、


そこでもけっこう手を繋いで歩いていた。



母にとってはそれがとっても嬉しくて仕方ない様子であったので、


これもいい親孝行になったのかな?と思ったりして、お金は使わせたものの、


ホッとしたのもある。



前回が3月位だったのだが、その2ヶ月くらいで話す単語も増えていて


とっても驚いていた。


次回会うときはどんな感じになっているか楽しみだと言って帰った母。



今度は、旦那さんのお母さんが来てくれるので、またタイガーにとっては


ばあばがやってくるのできっと嬉しいだろうなと思う。


実家へ行くと、さすがのタイガーもちょっといつもと違う様子に


なかなか上手く懐けない部分もあるのだが、今度は自分のテリトリーなので


きっと懐いてくれることだと思う。


旦那さんのお父さんもお母さんもとっても愛情深い二人なので、


今度は甘えてくれることだと思う。


(っていうか、そうしてくれないと困っちゃうわ・・・)



けど、こんな間際になって急に思いついて来てくれた母に感謝。


連れて行ってもらった食事がこれまたとっても美味しくて感激!


親のありがたさを痛感しました。


あとは、心配かけないように元気な赤ちゃんを産むね!


ありがとう、お母さん。


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もう昨日になってしまったが、妊婦検診がありました。


今回は2500g超えてるといいなぁ~と思っていたのですが、


エコーでの計測では2500gをちょっと超えておりましたので、


私的にはかなりホッといたしました。


体重も、蛋白も、糖も問題なし。


内診で診て貰ったら子宮口が1cmほど開いていて、今の時期だと


普通くらいですと言われました。


タイガーの時は39週の検診の内診ですら1mmも開いてない状態で


本当に焦ったものだが、さすがに2人目ともなると、その辺は開きやすく


なるものなのかしら??


なるべく動いたほうが安産に産めますよと言われたので、


これからはドシドシと動いていこうと思っています。



で、エコーで診て貰っている限りは頭の位置もいいし、首にへその緒が


巻きついてるとかもないし、血流なんかの音も問題ないってことなので


それも聞けて安心でした。



あとは、出てくるだけ!ってことなんでしょうが、私的にはまだ掃除とか


しておきたいこともあるので、まだ出てきてもらっては困るので、やはり


予定日近くまではお腹にいてもらいたいものだ。



ここのところ、タイガーが昼寝をするとタイガーのアルバム作りに精を出している。


お恥ずかしい限りだが、未だにタイガーのアルバムの整理が1歳までも


終わっておらず、せめて1歳位までは終わらせたいと今頃になって焦って


やっているのだが、タイガーも私がいないせいか、1時間くらいで目が覚めて


泣きながらやってくるのでなかなか進めない・・・


でも、ナントカ9月までは終わったので、あとは10~12月、出来れば


1歳の誕生日辺りまでは終わらせておければ楽かなと思っているのだが


どうでしょうか・・・あせる



それと、未だにドラゴン君の名前も決まっていないのだ。


で、さきほど旦那さんと会議を開いて、とりあえず候補を2つあげて


そのどちらかにしようとまでは決まった。


あとは、生まれてみて顔を見てどちらかにするか決めよう!となった。



それにしても、こんなに生まれ間際にまでなってドタバタしてる自分が


なんとも情けないやらで・・・


もっと、いつでもどうぞ!と言える位にやっておけばよかったと


後悔してるが仕方ない。


まぁナントカ帳尻合わせて頑張ろう!っと。


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今日、久しぶりにこどもセンターへ遊びに行った。


先生たちと話していたら、非常に興味深い(私にとってですが)


お話を聞けた。


っていうか、これからの参考になりそうな話でした。



というのは、今のタイガーはアンパンマンアンパンマンとミニカー、


電車辺りがマイブームなのですが、これが幼稚園の年少辺りになると


アンパンマンのグッズを持つ子ってのは一気に減り、年中、年長になると


ほぼいなくなると・・・


それと同じような感じで、しまじろうだったり、トーマス辺りも減るそうだ。



そして、一気に急上昇アップってのが、ナントカレンジャーみたいな戦隊モノに


一気に変わるそうだ。



靴なんかも、アンパンマンだとかのキャラクター辺りは年少くらいが関の山で


それ以後は瞬足などに変わっていくそうだ。

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確かに、甥っ子も今までずっと列車とかバスとかが好きだったのに

幼稚園に入ってから全く興味のなかった戦隊モノにはまってしまった。

アンパンマンなどは確かに妹から買ったとかは聞いたためしがない。

なので、幼稚園に入るときにいろいろと買ったりするじゃないですか?

そういう時にあまりキャラクターものばかりで揃えてしまうと、急に恥ずかし

がって嫌がったりしてしまう可能性が高いので気をつけたほうがいいと

アドバイスを受けました。

いやぁ私は、アンパンマンってもっと幼稚園くらいまでは受け入れられるのかと

思っていたのですが違うんですね。

もちろん、全員が全員ってことではないので、好きなこどももたくさんいるとは

思うんですが、周りの子がそういうキャラものを持たなくなると、恥ずかしがって

本当は嫌いじゃないのにイヤだ!!って言ったりすることもあるようなので・・・

そうなんだぁ・・・

男の子だとやっぱりウルトラマンとか、仮面ライダーみたいなのに行ってしまうのね。

女の子はプリキュアとかなのかな??

しかも、あれらもずっと同じのじゃなく、1年とかでキャラが変わったりするので

それも調子に乗って揃えても、またキャラが変わってしまうと古くなってしまって

こどもが新しいのを買え!!と言いだすだろうから、それもあまり買ってもいられないですよね。

今は、我が子は与えたものを普通に受け入れてくれているので

いいですが、そのうち主張をしだすと大変なんでしょうね。

と言っても、私は全部買ってやるつもりもないですけどねキリがないので・・・

それにしても、移ろいやすい子のココロ。

ついていくのにやっとのオヤ。

大変ですね。



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1番大切なもの ブログネタ:1番大切なもの 参加中

やはり、家族とか友人が一番大事となりますよね。


家族って言うのは、自分が今築いている家族。


それから、自分と結婚をするまで共に暮らしていた親・妹。


それから、妹が今築いている家族。


旦那さんと結婚したことによって増えた、旦那さんの親、妹や


その家族。


そして、自分、旦那さんの祖母たち・・・


友人は学生時代からの友人だったり、職場で出来た友人・・・


そして、ママ友として知り合った友人・・・


どの人たちも私にとって本当に大切な大切なものというか、人たちです。


誰を失っても堪えると思いますし、失いたくないです。



あと、モノってことで言えば、今は我が子の写真だったり、ビデオなんかは


なくなると相当ショックを受けるんじゃないかと思います。


自分の学生時代のアルバムとかがなくなっても、「あ~あ」とは思うけど、


そこまで立ち直れないほどのショックではないと思う。


けれど、これが我が子のモノとなれば、相当なダメージだろうし、最後まで


諦めきれないと思います。


なので、去年の震災等でこういう大切な思い出のモノをなくされた方々が


どれだけ悲しくて辛かっただろうかと思うと・・・言葉も出ないです。



もちろん、命があっただけよかった!と思わなければなりませんが、


人ってやはり生きていると、それはそれで思い出の品がないとけっこう


ダメージがあるんじゃないかなって思うんですが・・・



戻ってこないモノに関してはやはりショック度数って大きいですよね。





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