1月11日 読売日響コンサート【ミュージカル・ミーツ・シンフォニー】@オーチャードホール
遅ればせながらMMSでの瞳子さん(安蘭けい)ざっくりレポート

浦井健治くんからお花

「サンセット大通り」先行チラシもゲット

7月上旬に大阪公演もあるみたいです。
一部は純白Aラインドレスにくるくるアップの超かわいいスタイルでした


二部は真っ赤の超ゴージャスなドレス、髪には薔薇のコサージュで本当に美しくてうっとり

びっくりな事に石丸幹二さんと瞳子さんが司会

きっと会場にいた瞳子ファンは手に汗握りながら見守ったでしょう。笑
でもいらぬ心配でした

さすが笑いに貪欲な瞳子さん

ボケてツッコんで客席をかなり沸かせてました

濱田めぐみさんとかも爆笑してました

「ジキル&ハイド」ならジキル、石丸さんが「ラ・マンチャの男」をやりたい?と言ったら、瞳子さんは「私はラ・マンチャの女やる」的な。笑(ざっくり)
「エリザベート」は新人公演はトート、本公演は少年ルドルフを演じたから闇が広がるも「一人で出来ますね。笑」と

以前、ディナーショーでラダメス&アイーダを一人二役で歌った方ですから出来ますね


瞳子さんのソロ
・Maybe This Time(キャバレー)
箱舟でも歌ってましたね

とてもソウルフル

・Memory(キャッツ)
瞳子さんが初めて見たミュージカル。
なんか感動しちゃいました。やっぱり瞳子さんにはストーリー性のある歌が合いますね

是非、フルで聴いてみたいです。
・ひとかけらの勇気(スカーレット・ピンパーネル)
待ってましたの曲

がっつり低い声で歌ってくれて本当に素晴らしかったです


姿は美しい女優さんですが、当時のパーシー瞳子さんがよみがえりました

2012年安蘭けい初めも幸せに終わりました

「CHESS in concert」開幕が待ち遠しい

Android携帯からの投稿