とにかく何かやってみる
テーマ:青島さんの出来事初めてのことをしてみる。
実は軽い潔癖であり、
銭湯の椅子とか座れなかったりする。
のに、
一人でふらりと、
いろんなお風呂がいっぱいある銭湯へ行ってみた。
『寝湯』?
寝るのね?
寝て入浴ね。
いいねいいね。
リラックスしそうね。
小さな照明が一つ。
暗く囲まれた静かな空間。
のんびり横になる。
体がリラックスしていくのがわかる。
何かを考えるのには良い環境かも(´∀`)。
私はゆっくり目を閉じる。
すると私の脳も目を閉じた。
起きて~。
ダメだ。
ダメだダメだ。
あ~そうか。
落ち着き過ぎもダメなんだな。
・・・じゃ、あれにしよう。
『釜湯』?
五右衛門風呂?
なんかお椀みたい。
お椀の中で、
寄りかかり両腕をへりにかける。
お湯の中no裸の自分を見ていると、
頭の中に一人の男性が浮かんでくる。
・・・なんか、
私、目玉のオヤジみたいじゃない?
これ。
ねぇ。
出よう。
ダメだ。
銭湯は、
私のものつくりにはあまり合っていない場所だとわかっただけでも、
いいじゃないか。
これも、
前に進んでいるとしよう。
そうしよう。
追伸:
たくさんコメントありがとうございます。
超嬉しいです。
ちゃんと読んでますよ~。
でも、
今、めいいっぱい自分を甘やかしているところでありまして、
きちんとコメントを書く余裕がないので、
火曜日以降にちゃんとお返事しますね~。




今後の青島さん

