2006-01-06 23:03:11

太田哲也『全ての人にチャンスを ~Keep on Racing』

テーマ:ブログ
2006-01-12
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コメント

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19 ■凄いですね。

俺は一度死んだんだ。覚悟を決めた人間は強いですね。私も太田さんのように、一所懸命、真剣に生きて生きたい

18 ■人生は

太田さんてすごいと思う。
あるがままの自分を受け入れて
あるがままの自分で挑戦しているところが
好感もてました。

17 ■チャンスをつかめ!

「考えてるだけじゃだめで、行動」
太田さんが経験されたことをふまえて聞くと、とても重いです。
平凡な私の生活にも、教訓として取り入れていこうと思います。

16 ■感動しました。

人生はあきらめなければ、チャンスはなくならないということを身をもって教えてくれる1冊です。

15 ■はじめまして。

読んでいて熱いエールを
頂いたようです。
仕事とは生活の糧を得る
だけではなく、その人の
生き方そのものなのだと、
痛感するコラムでした。

14 ■はじめまして。

太田さん、はじめまして。
Pic upからやってきました。太田さんとは知らずに・・。

以前、番組で拝見しております。
確かアンビリバボーだったと思うのですが・・。
ブログ持っていらしゃったんですね。
こんなところでお会いできるとは思いもよらなかったです。
これからちょくちょく見させていただきます。

13 ■アメブロPick Up! には、

ときどきゲンメツしてましたが
正直、今回、太田さんの存在を初めて知り、衝撃、感動、肝銘を受ける一方で、
俺自身そのもの、なんて中途半端で小さな存在なのかを痛感しております。
人の命って、俺が騙るほど薄っぺらなものじゃないと…。
甚だしい勘違いの数々に気づかされました。
この根性、叩きなおす機会に恵まれたことに感謝です。
生きて、生かされ、次へ進む。
大切ですね。
ありがとうございました。

12 ■iwaseshin@nifty.com

先日、市内の公会堂で太田哲也さんの講演会が開かれ、私は仕事で行きそびれ、家内が講演会を聞いてきました。かなり感動して帰ってきました。「あきらめないで何かをし続けよう」のチャレンジ精神、「KEEP ON RACING!」私も生で聞いてみたかったです。

11 ■励まされました。

僕も生きていきます。

10 ■応援してます

私もアルファロメオでレースをしている関係で、太田さんを直にお見かけしたり、お話したり、また一緒にレースを走ったりできることを大変光栄に思います。

去年9月の富士でのレースはその場に居合わせた皆に強く太田哲也復活を印象づける力強いものでした。

これからも私達の目標であって欲しいと思います。

9 ■あきらめない

 太田さんのことは,アルファロメオが好きで,いろんな雑誌を読んで知りました。

 とても大変な事故に遭われて,大けがをされたのに,あきらめないで,がんばってこられたのは,とてもすごい事だなと思います。

 わたしは,病気でも,大けがをしたわけでもありませんが,イヤなことがあったりすると,すぐに逃げ出したくなります。

 そんな時,太田さんのことを思い出すことがあります。

 太田さんの生きる事への意志,周りで支えてくれる人々の支えがあったからこそ,今の太田さんがあるのだろうなと思います。

 人はひとりでは,生きていけません。

誰かに支えられ,誰かを支えて生きているんじゃないかと思います。


 日頃は生きていることを当たり前の事としか考えていません。

 でも,たまに病気やけがをしたりすると,生きていることは幸せなことなのだと思います。

 生きているではなく,生かされているのだと思います。

 生かされているのには,きっと理由があるのではないでしょうか?

8 ■生かされている

太田さんが言われるように「なんで生き返ったのか。」に当時の治療の辛さ、生きることの絶望感が含まれていたと思います。

今、生きているのは生かされているような気がします。それは太田さんのような生死の境を生きた人や健康な人々も同じように。
毎日、不慮の事故で亡くなられる方は大勢います。しかし、そのほとんどは一般の方なので報道されることはほぼありません。

太田さんは「生きることの素晴らしさ」を「生きる目的を失った人々」に伝えるために生かされているような気がします。

今後もより一層多くの人に実体験で得た「人生の素晴らしい」を伝えていって欲しいと思います。太田さんだからこそ出来ることは多いはずです。
期待して応援しています。

7 ■がんばるブックに

コメントいただきありがとうございました。ひとつしかない命をひたすら追求して不屈の魂で立ち上がった太田さんに拍手を送りたいです。人間の底力を見た思いでいっぱいです。

6 ■太田さんを心の師を仰がせて頂いております。

私は自分のホームページにて太田哲也さんのことを紹介させて頂きました。以下がその時の文章です。

 私が今までの人生の中で読んだ、最も感動に残った本は何かと問われたら、真っ先に、太田哲也氏の作品、「クラッシュ」を挙げる。
 1998年5月、「日本一のフェラーリ遣い」の名を馳せたレーシング・ドライバーである作者が、全日本GT選手権にて多重事故に巻き込まれ、意識不明の瀕死の重傷を負い、72時間の余命と宣告される。この生死の境界で太田は黒いマントの男と遭遇し不思議な臨死体験をする。
 その男は太田に話しかける。「少し若いけれど、君は濃い人生を送った。」「生きることは辛いことだよ。」と。そして、十日後、意識を回復し奇跡の生還を果たす。その後一命はとりとめたものの、三度熱傷、範囲60パーセントともいう皮膚の再生は二度と起こらないという重度の熱傷を身体ばかりか顔にも負ってしまう。こうして、彼の闘いが始まる。
以下はURLの
http://www5f.biglobe.ne.jp/~murphy/heart.html
にてご覧頂けると幸いです。

これからも太田さんを応援させて頂きます。 

5 ■素晴らしい方の一言です!

太田さん、良く知ってます。
彼は覚えてないでしょうが、親父の関係でレースを観てました。初めてお会いしたのはもう15年くらい前です。

あのレースは自宅で観てたのですが、言葉を失いました。そして驚きのあまり何も出来ませんでした。その後の頑張られてる様子を見て励まされる毎日です。

太田さんの頑張りが、新たな形で実を結ぶ事を願っています。是非日本におけるモータースポーツの発展に力を注いで頂きたいです。

太田さんの更なるご活躍をお祈りしております。

4 ■太田さんと同じでした

私は某建設会社に勤務するSと申します。
私も勤務帰りのバイクで大事故を起こし、呼吸は止まり顔面の骨はグシャグシャ、脳には水が入り意識不明で病院へ運ばれました。病院では2週間以内に意識不明ならば死、良くて植物人間と担当医から云われたそうです。
手術を何度か繰り返しリハビリをこなして奇跡的に復活し、半年後には現業復帰を成すことができました。主治医は奇跡だ!と云ってくれました。これも主治医を始め、周囲の友人があったからこそなんですけど。
これは3年前の話ですが、私はいまだに自分が完璧に直ったとは思っていません。自分は今以上に出来る男だ!と毎日自分に言い聞かせて頑張っています。
これからも太田さんのご活躍を期待しております。
PS.乱文で申し訳ありません。

3 ■キープ・オン・レーシング

挑戦し続ける太田哲也さんの姿を多くの方々に見て,感じていただきたいです。

2 ■一度死んだからこその強さ…

こういう人がいう「あきらめるな」って言葉は力強いですね。勇気づけられました。

1 ■壮絶

壮絶ですね。
彼の経験を題材にしたドキュメンタリー映画もつくられているようです。
「クラッシュ」プロデューサーは奥山和由さんです。DVD化してるので、観てみようと思います。

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