このページをご覧いただくには最新のFlash Playerをインストールし、JavaScriptを有効にする必用があります。
平井です。楽しいことは全部やらせてくださいな。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2014-08-22 14:42:28

屋号が欲しいですねー

テーマ:ブログ
浮世亭
という屋号が好きなんです。
どうすれば僕につくのかな?

そういうものではないんでしょうね。
いやあ、つぎたい。そして弟子を取りたい。
そしてアメリカザリガニの浮きの方と言われたい

あ!

そうだ!wikiで調べよう(^o^)
AD
アメリカザリガニ 平井さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-07-18 03:22:26

カプコンTVって知ってる?

テーマ:ブログ
ニコ生で配信されているゲーム番組なんですわ。そりゃあまあカプコンって付いてますからねー。

カプコンってゲーム会社はね本社は大阪にありますんや。

実は僕が就職活動していた20歳の時に唯一履歴書を出した会社です。
そして見事落ちましてね^_^
長い人生で少しつまづいたんですよ。
当時、デザインの学校に行ってたので、キャラクターデザインなどやりたかったんでしょうね。

見事に落ちた後、お笑いの道へと進んでいくんですが、その後10年程すると世の中に一つのゲームが産み落とされるわけです。それが

モンスターハンター

であります。それはそれはビックリしましてね。なんていい動きをキャラクターがするのだ!RPGの純粋な進化はこのゲームなんだ!などと興奮したのを覚えてます。そのモンスターハンターのディレクションをやっているのが藤岡要君ですわ。僕と同い年。

てことはですよ、あの時僕が落ちた組で、彼は合格した組だということがわかりますよね?でも何故か仕事を一緒に出来たりしているので楽しいのです。こだわりがある男の仕事を間近で見れるのは嬉しいです。

さらに辻本プロデューサーがいい仕事をしてるからモンスターハンターは更に大きくなっていくわけですよ。

そんな二人が開発の代表としてモンスターハンターを紹介するために番組に来てくれるんですが、紹介の方法がモンスターハンターの中でコントを繰り広げたりする形式を持ち込んで来るので、現場は大きく盛り上がります。

これはね、面白い。ただただ情報を出すだけの番組とは違うんです。詳しく知りたい人はとりあえず見てもらいたい。このブログの内容はカナリかいつまんでいますので、是非生で味わってもらいたいと思います。

どうやってみればいいの?って思った方はググってみてください。
アメリカザリガニ 平井さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-07-08 06:13:34

2014/07/08

テーマ:ブログ
プロダクションはなくなっちゃう運命なんだね~。エージェントがタレントを抱え、売り込んだりするほうがわかりやすいかも。
アメリカザリガニ 平井さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-06-24 12:57:00

@amezari_hirai

テーマ:ブログ
ブログとやらはあんまり書かないので、Twitterでもフォローしてやって下さいな。

@amezari_hirai


です。


たんまに書くかもしれんけど、覚え書き程度であります。

書くとしたら、ゲームくんというサイトに書くかなあ。
アメリカザリガニ 平井さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる
2014-06-02 15:33:28

1978.3.12

テーマ:ブログ
ウルトラマンタロウが好きな少年はいつもと変わらないスタイルでその日もいた。大好きな番組をみたりおもちゃで遊んだり。少し違うといえば、母親が好きな炉端焼きのお店で夕食を済ますことが多かったくらいで。その日はつくねハンバーグを食べた後、オニギリに海苔を巻くかどうかのジャンケンをお店のお兄さんとしていた。

『ジャンケンホス!』

なんか違う。ジャンケンはポンでなくそのお兄さんは勢いよくホス!といっている。しかもパーの形は指を開かず、空手チョップの様な形をしていた。今だに覚えているということは当時の僕にとっては相当ショックだったんだろう。本当にどうでもいいことなんだが。

と、こんな感じで日常を過ごしていたのだが、家に帰ってしばらくテレビを観たりした後、やることは別にないのに結構遅くまで起きていた。すると

『ピンポーン』

夜遅いのにもかかわらず、自宅のチャイムがなる。こんな時間に来客か?などと疑問すら感じない位の常識しか持ち合わせてない少年は何も考えずラクガキをしていた。パタパタと廊下を小走りする音が聞こえた後、玄関から動物の名前を呼ぶ母親の声が聞こえた。

『久しぶりやないの、まあ、あがってや。子供おるし紹介するわ。』

動物に紹介するとはどういう意味なのか?流石に違和感を覚える少年の前に立っていたのは母親とデカい男の人だった。何故だ?何故男の人がそこに立っているんだ?しかも野球のボールを渡して来たぞ、これをくれるのか?なんだこれ?少年の頭の中ではつながりそうでつながらない橋がグニャグニャになった。

なんか変だ。しかも何処か見たことのある顔だ。グニャグニャの橋はゆっくり真っ直ぐになっていく。・・・あ。
さっきテレビの中で野球をやっていた人だ。ユニフォームは着てないが特徴のある顔をしている。というか有名な人だと思うが、野球には全く興味もないし、男の人は笑顔だし。なんか名前とか呼ばれたりしてるし、触れ合いを求められている。子供からすると急激なコミュニケーションは何かを介してフィルターを作らないとストレスにしかならない。思わず少年は呟く。

ウルトラマンタロウがいい。

そこからの記憶があまりないのだが、何度か交流しているみたいだ。
家にサイン入りのボールが何個かある。サイン色紙も沢山あるし、昔のテレビ台本もあったのだ。後に母親に聞いたのだが、その昔は東京でモデルの仕事をしていて、テレビにもちょこちょこ出ていたらしい。そこで有名な人と出会って仲良くなったんだと。確かにそうだろうな。
平井少年は家の近くのセルシーというところがあり、そこにある喫茶店によく連れていかれた。その度にお笑い芸人やスポーツ選手、俳優がそこにいて母親は僕のことを『大きくなった』と紹介していた。うちはテレビと関係があるのだと何と無く理解していたが、残念なことに母親はウルトラマンタロウに僕を紹介することはなかった。

何年か後野球をやる様になるのだが、その時のグローブが何故か僕だけファーストミットだった。

アメリカザリガニ 平井さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

読者になる

Amebaおすすめキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
Ameba芸能人・有名人ブログ健全運営のための取り組み