Yへーの日本一周ひとり旅  feat 自転車 and more...

2012年、自転車で日本一周します。
独りはさびしいのでブログに残して、繋がりを感じながら次のひと漕ぎのエネルギーに変換していきたいと思いますの。だからね、みんな、よろしくね。


テーマ:
始まりがあれば終わりがある


でも
結びを迎えることができるってのは
必ずではないのね


五体満足で
今回のブログ更新をできることに
少々の幸せを感じます


こんばんは
日本一周最後の更新
Yへーです。







一晩中降り続いた雨は
ぼくらの足をこの地に留めるには十分すぎるほどだった。



でたよ、霧。因みにまだ降ってるぜ。


現在時刻はAM7時過ぎ


今日の走行距離170キロ


これを考えると少しでも早く出発したいのが本音だが、どこかこんな状況も楽しめる自分がいた。


今日起きること全てに、『最後』って言葉が付いて回るわけで、そう思うと、そのひとつひとつが貴重なものになっちゃってるんだな。


らしくねーよ。
って?
うるせーよ。


雨宿りとがてら朝食を、と言うことでマックに駆け込む。


らしくないと言うなら、この辺りのことを言ってくれ。朝からマック?食パンはどーした食パンは。


2時間ほど時間を潰せば雨が上がってきた。さぁ出発だ!


と思ったのは時期尚早。
ちゃんとすぐびしょ濡れになった。





太陽は確認できるが気温も上がらない。さみーよ。



今日ももちろんかずきがいます。
長い距離だ、交代しながら行くえ。


んー…なんだか最後だからか、思いどおりに言葉が出てこんぜ。


んでも交代する間もなく、荷坂峠に差し掛かる。標高にすれば200数十米。


ケッ!今更200なんて屁でもねーわ!


ぼくにとって、坂を登るとき、時速10キロを下回るとかなりしんどいんですよ。そんな遅くは逆に回せん的な意味で。


そんでこの荷坂峠
時速は7キロでした( °д°)


10キロ?
無理無理出せん出せん!!


勾配めっちゃきちーよココ。
何%とかの標識ないからわからんけど、峠!って名のつく坂では箱根クラスかも。まー短いけど。


つーわけでサヨウナラ、ぼくのラスト峠。


もうこんなに積載した状態で峠なんて登ってやんないんだから!!バカ!!


で、登りきったら勿論下り坂。


そうそう下り坂に向かい風が絡まって時速15キロでびゅーん!!


ぉぃ。


ぉぃこら。


何処だよ下り坂。
全然下らねーよ。


多分ゆるやかに下ってるとか言ってくれちゃってんだろーけど、そんなもんこの向かい風で帳消しだぜ。帳消しどころかお釣りくるわ。ファック!!


まじばっかるこーん。


ぉ、こんな感じこんな感じ。ぼくのブログはこんな適当さで成り立ってたんだ。


そんなしょこたんタイムとも暫くしたらお別れ。100キロも進むと松坂牛の町に到着しました。


松坂に来てまえば後は23号線ぶっちぎり!山なんぞある由もない!!


平坦なこと、山の如し。


溢れ出ること、ダムの如し。


ってことでトイレ休憩。
あんど
食パンはむはむタイム。



そんなこんなしてたら差し入れ戴きました。寒い寒い12月にはなんとも嬉しいその差し入れはキンキンに冷えていた。おっちゃん…


差し入れを頂戴するのもこれが最後。
これからは差し入れる側にまわるんだ。


外気とワンダで冷えた体を食パンで暖めて再出発。


170と言われると
え?それ何時間後?


ってなるけど
これなら計算がたつぜ。



イエス!ピネース!


さて、この23号線が凄かった。


まぁこの辺りはさっきとは売って変わっての追い風ジェネレーションなわけで、びゅんびゅか飛ばせるわけ。


渋滞こいてる車を横目に


ハッハッハ
ざまぁみさらせ!この排気マシーンどもが!!


なんて思って抜き去っていくと


「がんばってくださーい!」


なんて声が聞こえてきたような気がするんだ。何回も。


なにそれやめてよ。
ぼくが悪いやつみたいじゃない。


がんばってください
その声援は、今日がフィナーレかと分かっているじゃないか。それくらいに多かった。完全に過去1。


あれかね?あれなのかね?
終わりに向かってるように見える何かが出てたのかね?


そんな花道は、数十キロに渡って続き、気付けば夜が来て、更には四日市まで足を進めていた。


そして今日の目的、四日市コンビナートへと。



むちゃカッコヨス。


写真じゃ伝わりにくいのが残念でもあり、肉眼より更にかっこよく魅せることができるのも写真である。


つまり
携帯のカメラがんばれ
ってことだ。





…がんばれ。


今では『工場萌え』って言葉が蔓延するくらいに、世の中に浸透していった工場の魅力。


様式にとらわれないこの無骨さが、見る人に機能美を連想させるわけだな。


まじかっけー


いやー最後に来ておいてよかったな。
これだけは見てから帰ることは前から決まっていたのだ。


あとは暗くそして濡れた路面を走り抜けて名古屋に帰るだけ。


かずきはん、参りましょーか。



ででん


※注 父ではありません


四日市コンビナートを去り、相変わらず23号を走っていると「わいへーさん?」と車越し。


なんかコッチに話し掛けてきてるような気がするけどな…


とは思うものの、こんにちは、わいへーです。なんて名乗ったことは無いから、自分のことがわいへーだと気付くのには少々の時間が必要でした。


で、上の写真のお方は山田さん!
まめ子のブログ経由でぼくのブログまでも読んで頂いているという読者様。


ブログ読者、初めてお逢いしました!
嬉しくてニマニマしちまうね(´∀`)


ちょっとお話しましょーってことでラーメン食べながらの旅談義。


ほんとめちゃめちゃ読んでんな!ってくらいにお詳しゅうことでして、自分が忘れていることも代わりに記憶してくれて御座いました。


すごいなー
旅最終日すごいなー


やばいなー
旅最終日やばいなー


すごいとか
やばいとか
そんな抽象的な詞がピッタリの心模様。具体的になんてしたら味気無い。


山田さんとはごはんを食べたらお別れ。今回の記事も楽しみに見てくれるのかと思うと、嬉しいものね。


山田さん、御馳走様でした!鹿児島以来のラーメン大満足でした!


三度23号線へ


降り注ぐ雨、濡れる路面、転けるかずき。


(((( ;°Д°))))


ヤバイ。
さっきのヤバイとは明らかに異なるヤバイ。


ヤバすぎるくらいの転倒!!
身動き取れず倒れ込み、溜まった雨水が車のライトを跳ね返す路面をシュララララララララァァァアアア!!!!


って滑っていきました。


(/ω\)キャッ


(/ω\)見てらんない!


(/ω\)目も当てれねーぜ!


とはゆうもの駆け寄る訳ですが、かずきは一命をとりとめた。ほぼ無傷で。


代償は、ダウンジャケットとつなぎとハンドル。


いやはや、よかったね。
ここに来てケガとかシャレんならん。
歩道走りましょ。


あ、ちなみに僕はラーメン屋以降から前輪パンクしてます。パンク修理が嫌で、空気継ぎ足しながら走ってます。


二人とも満身創痍で自転車走らせ、ついに愛知県入り!!



弥富ー!いえーい!


ここまで来たらあとちょっと!
本日は終始引き算での距離計算。あと170キロから始まった今日も、気付けばほら20キロを切っている。


うれしーよーなさみしーよーな。


地図を見る必要も無いくらいに知った道。あと家まで信号何個あるかね。そんな質問にも答えられそうなくらいに、生まれ育った町に戻ってきたのね。


ただいま、名古屋。
ただいま、Yへー宅。


玄関を潜ると
「日本一周完おめでとう」
の垂れ幕。


こりゃこりゃ写真とらにゃ!
ってことで始まるフォトタイム。



フィニィィィイイッッシュ!!!


濡れた体を他所に、フラッシュは炊かれ続けた。


…体拭かせて、お父さんお母さん。




*********************************




こうしてぼくの旅は終わりを迎えた。



旅が終わるにあたり、伝えたいことなんかは多々あるけども、グダグダと想いを語るのはYへーらしくないので、それなりに。



感想を一言で言うなら



旅に出てヨカッタ!!



これに尽きる。
そう思えるのは環境に恵まれたからってことなんだろうね。



楽しいことだらけ。
思い起こせば辛かったことも、終わりよければってやつで、いい思い出のひとつに変わってしまってる。



4月の出発に至るまでには、ほんと賛否あったけども、今ではそのどちらもが賛同者になってくれている事実は、ぼくの旅の充実度をはかり知るには十分なバロメーターなのかも。




感謝を挙げればキリがない。
だからここはひとつまとめてね。



みんな、ありがとう。



どこかでは言いましたが、ぼくと出逢ってくれたみんなには感謝してるんです。よかったってね。それは直接じゃなくてもね。このブログ越しとかでも。



だから今度はぼくが感謝される番なんですよ。



Yへーに出逢えてよかった。そう言ってもらえるようにね。



うん、見栄はるよ。
期待しててね。強く思わせたるから!



またいつか、どんな形かは分かりませんが、皆さんお会いしましょう。



じゃ、ぼくは今日からアンチエイジング始めるんで!



あでゅー!


2012.4.23~2012.12.15
【Yへーの日本一周ひとり旅 終幕】

specialthanks かずき



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テーマ:
環境が変われば人が変わる


環境を変えるのも人


巨人の阿部なんかがとってもいい例として取り上げられていたね。


こんにちは
下がいるとしっかりする
Yへーです。








今朝もMYべいびちゃんはぼくの頭を悩ませる。



すってんころりん


あーあーあー
なんでテントやら寝袋やらを整理しきる前にこの我儘に気付かないのかねぇぼくってやつぁー


めんどっ


でもまぁこの旅路も終盤も終盤。
あと2日で完結ってんだからこれくらい喜んで直してやんよ。




おはよーございます。今日は尾鷲までいくよー。距離は150キロ(´∀`)



先ずもっての目的地は道の駅ブータンランド。


ゆーじろーさんが諸事情により宿泊をみおくった場所。それがブータンランド。



yes!Bhutan!
ブタが有名だからブータンランドね。
こんなこと説明させんといて恥ずかしい。


いやいや、イノシシやん。


って思ったソコの君。
ぼくは最近学んだのだよ。


豚は猪の品種改良で産まれた豚野郎だってことをな!


故に豚が猪に見えることは何も不思議じゃあない。玄関が飼い犬に見えた、とは訳が違うぜ。


さて、豚との異種交流会はほどほどに、次に進みますよ。


ちなみに、ゆーじろーさんの諸事情はぼくらが解決してきました。野宿いけますよ。ココ。


串本町へ…



ん?この左のがトルコの?


なぜトルコの?


後々わかりましたが、友好関係結んでるんですってね。それがなんでかって聞かれたら、テメぇで調べろくださいとしか言えませんけど。


つーわけで串本町!
東京から車で向かうと一番時間のかかる本州の町で名高くはない、串本町。


ぼくも以前に行こうかなと思ったことは何度かあります。


なんでも、熱帯魚が網で掬えちまうぜ!って噂を耳にしたからだ。


満潮時に浅瀬にやって来て、干潮時に浅瀬の水溜まりに取り残された熱帯フィッシュちゃんたちを一網打尽にできるぞな。


って噂。


まぁぼくは海水魚飼育してないんで捕りに行く必要ないんですけどね。


そんな串本町、本州最南端の潮岬がごぜーます。が、本州最南端?本州?今さら?ってことでサヨウナラ。


熊野方面へと足を運びます。



お!皆が足を止めてた行列岩!



間隔はこう。


烈火の炎でゆうところの氷柱舞。
ほんとなんでこーなった。
と言わずにはいられねー有り様。


こんな風に削り取った波がすげーの?削り取られた岩がすげーの?そもそも隆起して産まれたから削り取られたとかじゃねーの?


気になるけど調べない。
電池が勿体ないからね(`・ω・´)


なんともジャポネなシンキング。
MOTTAINAI is 大和魂


さて、お次。


熊野の道の駅へと馳せ参じました。
ここは駅併設のなかなか綺麗なところに御座いますわね。


熊野古道の資料館みたいなんあったからチラ見してきます。





チラ見するってことは無料ってことです素晴らしい。


熊野古道には今回行ってないんですよ。ほんとは那智の滝も見たかったんですけどね、それよりなにより帰りたいみたいでして、ぼく。


つーわけでサクッと三重県に入ります。



三重県ですって!!ちょっと奥さんお隣さんじゃないのやーねー!!


まぁしかしこの三重県が長い。名古屋まで200キロあんじゃないの。


和歌山みかんプレフにサイナラして、三重県あかふくプレフに入るくらいに、獅子巌とかゆー世界遺産あるからお見逃しなく!!


っつーてノッティとピンク婦人に言われてるので見てきました。



なるほど、確かにコンドルだな。


なんでこれが世界遺産?


そのハテナは拭いきれませんが、日本中に点在するゴジラ岩よりはコンドルしてました。獅子ではない。


そしてここからが峠の始まり。
300メートルクラスとは言え峠は峠。


でもぼくらには
紀伊半島=ヤバイ
ってゆう準備ができているのだよ。


心の置き方でこんなにも違うかってのは重々承知してるんで問題なし!GO!





……!


………クリアヘ(゚∀゚*)ノ!


おかしーなー。おかしーなーおかしーなー。


このパターンは、準備してても辛いもんは辛い!ってヤツだと思ったのに。


いや、まぁ辛いは辛いんだけど、イケるよ。


ほんで登った高さを下っていけばそこは尾鷲CITY。


寝床を探して準備ばちりんこ!



これが最後のテント設営。
そして旅最後の夜。


色々と最後尽くしなこの夜をツマミに酒でも飲むか。


と、お酒買いにいったら年齢確認されました。ありがとうございます。


では、乾杯。


明日は170キロ進んで名古屋です。


百々のつまり、ぼくの旅のフィナーレを意味していますね。


最後の最後、天気予報は雨。


初っぱな峠。


色々と弊害はありそうですが、なんとか布団で寝てやろうと思います。


それではまた。


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テーマ:
役不足

力不足


的な意味で使ったり


死の直前に流れる映像を
走馬灯とかゆったり


世の中間違って使われてる言葉だらけ


こんばんは
パン買ってきてくれる?
ははん役不足だね。
Yへーです。







ゥオラ!ゥオラ!ゥオリャ!


はぁ、もうこれだけで一仕事。
おめーよ、MYサーリーちゃん。



すってんころりん


起きたらペチャンコロリンだった。もーパンクとか慣れっこ。だが、先を急ぎたいってゆー時のコレはずんと来るものがあるぜ。


この時季のパンク修理では見るも無惨な掌を引き起こす。皮裂けりんこ。血ぃでてきんこ。


実に男らしい手になって出発。


とりあえず、腰かけて、流れる景色を見ながら進みます。



電車で。


ポポポー
電車乗ってまったー


いや、違うんだ。
断じてそうではないぞ?


リンコー?なにそれ。


これには訳がある。


パンク修理してから進むこと20キロ…。んーそーいえば、カメラどーしたっけかーんー。


いつも被ってるニット帽は?んーどーしたっけなー


ヨシ!確認しよう!これは名案!!


ガサゴソガサゴソ…


ない(/ω\)


無 い


なAhhhhhhhい。ない。どこ見てもない。下半身?無いよ!バカか!


これはもしかしたら忘れたってやつ?多分その類だろうな。よし、どーしよ。


って背景があって今に至る。
ガタンゴトンガタンゴトン…


電車とか天才。
でもその線路によって産まれた跨線橋とかはバカの極み。道路と線路をクロスさせるな。


登るのめっちゃしんどいから電車が上行けよバーロー


そして再び和歌山県は御坊市へ


カメラとニット帽を見事に回収して再びガタンゴトン。電車とか天才。


そしてスッカリ昼過ぎになってまった。やらかした。許せ、かずき。


漸く本格的に走り出すのはアップダウン。辛い辛いと言われている紀伊半島前半、まぁそこそこです。


どこかと比べるなら
山口から鳥取辺りの山陰地方の如し。
久慈から八戸辺りのリアスの残党の如し。


そんな感じ。
アップダウンをひとつひとつ踏み潰しながら進めば夕暮れ。



嗚呼クソ眩しいぜ。



見えん。かずきが見えん。


眩しすぎて対向車見えんくなるのに苛立ち、舌打ちでもしてやろうか。そう思った。


が、考えてみたら
自転車漕ぎながら眺める夕陽はこれで最後なんだな。方角的に。


なんつー事実が脳裏に突っ走った時、上顎に押し付けたMYベロちゃんの硬直は自然と綻んでいった。ゆるりるり。


対向車は見えない事に変わりはないが、本日は多目に見てやる。


で、アップダウン。
それを乗り越えたら目的地付近。


お!薬局あんじゃーん!
って入店して出てきたら、夕陽がまるで姿を変えてあたいらの眼前に現れた。



ウホホ!キレイすぎる!


キレイ に 過ぎる をつけてまった!



やべー



おいてーおいおいてー!


あー心洗われる。洗心。
こりゃこりゃずっと見てられるわ。


しかし今日はこれだけではない!なんでも夜は流星群がコンニチハ!らしいじゃないか。


このキレイな空にどんなオプションをもたらすか流星群。


こいつぁドキドキすんぜ。


目覚ましは2時にset!


では、ロマンティックな3時間後を楽しみに、レム睡眠へ行ってきます。


おやすみなさい。


お付き合いありがとうございます。
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