アマミちゃんのお気楽にもほどがある日々

煩悩即菩提!自由を愛する女神の下僕・アマミちゃんのひきこもり部屋です。
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('ω'乂)月('ω'乂)日
 
今日のお客様。
 
この方の守護霊様とはコンタクトとりやすいので非常にありがたい。
 
といっても会話になるのではなく、断片的な一言くらいなんですが、
 
(以前会話になったこともあったけど、そんなのはマジで稀)
 
それでもないよりは全然ましなので、
 
お客様の守護霊様とコンタクト取れると何が利点かというと、
 
その方の問題の核心をつかみやすい。
 
(もちろん私はお客様の問題の核心など知らないわけですから)
 
今回は数日前から首が痛いとおっしゃってたので、
 
触りながら心のなかで
 
『●●さんの守護霊様、この痛みの原因をお教えください』
 
とお尋ねすると、0,2秒くらいで
 
“心配事が多く精神的に首が回らない状態に陥っている”
 
と聞こえたので、それをお伝えしたらギョッとされる。ビンゴだったらしい。
 
なので、心配事を整理する方法(HS経典「奇跡の法」第一章『運命を逆転させる法』)
 
をお伝えいたしました。
 
これを説明してたら、ご本人の体から邪気がぬけるぬける(笑)
 
(このお客様は邪気をセキで出すので、思いっきりセキこんでた。セキが出るということは邪気が体から出て行くことをさすので、セキしながらお客様喜んでたwww)
 
腰をさわるとご家族のお顔が見えたので、お尋ねしたら、
 
思い当たることが最近あったのだとか。(詳細自粛)
 
なる~。
 
でもって、実ははるか昔に本土でヒーラーさんから同じキーワードを指摘されたことがあったんだとか。
 
そのへんの解釈法もいくつかお伝えさせていただきました。
 
あと、なまねんさんぽいのもいたけど、これはご本人がパワーアップすれば簡単にはじけるものなので、スルー。
 
結論。悩み事はいつまでもモヤモヤしたままにせず、一つずつ明確化してつぶしていきませう~。
 
 
お客様は最近霊的に敏感になってきてるらしい。というのも、
 
私がオススメしたとある単純な習慣を毎日実践してたら、わずかながら守護霊とのコンタクトができるようになったそう。
 
(それまで守護霊に祈っても全然アクションこなかったのに、その習慣が身に付いたら祈ったらすぐにアクションがくるようになったそうです)
 
すると、今まで思い出しもしなかった過去について、最近振り返ることが多くなったそう。
 
それは、その過去にフォーカスして何らかのアクションをしたほうがいいということなので、
 
そのへんのアクションの方法もお伝えさせていただきました。
 
(ケースバイケースなんでここでは省略。ヘタに書いたら先入観になって同じケースでも違うパターンの方の足を引っ張りかねない)
 
というわけで、今日のお仕事ここで--- 終了 ---
 
 
 
私のマッサージはスピ系ではありません。あくまでただのリラクゼーションマッサージです。
 
スピ系はいわばオマケであり、メインではござらん(笑)
 
霊感マッサージとかスピリチュアルメッセージセッションとかでお金とればとよく言われますが、
 
そんな責任とりたくない~~~~
 
今日も無事お仕事させていただき、まことにありがとうございました。
 
お力をいただきました主エル・カンターレ、
 
私とお客様の守護・指導霊様に感謝!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
奄美のお客様してると、ごくたま~に、「昔の家の庭の片隅に小さな長方形?の石を立ててる」みたいなのが見える。なんかの塚だと思うんだけど、なんだこれ。
奄美にも屋敷神を祀る習慣があったのか?それとも水子か?
うーん。わからん。霊感先輩に聞かなきゃ~
先輩最近忙しそうでなかなか連絡とれないし・・・・
でもあちらからアクションくるのもイヤなので、知っても自分からは関わらないけどね。
その家の因果はその家の人が気付くべきで、家の人からアクションこないかぎり私からはすることは何もありません。
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というわけで、今日も夜19時からはじまりました奄美拠点の集い。
 
本日は、某信者さんからいただいた大橋講師の数日前のスゲェDVDを拝聴させていただきました。
 
やっぱ大橋講師は押さえるべきところを押さえておられるわ~と思う。
 
長い講話を奄美拠点のおばちゃんたちがまったく飽きずに聞けた時点ですごいです。
 
もうひとりのおさむん、ぜひ見に来てね!!(笑)
 
大橋講師の話はここでネタバレしたら大橋講師のメシのタネを奪うことになるのでご遠慮いたしますが、
 
もしも知りたい方はそちらの支部に大橋講師を呼ばれてね!!!(笑)
 
ヒント・異次元パワーと信じる力の応用編及び清水富美加さん騒動の背景
 
その後、お茶しながらほのぼの話。
 
Iさんから大橋講師講話のまとめを要求されたので、滝の汗を流しながら説明し、
 
その後、ある信者さんの課題について、
 
「この方の課題は背後で守護霊(潜在意識)が足引っ張ってるな」と思い、
 
対立軸を二つのこぶしを例において説明して、好感触を得たので、
(こういう時の説明はマジで天から降ってくる。自分の力じゃ絶対できません。感謝)
 
「この方の守護霊はおそらく軍人さん」と思い
 
山本五十六の教育訓や日本海軍の新兵教育制度、上杉謙信の部下への優しさを引用して、
 
ご説明させていただきましたところ、
 
わかりやすかったとご好評いただき、ホッと胸をなでおろしました。
 
(すいません、東郷平八郎とごっちゃになってました。知ったかには限界がありました)
 
いつまでこんな小手先のおしゃべりが通用するのか不安でしょうがないんですが、
 
飽きられないように頑張る!(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
信者さんから「リノちゃんのお話を聞きたくて来てる」と言っていただけるのがプレッシャーもとい頑張る原動力です。
もっとおしゃべりが上手になりたい!!!(号泣)
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('ω'乂)月('ω'乂)日
 
とあるお客様。
 
以前から右腰が痛むという。
 
そこを一生懸命ほぐしてると、右腰に「白蛇」のイメージ。
 
白蛇は縁起物の象徴なので、なんで痛むところに???と不思議だったんですが、
 
その瞬間根拠不明のインスピが。
 
【ご先祖の加護の象徴】
 
つまり、腰痛自体は本人のものだけど、それをご先祖がなんとか和らげていて、この程度の痛みに抑えているのだと。
 
それを話すと、周りの空気がポッとあたたかくなった。どうやら当たらずとも遠からずもしくはビンゴだったらしい。
 
ご先祖に感謝ですね。
 
(おそらく白蛇さんは普段は隠れてるけど、あまりに本人の負担がひどくてフル稼働してるので、見えるようになったらしい。泣ける!)
 
 
 
 
('ω'乂)月('ω'乂)日
 
とある方とのお電話で、『二枚舌』の人の話が出てきた。
 
二枚舌はマジで組織に不調和起こすので、こういう人の情報はちゃんと共有して、事と次第によってはすみやかに排除したほうがいいです。
 
私も経験したからこそ二枚舌のヤバさが分かりますが、これ、本人は自己保身からしてるから無意識レベルで不調和をひきおこすんですよね。
 
はじめはAさんとBさんどちらとも仲良くしようとするんですが、そのうち自己顕示欲が暴走して、AさんとBさんを争わせることで、自分はどちらからも必要とされる存在でいようとします。
 
この破壊力たるや、人間関係をマジでぶち壊します。ただの虚言癖とは比べ物にならないくらい悪質です。
 
しかも元々が虚言癖からくる自己保身なので、その時だけ口だけで謝罪しても、なかなか修正されません。また繰り返します。(謝罪したことも虚言にすりかえてしまうから)
 
人間、正直と誠実さが一番ですよね。私は偉そうなことは言えないけど、人の調和を乱すことはいけませんね。人を陥れることもね。
 
 
 
 
('ω'乂)月('ω'乂)日
 
とある協力してた係争一歩手前の内容が無事収束した模様。
 
私ができたのはアドバイスくらいですが、お役に立てたようでなにより。
 
 
 
 
('ω'乂)月('ω'乂)日
 
今日、実家の犬をつれてこぐまさんのお弁当を買いにでかける。
 
犬のためにからあげをいくつか買って、
 
ちぎって食べさせながら、いつのまにか自分ももぐもぐ。
 
あ!肉食べちゃったー!!!!!!
 
しばらく胸の周りが悶々としてました(笑)
 
 
 
 
 
('ω'乂)月('ω'乂)日
 
ある、長年相談にのってきた方。(他宗)
 
ご本人に許可をいただいたので載せるが、
 
長年信頼していたご親戚から騙され、投資名目で多額のお金を騙しとられたらしい。
 
弁護士にも相談したが、あまり戻ってくるのは見込めないと。
 
私はその方に、「執着を捨てる道」をお伝えしました。
 
その方にとってそのお金は、ただのお金ではなく、長年の苦労と時間そのものでした。
 
理不尽な仕打ちを受け、その方は「このまま私が死んだらかならずあいつを祟ります」とまで言っておられた。(普段はとても穏やかな方です)
 
それでも私は、その方に「そのお金は諦めましょう」と説得し続けました。
 
理由は簡単で
 
①その方に投資したのはあなた。因果応報。この世は因果の理法でできている。シビアな事実。その人を信頼して任せたあなたの間違い。あなたに洞察力が足りなかった。相手に依存していた。あなた自身の責任はキチンと認識すべき。
 
②投資に確実な儲け話はない。リスクを理解してなかったのも自己責任
 
③たとえ相手が加害者でも、困ってる相手からお金を請求すれば、相手は逆恨みする。リアルで関わりがあるのなら、なるべくリスクのない距離の置き方をしたほうがいい。手切れ金と考えてはどうか
 
④たとえビジネス上の損失であっても、自分の失敗をキチンと謝罪できない相手はすでに「悪縁」であり、悪縁は断つべき。そういう人は盛大に周りを巻き込んで自爆するから、今のうちに火の粉がふりかからない距離まで全力で遠ざかった方がいい。
 
⑤あなたは恨み、向こうはあなたの恨みに対して逆恨みする。この関係が「悪縁」として機能し、来世に持ち越される。いわば互いに「恨みのカルマ」のロープを綱引きしてる状態。この綱を持ってるかぎり縁は繋がり続ける。あなたが執着を捨てることで自分からロープを離せば、相手のところにすごい勢いでロープが返る。この綱引きの勝利者は、自分のこれまでの生霊・返り念と誰かに恨まれたという事実のカルマを背負うことが景品となる。この景品はなるべく背負うべきではない。
つまり、あなたがロープを離せば、あなたのカルマはそこで終わる。あとは相手の魂修行だけ。だから悔しくても、負けた気がしても、自分からそのロープを捨てた方がいい
 
⑥今生の人生は一度きり。こんな不幸しか生まない過去にあとどのくらい時間を費やすつもりか。さっさとリバウンド(再建)して、これを学びにしたら、リベンジのためにもこの経験を埋めてあまりある幸せをつかむべき。そのためにさっさと切り替えてほしい。また、ロープを離すことであなたは新しい時間軸の上に立つことができる。もはや相手のいない場所で、いままでロープをにぎりしめていた両手に、これからはたくさんの幸せをつかむことができる。それをぜひ「執着を捨てる」ことで体感してほしい。これは約束してもいい。かならずあなたは捨てることで幸せになれます。
 
⑦被害者意識も過ぎれば逆恨みと同じくらい悪質になる。自己憐憫は何も生まない。むしろ周りをどんどん不幸にする。あなたはいつまでも不幸感覚や被害者意識をひきずってる人が隣にいたらどう思いますか?あなたがまさにその状態です。黙っていればいいなんてことはありません。人は言葉と同じくらいに想念が周りに影響を与えます。あなたが不幸感覚で居続けること自体が、周りにもマイナスなんです。また、被害者意識は自分の責任を矮小化するなど、自分に都合のよい事実のねじまげ解釈にもつながる。被害者意識に浸り続けることの精神的歪みというリスクを認識すべき。
 
⑧「許しの道」を経験すると、ある種の宗教的恍惚感に至る。この経験のない信仰者はまだ口だけの信仰だと言っていい。それほどの奇跡体験。どうかそれをぜひとも体感してほしい。
あなたの神様はきっとそれをのぞんでおられますよ
 
 
 
最終的に、Aさんは執着を捨てる道を選択されました。
 
本日電話があり、
 
「野崎さん、あの時はありがとうございました。
本当に“捨てて”楽になりました。
現実は何も変わってないけど、私、すごく気持ちが軽いです。
もう向こうのことも全然気になりません。もう好きに生きてくれって感じ。
あれだけ憎んでたのにね(笑)
いろいろ整理してると、心のなかで「早く新しいことしたい!」ってワクワクしてるんです。
これから新しい人生がんばります」
 
よかったよかった。
 
Aさん、どうかこれからいっぱいあなたの幸せをつくってください。
 
私は奄美大島から応援しまくります!!!!!
 
(`・ω・´)ゞ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私は私で智慧をいただいているので感謝です!!!!!!
人のために考えるとね、天界が智慧をくださるのよね。
これこそが甘露だと思うわ。
ありがたやありがたや・・・・。
この甘露を自分の才能だと勘違いしないように、つねに慢心を戒めないとですね。
また、すごく先輩(目上)でありながら、私のようななんの実績もない若輩者の意見を真剣に受け止めていただき、まことにありがたいばかりです。
こちらこそ、五体投地で感謝ー!!!!
ε≡ ヽ__〇ノ… _| ̄|○
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注・本内容を決して鵜呑みにしないでください。
これはノロの末裔であるAちゃん(バリ霊感)に曾祖母さんを召喚いただき、ブツギリの質問を収録したものです。時々Aちゃんの翻訳意識がまじってます。
あくまで奄美古代史研究のための参考としてお読みください。
また、本内容は奄美の一ノロ霊の意見です。すべての内容ではございませんので、本内容ですべてを判断するようなことはなさらないでください。
 
 
 
 
 
 
私「曾祖母様にご質問です。「くめにし」「くめにしの民」という言葉はどのような意味でしょうか?私に霊示できているのですが、意味が分かりません。おそらく古語だと思うのですが」
 
曾祖母さん「国示しの民 国女人氏 ノロ」
 
私「奄美のあちこちにある「立神」とはどのような意味があるのでしょうか?」
 
曾祖母さん「島自体のバリアの札貼るところみたいな感じです。
点と点を線で結んで、奄美自体にバリアを貼ってます。」
 
私「立神は龍神とは関係あるのでしょうか?」
 
曾祖母さん「ありますよ。
竜王が、立神を建てるように指導しました。
島全体を護るために、名を付けて祀る事を竜王が伝えました。
それを特にノロに。
建てたというか、名付けて祀ったですね。」
 
私「とすると、それぞれの立神に違う名前があるのですか?」
 
曾祖母さん「本名があったと思います・・・。
通り名と本名とあります。」
 
(本名は知らないそうでした。かなり古いらしく、伝承が残っていなかったみたいです)
 
私「ご質問させていただきます。竜王はどこにおられますでしょうか?」
 
曾祖母さん「海です。マンカイが、集合場所です。節田マンカイ、平瀬マンカイ。」
 
私「古代はどの集落でもマンカイをしていたのは、そのためだったのですか?」
 
曾祖母さん「そうですよ!
神と人を繋ぐ重要な役回りでした。」
 
私「立神のない集落は、どのようにして竜王の言葉をいただいていたのでしょうか」
 
曾祖母さん「今みたいに、ノロにうつしてました。」
 
私「曾祖母さんは、どのような神様と交信されていましたでしょうか」
 
曾祖母さん「宇宙人
人魚
天使
風の精」
 
私「当時奄美にはどのような宇宙人がいたのでしょうか」
 
曾祖母さん「浦島太郎の亀です」
 
私「浦島太郎の亀は宇宙人ということですか?」
 
曾祖母さん「そうですよ!
海の中で息ができる特殊なカバーを出せる亀です。」
 
私「その亀とどのように交流されていたのでしょうか」
 
曾祖母さん「薬の使い方です
薬草のことを教わりました
くびぎはよくAの身体を借りて飲んでます。
 木の気をいただいて、自然治癒力が上がります。
体温が上がります。血が体全体に巡ってる、生きてる感覚が強くなります。
霊体ですけどね(*'▽')
霊的パワーもあげますよ。見えやすくなります
できるだけ、人の入らない自然の中に生息しているものは何でも、気が強いです。」
 
私「つづけてご質問です。奄美は古い遺跡がほとんどありませんが、それはどうしてでしょうか?」
 
曾祖母さん「島津が関係しています。」
 
私「島津が来る前には残っていたのですか?」
 
曾祖母さん「はい
たくわえを取られ、生きることに必死で
守り切れませんでした。
ゆいの心もですが
先祖を敬う心が、島津を敬うに
すり替えられました。」
 
私「琉球王朝は、遺跡までは破壊しなかったのですね」
 
Aちゃん「反応しました(;・∀・)沖縄と鹿児島どちらからも干渉を受けてました。」
 
私「それは、琉球王朝もそれまでの奄美の文化を破壊したということですか?」
 
曾祖母さん「そうですね。最初は仲良くしてたのに、
その中の良さを利用して権利をとりあげて破壊しました」
 
私「どのような権利を奪われたのか教えていただけますか?」
 
曾祖母さん「土地建物
なにか建造物
うーんと・・・着物を補完する何か?
着物の作る技術の入った倉?」
 
私「それらの権利を琉球王国に奪われたということでしょうか」
 
曾祖母「奪われたあと・・・侵略された・・・?」
 
私「 奪われたあとに侵略されたのですか?」
 
曾祖母「そう」
 
私「まず技術や権利・権益を奪われたわけですね」
 
曾祖母「です」
 
私「奄美ノロは、琉球に対してどのように思っておられましたか?」
 
曾祖母さん「侵略者」
 
私「元は仲が良かったんですよね。」
 
曾祖母さん「そうです。
ノロは琉球からの派生ですから。
琉球の女帝からの派生です」
 
私「それが女神アマミキヨですか?それとも違う方?」
 
曾祖母さん「丁度ケンカし始めた時のまとめ役のノロです。」
 
私「琉球と奄美がケンカしはじめた時に、調停役をしてくださった琉球の女帝が、ノロのはじめということでしょうか?」
 
 
 
 
 
 
ここでタイムアップとなりました。
 
 
 
 
つづけて質問したいことをメモってみる。
 
・琉球ノロ達は王家が奄美を侵略したことをどう思っていたのか
・竜王は島津と琉球が奄美にしたことをどう思っているか
・ノロとして奄美の次世代に伝えたいことは
・霊感を持つ人間へのアドバイス
・神との交信法
・奄美で気をつけた方がよい場所
・ケンムンとは何者か
・ノロは死後どうなるか
・「邪馬台国」を知っているか
・天照大神について
・奄美にある「宝」とは
・「しおひるたま・しおみつたま」について
・玉依姫・豊玉姫について
・神功皇后について
・塩土の翁について
・残すべき口伝・伝承について
・乙姫は存在するか
 
 
 
これを収録してるからか、守護霊云々だからか、
 
昨日の夜、寝入りばなに
 
『いくしまのみや、いくしまのみや』
 
という言葉が何度もきた。
 
ググったところ、たぶん生島神社(尼崎)か生島足島神社(長野県上田市)のどっちかだと思うんですが、
 
呼ばれても私はお金ないからいけません~~
 
 
 
 
 
 
 
 
cikiさん、あたり~!
早く子供つくるように言ってたとお伝えください(笑)
奄美には無理してこなくていいから、仲良く暮らせと(笑)
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さっきしーまの新着記事一覧を見てビックリした。
 
なんと、「奄美拠点ブログ」が超激烈久々に更新されている!!
 
これはきっと、Kさんだと思う!
 
Kさんは奄美拠点に在籍しておられましたが、
 
数年前、山形のご実家にご帰郷されました。
 
Kさん、ここ読んでる~?Mさん元気~??
 
奄美拠点の信者さんたちは変わらず元気ですよ~!
 
そちらはまだお寒いと思いますが、どうぞご自愛くださいね!
 
ちなみに奄美はもう桜が葉桜になりつつあり、日中あたたかいことも増えました。
 
それでも夜は寒いので、寒くて目が覚めることもしばし。
 
(私は自宅で布団を使わないという悪癖がある。毛布一枚で寝てる。
寒いの当たり前だろ!本当に寒いとおさむんの床に潜り込む。)
 
早く春よ来い~~~~~
 
 
 
 
昨日、霊感お嬢さんの曾祖母さんに立神のことを聞いたら、やはり「竜」が関係していた。
 
やりとりが長くできず、短く終わってしまったが、
 
・はるか昔、竜王に「名前」をつけて祀るように言われたこと
・奄美を護る結界だったこと
・それぞれの立神には「通り名」と「本名」があったこと
・名前はもう伝わっていないこと
 
などが分かりました。
(あくまで曾祖母さんの霊のご意見です)
 
 
 
 
私は古代奄美浮遊島説をとってるんですが、
(立神が浮遊してたとかノロ同士の呪術合戦で勝った方の集落に引き寄せられたとか。
立神が浮遊してたら奄美も浮遊してたんじゃね?と。
それなら日本の雛形が奄美である理由が分かる。あえてそのデザインにした誰かがいたのではないかということです)
 
古代の「岩を動かす技術」が片鱗でも分かれば、古代の神々が奄美と日本列島をつくった背景が分かるかもしれない。
 
岩座(いわくら)や巨石群など、日本には巨石文明の片鱗があまりに多い。
 
はるか古代の人々がどうやって岩を動かしたのか?
 
天鳥船という名のUFOが祈りに呼応してきてあげて仲介して軽くしてた可能性もあるけど、
 
岩そのものをもっと自由自在に動かす技術があったのではないか?
 
私はその可能性を、去年北海道とあとどこかであった正体不明の地盤陥没にみてるんですよねぇ。
 
(北海道とあと日本の地方都市で、突然地盤が大きくもりあがるという事例が発生。研究者もきて調査したけど結論は「原因不明」でした。北海道の例では、数メートル盛り上がった場所から少し離れた場所が、逆に大きく陥没していた。つまり地盤が大きくまるで生き物のように横移動した状態。)
 
あれを意図的に起こす技術があれば、地殻変動とかチョロイと思うのよ。
 
ムー大陸沈めたのとか、その技術じゃないかと思うんですよね~。
 
あと、大綿津見神の地下神殿ですが、もしかすると「地下」は「地底文明」にも通じるのかもしれません。
 
(子房さんのいつだったかの記事で、日本の古代文明で宇宙人から攻撃をうけたことがあり、当時の日本人が地底に都市を作って隠れたという記事がありました。アガルタみたいなのが日本にもある可能性ありよね)
 
奄美クレーターの跡(龍郷町赤尾木湾。隕石の落下跡らしく丸くなっている)は、もしかして宇宙人から攻撃受けたんじゃね?
 
なーんて妄想の羽をひろげてみた。
 
そもそも偉い神様の神殿をなぜ地下につくるのかと言われたら、古代は洞窟とか横穴などの
「異界」につながりやすい非日常空間で信仰したわけなので、至極当然なんですけどね。
 
もっと古代史の材料ほしいな~。
 
子房さん、古代史もっと書いてください!
(>人<;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Aちゃんの曾祖母さんが言う「竜王」が善女竜王かもしくは東海竜王だといいなぁと思う私。
古さから言えば東海竜王かな?
たぶん奄美の龍ってムーの龍だし。
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誰かが泣いている時に
 
共に泣くこと
 
 
人々が泣いている時に
 
あえて明るく笑顔でいること
 
 
誰もがこらえているときに
 
唯ひとり怒ること
 
 
皆がおびえている時に
 
戦うこと
 
 
孤独でいる人に
 
手を伸ばすこと
 
 
隠れて罪を犯す人に
 
いけないことだと示すこと
 
 
分からない人に
 
理解の道をしめしてあげること
 
 
過去をひきづり続ける人に
 
許しの徳を教えること
 
 
前に進めない人に
 
手をつないで一緒に歩くこと
 
 
周りが見えない人の
 
こころを育ててあげること
 
 
苦難を耐える人の
 
そばで支えること
 
 
一人重ね続ける徳行の
 
見届け役となること
 
 
道を拓く勇気の
 
刀となってあげること
 
 
 
 
 
 
 
 
祝福は
 
天使もするが
 
生きてる人間もできるだろう
 
私は今までどのくらいできただろうか
 
これから先 あといくつできるだろうか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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私はつい最近まで、自分に女性の守護霊がいることを認めたくなかった。
 
その理由は至極単純で、
 
とにかくカタイ。
 

たとえば今私は守護霊の言うことをやや聴いてる状態なわけですが、

 
守護霊の私への要望を全部書くとこうなる。
 
 
・余計なものはすべて捨てなさい(服も家具も全部。必要最低限なもの以外はダメなんですと)
 
・一日を祈りからはじめ、祈りのうちに仕事をし、祈りのなかで生きなさい
(つまり常時祈ってる精神状態でいろと)
 
・調った言葉を用いなさい(「使う」じゃなくて「用いる」。ここがすでに細かい)
 
・肉や生臭いものをたべてはなりません。(守護霊によると肉よりもダメなのは惣菜だそうです。不特定多数の念が入ると守護霊いわく食べ物じゃなくなるらしい。祈りがキチンと入った惣菜は食べてもいいそうなんですが、そんな惣菜があるか!!)
 
・食べるという動作も祈りです。祈りを乱してはなりません(つまり食べてる時にテレビ見るのもダメ。ネットもダメ。誰かとのおしゃべりもダメ。そんなんできるかー!)
 
・できればいただくものは植物の種・実・葉のみにしてほしい(どこの縄文人じゃー!!!できるわけねーだろ~!!!)
 
 
 
 
今私が守護霊に譲歩してるのは
 
・エロいのを一切見ない、関わらない
・肉食べない(肉のニオイがするものも食べてない)
・守護霊が「この情報はふれちゃダメ」と言ってきたらすぐ閉じる
 
くらいですが、まだ数日たったくらいですが、もうすでにお肉食べたくてしょうがないんですけど・・・・
 
ァァァァヽ(o`Д´o)ノァァァァ!!
 
エロ遮断と情報選択はまだ譲歩できるけど、お肉は・・・お願いだから勘弁してほしい・・・
 
一体いつまで続ければいいんだこれ・・・。
 
でも、そのせいか、ブログを書く気力だけは以前の数倍になった(笑)
 
だから一日の更新数がはねあがっているwwww
 
あの・・・守護霊様、できればお金もあなた様の力で呼んでほしいんですけど・・・・。
 
この世はお金がないと生きていけないので・・・。
 
あと、この前強制覚醒寝言さんがきたときに、背中の痛みと謎の体調不良のことを相談したら、
 
『すぐ背後に観音がいると思いなさい』
 
と、ありありと身長2メートルくらいの観音っぽいお姿が、私の真後ろに立っておられる
イメージをくれました。
(頭から布かぶってるあのお姿)
 
(私が前世で真言宗系のモニャモニャしてたからか、一昨年あたりから「観音」というワードがすごくきている。決してHSで今話題のアレではない)
 
なんと、それから背中の痛みがほとんどない!謎の体調不良もかなり改善した!
 
強制覚醒寝言さん、ありがとおおお!!!!!!
 
強制覚醒寝言さんがこられたのも、きっと守護霊の言うこと聴いてるからだとは思うんですが、
 
でも、もうそろそろお肉食べたいです・・・・。
 
前世は苦行好きだったのかもしれませんが、私は今世はゆるく生きたいんです・・・。
 
今世のゆるさでバランスとるんだ・・・・(遠い目)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
四精舎巡礼の時にご一緒くださったさくらさんが、
私と一緒にお祈りしたときに、女神のような霊を見たらしく、驚いてた。
でもその特徴を読んだ私のお返事。
「さくらさん、すみません、それ、私のギリシャ時代の守護霊です。女神じゃないです」
(昔、東京道場の最上階でお祈り中の私に降魔の剣くれた霊。たぶんこの人が幸福の科学霊団と縁が深い)
天上の霊って内側から光るんで、女神っぽく見えるんですが、それに騙されちゃだめ!(笑)
(以前も私の天平装束つけた守護霊を、白く光ってるので神様だと勘違いした人がいた)
でもお祈りすると途端に男性霊モードになる私にさくらさんはウケたそうな。
そうなのよ。お祈りするとおっさんになるのよねぇ~。
さくらさん、大ストゥーパ前での写真まことにありがとうございました!!!
ここにアップしようとしたけど、さくらさんのお顔を隠す加工がわからなくて断念!!!
さくらさん、またお会いしたいですね~!!!!
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古事記成立712年
魏志倭人伝 285年頃
 
もしも古事記と魏志倭人伝の内容が一致を見るならば、
古事記の成立(編集)が飛鳥時代であって、
古事記自体の中身はもっともっと古く遡るのではないかという事実が見えてくる。
そもそも日本という国号は古事記には出てこない。「倭」と出てくる
日本書記→日本武尊
古事記→倭建命
つまり「日本」という国号ができた684年よりも古い内容となっている
ただし「天皇」という言葉が数多く出てくるので、天皇という称号が作られた608年よりも編纂が新しいというのが分かる
 
古事記成立のスタートは天武天皇以降ということが考えられる
しかしその中身を見ると、神話はもちろん、かなり古い内容をとどめている
そのことを魏志倭人伝によって確認できる
 
①古事記神話のイザナギ「筑紫の日向の橘の小門の阿波岐原で禊をした」エピソード
魏志倭人伝の中に「已に葬るや、家を挙げて水中に詣(いた)り澡浴す。以って練沐の如し(埋葬が終わると一家そろって水の中に入り、洗ったり浴びたりする。それは(白い絹の喪服を着て沐浴する)中国の練沐のようなものである。)という記述がある
 
②古事記でスサノオが高天原で乱暴狼藉する場面。天照大神が「(スサノオは)酒によって嘔吐しただけだから気にしなくて良い」とフォローする場面がある(酒の席での失敗を多目に見ている)
魏志倭人伝「人性は酒を嗜む。(倭人は酒が大好き)」
 
 
③古事記で天岩戸ごもりの場面。鹿の肩の骨を焼いて占いをする場面。
魏志倭人伝「その俗、挙事行来、云為する所有れば、すなわち骨を灼いて卜し、以って吉凶を占う。先に卜する所を告げる。その辞は令亀法の如し。火坼を視て兆しを占う。その風俗では、何かをする時や、何処かへ行き来する時、ひっかかりがあると、すぐに骨を焼いて卜し、吉凶を占う。先に卜する目的を告げるが、その言葉は中国の占いである令亀法に似ている。火によって出来た裂け目を見て、兆しを占う)
 
④古事記の国譲りの時にアメノワカヒコが反逆し命を落としてしまうが、そこで親族が葬儀をする場面。「日八日夜八夜をもちて遊びき」周りは遊んでいて妻が泣いていたと記されている
魏志倭人伝の葬儀の様子「喪主は哭泣し、他人は歌舞、飲酒に就く。(喪主は泣き叫び、他人は歌い踊って酒を飲む。)」
 
⑤古事記中巻。神武天皇の側近・大久米命(おおくめのみこと)には入れ墨があり目が鋭く見えた
魏志倭人伝「男子は大小無く、皆、黥面文身す。男子はおとな、子供の区別無く、みな顔と体に入れ墨している。)」
 
⑥古事記下巻。雄略天皇の段に一言主大神が雄略天皇と出会う場面で、一言主大神が雄略天皇に向けて手を打つ場面がある
魏志倭人伝「大人を見て敬する所は、ただ搏手し、以って跪拝に当てる。大人を見て敬意を表す場合は、ただ手をたたくのみで、跪いて拝む代わりとしている。)」
 
注・・・・大人とは貴人や身分の高い者を指すを思われる
 
 
つまり、古事記は編纂当時よりも古い習俗を伝えているということと、
魏志倭人伝当時の習俗が今も一部残っている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
高校生の時にきてた(というか隙を作るとしょっちゅう出てくる)キーワードは
「邪馬台国」
「斎宮」
「女神アマミコ」
「姉妹(ウナリ)神信仰」
「天照大神」
大人になってから
「倭媛」(斎宮と同じ)
「聞得大君」
「高千穂」
「邪馬台国二代目女王壱与」
ずっと変わらないのは
「大奄美主義」wwwww
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注・このやりとりは幸福の科学とはまったく関係ありません。
Aさんは一般人です。 
本内容を鵜呑みにする事は厳にお控えください。
あくまで奄美古代史分析の参考としてアップさせていただいております。
内容にところどころ脈絡のない部分が出ますが、Aさんを尊重し、そのまま載せております。
 
 
 
昨夜もAさん・・・もうめんどいからAちゃんでいいか?
 
Aちゃんとのやりとりができた。
 
 
 
 
Aちゃん「喜瀬、霊道です
めちゃくちゃ頭いたかったww
 秋名もです」
 
私「あなたは霊道で頭痛くなるの?」
 
Aちゃん「憑依されそうになると頭痛が半端ないです。
人の痛みを吸収するのもそれに近いですw
家の中も霊道です。」
 
私「奄美は本土より霊道が多いって説があるけどどう思う?」
 
Aちゃん「絶対そうですw
昔のままの街並みのところにも多いですし。
ループ橋は夜通ると、太鼓とあのお坊さんの持ってるしゃんしゃんの音がしますよ。」
 
私「 誰かがお祓いしてるんじゃね?あそこ、自殺の名所だし。」
(私は霊的状況のことを言ったんですが、Aちゃんは生きてる人だと受け止めたらしい)
 
Aちゃん「いえ、誰もいませんでした。
軍服の方が多数見えました。」
 
私「軍服の人・・・奄美はよく軍服の人がでるなぁ・・・」
 
Aちゃん「 榊を焼いた臭いもします。曾祖母が成仏させようと頑張ってるのが解ります。」
 
私「なぜ榊を焼くの?」
 
Aちゃん「お祓い。ノロ流の手向けです。」
 
私「あなた、曾祖母さんがノロだったの?」
 
Aちゃん「ですwユタじゃなくてノロでした(*'ω'*)
仏壇、そういえば榊かざってます」
 
私「なぜループ橋に軍人さんが多くいると思う?」
 
Aちゃん「飛行機が落ちたから?」
 
私「それはらんかん山。場所が違う」
 
Aちゃん「その山を探してるのか、山から山に散歩してるのかよく解りません。でも、昔の道はその山に行くまでにループ橋通ってた?よく解りません。」
 
私「山同士が繋がってるのかもね。しかし奄美はあちこちで軍人さんとか落ち武者が目撃されてますね」
 
Aちゃん「そうそうそう!落ち武者が、曾祖母の家のトイレに入っててビビりました。小さい頃・・・w」
 
私「なんでこんなに落ち武者多いと思う?」
 
Aちゃん「流されたんでしょう。本土からの島流し。」
 
私「なるほどね・・・しかし数が多い・・・今は伝わってないだけで、かなりの数が流されたんでしょうね」
 
Aちゃん「そうですね。そして、その子孫が島の人達です。
島流しに会った人たちを助けるのもノロのお仕事でした。
曾祖母がビンビン反応してますね。」
 
私「あなた、曾祖母さんとコンタクトとれるの?」
 
Aちゃん「はい。たまに、思考も行動も曾祖母ですw
ほら、前あの、この道具私使ってた気がする・・・って言ってたのは、私じゃなくて、私に乗り移った曾祖母の言葉です(∩´∀`)∩」
 
私「なるほどね。ノロならたしかに十種神宝使ってたでしょうね」
 
Aちゃん「私はちんぷんかんぷん」
 
私「いいよ。大丈夫、私はわかるから(笑)
先入観ないほうがありがたいから。
曾祖母さんに質問があるけど大丈夫ですか?
中継できそう?」
 
Aちゃん「おk」
 
私「では、曾祖母さんにお尋ねします。奄美大島が龍宮というのは事実でしょうか?」
 
曾祖母さん「はい。私達のノロの集まりでは、竜神と話していました。」
 
私「私の手に入れた古伝承に、「龍宮最高神・大綿津見神の元宮が奄美にあったと記されてたのですが、それは事実でしょうか」
 
曾祖母さん「はい。竜王と話していました。」
 
私「竜王が、神道において大綿津見神と呼ばれている方ですか?」
 
曾祖母さん「はい。そうです。
彼は竜でありながら、民衆の事を深く考え助言する有難いお方でした。」
 
私「大綿津見神の地下神殿はどこにありますか?」
 
曾祖母さん「~~~~~(荒らされないように自粛)」
 
私「続けて曾祖母様におたずねします。
琉球神道の女神アマミキヨとは、どのような神様でしょうか?」
 
曾祖母さん「ノロがご神体になった姿です。
人身御供。
飢饉の起きた時に、人身御供を捧げ、雨ごいをしました。
その時に身を捧げたノロです。
ノロが身を捧げたのですね」
 
私「では、女神アマミキヨとは、ノロそのものでもあり、ノロの目指すべき女神と、そう受け取ってよろしいでしょうか?」

曾祖母さん「はい。
ノロとその孫の見習いが身を捧げました。
それだけ、力が必要な祈りでした。」
 
私「奄美には、アマミコという神様がおられます。
琉球の女神アマミキヨと、
奄美の女神アマミコは同じ神様でしょうか?
それとも違う神様でしょうか?」
 
曾祖母さん「違うノロですが境遇は一致します。
アマミコ、アマミキヨ、どちらも前世は同じ魂ですね。(ノロということ)
霊界でそれを、確かめ合ったみたいですね。」
 
私「続けて質問させていただきます。
琉球王朝にとって、奄美とはどのような存在だったのでしょうか」
 
曾祖母さん「ニライカナイ
神々の住む島。
天国的な扱いでした。」
 
私「ニライカナイとは奄美のことだったのですか?」
 
曾祖母さん「です」
 
私「なぜ琉球王朝は、ニライカナイであり神々の住む島であるはずの奄美を侵略したのでしょうか?」
 
曾祖母さん「簡単です。脅威だったから。神的な力が強すぎて。」
 
私「今のお話は、ノロに代々つたえられていたのでしょうか?それとも曾祖母様の霊感で感じられたのでしょうか?」
 
曾祖母さん「霊感です。でもノロは書物は無いですが、クチで伝えられてきました。」
 
私「口伝で秘密裏に伝えてこられたわけですね」
 
曾祖母さん「そうです。じゃないと命を狙われました。」
 
私「なぜ琉球王朝は奄美を侵略したのでしょう?具体的な理由は?」
 
曾祖母さん「全部読まれる前に潰してしまおうと考えたからです。」
 
私「琉球王朝には、読まれてはならない秘密があったのですか?」
 
曾祖母さん「 読まれてしまえば琉球王国に不利な情報がありました。
簡単に言えば、安くで島の人間を使っていました。」
 
私「それを奄美側から抵抗される前に、奄美そのものを支配してしまおうとしたのですね」
 
曾祖母さん「そうです」
 
私「琉球王朝からみてニライカナイだった奄美には、何があったのでしょうか?」
 
曾祖母さん「奄美にしかない、パワーの入った、精神性の高い物質です。」
 
私「その物質とはなんでしょうか」
 
曾祖母さん(Aちゃんの翻訳まじる)「紬の裏地の芭蕉で作る着物です。反物?
えーと、紬ですね。
奄美の女神の羽衣、紬製です」
 
私「ノロが祈りをこめて作った紬が、たぶん重要なアイテムだったのですね」
 
曾祖母さん「そうです。
献上されていました。琉球に。」
 
私「琉球ノロの霊力の源はそれだったの?もしかして」
 
曾祖母さん&Aちゃん「はい(*´▽`*)
そうですよ!」
 
私「 曾祖母様はじめ、奄美のノロは、すべてをわかってて、口伝で秘密を伝えてきたんですね」
 
曾祖母さん「そうです。伝えようとしたらみーちゃんはノロの修業がつらくて断念しました。」
 
Aちゃん「みーちゃん←祖母のこと」
 
私「ノロの修行とはなんでしょうか?」
 
曾祖母さん「滝行です」
 
私「奄美がニライカナイと呼ばれ崇拝されていた理由はなんでしょうか」
 
曾祖母さん「琉球の神々より精神性が高い神が多かった」
 
私「奄美の神で一番偉い神様は、竜王様でしょうか?それとも、別におられるのでしょうか?」
 
曾祖母さん「竜王です。」
 
 
 
 
 
ここでタイムアップとなりました。
 
このやりとりは、Aちゃんの曾祖母さんの個人的ご意見ということで、ご理解ください。
 
奄美のノロ世界は、海の神のほかに山の神や天空神・日本本土の神などを崇拝する多神教ですが、
 
おそらく竜王を最高神としているのは、曾祖母さんの当時のお立場も関係していると思われます。
 
(奄美ノロは各集落に数人~十数人の集団でおり、「山の神を崇拝するノロ」「海の神を崇拝するノロ」に役割が分かれている。
おそらく曾祖母さんは「海の神を崇拝するノロ」であったと思われる)
 
Aちゃん、ありがとうございましたー!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Aちゃんの曾祖母さんが語られた、
女神アマミキヨの「民の苦しみは自分の責任として、雨乞いのために神に我が身を捧げる」姿勢は、非常に納得できるものでした。
後継者である孫娘まで共に捧げるという、凄まじい祈りの世界です。
古代ノロが崇拝していた女神アマミキヨとは、
『すべてのノロが目指すべき姿。自分が守る民のために進んで我が身を擲つ神女としての覚悟の姿』
だったのですね。
祭祀者としての覚悟を見る思いです。そりゃ死後神格化するわけですね・・・・。
Aさんは幸福の科学とは関係ありません。
私が↓があったほうがつぶやきやすいの。
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追記・女神アマミキヨは琉球王国では国家鎮護・王権守護の神として敬われていた。
それはつまり、ノロの祈りによって国が守られているということだろう。
そのアマミキヨは、沖縄方言で「アマミからきた人」という意味なのだが、
これまでの情報を合わせると、奄美のノロのことだったとも解釈できるのだが・・・・。
ちなみに私がアマミキョを名乗ってた時は、アマミキョ(アマミキヨ)がまさか
「アマミからきた人」という意味だとは知りませんでした・・・・
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
となると、以前私がとあるルートでいただいた情報
「琉球王朝において、ある歴史改竄が行われるまでは、
聞得大君(ノロ最高位)は奄美ノロが即位していた」
という情報が、ますます信ぴょう性を帯びてくるではなかろうか?
ちなみにこの研究は沖縄の学者さんが発見したそうなんですが、出版寸前でつぶされたそうです。
 
 
 
 
 
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テーマ:
http://amamikyo.amamin.jp/e402751.html
2014/05/29 02:18:42
 
 
 
 
 
白鷺(しらさぎ)が

祈りを伝える

この国に

宿る幾多(いくた)の

姫巫女の

眠りを覚ます

鬨(とき)の声




御(み)使いが

祈り届けて

新しき

主(あるじ)出でたる

寿(ことほ)ぎを

隅々にまで

届けと広げし

白き羽根





乙姫と

天姫(あまひめ)の歌が

地に満てば

主の御座(みくら)が

富士山(ふじやま)に

かかりて祀る

大御主(おおみぬし)




元親の

教え奉じて

幾年(いくとせ)の

末(すえ)に出てたる

再びの

現人神(あらひとがみ)たる

元親の父




父の名を

呼びて

天御子(アマミコ)

焦がれたる

いくつもの世に

父の影追う






この国に

神の威光を

しろしめせ

神の上こそ

我らが道あり




太陽の

大国主が

天降(あまくだ)り

言霊(ことだま)と

無我の慈愛で

道示す





示されたる道

信じては

父の御元に

膝まづき

父を祀りて

努め仰がん





白鷺の

祈りの声が

時告げて

今ぞ久しき

始まりの

涙そのまま

幾年の

姫巫女集いて

父奉ず

祈りの歌が

地に満てば

御座(みくら)を建てよ

くめにしの民 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ただいまAさん・・・正確にはAさんの曾祖母さんの霊(生前ノロ)にお尋ねしたところ、
「くめにし」とは、「ノロ」のことだと判明。
(国示しの民・国女人氏だそう)
つまり「くめにしの民」とは「ノロ達」。
・・・・・数年後に意味が判明したら前後の意味が合致しとる・・・
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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