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ブログのタイトルを「恋」としました。〔こい〕ではなくて、〔れん〕と読んで下さい。

わたしは愛の神に仕えるアマデウスレコード。
毎日クラシック音楽を楽しみ、熊本城稲荷神社(http://www.k-inari.com/)に時々出没する元巫女の妖狐です。
ソープ嬢こばとは仮の姿。最近のニックネームは「メーテル」。
十代半ばに舞姫の血が覚醒、昼間は巫女、夜は天使として地上の楽園化を目指しています。
サイズは上から85D-58-88、チャームポイントはおへそ。おへそを誉められると嬉しいのに、くびれとお尻に目が行くんだって。本当は小さい頃からストリッパーになりたかった。ストリップ劇場の表で声をかけられたものの、似てるけど違う道へ。
合い言葉は、ほなたり♪

隔週月曜更新でコラム連載(2009年12月から2010年6月まで) http://www.lovebonita.jp/m/suite/

愛され組曲

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2014年09月14日(日)

伝説の魂に触れる

テーマ:CD Review
ディープ・パープル、ポール・ウェラー、リック・ウェイクマン・・・伝説的『ラスト・ワルツ』が蘇る。クラシック音楽でも録音が厄介だとされるロイヤル・アルバート・ホールでのライヴ。その収録をアビーロード・スタジオでリミックス。 メンバーも出来も凄ければ、音作りも凄い。先々ロックライヴの名盤と言われることでしょう。 ジョン・ロードに捧ぐ~セレブレイティング・ジョン・ロード・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール【3CD/日本盤限定ボーナストラック収録/日本語解説書付】
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2014年09月14日(日)

神秘的なスウェーデン語のロック

テーマ:CD Review
一日を3時間毎に起こったことを歌ったコンセプト・アルバム。ピンクフロイドの中期サウンドを好きなら必聴。ピンク・フロイドでショッキングな驚きだった記憶が蘇ります。元々はメタルもくろぐろとしたサウンドのバンドでしたが、神秘的なプログレサウンドを聞かせてくれる。それだけに演奏する体力は保証付き。 オウッタ
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2014年09月14日(日)

Bushido (武士道) 正統派メタルが帰ってきた

テーマ:CD Review
3曲目に武士道と邦題がついていますが、日本でつけたタイトルではありません。よかったら漢字にしないで欲しかった。 レヴォリューション
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2014年09月13日(土)

猿の惑星のラストシーンでの自由の女神にテイラーは地球に戻ってきているのだと知る。

テーマ:メーテル・レビュー
映画『猿の惑星』のラストシーンは、ニューヨークでなければならなかった。それまで主人公のテイラーは、嘗ての文明・・・2,000年前だとコーネリアスは言っている。その遺物を見て地球と似た文明があったのだろうという前提で入れ歯、メガネ、ペースメーカーを説明していて、何処か、鼻高々に感じられた。それまではどこか下向きなイメージが合ってオープニングで航海日誌に喋りかけている表情が漸くここで見せる。テイラーという男は、宇宙旅行に旅立った時点では家族をあまり顧みないワーカーホリックではなかったのだろうか。 少なくともラストでノバを伴う時と、それ以前とではノバに対して持っている感情は違うものではなかっただろうか。 モスラの精神史 (講談社現代新書) この本の序章にモスラのラストシーンについての考察に『猿の惑星』を引き合いに出しています。 昭和のモスラ作品は、監督がそれぞれに異なっています。“正義の怪獣”という子供に愛されている怪獣モスラは、蛾の怪獣のはず。

モスラって蝶なの?蛾なの?

子供は蛾を好きではないと思うんだけど、(モスラの映画を見て入れ育ったならば)モスラにその印象を持って毛嫌いする人は居ないようだ。 監督それぞれのイメージが重ね合わされていることで、曖昧な存在だし、モスラはファンタジーなのだ。 興味を感じたら一読を薦めます。
2014年09月12日(金)

9月11日に投稿したなう

テーマ:ブログ

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