ご覧いただきありがとうございます。

 

日差しが春めいてチューリップピンクきましたが、寒かったり、暖かかったり、

気温の差が激しい日か続きますね。

 

体調くずさないようにしたいものです。

 

さて、きたる

3月5日(日) 11時から15時まで

三鷹市役所ちかくの 三鷹市公会堂別館さんさん館3階にて、

一般社団法人「発達障がいファミリーサポートMarble」主催の

 

『ビッグ ステップ フェスティバル』

 

に、色育塗り絵アートのワークショップ体験を無料義理チョコでさせていただきます。

 

 

そして、な・なんと

12時半くらい~

 

14時くらい~は、絵本の読み聞かせも、しちゃいます。

 

 

1日楽しめる内容になっていますので、

 

ぜひ、みなさん遊びにきてください!

 

 

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ディック・ブルーナさんが亡くなったニュースが流れました。

 

オランダのグラフィック・デザイナー、
絵本作家のディック・ブルーナDick Brunaさん、オランダで亡くなったそうです。


享年89歳だったそうです。

 

日本のミッフィー情報サイト

http://www.dickbruna.jp/ では、ミッフィーちゃんが泣いているトップページがでてきます。

 

さみしいですね。



『ちいさなうさこちゃん』
文/絵:ディック・ブルーナ
やく:いしい ももこ

出版社:福音館書店

 

みなさんに親しまれている「ミッフィーちゃん」ですが、
日本では、1964年に「ふわふわうさこちゃん」という愛称で初出版。

 

そして、

いしいももこさんが訳された絵本の題名が、『ちいさなうさこちゃん』です。

 

今でこそ、「ミッフィーちゃん」と、よんでいますが、

 

私が小さいかったころは、「うさこちゃん」と、よんでいたのを覚えています。

 

キャラクターとして、英語名の「ミッフィー」で呼ばれるようになったそうです。

 

こちらのほうが、国際的に用いられているそうです。

 

訃報は、世界中の人たちが悲しんだことかと思います。

 

「ミッフィーちゃん」は、

おとこのこ?

 

おんなのこ?

 

答えは、女の子です。

当初は、決まっていなかったそうですが、

ミッフィーの誕生日、1955年6月21日から、女の子に設定されたそうです。

 

ディック・ブルーナさんは、子どもたちの笑顔を思い浮かべて

絵本を描かれていたそうです。

 

素敵な絵本ばかりですよね。

 

独特な色彩と、シンプルなデザイン&ストーリー

 

たくさんの作品がでていますので、

 

読んでみたいと思います。

 

 

 

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ご覧いただきありがとうございます。

 

今日は、4日立春ですね。

明日5日 11時~16時

フリースペース ヒトツナ

〒1660003 東京都 杉並区高円寺南3-23-16
にて、
「miccu-fanプレゼンツ ~であう・つながる~」

https://www.facebook.com/events/962848053847873/

 

に、参加します!

 

『カラーボトルで色育(いろいく)虹想像のワークメモ

& 絵本本の読み聞かせ』

 

 

初開催です義理チョコ

 

有料で楽しめるものから、無料のものまで、

いろいろな体験ができますよ爆 笑

 

ぜひ、遊びにきてください。

 

今、絵本を選んでいる真っ最中です。

みなさんにお会いできるのを、楽しみにしています。

 

 

 

 

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