スイマセン!最近フェイスブックに載せることが多くて・・・・

久々の投稿になります

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本日の特ダネより

イタリアレストランの「学生お断り」が話題に
ちょっとまえは寿司屋さんの「外国人」お断り

利用者のマナーという事になりますが

飲食店のドタキャンが増えているとのこと
特に50代が多いとの事でした

ネットが普及して予約もしやすくなりましたが
キャンセルもし易い
相手を思いやるマナーは忘れちゃ行けない

一生けん命に食べる方の事を思って準備する
料理店、座席数も少なく単価の高いお店などは尚更
ドタキャンは痛い

少し遅れる時もそう、
なんの連絡もないとドタキャンの判断までの時間の間
人気店はその分、飛び込み客を帰すというチャンスロス

見方は変わりますが、応募の面接もそうですね

応募者面談の時には入る人のイメージをしながらワクワクしながら人事担当者は待っている

面接する方も最近では「応募者に選ばれる」と伝えています
お互い様

キャンセルは事情があれば仕方ない事もある
ちゃんと連絡する、結果ドタキャンになったら
後ほど、すぐにちゃんと行くなどの配慮

飲食店が顧客に多いので、その立場で聞いた
朝のニュースでした
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久々ですが、突然の変化、発表。


昨年末から株式会社サムライトサムシングは新たな挑戦を始めていました。


本業の求人広告と採用アドバイザイーのほか


県の委託事業として栃木のモノづくり応援事業が始まりました。


そのなかの一つ、モノづくり企業の紹介冊子。


とうとう、創刊!ささやかな創刊パーティー

31日に栃木のモノづくり企業応援事業として作成された
フリーペーパーの「栃木モノづくりな人たち」が創刊されました。
当社の編集担当でもある若菜君もゲッソリ痩せつつ頑張りました。。。

さて、「栃木モノづくりな人たち」は
隔月発行、A5サイズ、カラー、20ページになります。
創刊号ではモノづくりな女性をピックアップ
15社の栃木を代表するモノづくり企業に登場してもらいました。

一から自分たちの手で
撮影から取材、編集、デザイン、印刷に至るまで
関わった冊子が産み落とされました。

取材頂いたモノづくり会社

・株式会社パン・アキモト 様
・シンテックス株式会社 様
・天鷹酒造株式会社 様
・株式会社計測技研 様
・有限会社朝日屋本店 様
・株式会社大塚カラー 様
・株式会社美創 様
・株式会社スズキプレシオン 様
・株式会社ジード 様
・有限会社仁平製作所 様
・株式会社メタルワーカー・エスイーエー 様
・株式会社セイホウ
・株式会社グローバルエナジー 栃木研究所 様
・大島メリヤス株式会社 様
・わかさま陶芸 様

大変お世話になりました。

取材していて思ったのは、ものづくりの人達は話していて
元気が出る、自分の可能性を信じることができる
なぜなら失敗は成功の過程とし、前を向き続けている。
単純にカッコいい!

栃木県内の書店や飲食店、学校や公共施設に設置されていきます。
飲食店等のお店の方々、伺った際にはよろしくお願いいたします。

ただいま、電子書籍化も対応予定です。

また、栃木のモノづくり会社情報をお待ちしております。

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先月末から25歳の女の子の新人が入社しました


ピカチューみたいな感じの女の子

飲んだら、店員さんの女の子をナンパするわ

さっそく街で飲みつぶれた女性を解放しつつも自分のアイフォンを落とすわ


全国47都道府県に友達がいるという彼女は中々のツワモノです。


そんな彼女、伊勢神宮にお参りにいったそうな

お土産は定番の赤福と


なんと、三洲 豊川閣の御札


なんと渋いチョイス


商売の神様だから寄ったそうな


しびれるね~


良い採用が出来て良かったと思います。


結果もすぐ出してくれたしね


出会いは一つ一つ大切にしていければ

いつか戻ってくると信じて行こう!


きっちり厳しく、育てないとな~

優しくは誰でもできるのさ

厳しくともそこに「愛」があれば続くと信じる


とくに若いうちの上司がその子の将来を決めるといっても過言でないぐらい

影響力があるんだから

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本日リタイア間近の、社長のもとへ新年のご挨拶に伺いました。

65歳、そうとうやんちゃもしてきた社長、

趣味も多くて、酸いも甘いも本が書けるぐらい

いろんな経験をしてきたようです。

引退間近で思い出す事もあったのか、

また駆け出しの自分へのアドバイスもあってか

様々なお話をしていただきました。



オールドタイプの車の話、時計の収集の話、工場を燃やしてしまった話、

お金の使い方、自分ではどうにもならない世の流れが変わった時のために備えての話、家族の話、妻との話、先祖を敬う話、

裏切られたこともあったけど人に助けられ、助けた話





今でも奥様と週末には美味しいお店を見つけて

2人で出かけるとのこと

体調管理の為に夜は反射テープを襷かけして

2人でウオーキングをしているそうな



やっぱり仕事で成功するためには家族との時間をうまく作らないと

そして嫁との時間もしっかり作らないとダメみたいです





その業界分野では栃木No1の実績

駆け抜けて来た仕事も今後はご子息に譲るそうですが

趣味の幅を広げてどうするか楽しみに語りながら

寂しさも感じられました





「楽しかったな~」





そう言うその社長、さらには

「先立つものがなくてもその時、やっちゃうんだよ

俺も阿久津君と同じ40歳の時には1億借金したもん、

でも今も何とかやってるから・・・」



そんな社長の清々しさにリスペクトです





しかし、私にそんな甲斐性はありません・・・





でも自分もいい引退の形を迎えて



「楽しかったな~」


って言えるようにしたいですね


数をこなしてナンボの仕事の弊社ですが

たとえ少しばかりの効率が悪くても

こういった話はためになります。


























21時、先ほど帰ったばかりの女性スタッフから連絡


「すいません、近くのファミマにいるんですが、パンクしてるって言われてみたら、ほんと

パンクしてるみたいなんです。どうしましょ」


んー、JAFは?


ロードサービスの特典はあるみたいです。

動かなくなったら呼べるやつです。


「たぶんそれ、事故の場合だね・・・」


「しゃーない、まってろ」と勇んで飛び出す


赤いゴム手袋をはめて簡単に終わると思ったスペアタイヤの交換


ジャッキで上げて

ボルトをゆるめる・・・ゆるめる・・・・


推定作業終了時間は20分たらずのはずが・・・・


堅くてまったく動かない

30分は粘ったがびくともしない


ゆるめるボルトは4つ


4っつとも無理~って感じだったので事務所に女性スタッフ走らせてオイルスプレーを

持ってきてもらう事にした


その間になんとか1つだけ弛んだ


残りは3つ、俺の白いシャツは汗まみれ

透け透け状態、途中心配そうに見に来るファミマの御兄さん


「大丈夫です、何とかしますから・・・」


そこに遠巻きにみていた20代前半のカップル登場!

「大丈夫ですか?」「この人、整備ししてるんで・・・」と女の子


手伝ってくれた青年、心なしか君は心もビジュアルもキレイだ


2つ目が緩んだ!あと2つ、その青年も残り2つはギブアップ


最近、軟弱と思ってた若者に元気をもらったぜ

やってやる、近所にも優しさがあるれているじゃないか!


3つ目が緩む、そして4つ目・・・やったぜ!

なんとかスペアタイヤに履き替えて帰ることができそうだ


ウチの女性スタッフ、「これで仕事しないとバチがあたりますよね」


なに言ってるの、自分のところのスタッフが困ってればどんなことしてでも

助けるのが、あずかった社長の義務ですって


それにしてもあのカップルが来なかったら途方に暮れていたに違いない


こんな小さな出来事が明日を明るくするな~