アラフィフ★英語★歌★中国語★筋トレで人生エンジョイ

アラフィフ人生を豊かにすべく英語と歌と筋トレチャレンジの記録

アラフィフ人生を英語★歌★筋トレなどで豊かにする


アラフィフチャレンジャー♪ファンキー・アコ♪です!


28歳から独学で始めた英語、アラフィフから始めた歌・筋トレで、毎日少しずつの努力で人生を変えていけることを自身の体験から証明して行く記録のブログです。


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ファンキーアコです星

 

今日はこちらの動画

コメント欄でいただいた

質問の回答を

(長くなりそうなので)

ブログにてシェアさせていただきます。

 

【噂の動画はこちら】

 

 

 

はじめまして!私は専門家ではなく、自身で30歳近くになって英語を一からやり直した経験があり、現在も発展途上で試行錯誤しながら『いかに日本人が効率よく英語を習得できるか』を実体験をもとに日々研究しています。(この件に関して話し出したら止まりませんよ・笑)

 

海外経験もなく独学で今日まで参りました私の意見ですが、参考にしていただければ幸いです。

 

 

 

英語ペラペラになるためにすべき基本のキ

 

まず、(質問をくださった方は)語彙がおありになるとのことで素晴らしいですね。文法も問題がないということであれば、『話したい内容が即座に口から出るまで反復練習をする』という方法がよいかと思います。 その際はできれば、言いたいことを自分で英作文するよりは、まずは会話文の載っている本(プラス、CDやダウンロードでネイティブの音声が付いてくるもの)から文章を抜き出してそれを何度も音読して丸暗記してください。

 

はじめは、難解な文章のもの(例えば関係代名詞などで長くつながっているものや、新聞に出てくるような表現)よりは、短い決まり文句的なものや、1文10単語以内の簡潔にまとまった表現を活用することをお勧めします。そして音読の練習の際には付属のネイティブ音声をよく聴いて、(特に英語で重要な)強く読むところと弱く読むところのコントラストを大げさなほどに付けて、文章をどんな状況で何も見なくてもパッと口から出せるくらいにまで口頭で練習してください。

 

私の場合ですと、一つの文章を見なくてもスラスラと言えるようになるまで、30回ずつ言っても完璧になるには1週間程度かかります。スラスラ言えるようになったと感じても、そこから更に何度も練習して落とし込むことでやっと、無意識レベルでの完全な血となり肉となります。

 

(ここまでやらずに適当にしかやらない人が多いので日本人は英語がいつまでも話せません)

 

膨大な量の文章をこなすには時間がかかりすぎるので、本当に自分で使いたい文章だけに絞ってやってみてください。

 

 

 

英会話教室に通っても上達しない?

 

週に一度英会話の機会を持たれているのはよいと思います。ネイティブの先生に自分の英語が通じるかを試す機会が必要ですね。

 

しかしグループレッスンですと、一人当たりの話せる時間が限られてしまったり、自分が話したい内容ではない(自分が苦手とする、もしくは必要のない)トピックでせっかくのレッスンが過ぎて行ってしまうということがあるかも知れません。いろいろな方の英語を聴いたり、周りの生徒さんが先生とやり取りするところを観るのもとてもよい勉強なのですが、それ以外に、今まで自主練した内容を先生に聴いてもらって発音の指摘を受けたり、本に載っていない英文を自分で作った場合に、それがいかに自然な英語になっているかをチェックしてもらうためにも、ぜひ個人レッスンを月に2回ほどでもよいので、先生を独り占めして日頃の自主練を効果的に勧められるような機会を作っていただきたいと思います。

 

 

例えば、上記のことをせずにネイティブの先生のいるグループレッスンに通っても、ほとんど効果は上がりません。ここが多くの日本人が勘違いをしてしまっている部分です。

 

 

まずは念入りな準備(言いたい英文を選ぶ⇒完全にスラスラ言えるまで暗誦する)、その上でネイティブとのレッスンは実力を測り、更に日頃の練習の新たな作戦を練るための機会としての『練習試合』と考えてください。

 

 

 

 

映画・ドラマが必ずしも効果的でない理由

 

また、自分が言いたい英文を暗誦せずに、映画(ドラマよりセリフが少なく難しいのでまだおススメしませんが)やドラマを観続けても、残念ながら口から英語が出るようにはなりません。これは英語をマスターするために留学すれば何とかなるだろうという考えに通じるものがあります。映画やドラマは、リスニング力を上達させつつ、より多くの自然な表現を取り入れるとてもよい練習方法なのですが、セリフの数が多いので、ただ漫然と観ていても口から出る英語に直結しないんですね。

 

 

要するに一つの確実なキックを身につけるのに300回同じキックを練習して確実にするのか、300個のキックを1回ずつさらりと練習するのかという話なんですね。1回ずつの練習でいくら多くの(質のよくない)キックを練習したとしても、実際の試合では使い物にならないというのは自明の理だと思います。

 

 

ドラマを観る作業は、『リスニング力を確認する』という意味においては効果的ですが、多くのセリフを『さらりと聞く』だけになってしまうだけの場合は『何となく知っている表現』が増えるだけで、いくらドラマを観ても『実際に話せる英語』に自動的にはつながりません。また、話す英語を伸ばすためのドラマ鑑賞であれば、一つのドラマで1つでも2つでもいいので、毎回必ず『確実に言える』セリフを練習して身につけてください。ただダラダラドラマを観るより毎回の蓄積がより大きな効果を生み出します。

 

 

ある程度自分で言える表現がたまってきたときには、ドラマなどを観ているときに『言えそうな表現』がどんどん拾えるようになってきますが、これも『何度も言って記憶に残るようにする』という作業を繰り返しながら、だんだんと自分の血となり肉となってきます。それと同時に、覚えた表現やセリフは、別の映画・ドラマを観ているときには『聴き取れる』ので、どんどんとリスニング力が上がって行きますよ。

 

 

 

 

英語の語感を養うためにすべきこと

 

セリフを何度か練習してもいくつかは忘れてしまうかも知れませんが、日々覚えたり忘れたり、ドラマを観て思い出したり新しい表現に出会ったり…そんなことをしているうちに『英語の語感(センス)』が身についてきますので忘れることを恐れないでください。脳の働きは摩訶不思議なもので、練習を積んでいると、ある時ふと、ずっと出なかった表現が口からすらっと出て驚くという楽しい体験も待っていることでしょう。しかしながらこれは練習をしていなければ起きない奇跡でもあります。

 

 

また、暗誦するときには、常にその文章にはどんな文法が使われているか(現在・過去・未来・現在完了・仮定など)に注意を払い、文法事項で不鮮明な部分があったらネットでもいいので使い方を確認してください。また、英語は単語単位ではなく『単語が複数連なったカタマリ』ごとにどんどんと思うがままに継ぎ足していける言葉なので、”in the park(公園で)” “by car (車で)” “at midnight (真夜中・午前0時に)” “by myself(自分自身で)” などの副詞句のカタマリや、例えば文章であれば、

 

I went to the park (昨日公園に言ったんですよ)/ yesterday(昨日なんですけど) / to see some old friends mine (何人かの古い友達に会うためにね)/ that I hadn’t seen (彼らに会っていなかったんですけど)/ for quite some time, (かなり長い間ね)/ and we really had a great time (で、楽しく過ごしたんですよ)/ singing and dancing (歌ったり踊ったりして)/ which I’d always dreamed of doing with them(ずっとそういうの彼らとしたかったんですけどね).....(カタマリをこの後もどんどんつなげようと思えばつなげられます)

 

というように、文章がどんな『カタマリ』から構成されるかも意識してください。いずれご自身で自由に『英作文』するときに、このカタマリを話しながらどんどん付け足して行けばいい感覚が役立ちます。

 

 

 

英語ペラペラってどんな状態?

 

口頭で英語をスラスラと話すというのは『頭の中で瞬間英作文をしている』状態であり、結構ハードルの高い作業です。巷では『英語ペラペラ』と簡単に表現されてしまうので、いかにもペラペラかんたんに行きそうですが、やはりそれ相応の練習を経て実現するものです。

 

私の場合は、今は話しながら言葉を探して文章を繋げて行き終わらせることができますが(私の365day challengeの動画はスクリプトもなくただ思いついたままに英語を話し続けています)、英語を始めて間もなくのときは、『口頭英作文』などということは全く出来ませんでした。…というか、文字に起こしてゆっくりとでも正確な英語の文章を書くことも怪しかったほどです。

 

その次には、あらかじめ完成した英語の文章を用意しておかない限り、英語を口から出すことができない時代がありました。この時代が一番長く、考えながら英語を話すなんて、もし文章が途中でおかしくなったらどうしよう…とか、終わらなかったらどうしよう…とか、考えただけでも怖い気がしていました。まだ自由に頭の中で組み立てることが(練習不足で)できなかった時代ですね。

 

話しながら言葉を繋いで文章を完結させる・・・いかに英語スピーキングにおいて、俗に言う『ペラペラ』というもののハードルが意外に高いかということが理解できるかと思います(だから簡単にできなくてもガッカリしないでいいんです!)。一朝一夕には行きませんが(どんなことも同じですけれども)、毎回の質のいい練習の積み重ねで、ある一定の期間を経て必ず!できることが増えて行きます。そして練習した分上達する、上達したのは練習をがんばったからだ!という結果は非常にシンプルでさらなるやる気を呼び起こしてくれます。

 

特に語学は、母語の日本語であっても厳密に言えばマスターしたと言いきれないことからも、非常に奥が深く幅も広く、時間のかかる作業です。だからこそ最初は、自分が興味の持てる分野において、自分に合った内容のことにフォーカスして進めて行くのがよいのです。ある程度英語の感覚が養われてからは、いろいろな内容のものに広げて行くことができますし、英語の表現(カタマリ)はどんな話題であっても同じようなものが繰り返し使用されるので、他の分野の英語を理解するためにボキャブラリー(単語)を強化すれば対応できるようになってきます。(あと問題は話す『中身』になりますが)

 

ここまでくれば、ドラマを観ているだけでたくさんの表現をどんどん吸収して、リスニングがどんどん伸び、自分で言える表現も同時進行で増やしていくことができます。(英語圏の幼児はこの段階だと思われます)

 

逆に言えば、ここまでの基盤がない状態でいくら留学をして英語の海に身を投じても、映画やドラマの英語を浴びるように聴いても、残念ながら想像するほど自動的に英語力が上がることも、ましてや『英語が口から飛び出す♪』なんてこともないわけですね。

 

 

 

 

文法って大事なの?

 

結論から言えば大事です。

 

なぜかと言えば、英語のルールで文章が成り立っているので、世界共通語としての英語の文法が、世界中の人々が円滑に意思を伝えあうための、どこに行っても共通の交通規則みたいなものだからです。そこで使われているルールに従わずに独自のルールを持ち出すと、とたんに渋滞になったり流れが変わったり、スムーズに進めなくなってしまいます。

 

そして文章は(ほぼ)文法の通りに組み立てられるので、一度仕組みを知ってしまえば、それに従って英語のカタマリというブロックを積み上げるだけ。いかに英語がシンプルでロジカルな言語であるかわかると思います。(だからこそ世界の共通語として活用されるのですね)

 

いずれ自分で文章を組み立てる際にも、文法に沿わずしてはなす術がありません。ここをおざなりにしてしまうと『単語を並べて通じればいい』というブロークン英語から抜け出せず、英語力も確実に頭打ちになってしまいます。

 

 

そして、文法と同じくらい大事なのは、コロケーションと呼ばれるものです。コロケーションとは日本語で言えば

 

洗濯物を⇒取り入れる

服を⇒着る

靴を⇒履く

伝言を⇒預かる・残す

 

というような、『普通そういう風に言う!!』という自然な表現のセットです。英語だと同じ『着る』のwearでも『服』の場合は『着る』で『履く』とは言いませんね?通じるけれどもそうは言わない…と言う不自然な組合わせではなく、『自分で言いたいことを正しい英語で表現するためにに必要な自然な組み合わせ』のことです。文法と同じくらいに大事です。


最初は自然な表現を『知る』ためにも、インプットの作業を中心に進めて行く必要がありますが、だんだんと『自分で書く・話す』というアウトプットの作業をする中で、自分の英語表現が何となく本物と違う感じがすると思います。できれば最初は既成のフレーズを拝借して組み合わせることから始めて欲しいのですが、それすらも最初のうちは合っているのかどうか不安だと思います。

 

そんなときこそレッスンを受けているネイティブに確認してもらうのもいいですし、そんな経緯からより自然な英語のインプットの必要性を身に染みて感じインプットに勢いがつけばしめたものですね。

 

文法などの知識も語法も、正確な英語を話すためには必要ですが、文法知識を100%にしないと先に進めないことはないので、暗誦しながら並行して文法や語法を確認し、多くの自然な英語を聴いて読んで、どのように実際に使われているのか知りながら固めて行く方向が好ましいです。

 

私たちは日本語をまさに、たくさんの自然な表現に触れながら習得してきました。『文法的に正しいか説明はできないけれど、普通こういう風に言うから正しい』ということがわかります。外国語であっても多くの自然な語法に触れていれば、だんだんとわかってきます。

 

いずれにしても文法・語法(コロケーション)は、自分の言いたいことをより正確に伝えるためにとても大切な知識ということはいつも頭に置いておいてください。

 

 

 

 

 

英語スラスラになるためのまとめ

 

少々長くなってしまいましたが、ざっくりしたポイントは以下の通りです。

 

1『言いたい・話したい表現』を発音と文の構成を意識しながらスラスラ言えるまで暗誦

(最初は既成の文章を拝借、のちにだんだんと自分で英作文)

 

2それをネイティブに時々試して通じるか現時点を確認右矢印修正

 

3同時進行でドラマ・読み物などの自然な表現に触れ少しずつ覚える

 

この繰り返しで、スラスラ言える自分の表現集が増え、いずれはスムーズに英語でコミュニケーションができるようになり、相手の言っていることもわかるようになって行きます。

 

これ以外に方法はありません。

 

スピーキングで最も大事なのは

 

星通じる英語の文章

(文章くみたて・決まり文句拝借)

星通じる発音

 

これさえあれば発信はOK!

リスニングができれば会話が成り立つ!

 

まずは言いたいことが

スラスラ言えなければ始まりません!

 

しかしそれを一つ一つ積み重ねたら…

 

ペラペラです!!

OKOKOKOK

 

通じる英語目指してがんばってください!!

 

 

発音に関しての詳細や、

ここに書き切れない内容のこともあります。

 

質問などあればコメント欄・メッセージからどうぞほっこり

 

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ファンキーアコですにやり

 

小池百合子さんが

アラビア語の通訳をしていたと知り

ネットで検索しているうちに

このページに行きつきました。

 

 

しかし、まさかの誤字発見…。

 

それも強調されている部分が…ショック

 

 

 

たぶん"f"と"r"のキーが近いから

起きちゃったタイプミスかなと

思いますが…ぼけー

 

 

タイプミスはさておき

You Tubeで小池さんの

英語とアラビア語のスピーチを

拝見しました。

 

 

※後にこの動画のアラビア語は

小池さん自身の音声ではなく

吹き替えされていることがわかりました。。

そう言えばよく観れば

口と音声が合っていない…目

 

こちらの動画では

小池さんのアラビア語が聴けます。

 

しかしタイトルがアラビア語では

検索しきれないはずだ・・・ショック

 

 

 

こちらの動画では

小池さんの英語スピーチが聴けます。

 

 

英語の発音は本当にきれいだし

アラビア語をゼロから学習して

通訳になられた軌跡を拝見すると

本当にエネルギッシュで

選ばれるべき女性だと確信します。

 

 

※私が誤字を発見するのは

真剣に読んでいるからです。

 

真面目に読んでいないものでは

発見できません。

 

私から誤字を

お知らせさせていただいた方は

喜んでいただければとにやり

 

 

I just learned this surprising fact that Ms. Yuriko Koike - one of the leading candidates for the upcoming Tokyo gubernatorial election – once worked as an interpreter of Arabic. Having interested in her career path to become an interpreter, I looked up some info on the net and came across this article on one of her past blog entries in which I happened to find a typo for one of the very crucial words. I guess that is one of the very common and careless mistakes (we often do) which might have happened just because the letter “f” and “r” are so close to each other on the keyboard. I know that's just a small trivial and irrelevant thing that one shouldn't even nag about or cling to, though. Having looked at some videos in which she did her speech in both English and Arabic, then, I realized again that her English pronunciation was great for which we can be proud of her as one of the Japanese politicians who might as well speak good English in the world of diplomacy. Although I can't mention or "judge" her Arabic since I don't understand the language at all myself, by looking at her speaking it, there's no doubt that she is a very energetic and innovative person who had decided to master such a unique and difficult language professionally from total scratch when she was still in her teens in order to become an interpreter - a dream she actually made true. This is just incredible! I'm sure that she's absolutely the type of person who should be chosen as a leader.

 

By the way, later I found out that in the video I'd found first in which I'd thought Ms. Koike was speaking Arabic, the voice was not hers, but it was dubbed. When I looked carefully at the movement of her mouth, I easily understood that it did not consist with the voice...In the second video shown below the first one, however, you can hear her speaking Arabic. No wonder I couldn't reach this video first as the title is written only in Arabic... 

 

You can hear her speaking in English in the last video.

 

As for the typos I often find on someone's blog or anything, that's just because I take a closer look at and pay a great deal of attention to what's written in them. If I was not serious about reading them, I'm pretty sure that I could never find any typos or errors. If I ever mention typos in your writing, it definitely shows that I'm really into reading what you wrote, so I hope you should rather be happy (than be discouraged or upset) about me telling you about your typos or errorsウシシ

 

 

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ファンキーアコですにやり

 

Hello there! Funky Ako here. How have you been?

 

 

 

ここ数日ブログ書いてないのは

密かに体調が

すぐれなかったからですショック

 

ずっとダルくて

練習に集中できませんでした…アセアセ

 

I hadn't uploaded my blog for the last couple of days just because I had been a bit under the weather. I had been feeling too sick to dedicate 100% of my energy to my daily practice which was kind of bad. 

 

 

 

数日前に歌を歌いすぎたのと

何となく喉に不調があったのに

強行突破でまるは食堂に

エビフライを食べに行ったのが

いかんかったか??ゲラゲラ

 

I wonder if it was not a good idea for me to do too much singing several days ago and then not to be able to stop myself from driving to the beach to eat my favorite fried shrimp at Maruha feeling something wrong with my throat?

 

image

 

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今日は

先日のMRIの結果を聞くついでに

舌の奥に現れた

不思議な突起物についてと

喉の痛みについて診てもらって来ました。

 

Today, I went back to the hospital to get the results of my MRI brain scans I'd taken about 2 weeks ago. I also saw another doctor to have my swelling that had been at the back of my tongue since yesterday checked.   

 

 

MRIの結果はまったく異常なしで

私の脳はパンパンで

キラッキラキラキラしているそうです

 

(意味不明w)

 

My MRI results showed there was no problem. The doctor said that my brain seemed to be in perfect condition, brimming with contents and even seemed to be shining. I don't know what she meant by "shining" here, though. 

 

 

 

喉は鼻から管を通されて

めっちゃ焦りましたが

少し咽頭炎気味であるだけで

特に異常なし。

 

1週間分の薬だけもらって

帰って来ました。

 

image

 

In terms of the condition of my throat, the doctor suddenly put a fiberscope into one of my nostrils to check inside of my thoat. Although how it happened upset me, it turned out that there was nothing serious about my throat and the canker sore, either. It was just that my throat seems to be a bit swelling. Anyway, it made me feel much better. I was given one week's worth of medicine and came back home.

 

 

ブログ書きたいことは

山のようにあったのだが…

 

中国語学習とか

ピアノの効果的な練習の仕方とか

 

You Tubeでずっと観ていた

英語の上手な

韓国人の動画のこととか

 

Huluで観つけた

面白いドラマのこととか…

 

I had a lot of things to write about on my blog such as how my Chinese studying went, the better way I practiced the piano that I came up with myself, some You Tube videos I was watching in which Korean people spoke great English, interesting dramas I happened to find on Hulu and so on.  

 

 

また追々書きますにやり

 

I'll catch up on them one by one some other time. 

 

 

 

体調がまだすぐれないので

免疫がエネルギーを

温存しようとしているのか

ずっとダルくて眠い~ぼけーぼけー

 

皆さんも体に気を付けてね笑い泣き

 

Because my immune system might be requiring energy to help me get better as soon as possible, it makes me feel so groggy and sleepy. Hope you also take good care of yourself so that you won't get sick.

 

 

 

 

 

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ファンキーアコです。生きてますグラサン

 

3連休にも関わらず自主連に明け暮れております。

 

デビューを控えた新人タレントかっ!

 

と自分でツッコミを入れたくなるほど

 

朝から中国語、英語歌の発音、ピアノ、英語と

 

分刻みでスケジュールギュンギュンです(笑)。

 

 

 

練習の一部は本当に単調で面倒なことの繰り返しなんだけれど

 

昨日できなかったことが確実に今日出来るようになっていることが面白くて

 

もっと出来るようになりたいと思うので完全に自主的に練習できています。

 

 

 

できれば2~3年前に、仕事や動画制作が面白くて徹夜で強行突破したみたいにしたいけど

 

頭が疲れた状態で効率の悪い練習をしたくない一心で夜は速やかに眠ろうとするんですが

 

次の日の練習が楽しみ過ぎてやっぱり興奮して眠れなくなってしまいます爆  笑

 

 

 

エネルギーマックスで次の練習に臨みたいので寝不足だけはカンベン…(年々寝不足には対抗できなくなっているし…)。

 

万全の体調で練習できないといやなのでヤケ●●の類も絶対に致しません!

 

風邪引かないように寝る時も鼻呼吸徹底してますし、イヤなことあっても練習のために引きずりません!

 

 

自分どんだけ練習好きなんだろうかと思うえーん


(永遠に本番が来ない練習という噂もw)

 

 

まぁぶっちゃけこういうことが逆に言えば自分の精神を支えてくれているのだろうなとも思う。50代は意外にいろいろ厳しいので(苦笑)。

 

 

…でもやっぱり自分の潜在意識が考えてることはよくわからない。何を目論んでいるのだろうかは…(笑)

 

 

これ最近はまっている、マックのモーニングを真似て作った自作のソーセージと人参のサラダを玄米パンで挟んだハンバーガーハンバーガー

 

(ちょっとオレンジすぎww)

 

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かなりおおざっぱだけど、セージとかタイムが入るだけでぐっと本格的ソーセージソーセージの味になるから面白いガーン

 

 

Although we're right in the middle of three consecutive holidays, it seems that this has nothing to do with me whose schedule is completely fixed minute by minute for all the lessons such as Chinese, English pronunciation for songs, piano and speaking English. Practices should consist of some series of boring and troublesome repetitive activities sometimes, but realizing that I got to be able to do something today that I couldn't yesterday by practicing makes me feel too good and excited to ever think about getting out of it. Staying up all night used to be my all-time favorite thing to do until just recently especially when I had something I wanted to do such as video making or my import job. Now, however, it's totally the last thing I'd want because sleepiness and grogginess will completely ruin my practice for the next day. To be honest, lack of sleep is becoming more and more a serious problem for me as I get older. I never try to stay up late doing nothing, but try to lead a decent lifestyle and keep good hours by going to sleep pretty early for the next day. Still, the excitement and joy I feel while thinking in my bed about what kind of practice I should do the next day gets me too thrilled to fall asleep XD In addition, I never try to binge on anything. I'd never indulge myself in bad habits if I know that it affects the efficiency of my practice. I've been taking a great care not to catch a cold and have never gone to sleep without taping my mouth so that I can breathe only with my nose. I never leave a bad day behind so that my new day starts with 100% of my fresh energy in order to make it perfect for my practice.

 

While I'm surprised at what an ardent learner I am now, I also think that keeping myself as busy as this is helping me support myself mentally so that I can be myself as I find being in my 50s a bit tougher than I expected it would be...

 

Actually, I even don't know what makes me this enthusiastic about my life full of practices. Maybe that's my sub-consciousness which drives me? Then I'd totally have no idea what it is thinking about because it might be happening subconsciously XD

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ファンキーアコですにやり

 

Hello! This is Funky Ako. How are you doing?

 

 

 

ピアノの練習について告白しなくてはいけないことがあります。

 

There's something I have to confess which is about my piano practice. 

 

 

 

ピアノの練習を意気揚々と始めて

まだほんの2~3日で

 

すでに壁にぶち当たりました…ショック

 

なんて、アホくさくて

告白するのになかなか

勇気が要りますが本当ですタラー

 

 

さてどこから始めましょうかにやり(苦笑)

 

I think I need to be courageous to say this because this might make me sound a bit stupid, but as a matter of fact, having been only a few days since I excitedly started practicing the piano, surprisingly, I was on the verge of giving up this morning.

 

Well, I wonder where to start?

 

 

 

昨日ブログを書いた時点では

大丈夫だったんですよ。

 

【大人のやり直しピアノ】コードに注目すれば♯や♭もへっちゃら??

 

 

 

その後2度目の練習をしたときに

それは起こったんです。

 

Yesterday I was OK when I was writing my blog. I got stuck while doing my second practice after that.

 

 

 

 

きのう1度目の練習で

コードがわかれば

♭や♯の練習曲も

♭や♯に惑わされずに

意外と簡単に弾けるんじゃないか?

という自分なりの仮説を立てました。

 

しかし2度目の練習で

それはコードを知っていればこそできることだと気付いたんです。

 

コードを知らなくてはそもそも

それを実現しないことだと。

 

コードやっぱり

暗記せなあかんのかい?

 

っとアセアセ

 

I made a hypothesis through yesterday's first 60-minute practice which was imperative and wrote about how I felt about it in my previous blog entry. I said that although playing practice pieces with some flat and sharp signs seems a bit too complicated to play, it could not be as difficult as it looks if I pay attention to the chords. In the second practice, however, I noticed something very important - my hypothesis can only be reasonable if I KNOW the chords. If I know them, I could ignore those flat and sharp signs, but if I don't know them?? Playing the piece without paying attention to flat and sharp signs can be totally impossible. That does mean I should know all the chords in order to play the piano freely. This was the very first moment where I felt I got stuck and made me realize that I still had a long way to go in terms of chords if I want to become at least a so-so pianist. I was OK until my first practice yesterday just because the chords I was talking about yesterday were still pretty simple. The chords, however, I stumbled upon after that totally shattered my expectations and made me devastated. Then I thought that the only way I should cope with this situation was to memorize all the chords in any way which was something that I was the least happy about. This is when I felt daunted by how much further I'll have to go.

 

 

 

どうしたものかとボンヤリ考えつつ

ピアノのコード奏法に関する本を

アマゾンであれこれ見ていたんです。

 

その時何やら

見かけないタイトルの

本を見つけて…目

 

それは

ピアノ版ブラインドタッチ

を勧める本だったんです。

 

Never having known what to do and feeling totally exhausted, I was fishing around amazon for some textbooks that could teach chord playing on piano. Then I found some books with some unfamiliar titles. They were textbooks that teach how to play the piano without looking at the keys - piano version of touch typing!

 

 

 

そういうものを以前見て

知っていた気もするけれど

なぜだか今回はとても気になって

見て見ぬふりができなかったんです。

 

というかむしろ

このタイミングで出会った

という感じかもと思ったくらいゲッソリ

 

I might have heard about it before, but this time I was just too curious to overlook it. Or rather, I think that I was meant to come across it at just the right timing.

 

 

 

 

それは確かに

盲目のピアニストがやっていることで

訓練次第で

できないことはないという。

 

というよりむしろ

これを習得することで

楽譜を見ることに専念できて

楽譜と鍵盤を

目が往復することもなくなり

ミスタッチが減って

ピアノの技術が向上するのだと!

 

私はこの情報に

妙に引き付けられた!!ガーンガーン

 

まだ今からちょうど

ピアノを練習して行く段階だし

 

これを習得することで

これからの自分の

上達の助けになる

予感を感じたから乙女のトキメキ

 

Playing the piano WITHOUT looking at the keys - it is said that it is NOT impossible to do by training as that's actually how blind people do to play the piano. The good news is that it helps improve your piano technique because by not looking at the keys, your eyes wouldn't have to go back and forth between the score and the keys which allows you to concentrate on playing the piano and also to lessen the possibility of mistakes to happen. I don't know why, but I was intrigued by this breakthrough idea. I just started practicing recently and I got the feeling that mastering how to play the piano without looking at an early stage would be very crucial to improve my piano so that I will get it better than it was.

 

 

 

ネットで少し調べてみると

どうやればいいのか

知りたがっている人と

やり方を知っている人が

存在することを知りました。

 

これを習得するために

一番有効な方法は

鍵盤の上に布を貼りつけて

手元を見えなくして練習することだけ。

 

私が知る限り3冊ほど

ピアノのブラインドタッチに関する

本が発売されているようだけれど

そのようなものを使わなくても

習得することは可能らしい。

 

キーボードのタッチタイピングと同じで

最初のうちは苦労しても

継続してやっていくうちに

すぐに出来るようになるらしい。

 

私はこのことを知ったとき

ぜひともやりたいと思ったアップ

 

Then I searched the info on the net and found out that there were some people talking about it. Some wanted to know how to do it and others knew and taught them what to do. According to what they said, I learned that the best way to master how to play the piano without looking at the keys is very simple - just covering the key with a cloth or something by scotch-tape the both ends so that they won't move while playing. There seem to be some books (at least 3 as long as I know) on that subject, but some people claim that you don't even have to take the trouble of buying such books to master it as all you need to do is practice. You might have to struggle for a while until you get used to it, but before you know it, it'll be a cinch for you. When I learned this, I really wanted to give it a try myself because it sounded really interesting and challenging.

 

 

 

そして今日はこの方法で

一度も鍵盤を見ることなく

練習することができたんです

 

まだ簡単な練習曲だから

慣れるのにちょうどいい。

 

I tried to practice today while covering the keys, and you know what? I finished the entire practice without ever looking the keys!! I found it pretty easy. I think just because my practice pieces were still quite simple and they were exactly the right level for me to get used to it.

 

 

 

 

こうやって鍵盤を隠して弾きます。

 

This is how I cover the keys while playing.

 

 

image

 

 

 

遠くから見た感じ

 

This is how my piano looks from the distance.

 

 

image

 

 

 

これが

今日から始まった新しい試みで

実はもう一つ新しいことを

始めてみているんです。

 

Practicing to play the piano without looking at the keys is a new approach that I've just started today and I even have another. 

 

 

 

 

それはコードに関することで

コードを学ぶときに

丸暗記という

左脳アプローチをするのではなく

 

自分の耳を最大限に活用した

右脳的アプローチをしようという試みです。

 

Another approach is about how to learn chords. It's not about learning it by rout and playing the piano using not only my "eyes" or my sense of vision - both are a left-brain approach - but it's more about making the most of my "ears" or my sense of hearing which is a right-brain approach. 

 

 

 

この方法で

耳がより敏感になって

本来の聴覚をフルに活用し

いい音も、また

小さな音の違いにも

気づけるようになるようです。

 

鍵盤を見ないで弾くということも

指の感覚と耳を最大限に使う

ということに繋がるので

 

この二つの方法を

これからのピアノ練習に

取り入れることで

過去のピアノ練習よりも

より効果的な練習ができるのでは

ないかと感じています。

 

This practice makes your hearing or your innate sense as keen as possible which allows you to be able to appreciate good sounds and also distinguish subtle sound differences. Since this approach and playing the piano without looking at the keys both make the most of the sense of hearing as well as the sense of finger position, I'm pretty confident that my piano challenge this time is going to be much more effective than my past ones.

 

 

 

ピアノの上達一つにも

こんなに真剣になれるのは

自分が50代を迎えて

先日死にそうになりましたし(苦笑)

 

残された日々のことを

感じ始めているからだと思います。

 

The things I've been challenging these days might be explaining how inquisitive I am about them. That's probably because I'm already in my 50s and my recent dreadful experience (that happened to me while driving the other day) made me wonder what death might be like and even more conscious that my "days" in fact will be numbered.    

 

 

 

ある人が

生きる理由ではなくて

死にたくない理由を挙げろ

と言っていました。

 

私の場合は

中国語とピアノの上達を見ずに

死ぬわけには行きませんッ

 

英語も今までになく

熟して行っている感がありますし。

 

I heard someone say "Don't ask yourself what the meaning of your life is. Ask yourself the reason you don't want to die." and I think he has a point. In my case, I don't want to die because I want to improve my Chinese and piano and see how much they have improved. English is also something that I'll be looking forward to seeing improve because I can feel that it is more and more everyday.

 

 

 

毎日少しずつの変化しかなくても

積み重なれば劇的な変化を生みます。

 

自分自身の人生は

誰にも知られることもない

本当にちっぽけなモノかも

知れませんが

 

自分が成長したいという気持ちと

毎日の積み重ねは

生きている限り続くでしょう。

 

自分にとっての

劇的な変化を見たいから。

 

Even though the daily progress is small, it will add up to huge results. I'm just an ordinary unknown person whose life is like nothing, but I'm the one who should enjoy it as much as possible and make the most of it by challenging because I want to see myself growing as long as I live.      

 

 

 

第一の壁も何とか乗り越えたしアセアセ

明日も頑張りますよOK

 

Anyway, I'm relieved that I've overcome my first predicament. I'll work hard tomorrow, too. 

 

 

 

 

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