アラフィフ★英語★歌★中国語★筋トレで人生エンジョイ

アラフィフ人生を豊かにすべく英語と歌と筋トレチャレンジの記録

アラフィフ人生を英語★歌★筋トレなどで豊かにする


アラフィフチャレンジャー♪ファンキー・アコ♪です!


28歳から独学で始めた英語、アラフィフから始めた歌・筋トレで、毎日少しずつの努力で人生を変えていけることを自身の体験から証明して行く記録のブログです。


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ファンキーアコですにやり
 
 
かなり長い間、勉強にかまけてオンナをサボっておりましたが(爆)ガーン
 
やはりそれはよくないことだと思い直し
 
徐々に取り戻す作業を始めておりますゆめみる宝石

 
今日はウォーキングがてら買い物をして
 
新しいマニキュアなんぞを買ってみた(左)ネイル
 
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塗り方ザツだ ガーンタラーアセアセ
 
だはーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 
 
そういえば、ワタクシ生まれてこの方
 
ネイルというものをやったことがございませんねー
 
 
ネイルというものは
 
どんな感じなんでしょかねぇ??にやり
 
 
 
最近新しいメイク用品を買い足したり
 
コスメ売り場に出没する率高めアップ
 
 
あと何を思ったか急に
 
素敵な女性乙女のトキメキ?が使いそーな
 
ハンドクリーム買ってみたり爆  笑爆  笑
 
 
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アゲアゲ↑アゲアゲ↑何だか奥様~って香りがスゴイのアセアセアセアセ
 
こんなの使ってみたかったーーアップ
 
みたいなウシシ
 
※でも実際こんなん塗ったら香ってごはんとか作れないからね…ガーン
 
いいオンナたちはどーしているのやら…うーん
 

 

今からでも遅くはない!!
 
 
オンナを取り戻すぞDASH!DASH!DASH!

 

フォ~~~炎炎炎炎

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ファンキーアコですニコ
 
このGWのお休み中に、千葉に住む娘が帰省していました。
 
その際に一緒に漫画喫茶に行って、以前より勧められていた漫画を読む機会を得ました。
 
入江喜和 たそがれたかこ
 
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離婚して漫然とした不安を抱えながら、思春期の頃からずっと生きづらさを抱え特に楽しみもなく坦々とした日々を過ごしていたイケてない45歳の女性が、あるミュージシャンとの出会いで外見も内面も少しずつ変わって行くというお話。
 
私はこの主人公より7歳もさらに条件は厳しくなってるんですが(苦笑)、きっとだからこそ共感できる部分がものすごくあって、また不登校に拒食症という難しい状況の中にある、たかこの一人娘との関係も、そして親との関係においても、今の自分にはこれ以上胸に響くものはないでしょと驚いてしまうほど、読みながらこの話と主人公とその周りの人々に感情移入してしまっていました。
 
娘と一緒に漫喫へ行ったときには、時間の関係で4巻の途中までしか読めず、帰宅後
 
 
完全にたかこロスに・・・・ぼけー
 
 
 
それで今日再び一人で漫画喫茶へ出かけて残りを読んできました!!
 
 
※10時半までのモーニング(無料w)にギリギリセーフで間に合った走る走る走る
 
 
カウンター席の隅のいい感じの場所を確保グッ
 
 
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・・・でも隣にすぐ後から座った人が、私がモーニングを食べだすとすぐに
 
ぶーーーー!!!
ぶーーーー!!!
 
といきなり鼻をかみ出して…それも何度も何度も…笑い泣き
 
(男性だと思ってたら女性だった…ガーン
 
 
入館からわずか30分以内に完全終了か!!!
 
 
と危ぶまれましたが、途中何度も
 
 
ぶぶぶーーー!!!
 
 
という鼻をかむ音やら
 
 
シャカシャカシャカシャカ・・・シャカ・・・シャカシャカ・・・シャ・・・カ・・・シャカシャカ・・・・
 
 
という、漫画のビニールカバーが擦れる音などにコンスタントにイライラアセアセさせられながらも、何とか漫画を読み進め
 
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最終的に現在発刊されている9巻まで読破することができましたグッ
 
ホッ笑い泣き
 
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この話、イケイケの人にはちっとも良さがわからない話だと、レビューにもありますが私もそう思います。

 

そして若い人にも今一つピンと共感できるところが少ないかも知れない。

 

過ぎてしまった青春を振り返ったときにしか見えない景色がわかる人には切なく心に響くお話だと思います。

 

数多くの漫画の中から、そんな作品を見つけた20代半ばのうちの娘って、どんな感性しとるんだろか??ニヤニヤ

 

 

普段漫喫で漫画を読むなんてこと、今までの生活の自分なら時間のムダと思ってありえなかったと思う。

 

そんな自分のような人間も漫画にハマるということが起こり得るのだなと…。

 

いや、過去に何度もそんなことはあったのだけれど、英語を始めてからというもの

 

すべての時間を英語の学習に使わないと!

 

という半ば脅迫概念のようなものがあって、なかなか日本語の小説を読むとか、日本語の漫画を読むとか、日本のドラマを観るなんてことをする気になれなくて。

 

このGWに娘と3泊4日四六時中一緒にいて、普段の生活リズムが完全にイレギュラーになり、だからこそ体験できた漫喫なのではあるけれど

 

貴重な経験と思うのと同時に、何でも自分で生み出したいという意識の強い自分は漫画を読んでいても

 

こんな『あるあるのネタ』を漫画という作品として形にできる

 

作者の才能乙女のトキメキ

 

が羨ましくて仕方なかった。

 

 

そして娘は帰って行って日常が戻りつつあるというのに、自分の中ではちっとも日常に戻れない・・・・笑い泣き

 

 

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久しぶりに食べたモス…美味しかったにやり
 
このあと
 
を見にドライブに行きたい衝動!!
 
に駆られたけれど
 
アツアツのモスバーガーハンバーガーが冷めないうちに
 
家に帰ることにしましたとさ車


 

 

あ~、影響を受けやすい自分はしばらく日常に戻れない様子…爆  笑

 

 

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ファンキーアコですにやり

 

前回のブログでカミングアウトしてから正直ちょっと後悔していました。

 

■双極性障害Ⅱ型と診断を受けました

 
同じ症状で悩んでいる方、私よりももっと大変な思いをしている方々にとても失礼かも知れないんですが、公表することで、理解できないために私から距離を置く人々がいるかも知れないと思ったからです。
 
自分だけならまだともかく、一人で生きているわけではない以上、そしてこのような発信をしている以上、自分が取る行動には必ずその周りの人への影響を考慮しなければいけません。
 
その点においても少々自分勝手な行動だったのではないかと思ったんです。
 
でも先ほども書きましたが、私がナーバスになればなるほど、双極性障害という(ある調べではⅡ型だけでも20人に一人の割合で発症しているとか)病気を特別のものにしてしまう気もします。
 
確かにメンタル的なものを語るとき、どうしても自分が『構ってちゃん』であるような印象を与えてしまうような危惧があります。
 
決してそんなつもりではなく、純粋に今回診断を受けて本当にほっとしたんですよね。
 
20代の終わりころには『うつ病』と診断されて、今とは真逆の薬をもらいました。それを1週間続けたところで全身に薬疹が出て結局終了したんですが、それ以来薬を飲むことには抵抗があって精神科にはほぼ近寄らない生活をしていました。
 
そして生きづらさがあっても気持ちの問題だとか、ヘタレの自分が悪いのだとか、そんなことを言い聞かせながら、時々訪れる『何だかわからないけど超平和でハッピーでやる気満々!』の日々をやり過ごしつつだましだまし今日まで来たのです。
 
1年ほど前には『双極性障害じゃないのか?』と言われたことがあったんですが、『まさか!』と思いました。
 
でも実際そうだったとわかって、じっくりと症状を照らし合わせてみると、ずっとはまらなかったジグソーパズルの最後のピースがはまった瞬間のような(・・・ってこれめちゃ使い古されたフレーズ・笑)気がしたものでした。
 
要するに、完治しない病らしいのだけれど、それでも安心する結果になったんです。
 
でもいざそれをブログで公表したら、後になってなんとなくよかったのかどうかわからなくなった…。
 
そんなときにFacebookのお友達にジャネールが、メンタルヘルスに対する日本人の見方について興味があるから教えてというコメントをくれたんです。
 
それでせっかくなので日本語と英語の両方で返事を書きました。
 
自分なりの考えをまとめて返信したり、その返信を読んだ方からコメントをいただくことで、皆が同じように理解できるということはないけれども、わかってくれようと努力してくれる人とだけ交流すればいいのだ、という結論に達しました。
 
そんなことが垣間見られるかも知れません。
下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

https://goo.gl/k9pY5y

英語で日本のメンタル事情を説明してみた。

 

 

経験してみないとわからないことが確かにあるものだと思いました。

 

そして自分に与えられたものの中で、いかに生きるか。

 

それを試されているような気がしました。

 

 

 

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ファンキーアコですにやり

 

昔から自分のこと何かヘンだなと思ってたんですが、先日双極性障害Ⅱ型というものであるということがわかりました。うつ病みたいに気分が沈むことがあるだけでなく、とても活動的で気分のよい時があるんで(とはいえ、Ⅰ型は気分が良くなりすぎて危ないことをしてしまうらしいのでまだⅡ型で助かっているかもですが…)ついついどちらが実際の自分かわからなかったり、気分の良いときにはただの気分の浮き沈みかと思いがちなんですが、本人は気分の変化をコントロールできずに結構苦しかったりします。  
 


そういえば中学生くらいからこんな症状がずっとあって、自分は集団が苦手の社会的に不適合な人間だと思うことがよくありました。少々おこがましい言い方かもですが、今まででも人を交えた活動やリーダー的な役割を避けてきたのは、自分の気分がコントロールできないことを知っていた(せめてもそれで人に迷惑をかけるわけにいかないと自制して…)からのような気がします。

 

 

それでもそうそうに人に雇われる仕事は自分には難しいと判断したのか(苦笑)、ネットで稼げる仕事に従事したり、一人コツコツ学習できる英語をライフワークにするなどできたので助かりました(世間の物差しにとらわれなければ生きる道はあるということで!)

 

 
双極性障害Ⅱ型であるというこの筆者さんが書いたページを読んで、あまりにも自分のことと似ているので『それそれあるある~~(笑)』という感じでした(なんか安心した)。特に『調子がよかった時の後に訪れるやっちまった感』は体験者にしかわからないかもです(汗&苦笑)。  

 

 

「双極性障害Ⅱ型」って知ってる?躁うつが激しい病気とともに仕事して暮らすイラストレーター・ますぶちみなこさんが伝える、自分に無理のない生き方 

 

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https://goo.gl/Xw6VR6

 

 


私は40年近くかかってやっとこの診断を受け、自分でも受け入れることができたんですが(30代の頃にもメンタルクリニックやらカウンセリングやらあれこれ試したけれど、もらった薬で薬疹が出たりかなり紆余曲折を経て)、もっと早くいろいろとわかっていたら少し違った過ごし方できたかなとか思いますが、腑に落ちるという経験は今だからこそかなとも思います。 
 
 
落ち着いても『完治する』ということはないらしく、薬を飲みながら一生付き合っていかなくてはいけないとのこと。今回更年期かなとちょっと沈んでいた私に、娘が病院へ行くことを勧めてくれました。それも一番子育て中に大変な思いをした末っ子に(苦笑)。何かのいいタイミングだったのだと思って、今後も自分にできることを模索して行こうと思います。

 

 

※周りに、気分の浮き沈みが激しくて、気分屋さんとか変わっているように見える方がいたら、もしかすると双極性障害が潜んでいるかも知れないとのことです。この記事が何かのお役に立てば幸いです。

 

 

自分に無理のない範囲でやって行けばよいのだと思えるようになった・・・と言いつつ、気が付くと完全に『躁』入ってがーーっと文章書いちゃってる(苦笑)。この症状を持つ自分に何ができるかなど、高校時代くらいからの音楽の回顧録的なことを交えながら書いてみた。ベストヒットUSAの小林克也さんが当時の歴代アーティストにインタビューしている動画とか。当時は見てもこの凄さがサッパリわからなかったけど!!

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

https://goo.gl/009H63

【双極性障害Ⅱ型】自分にできることをして行くだけ。そんな時でも英語は味方になってくれる。

 
 
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ファンキーアコですニコ

 

今日は(過ぎちゃった方の)アラフィフとして正直な気持ちを綴ります。

 

 

 

実はこの2日ばかりかなり落ち込んでおりましたぼけー

 

一つには更年期的なものが影響しているのかも知れません。

 

いわゆる(過ぎちゃった方の)アラフィフならではのいろいろな問題…真顔

 

 

 

 

思えば今日と言う日が人生において一番成熟して(違う言い方をすれば歳をとって・笑)いるわけで

 

今日体験することは昨日までの自分にとっては初体験なわけですよ。

 

だから日々とまどいの連続と言ってもいいのかも知れません。

 

 

 

 

確か武田鉄矢さんがうつ病になった時に

 

大人になると子ども時代のような『初めての体験』(ワクワク感)がなくなって

 

知っていることばかりになってしまうからつまらなくて刺激がなくてうつになる

 

と言っていたのを記憶しています。

 

 

 

確かに『初めて歯が抜けた』とか『初めて●●した』とか

 

そういう(未来に向かって進化するための)未知の体験はなくなって行きますよ。

 

 

 

でも最近の自分の体験を通して私は思いました。

 

年齢を重ねて行くことも自分にとっての『未知』であるなら

 

これからの日々ははかり知れない『未知』がわんさか待っているであろう、と。

 

 

 

まぁぶっちゃけ熟す(老化する)ってことなんですがww

 

 

 

特にすでに若さのピークを過ぎてからは下降するばかりで

 

その点においてもこれから日々変化していくわけで

 

今後『今まで体験したことのないこと(老化)に戸惑い翻弄され続けていくのだろうなと。

 

 

 

 

で、最近30歳になったある女性が言っていました。

 

『可愛い30代になるぞラブラブキラキラ

 

と。

 

彼女は続けざまに言います。

 

『せっかく女に生まれたからには幾つになっても女を諦めたくはないのッ乙女のトキメキ

 

 

 

その時、最近女をサボりがちだと自覚していた私の心は

 

ズキュン×××

 

という鈍い音を立てて痛みを感じていました。

 

 

彼女の『幾つになっても』という部分に

 

 

『あなたみたいじゃなくグラサン

 

 

という暗に何か意味するメッセージを感じてしまったんです叫び

 

(そんなつもりはもーとーなかったのかも知れないけどね…)

 

 

でもあったのかも知れないけどね・笑

 

 

 

(以下心の声)

 

自分が22やそこらの時に生まれたくらいのお嬢さんに

 

30年後に若さを武器にした反撃(?)くらうとは思ってもみず(笑)。

 

因果応報って本当にあるものだなとてへぺろ

 

上矢印上矢印

行間から意味汲み取ってください。

 

 

 

で!

 

悔しいので次にお会いするまでに(お金かけるだけかけて)女に磨きかけて努力して

 

外見劇的アフターにして驚かせたろかムカムカ

 

と思ったんですね。

 

 

 

 

でも・・・・

 

 

 

やめました(笑)。

 

 

 

なぜかと言うとねそれは

 

自分の優先順位1番じゃないから。

 

 

 

確かにね、いつまでも女性として諦めたくはないと思うんですよ。

 

女性として美しくありたい乙女のトキメキと願うことも必要だと思います。

 

 

 

そして今回のことで自分がドキッとしたことで、

 

自分の生活がどれだけ英語よりで、

 

残りの人生でいかに早く他の何よりも英語を上達させたい気持ちが一番なために

 

ついつい

 

女としてどうなのさ??おーっ!

 

という部分をおざなりにしてきてしまっているか

 

を再認識させられるに至りました。

 

 

 

それはよかったと思うんです。

 

 

 

でも今次回に彼女に会うときまでに

 

彼女を驚かせたい一心で自分磨きに精を出すのは違うでしょ上差しと思ったんです。

 

 

 

それは彼女にどう思われるか?が主体になっていて

 

彼女の価値観に自分を合わせようとしていることになるからね。

 

 

 

自分が自分の外見をよくすることを望んでいるなら問題はないんですよ。

 

それは自分の願望であるし

 

努力は自分のためにすることだから。

 

 

 

でもその努力の矛先が『他人』であるとすれば

 

その他人の『オッケー』がなくては成立しないものになってしまって

 

そんなあやふやな価値観に自分を合わせるために努力するのは

 

幻想に惑わされるのと同じことになっちゃう

 

 

 

そこで私は決めました。

 

 

 

やっぱり自分にとっての一番は英語で

 

『美に対する意識』は一番にならなくていいやウシシと。

 

 

 

 

 

決してあきらめたワケじゃないですけどね。

 

まぁ努力したら彼女も、

 

その変化に対してはエールを送ってくれるかも知れませんけどね。

 

 

あ、でもそもそも年代違うし

 

そりゃまさか競おうなんてことはハナから考えてませんよ爆  笑

 

 

 

彼女にはまだまだあまり存在感のない

 

『シワ』やら『シミ』やら『タルミ』やら

 

こちとらすっかり馴染みができて

 

 

むしろそんなものの中にこそ酸いも甘いも染み込んでいい味出して行くんじゃないのッ!!

 

 

 

…と思わないとやってらんないおーっ!

 

 

 

てか生きていけない笑い泣き

 

 

 

 

だから自然に起こる老化現象に対しては

 

 

ある程度開き直れるくらいの強いメンタル持ちたいものだ!!

 

 

とも。

 

 

…でもそれが原因でなーんも気にしなくなるんじゃ危ないが(笑)。

 

 

 

ほんの2日前までの自分には

 

ここまでの(女性の老化に対するデリケートな)苦悩を自覚する機会はありませんでした。

 

 

 

その度合いは人によっても違うかも知れないし

 

そもそも私自身が過敏すぎるために

 

過剰反応してしまったのかも知れないですが(苦笑)。

 

 

その他にも、姿勢に関することやら『おっ●いダルダル』など、鋭くもありがたい指摘をいろいろ頂戴し一時的には凹むこととなったけれど気づかされる機会にはなった。まぁ『おっ●い』に関しては適切なブ●ジャーを毎日着けていないから本体自体を甘やかすことになってしまうとのことなのだが、これは3人の子どもを母乳で育てたという経緯があり、せめて『適切なブ●ジャーを着けることにより見た目を何とかすることへの対処でお許し願いたいww

 

 

それに私自身のメンタルがちょっと弱っていて

 

彼女の若さやエネルギーに圧倒されてしまったのかも知れません。

 

 

 

 

でも、歳をとり続ける限り、必ずや体にも変化は起き続け

 

思春期の頃も戸惑ったのと同じように

 

自分でもどうしてよいのやらわからないことがこれからもたくさんあると思うのです。

 

 

 

こういう経験をして初めて

 

自分よりも上の年代の人の気持ちを

 

少しだけ垣間見たような気になるというのも真実。

 

 

 

若い頃には想像もしなかったことばかり。

 

 

 

 

悲しいかな若さは年々失われていくのでしょうが

 

それに代わるものを増やし続けたいと思います。

 

 

 

まー、ぶっちゃそれしかできないし!

 

 

 

 

あらためて

 

自分にとっての優先順位を大切にして

 

自分に人生においては

 

自分が本当に望むこと、好きなことを純粋に追い求めて行きたいものだ

 

と思いました。

 

 

 

 

※この話からだといかにも『見た目』に関することがショックだったような印象だろうけれど、実際には『自分の子育てに対する挫折感、女性・人間としての喪失感』のようなものも絡み合っての今回打撃となるに至ったのでした…。

 

 

 

あー、ここしばらくで一番凹んだけれど、とりあえずはこうやって書くことで気持ちを整理できて、何とか雨降って地固まったようでよかったゲラゲラ

 

 

 

 

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