カメラ初級者でもダンス撮影が上手くなる!さらに、カメラで稼ぐ方法や、プロカメラマンになる方法まで教えます

カメラ未経験から1年でプロカメラマンになったからわかる、稼げるカメラマンまでの「最短の道」をあなたに教えます。これまで多くの生徒さんが、稼いだり、プロになったり、コンテストで入賞したりしてます!


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もし、あなたが、見ず知らずのモデルさんやアーチストさんを撮影させて欲しいと思ったら、こんなことをやっておくとイイよ~というのを、書いておきたいと思います。

 

※あくまでも、自分の方法なので、もっと良い方法があったら教えてくださいね

 

 

あなたのことを知らないモデルさんや、アーチストさんにとって、見ず知らずのカメラマンさんはとても不安です。

 

◆あなたが、どんなカメラマンさんなのか?

 

◆どんな写真を撮る人なのか?

 

こうしたことを全く知らないからです。

 

 

なので、断られることが多いのです。

 

そうです!

「断られるのは、不安だから」

だからこそ、その不安を取り除くようにすることを考えると良いかと思います。

 

少しでもサンプルを用意したり、あなたのことがわかるようにしておく必要があるのではないかと。

 

 

たしかに、出来上がった写真で勝負することは、もちろん大事です。

しかし、写真という結果を得る前に、チャンスを得なくてはいけません。

 

 

チャンスを得るために、相手の不安を取り除くために出来ることを、カメラマンさんは、考えたいですね。

 

 

 

 

ここからは、自分が日頃やっている方法です。

 

自分は、事前に、徹底的にロケーションを撮影します。

その写真も手を抜きません。

 

その写真を元に、「こんなところで撮りたいんだけど」と提案をしながら、モデルのお願いをします。









 

 

 

もしくは、過去の撮った写真を見せて、「同じように撮ろうと思うのですが」などと、提案しながら、モデルのお願いをします。



 



 

 

あくまでも自分のやり方ですが、撮られる側の気持ちになることで、チャンスを得やすくなるのではないか?と思い、今日はそんなことを書いてみました。

 

実際に、どんな写真を撮っているか?は、こちらでご覧いただけます。

↓↓↓

こちら

 




引用元:モデルさん、アーチストさんに撮影を断られないようにする方法
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■せっかく練習したんだから、現場で使えるか試したい

■現場の張り詰めた空気を知りたい

■カメラマンがどんな感じで動いているのか知りたい

■自分の腕が、現場に通用するか知りたい

 

そんなカメラマンさんの想いを形にするため、なるべく現場に一緒に行こうと思ってます。

 

(実際に、現場を経験したことで、さらに上を目指そうと思う人が多いです。)



 

条件など

◎イベントカメラマン養成講座の受講生が最優先

◎ダンス撮影講習会受講は必須

 

※ただ行けば良いというわけではなく、こちらがお伝えする最低限のスキルを身に付けていただくために、いずれかの講座の受講をお願いします。

 



 

あくまでも仮予定

 

・4/1ラテンダンス@表参道(2名まで)

 

・4/23は日野。ダンスだけど、ちょっとわからない


・5/20キューバジャパン(舞台ダンス)


・5/27セミナー撮影(北区王子)

(イベントカメラマン養成講座の生徒さんですでに満席)


・6/3-4ダンス

 

 

 

申し込みはこちら

↓↓↓

こちらより、カメラマン情報をお伝えください




引用元:現場同行出来そうな日程
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ストロボライティングで最も簡単な1灯ライティング。

ただ、このストロボライティング1灯は、影を消すための光が無いので、影の処理に悩む声を多く聞きます。

 

今回は、その対策について書いていきます。

 

 

 

こちらが、実際に壁に影が出てしまった写真。



 

これは、背景が近いために、影がフレームの中に入ってしまうためです。

 

 

 

ですので、対策としては、「背景から人物を離す」。

 



背景を離すことで、上の図で言うと、影がカメラマンから見て、右に移動します。

そのため、影を、フレーミングの外に移動させることが出来ます。

 

そうなんです!

影を消すという発想ではなく、影をフレームの外に逃がすことを、真っ先に考えましょう。

 

 

もしくは、光の質を和らげることで、光によって生じるコントラストを下げて、影も薄める方法です。



レフを使わなくても、光の当たっていない顔の右側の影も薄くなります。

 

 

 

ストロボ1灯で、背景に影が出る時の対策は

 

===

◆背景から人物を離して、フレームの外に影を逃がす

◆光そのものの質を和らげ、影を目立たないようにする

===

 

 

 

あ、あと、忘れていけないことが1つあります。

 

◆カメラマンと被写体の距離感・レンズワークも注意!

 

撮影する際に、人物に近づきすぎて撮影する人がとても多いのですが、これも、影が生じる原因になります。

 

 

レンズの広角側を使ってしまうと、背景の入り込む範囲が広がってしまい、影を逃がしきれません。



 

 

なので、カメラマンが、人物から充分距離を撮り、レンズの望遠側を使います。

背景の写る範囲が狭くなるので、フレームの外に影を逃がしやすくなります。



 

 

1灯ライティングは、とても簡単に出来て、想像以上に良い写真が撮れます。

 

ただ、影消しのライトが無い(通常2灯目とか、3灯目が影消しになります)ので、影をフレームアウトさせるという発想で対策をするようにしましょ~!

 

 

 

【みなさんにお願い】

※悩んでやりたいことが止まってしまうのは、限られた人生の時間がもったいないです。

 

自分も、いつまで存在出来て、悩みに答えられるか?なんて保証は出来ません。

思い立ったら、すぐにご質問をお寄せくださいね。

 

撮影や講座など、取り込んでんければ、なるべく早くメールで返答致します。

 

 

また、内容によりましては、みなさんにもシェアしたく、ブログで解決方法を書かせて頂きます。

 

 

 

 

 

 




引用元:ストロボライティングで、背景に影が出て困った時の対策法
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現役ダンスカメラマンが、ダンスの発表会でしっかり撮れる方法を伝授。

さらに、ダンサーが喜ぶ撮影のポイントもお伝えします。お仕事で撮る人にも最適です。

 

===
【注意】

参加には、この前に行う

「初心者でも2時間で動体撮影が得意になる【動体初歩~親指AFまで】」に

ご参加が必須です。
↓↓↓
https://www.street-academy.com/myclass/2880

===

 

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・デジタル一眼レフを持っていることを誰か知ってる

・Facebookやブログに写真などUPしている

 

そんなあなた。

 


「ダンスの発表会、撮ってくれないかしら?」

と、声をかけられるかもしれません!!

 

 

 

 

そんな時、「撮り方がわからないから、出来ません~」

と、断ってしまうのは、もったいない!!

 


なぜなら、ダンス撮影は

 

◇コツがわかれば、キレイに撮れる!

◇機材も、あまり高価なものは使わなくてイイ!

◇ダンサーさんの魅力で、写真がとにかくキレイに撮れる!

◇ダンサーさんにものすごく喜ばれる
 

と、カメラを持っている人には、良いことずくめだからです

 



 

 

この回の前の講習会から、

(「初心者でも2時間で動体撮影が得意になる【動体初歩~親指AFまで】」
 https://www.street-academy.com/myclass/2880)

さらにステップアップで

盛りだくさんにお伝えしていきます!

 

 

・チームダンスでも、一人一人を主役にする方法

・発表会撮影でのカメラマンの撮影ポジションは?

・スタイルを良く見せるとっておきの方法

・元ダンサーのカメラマンが教える、ダンサーが喜ぶ写真とは?

 

 

さらにさらに、これもお伝えしましょう!

・ダンスを撮る機会を、引き寄せる方法

・ダンス写真でお小遣い稼ぎする方法も教えちゃいます!

 

 

 

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実際に、過去にご受講された方の実話ですが、、、


「初心者でも2時間で動体撮影が得意になる【動体初歩~親指AFまで】」
 https://www.street-academy.com/myclass/2880

と、この講座を受けて、カメラを購入して約半年で
子供のイベント撮影でメインカメラマンを勤めるようになったママさんもおります。

 

 

・初心者から、ベテランさんまで、

・動きもの撮影で、誰かの役に立てるようになりたい


全てのカメラマンさんに、おススメの講座です!

 

 

 


===


<参加条件>

【注意】

参加には、この前に行う
「初心者でも2時間で動体撮影が得意になる【動体初歩~親指AFまで】」に
ご参加が必須です(過去にダンス撮影講習会①にご参加の方もOK)。
↓↓↓
https://www.street-academy.com/myclass/2880


■カメラ
 ・動きもの撮影に適した一眼レフ機、もしくはミラーレス機
 (ご自分のが大丈夫か?わからない場合、お問い合わせください)
 ①マニュアル撮影モードが可能な機種
 ②親指AFが使える機種
 ③ISOが3200まで設定できる機種
 

■レンズ
 ・キットレンズでもOKです。
 ・焦点距離は標準域のズームレンズでOKです
 ・F値の小さいレンズや、AFの速いレンズがおすすめ


■クリップオンストロボ
 ・集合写真の撮り方のコーナーで
  ストロボ有る方は、ストロボ使って撮りましょう!

  ぜひ、ご持参ください。

===

 

 


定員がございますので、お早目にお申し込みください


こちらで、お申し込みいただけます

↓↓↓

こちら

 




引用元:ダンスの発表会で、しっかり撮れる&ダンサーに喜ばれる撮り方教・・・
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多額な費用をかけたそのカメラで

「動きもの、撮れますか?」

 

 

もともと秋が定番だった運動会ですが、熱中症問題や、受験対策などのために、5月~6月開催が増えて、今や、半分近くの学校で春に運動会が開催されるようになりました。


この運動会のために、一眼カメラを用意した、パパ・ママも少なくありません。

 

 

でも

多額な費用をかけたそのカメラで

「動きもの、撮れますか?」

 


我が子の笑顔をファインダーにとらえたい!

そんな想いと裏腹に、なかなか動きものを撮るのって難しいです。



 

みんな、こんな感じに運動会を迎えます。。


【運動会前日まで】

◆カメラの設定ってどうしたらいい?

◆AFは、どこに合わせたらいい?

◆いきなり動きもの、できるかな、できるかな?


と、ひたすらネットで検索しまくる

 

 

【運動会当日】

●パパ:「全然撮れなかった~:(-_-;)」

●ママ・子供:「え~~!なにやってんの~~?パパだめじゃん~」」

 

※実話に基づきます

 



 

そんな、パパ・ママをお助けする講座をご用意致しました!!


もちろん、ここで学んだことは、動きものなら、何でも応用可能です。


■日常の遊んで走り回っている姿

■子供のお遊戯会

■お友達のダンスの発表会

■運動会・マラソン大会

■ドッグランで走りまわるワンちゃん

■サッカーや野球などのスポーツ撮影

■卒園式などで、走り回って修了書を受け取る子供たち

 



 



 




実は、「一眼カメラを持っているけど、動きものが苦手」という方は多いのです。


ですので、動きものが撮れるということは、他のカメラマンさんとの差を大きく広げることが出来るというメリットもあります。

 



「うまい~!今度うちの子も撮ってよ」と言わるようになると、嬉しいのはカメラマンパパ(ママ)だけでなく、ママ(パパ)も子供もです!!

鼻高々になって、本当に嬉しくなりますよ!

 

2017年4月8日開催!

初心者でも2時間で動体撮影が得意になる
【動体初歩~親指AFまで】
↓↓↓
詳しくは、こちら

 

※講習風景の動画です。

最後は、ダンスを撮ります。

(ダンス撮影に、動きものの撮影要素が全て含まれているため)

 






引用元:運動会で「うわ~上手っ!」と言われるカメラマンになりたくない・・・
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