カメラ初級者でもダンス撮影が上手くなる!さらに、カメラで稼ぐ方法や、プロカメラマンになる方法まで教えます

カメラ未経験から1年でプロカメラマンになったからわかる、稼げるカメラマンまでの「最短の道」をあなたに教えます。これまで多くの生徒さんが、稼いだり、プロになったり、コンテストで入賞したりしてます!


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先日、M(マニュアル)モード撮影を短時間で効率的に覚えるために作成したDVD~「成功デジタル一眼」を購入された大勢の方と話をする機会がありました。





どんな方が、この「成功デジタル一眼」を購入されているかというと

◆一番は、まだまだ初心者の方。

◆二番目ですが、これが意外にも、ベテランのカメラマンさんです。





バリバリのベテランカメラマンさんでも、Mモードを完全に理解できていない人は、実際は多いわけです。


長年カメラをやってきたにもかかわらず、いつも、心のどこかで、カメラの設定で悩んでいるわけなんですよね。





なぜ、ベテランさんが、これほどまでも、カメラを覚えるのに苦労しているか?

 

それは

多くのベテランさんは、フィルムを基本にカメラ操作を考えていたからです。




実は、フイルムは、すでにISOを決められております。
そのため、一度、そのフイルムをカメラにセットしたら、そのフイルムを使い切るまではISOが一定になるのです。




カメラが、フイルムからデジタルになって、設定面で一番大きく変わったのは、この部分だと思います。


成功デジタル一眼をご覧になった方の感想で、ISOの使い方がについてのことが、圧倒的に多いことからも、そのことが伺えます。








最近は、そのISOがオートに出来るカメラがどんどん登場し始めました。

 

このISOオートの出現によって、これからも、撮影手法が変わっていくのでしょうね~

 

 

 

 

教室形式でも、Mモード撮影をお伝えします。

また、座学だけでなく、実際に撮り歩きして、覚えたことを実践出来るところまで、一緒にやりましょ~

 

 

 

ただいま、企画途中ですが、まずは、GWにやろうと思ってます。

 

現時点でリンク先は、「夜の銀座」になってますけど、親子向けに、昼間に変更を検討中です~

(※昼間に、撮影実践する際に適した施設を探し中です)

↓↓↓

 

親子・家族・友達・恋人と楽しむM(マニュアル)撮影講座

 

 




引用元:意外!?ベテランさんがM(マニュアル)撮影に苦戦
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1灯だから、すぐり取り入れられる!

すばやくセッティングできて、高い効果が得られる!

 




◆カメラや、ストロボの設定や配置をどうしたら良いかわからない

◆どんな機材が必要かわからない

◆1灯だけで足りる?きれいに撮れる?かが、知りたい

◆1灯でどれだけバリエーションがあるか知りたい

◆クリップオンを買ってみたものの、いざ使うと不自然な感じになってしまう

◆ポートレート撮影を頼まれた時の表現を広げたい

◆ストロボはあまり使っていないので、話についていけるか心配



あなたと同じように、これらで悩んでいる人が
ポートレートライティング講習会を受けて


◎様々なパターンをどんな機材でやっているのか知れて、楽しかった

◎ストロボの向きや、各機材の効果を実践で見て覚えることができた

◎セッティングの理論がわかって、どんな感じで撮れるのかも、すぐに確認出来た

◎ストロボ1つだけでも、ここまで出来るんだという、可能性が広がった

◎先生が気さくで、親しみがもてて、わかりやすかった

◎スタジオでしか出来ないとも思ってたビューティーライティングなどが簡単にできて驚いた


喜んでくれてます。



このセミナーは

■クリップオン1灯で、手軽に実践できる。

■1つの光だけで、様々な光の作り方がわかる

■先生の雰囲気が良く、また、わかりやすい

などという点でおススメです。

 

 

 

クリップオンストロボ1灯で、実際にお仕事で使ったことのある技法で、自分撮りしたものを、少しまとめてみました。

1灯だけでも20近くのやり方がありますが、この辺が、わかりやすいかな??と

 

ちなみに、サンプル写真を撮った時のメイン機材はこちらです。

 

■カメラ:Lumix GM5(レンズは、もともとついてたやつ)

iPhoneで操作して、撮ってます

 

■ストロボ:Canon 600EX-RT

マニュアルで、光量1/2くらいで撮ってます

 

 

で、撮影したものを、Lightroomで軽く編集してあります。

 

 

まずは、フンワリ系。とにかくフンワリ

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こちらもフンワリ系でも、ナチュラルな感じ。背景にほとんど影が出ないのです!

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フンワリにも出来るけど、男性写真なので、編集で少しハードに(明瞭度UP)しました。

1灯で髪の毛までキラキラさせられます。

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同じライティングで、明瞭度普通に戻しました

フンワリ系ですが、サイドのハイライトが効いてます。

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ビューティー系で組むと、、、

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スポットライトっぽく。苦悩を表現するなど。

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これは、男性向きに使うライティングです

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髪の毛の輪郭が明るくなるライティング

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けだるい感じに、、、

女性だとセクシーショットに使えますが、、、汗

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ってな、表現が、クリップオンストロボ1灯で出来ます。

 

 

 

こちらの雑誌でも、1灯でした。

なぜかっていうと、鏡の大きなスタジオなので、あまり多く持ち込むと、スタンドやら、ライトやら、写り込みで大変なことになるからです。

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まずは、1灯でどこまで表現できるか?を一緒に体験しませんか?という講座をやりますね。

 

 

 

1灯なので、ご自宅に戻っても、再現しやすいです。

 

こちらで詳細ご確認頂けます!

↓↓↓

ストロボ1灯講座

 

 




引用元:クリップオン1灯ではじめるポートレートライティング講座
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イベントカメラマン養成講座にお申込み頂いたみなさんにご連絡です!

初日から、フルスロットルで行くつもりで、ご参加くださいね。

 

何を伝える必要があるか?

必要なものを、全部書き出して、しっかり身につけられるように内容を練りました。



 


とにかくダンス撮影漬けの一日を設けて、一気にプロフェッショナルばりシャッター押してもらったり

体育館みたいなところ借りて、ストロボの限界ギリギリのところでも効果的にストロボを活かす方法を追求したり

200席あるホールを借りてピアノ発表会や、バレエの発表会やったり

ライブハウスでバンドに演奏してもらうところを、自由に動き回って撮ったり

ばんばんライティング組んでもらったり。

 


編集も、基本的なものから、最近はやりの編集仕上げの仕方やら

カメラマンが不得意とする、営業を強化する方法やら

不屈の精神で挑めるようになるための考え方やら

 

 


絶対に、カメラマンのあなたと、あなたの写真を、魅力的にします!

 

イベントカメラマンとして、人々の笑顔をしっかり撮れるようにカリキュラム組みました!


 

ストアカのページにメッセージお送りしております。

登録フォームよりあなたの情報をお知らせくださいね。

 

イベントカメラマン養成講座専用ページでもあなたをフォローできるように、ページへのアクセスキーをお送りしま。

また、PhotoFanが開催する講座への2回までの無料参加券も、お渡ししますね!

 

 

スタートは、3月4日です!!

 

↓↓↓

イベントカメラマン養成講座

 




引用元:カメラマンのあなたと、あなたの写真を、魅力的にするためにお願・・・
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よくいただくご質問。

「ソフトボックスとアンブレラ、どっちがいいんでしょうか?」

 

 

それは、どう表現したいか?で決めると良いと思います。

 

 

※すべての写真、背景までの距離は同じですよ~

※光の広がり具合や、それによって、どういう違いが出るか?観察してくださいね

 

あ、それと、自撮りでやってます。

手にスマホを持っているのは、自撮り用のカメラを操作しているためです。

 

 

 

【レンブラントで比較】

 

アンブレラ(レンブラントライト)+白バック



 

 

ソフトボックス(レンブラントライト)+白バック



 

 

アンブレラ(レンブラントライト)+黒バック



 

 

ソフトボックス(レンブラントライト)+黒バック



 

 

 

 

【男性向けに、渋さをだしやすいフロントトップにしてみました】

アンブレラ(フロントトップ)+黒バック



 

 

ソフトボックス(フロントトップ)+黒バック



 

 

どうですか?何か違いを感じましたか??

 

そうです!表情が微妙に違います(←冗談です、、、汗)

 

 

見てるだけじゃなく、実際に、一緒にいろいろ撮り比べてみませんか?

 

ぜひ、ご覧になってみてください

↓↓↓

ポートレートライティング

1灯ストロボで、様々な光をつくる

 

 




引用元:ソフトボックスとアンブレラ、どっちが良いの?
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自分の好きなジャンルを撮影してたとしても、飽きることはあります。

 

不思議なもので、「撮れないから飽きる」というのではないですよね。

撮れない時は嫌になるものですから。

 

確実に撮れるようになって、なんか代わり映えしない写真になった時に、飽きを感じます。

 

 

そんな時は、設定とか、メチャクチャにしちゃいます。

 



 

ダンス撮影で必要だと言っているシャッター速度を、無茶苦茶な数字にして、カメラを振り回したり。

 

すると、

「あ!面白いじゃん」

みたいな写真が撮れたりするので、その表現を追求してみたり。

 

 



 

 

写真って面白いですよね。

 

あ、でも、イベントで撮影している際は、主催者さんには、このことは内緒にしないとなんですけどね。

 

今、目の前にあるものを撮ることを飽きてないあなた。

どんどん、どんどん、シャッター押しましょう。

 

飽きるほど撮りましょうね~




引用元:飽きるほど撮るって、こういうこと
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