くぼみ目へのヒアルロン酸注入を積極的に行っているクリニックは少ないので、当院には「くぼみ目にヒアルロン酸を注入したい‼」という患者様が多数おみえになります。まずは施術前のお写真です。

目

患者様は40代の女性です。くぼみ目が気になるとのことで来院され、「鏡を見ていたら目の下のくぼみも気になります」と仰られたのでくぼみ目と目の下のくぼみにリデンシティー2を合計で1ml注入致しました。施術直後のお写真です。

目

目の上も下もほぼフラットになったと思います。左目の上に少し内出血が出てしまいましたが、この内出血は赤紫から徐々に黄色へと変わり肌色に戻るのに1週間前後のお時間がかかります。女性の場合はコンシーラーなどでカバーできると思います。

当院では目の周りへのヒアルロン酸注入には最もチンダル現象を起こしにくいTEOSYAL リデンシティー2を用いていますが、それでもチンダル現象が起きる確率はゼロではありません。チンダル現象を起こしてしまった場合は、残念ながらヒアルロン酸溶解剤を用いて溶かしてしまうしかありません。

チンダル現象とは、ヒアルロン酸が過剰に水分を含んでしまい腫れぼったくなり、何となく青灰色っぽくヒアルロン酸が透けて見えてしまう現象です。目の下に注入すると、ある種の頻度でこの現象が起きることがあり、「絶対にチンダル現象は嫌だ‼」と仰る患者様にはベビーコラーゲン(ヒトのコラーゲン)療法をお勧めしています。

当院ではリデンシティー2の注入はどの部位へ注入する場合でも1mlで6万円(税込み6万4800円)、ベビーコラーゲン療法は1mlで18万円(税込み19万4400円)で施術を行っておりますが、いつものお約束通り(笑)「ブログを見た」と言って頂ければ10%オフにて施術致します。また、この患者様のように患部のお写真を提供して頂ければ施術費用が30%オフとなるモニター患者様も募集しております。

この施術に関する過去の症例記事がございます。左カテゴリーより選択の上ご覧下さい。

あきこクリニックTEL03-5717-3444またはメールinfo@akiko-clinic.com までご連絡お待ちしております。当院ホームページはhttp://www.akiko-clinic.com です。

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一昨日のブログで高収入の男性が結婚相手として選ぶ女性は2パターンあると書きました。

パターン1 専業主婦として家庭を守ってほしい女性

パターン2 対等なパートナーとして外で働いて欲しい女性

です。今日はパターン2の女性の特徴について考えてみたいと思います。

 

私の女医友達やその他にも結婚していてお仕事を頑張っている女性を多数知っていますが、彼女達に共通している特徴は

1.そもそも男性に高収入を望んでいない(高収入な男性と結婚しているくせに矛盾しているようですが、自分で稼ぐ方がずっと気持ちよくお金を使えると思っている人達です)

2.思わずお仕事をすることをそばで応援したくなるような素晴らしいお仕事っぷり(そしてそれなりに自分も高収入を得ている)

3.男前な仕事ぶりとは裏腹な可愛い部分を持っている(それは外見であったり、素直な性格であったり、乙女だったりいろいろです)

この中で最も重要なのは2のお仕事ぶりです。お仕事ぶりが素晴らしいから思わず応援したくなり、そばで応援するためには結婚するという流れになりますよね?「夫婦格差社会」という本によると、高収入女性は高収入男性と結婚し、低収入男性もまた低収入女性を選ぶ傾向があるそうで、家庭単位での格差はどんどん広がってしまっているようです。 

 

そしてパターン1にもパターン2にも共通しているのは、男性に「結婚したい‼」と思わせる何かがあるということです。それは「一緒にいると癒される」であったり、「一緒にいると元気をもらえて頑張れる」であったり、「一緒にいると自分らしくいられる」であったり、「この人になら自分のDNAを受け継ぐ子供を任せられる」であったり・・・etcなのですが、代替性のない何かがその女性にあるということです。

 

「他の人には絶対に負けない何か」を持っていることが高収入な男性のハートを鷲掴みにするポイントなのではないでしょうか?そしてターゲットとなる男性が何を求めているのか?を瞬時に判断することが重要です。専業主婦を求めている人に男前なお仕事ぶりをアピールしても、愛人にはなることが出来ても本妻になることは出来ませんからね(笑)。

 

本日は月曜日でクリニックは休診日です。3ヶ月ぶりにやっとマッサージに行くことが出来ます。肩凝り首凝りMAXを少し解消してもらってきます。

 

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妊娠・出産により乳頭は必ず大きくなってしまいます。乳頭が大きいだけで「おばさんの胸」という感じになってしまいますが、逆にいうと乳頭縮小によりバストの若返りを図ることが出来るのです。乳頭縮小はバストのアンチエイジング手術だと思っております。

出産前の方でも乳頭の大きさに悩んでいる方も多いです。出産前の方は、乳頭縮小を行うと授乳が出来なくなるのではないか?と心配されていると思いますが、そのようなことはありません。乳頭縮小の術後であっても、問題なく授乳を行うことが出来ますのでご安心下さい。

バストのお写真をお出しする時にはいつもお書きしていますが、いきなりお写真をお出しすると「会社でブログを見ようとしたらいきなりおっぱいの写真がドーンと出てきて大変に気まずかった・・・」というお声を頂いておりますので、先に解説の文章を書きます。

患者様は30代の授乳後の方です。術前は右は直径が13ミリ高さが12ミリ、左は直径が13ミリ高さが12ミリでした。乳頭縮小の手術で1回に小さくできる限界は、直径を3分の2にして高さを2分の1にすることです。この患者様の場合は直径を7ミリに、高さを6ミリにすることを目標として楔状(せつじょうと読みます・・・きつじょうと間違えているドクター多数ですが、患者様に対して恥ずかしいので正しい読み方で覚えて下さい)切除により直径を小さくし、帯状切除により高さを低くしました。

乳頭が大きくて1回の手術では平均値まで小さくできない時には、まず1回目の手術で出来る限り小さくして、3~6ヶ月待って2回目の手術を行います。当院は1年間完全保障で手術を行っておりますので、もしも2回目の手術が必要になった時にもお費用はかかりません(注入治療やスレッドリフトやリポやスキンケア治療・レーザー脱毛などは毎回費用がかかります)。

乳頭は敏感な場所ですので、いきなり局所麻酔を行うことはほとんどなく、笑気下での局所麻酔や静脈麻酔下での局所麻酔も可能です。麻酔法による費用の追加はございませんので、どの麻酔をご希望かをカウンセリング時にお伝え下さい。当院では乳頭縮小手術は両側で32万4千円(片側19万4400円)で行っておりますが、いつものお約束通り(笑)「ブログを見た」と言って頂ければ10%オフにて施術致します。また、この患者様のように患部のお写真を提供して頂ければ施術費用が30%オフとなるモニター患者様も募集しております。

それではそろそろお写真を出しても大丈夫だと思います。まずは術前のお写真です。

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乳頭の下垂が気になる状態です。術後1週間後の抜糸直後のお写真です。

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抜糸直後で内出血が出ていますし、少し腫れもありますが、乳頭の下垂が改善し、これだけでバストが10歳以上は若返ったと思います。術前の左側のアップです。

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術後1週間後の抜糸直後の左側のアップです。

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抜糸直後でも傷跡は目立ちません。術前の左側の側面です。

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乳頭の下垂が目立ちます。術後1週間後の抜糸直後の左側の側面です。

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乳頭の下垂が著しく改善しました。側面から見ても傷跡は目立ちません。大きさも狙い通りになったと思います。

 

本日は日曜日でクリニックは休診日です。本日より主人はシンガポールに出張で、息子は林間学校に出かけてしまうので、娘と二人きりです。ガールズトークで盛り上がれるかな?楽しみです。

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