31日火星が地球に最接近



火星が地球に31日最接近 都市部でも肉眼で見える

火星が徐々に地球に近づき31日、地球から7528万キロの距離に最接近する。地球と火星は公転軌道の関係から約2年2カ月ごとに接近するが、距離は毎回変わり、今回は2005年11月以来の近さとなる「中接近」。次回の18年7月は5759万キロまで近づく大接近となる。

火星02

火星01

国立天文台によると、火星は近づくにつれ夜空に赤く明るく輝いており、町明かりのある都市部でも肉眼で見ることができる。瞬かずに見えるのが特徴で、午後10時ごろには南南東の空にあるという。

条件が良ければ、火星の左側に赤い星として有名なさそり座のアンタレスや白っぽい土星も見える。



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黒曜石の石言葉は≪摩訶不思議≫でした。次にご紹介しますパワーストーンは【ラブラドライト】です。動画は【映画・LUCY/ルーシー】の後半部分です。わたしの中ではルーシー⇒千と千尋の神隠し⇒わたしはわたし⇒天空の城ラピュタ⇒ラブラドライトは一連の流れなのです。

運命の出会い【Lucy/ルーシー編】を書いたのは5月25日でした。翌日の26日夜にMさんから1週間ぶりに連絡がありました。

それは・・・22日朝に見た夢が≪生命の歴史をカラーでみせられた夢≫でした。鉱物⇒植物⇒動物⇒人類という生命の歴史です。「人間が鉱物、植物を好んで手に取るのは眠っている記憶の精なのよ~」という声も聞こえたそうです。

ルーシー07

「まるっきり、ルーシーと同じじゃないですか!」「そうなんです!」

その夢をみた3日後にわたしがルーシーを記事にしたので驚いて連絡してきたというわけなんです。電話を切ってからこの流れを考えました。ラブラドライトは既に手にしておりますが、【マヤ暦のkin番号】に出会ったあたりから、いよいよ記事にしなければならない時なのだろうと察したのです。

【ラブラドライト】は前世の記憶にアクセスすることができ、「再会の石」とも呼ばれるこの石は、ソウルメイトや懐かしい友人など、偶然の再会をもたらすに力を貸してくれると言われています。

ルーシー03

千07

わたしと岡山のAさんがこの石を手に入れたのは4月中旬過ぎでした。ところが・・・Mさん、さとみさん、Sugarさんの3人は、切っ掛けは三人三様ですが数年前に手に入れていたのです!これには驚きました。(@_@)

「魔法神社?!そして・・【天空の城ラピュタ】(2)」は4月12日の記事です。10日に「天空の城ラピュタ」を鑑賞し、12日(世界宇宙飛行の日)にラブラドライトにたどり着きました。

ラピュタ01

≪ラピュタの飛行石(太陽と月と石の話)≫より引用

石好きの間では、最後に樹を遥か上空へ運び、回転する飛行石の姿から、「正八方体に結晶したり劈開する性質を持つ、蛍石(フローライト)に違いない!」と言われていました。

ラピュタ02

しかし、「オフィシャルショップで売っている飛行石ペンダントはラピスラズリで出来ている。」はい、あの神秘的なブルーはまさに飛行石!フローライトとラピスラズリを並べたら、10人中8人は「こっちが飛行石だと思う。」と答えることでしょう。私もこれが飛行石っぽさはピカいちだと思います。

ラブラドライト

ところが!実際に宮崎駿監督がモデルにしたのは「ラブラドライト」だった、というのが現在一番有力な説なのです。ギラン、と浮かび上がるコズミックブルーのシラーは、たしかに光が溢れ出すシーンのイメージにぴったり。

「宇宙とつながりインスピレーションを与える」という効用もあいまって、「なるほどなあ・・・」と思います。(続きは元記事で)

ラブラドライト05

≪ラブラドライト、信念を貫き通せる効果≫より

宇宙に浮かぶ惑星を思わせるような色の輝きを持つラブラドライトは、「宇宙からのメッセージ」を宿した石だと信じられてきました。

この石は「月と太陽」を象徴し、陰と陽、両方の波動を持ち合わせています。月のような静かな波動で洞察力や直観力を与え、太陽のような温かい波動で活力と希望や陽気さを与えます。

ルーシー09

★ 宇宙からのメッセージを宿した石

「霊性を高める石」「魂のルーツ」として尊ばれ、直観力、洞察力、霊的な能力、予知能力を敏感にし、高いレベルへ到達するオーラがあるとされています。

宇宙の叡智を秘めたものとされ、果てしない宇宙銀河に広がる神秘のエネルギーが、人智を超えた鋭いインスピレーションをもたらし、創造力を高めるといわれています。

この石が放つ、冷たく深みのある美しい閃光は宇宙を感じさせ、「宇宙からのメッセージを宿した石」といわれています。この鉱物の放つ冷光は、銀河系のほかの惑星から、地球上でこの鉱物を持つ人にだけ発せられた情報といわれています。

つまり、宇宙からの情報が、受信機のような役目を果たすラブラドライトに伝わり、その情報を直感力として私たちが受けとることができるのです。(転載終了)

(注)わたしはラブラドライトの販売店でも仲介業者でもありません。ラブラドライトは実際に店頭でご覧になってからお買い求めされた方がよろしいと思います。青色や黄色の神秘的な輝きを秘めたラブラドライトは、そんなにたくさん出回っておりません。

次回は、ある神社の珍しい御守りについてお伝えいたします~♪

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わたし

これは群馬県桐生市にあります【宝徳寺】のご朱印です。4月13日のことでした。夕方のTVニュースはいつもテレ朝にしているのですが、5時30分頃から特集を放送するんですね。

その日の特集は「ご朱印集めが流行っている」というものでした。宝徳寺のご朱印はご住職が書いてくださるひと言が人気があるそうなんです。何気なく見ていましたら、≪私は私 十人十色≫に釘付けになりました。(上図は放送されたものではありません)

(参考)宝徳寺HP(群馬県桐生市)

「わたしはわたし」というのは個人主義のことを指しているのではありません。わたしたちはどうしても他人と比べてしまいがちですし、自分の思考と合わない意見や記事に接すると批判のコメントのひとつもしてしまいがちです。

「好き嫌い」は好みの問題で誰にでもあるものです。「なんとなく合わないなぁ~」と思うなら、それは自由に選択すればいいと思うのです。良い意味での「わたしはわたし 十人十色」

先週のことです。非公開コメントにしましたが、「魂なんかない!そんなこと信じているなんて、悲しい人だ~(要旨)」というコメントをいただきました。

「いちいちそんなことを書く必要があるのかしら?」と目を疑いましたが、苦笑しながらスルーすることにしました。

例え話ですが、「アグネスさんのお家の今日の晩ご飯はなあに?」と聞かれて「えぇ、カレーライスですよ~」と答えたとします。相手の反応は「どうして家と同じハヤシライスにしないのよ!」と言っているようなものです。

晩ご飯のメニューでそんなことを言う人はいませんが、意見やブログ記事となるとあり得るんですね。

いちいち人をジャッジしない。「あの人はそれでよし、わたしはこれでよし」。相手を尊重しながら、自分が選んだ道(世界)を気持ちよく歩めばいい。

PC03

4月19日の「十人十色の「魂の記録」より引用

時々【広報部長】と冗談で書く時もありますが、読者に対してということもありますが、私自身の≪魂の記録≫でもあるのです。宇宙に≪アカシックレコード≫がありますが、私たちは今を生きている間にも「魂の記録」を残しているのではないでしょうか。それこそ「十人十色」の方法で・・・。(引用終了)

自分の思考、意識の確立、行動、そして記録。パソコンのハードディスクに記録されるように、わたしたちは過去・現在に渡って記録され続けている。

魂の存在を信じない人も信じる人も平等に・・・わたしの意見ね~(笑)

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