2010-07-15 16:12:13

【緊急】再びホメオパシーで幼い命が失われようとしています

テーマ:ブログ

引き続きホメオパシー関連の話題だ。今回は急を要する事態のようだ。

まずはこちらをご覧いただきたい。

ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシーのサイト内、ホメオパシー体験談紹介の#3388です。

念のため、web魚拓保存した。

以下、全文を引用する

--引用開始--
タイトル : 主訴は腎臓です。2歳で発病し、2年ほど入院し、今は通院しています。10歳になりました。
投稿日 : 2010/07/13(Tue) 11:34
投稿者 : 女性・愛媛県・とらのこ会

現在、子供が健康相談にかかりお世話になっております。
主訴は腎臓です。2歳で発病し、2年ほど入院し、今は通院しています。10歳になりました。
病院では、免疫抑制剤がだされ、毎日飲まなくてはならず、とても疑問を感じていたところに、ホメオパシーに出会い、やってみたいと強く思い、相談会を申し込みました。3回めの相談を受けたところです。
今は病院の薬は飲ませていません。
かんじんひぞう、バーバリスをとっておりますが、調子よさそうにしています。
ただ、やはり毒だしのレメディ(抗生剤、全身麻酔、胸腺の毒だし)をとると、すごい好転反応がでてしまいます。わかってはいますが、ちょっと続けられないくらい、顔、特に目がはれてパンパン、足もむくみ、蛋白尿がでて、みているのが辛くて断念してしまいます。
尿量は減ってはいません。血尿もでていません。
なんとか乗り切りたくて、好転反応の対処のレメディを担当の先生に聞いてみましたが、ヒットせず、毒だしを断念して終わってしまいます。
むくみや蛋白尿が出たときのレメディを教えてください。
インフルエンザや、溶連菌をレメディで乗り切ることができました。
このままレメディで腎臓をケアしていきたいのです。どうぞよろしくお願いします。


千葉先生
まず、むくみや蛋白尿に対するレメディーですが、エイピス(Apis), アーセニカム(Ars), カンサリス(Canth)などが良いものです。既に相談会を受けていらっしゃるということで、もうこれらのレメディーは試されているかもしれませんね。
好転反応が強くてお困りということですが、そういう場合には通常レメディーと共にマザーチンキを一緒に摂り、臓器サポートをすると臓器の機能が高まり、強い好転反応が出にくくなります。 バーバーリスを取っていらっしゃるとありますが、これはマザーチンキのことでしょうか? もし、マザーチンキを既に取っているにも関わらず・・・ということであれば、担当のホメオパスにポーテンシーの変更してもらいましょう。LMポーテンシーにしてみるという手段もあります。詳しいことは担当ホメオパスにご相談されてみてください。
--引用終了--

当該児童は、腎移植後か、自己免疫性腎炎に罹患している可能性が高い。

どちらにしろ、免疫抑制剤の自己判断での中止は、数日中に死の転帰をたどる可能性が高く、速やかな保護が求められる。

これは、悪意は無いと思われるが、非常に悪質な児童虐待(医療ネグレクト)である。

今回は、この千葉なる人物の法的責任も追及可能なのではないか?



俺は以下のフォームから、愛媛県警に通報した。

https://www.police.pref.ehime.jp/jyouho/syounentou.htm
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4 ■Re:Re:間に合って欲しい

>たきざわさん
綿密な調査の元に書いたブログなんですが、
何が同調査不足なのか、ご教示いただけると幸いです。

3 ■Re:間に合って欲しい

よく調べてからものを言いなさい

2 ■警察署のフォームから送信しました

kikulogからきました。
母親の投稿を読んで、子供の症状を思うと胸が痛くなりました。
あまりにもひどいのでいてもたってもいられず、わたしも警察署のフォームから、なんとか特定してお子さんを保護してほしいと送信しました。
間に合ってほしいです。

1 ■間に合って欲しい

そう思うのは私だけでは無い筈。 患者特定は可能だろうか?
警察裁判所その他関連施設の素早い対応を願う…。

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