FUJITA'S BAR

原宿ソレイユミニュイ商店街

そこは真夜中にだけ開かれる商店街

ホストに風俗嬢に肌の色の違う国の人々、夜の住人達が訪れる商店街


原宿駅方面から教会をめざしてS字になった道を進み

深海魚専門店「ダイブ・イン・ブルー」のある交差点を右に曲がって少し奥へいくと天使のような女の子がタバコをふかしている

その目の前にあるのが僕の働くリストランテだ


母親に捨てられた三匹の子猫が徘徊する裏口から厨房へと入る

遠くにジャズとグラスを傾ける音、そして甘ったるい嬌声と下品な笑い声

うんざりとした気持ちとどことな愉快な気持ちを半分にコックコートに着替える

放浪癖のあるシェフはレジのお金を掴んで今日も夜の街へ消えていったまま行方不明

デシャップに散乱したオーダーシートを取り上げて一番気に入った料理から作り始める


フライパンを振りながら小窓の外を見ると満月隠した雲をネオンが照らす

地上の星海にむかってもうすぐ雪が降り注ぐ 

絶望的なまでに美しい夜


まるで世界が終るみたいな夜だ

 

休憩時間に屋上へとテーブルを運びお湯を沸かす

さあ、お茶会の準備は万端

あとはウサギさんの到着を待つだけだ



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2009-03-14 16:44:45

夢見るチカラ

テーマ:L'Agenda
傘の向こうの風景に彼女をみた気がした
ただのそっくりさんだったかもしれない
それが誰かを思い出すのに少し時間がかかって
気がつくと雑踏の中に消えていた
あの頃は未来が輝いていた
そんな記憶が蘇ったりした
 
ルーズリーフに書いて彼女に見せた未来の設計図は
おおよそ無謀とも思える計画ばかりだったけど
その全てが叶うものだと思っていたんだ
それを微笑みながら応援してくれた
彼女の笑顔に応えたいと
あの日の僕は誓った

彼女の顔すら思い出せなくなるほどに月日が流れた

自分の力のなさもを思い知った
信じたものに何度も裏切られたりした
人のずるさや汚さを弱さとして受け止められるようになった
社会のゆがみやひずみの構造を理解してうまく立ち回る術も身につけた
生活のペースが安定するにつれて
どれだけのものを失っていったのだろう

未来も世界も綺麗なものだと信じて
たくさんの悔し涙を流していたあの頃の僕
無力でちっぽけな存在だけど
本当に大切なものを持っていたと思える

自分に上手に言い訳ができるようになった
痛いことや傷つくことが嫌で手が届かないものは諦めるって技術を身につけた
カッコつけて、大人ぶって、悔しがったりがむしゃらになったりすることを避けてきた

あんなに大きくて心の大半を占めていたものは
擦り切れて
擦り減って
気がついたらこんなに小さくなってしまった

けれどまだ磨けば
輝くかな

未来も
世界も
素晴らしいものだって
また心から言えるように
もう一度
あの笑顔に応えられるような
自分になれたらいいなって思った
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2009-03-11 17:15:52

プロミス

テーマ:L'Agenda

わかってほしいわけじゃない

ただ伝えたかっただけ

そんな自己満足

でもそれすらも難しい

ちゃんと伝わるのに

どれだけの時間がかかるかもわからない

伝わらないかもしれない


でも今伝えなかったら後悔すると思った


世の中、見て見ないふりばかり

それがうまくいく秘訣のように思われている風潮もある

難しいこと厄介なこと

そういうものに触れないようにして

楽しく生きていく

だけどそれは消えてなくなるわけじゃない

ちゃんとそこにあるんだ


手遅れになって

どうにもならなくなってから

やっと気づく

騒ぎ出す

そんなことばかりだ


ただ溢れ出す前に蛇口を締めたかっただけなんだ

今は見ないですめば

誤魔化していれば

なんとかなるけれど

溢れ出してしまったら

本当に壊れてしまうから

それを知っているから

ぼくがそうだったから


でもそれが出来ないこともよくわかっている

かりそめにしろ

安定してなんとかなっている今を壊してしまうのは

言葉で言うよりずっと難しいこと

それができなかった僕が

何をいったところで説得力はないのかもしれない


でも伝えなきゃいけないと思った

正義感だとか

愛情だとか

そんな綺麗なものじゃない

きっと伝えたことを後悔だってする

傷つけたことの罪悪感にも苛まれる


でも今言うべきことなんだと

そう思ったんだ

そうすべきなんだと

だからもう振り返ってはいけない


あとはその言葉に嘘はつかないことを誓うだけだ


約束だから


なにを選ぶのかはわからないけど


彼女がそれを選んだ時は


ちゃんとその約束を守ろう


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2009-03-10 19:53:18

王様

テーマ:L'Agenda

にび色の空がずっとずっと果てまで続いていて

幼いぼくは不安に押しつぶされそうで

逃げ出すように駈け出した


今より背丈が半分ほどしかなかったあの頃の僕は

まだこの世界の王様になれるような勘違いをしていた

ぐちゃぐちゃでこんがらがって人々を苦しめるものを力でなんとかできると思っていた

世界の全てを悪と正義に分けられると思っていた

今よりずっと非力で知恵も知識もなかったけれど

なんでもできると思っていた


風が吹いていた

強い風だ

誰かに呼ばれたような気がして足を止めて振り返った

風の合間に君の声を聞いた気がした

だけどいつまでたっても現れなくて

耳を澄ましても聞こえるのは風の音だけで

より独りであることを実感させられた

悲しくなった


思い通りにいかないことの方がずっとずっと多い

間違っているものだらけで苛立ったりするけれど

どうしたら正せるのかもよくわからない

間違っているのは世界の方じゃなくて僕のほうなのかもとすら思える


何も知らなかった頃の僕なら

自分を信じて突き進んで行けただろうか

強さも知識も手に入れた僕は

ひどく憶病になって

簡単なことすらできない


聞こえたきた声ですら

風の音だと

ノイズにすぎないと

決め込んで無視しようとする


それが大人になること


そうなのか?

 

そんなんじゃないだろ


立ち止まれ


踵を返せ


その声を信じろ


走り出すんだ


たくさん傷ついて

たくさん間違えて

嫌気がさしていたけれど


こんなの間違っている



ぼくはぼくの世界の王様だ


ぼくがきちんと立ち向かわないと

ぼくが間違ったものを間違ったままにしておくと

ぼくの世界は壊れてしまうんだ

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2009-02-28 20:26:00

ランドリー 春の日差しさすベランダから見上げて

テーマ:L'Agenda
二月が終わり三月へ
一年の六分の一が終了だ 笑
おいおいおいおいおい
春っす
春っすよぉー
どーしますー先生ー
そろそろっすよねー
名古屋から帰ってくるまでにはナントかしときますんで
お帰りになったらまたご連絡くださいまし

とりあえず決めたこと

その一、毎日ひとつでも学ぶ(これは継続)
その二、計画的に物事を進める。予定表をつくる。夢に向かって一歩ずつでも進んでいく。
その三、小さいこと些細なことをいつまでも引きずらないで前を見る。大きく生きよう。
その四、人の悪口を言わない、愚痴も言わない。言うなら本人に。愚痴るなら動け。聞いてる人、話している人まで腐らせる。
その五、体力なしには何もできないということでフィジカル面をしっかりと整える
その六、自分の心を自分で騙すのをやめる。魂が擦れて腐るから。
その七、自分を飾らない。しゃべりまくりキャラをやめる。自分は自分で生きていく。穏やかに静かに。大事なことだけ言葉にしよう。よく見られようとしない。周りを気にしすぎ。


標語としてはスマートじゃないけど、こんな感じで行こう。
すぐに全部は無理だろうけど、忘れないように心に刻んで生きていくのだ。
とりあえずこの汚れちゃった心をどうにかするためにも、まずは自分自身の洗濯からですね。
天気のいい日に干せたらいいです。
お日さまの匂いをいっぱいに吸い込みたい。

明日は晴れるかな?
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2009-02-27 01:39:45

テーマ:L'Agenda
君はいう

喜んでもらいたいのと
感謝されたいのとは違うのだと
 
それは確かにそうなのだと
最近よくわかるようになってきたんだ
 
すべてはくだらない感情で
それに振り回されるぼくで
取るに足らないものに躍起になって
小さなことばかりを気にしていた

本当の願いは何なのか
純粋な想いとはなんなのか
 
それがわかりかけてきて
進むべき道に微かな明かりがさす

その喜びと微笑みのために
何を求めるでもなく
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2009-02-23 20:35:25

あさのあいさつ

テーマ:jardin de tournesol

昨日見た夢

 

ふわふわと空を飛んでいた

はるか上空から見下ろすと瓦礫の街が地平線まで続いている

その中にぼくたちの校舎がみえる

その崩れた校舎の下に彼女がいるという確信があって

ぼくはそこへ行きたいのだけれど

どうやったら降りていけるのかわからずに

ふわふわと風に流され離され

いつしか冷たい空気に包まれる

喪失感を映したような青空がずっと向こうまで続いている

 

目を覚ますと気だるい現実の世界

学校へいく用意をしなくてはと

寝ぐせだらけの髪を慌てて治す


いつもと変わらぬ退屈な通学路

でもその先に彼女の姿をみつけて

この世界に彼女がいて

その姿を見ることができ

その声を聴けて

話せて

触れられて

同じ空間を共有できることに

強く強く

喜びを感じる

 

駈け出して

すぐ彼女の近くへ

 

おはよう

 


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2009-02-23 11:36:56

ぼくの軌跡

テーマ:L'Agenda


World End Tea Room



黄昏も確かに良い
しかしながら夜明けのコバルトブルーもそれなりに

まだ誰もが目覚める前
そして深夜の喧騒も去った後
その間隙
静謐さに満たされた世界で
星々がひとつ、またひとつと消えていく
そんな終わりと目覚め
深海の奥底にいるような
声を放てば反響しそうな
ゆらぎと調和が混在したような
そんな時間が好きで
そんなような時間を誰かと過ごせたならいい
言葉すら必要ない
静寂に満たされた世界で

たぶんいろんなことに疲弊しているのかもしれない
だからそんな世界に惹かれたりするんだろう
最近は消耗戦ばかりが続いたりしたし
いろんな人が去っていって
人と人が傷つけあうのを目の当たりにしたりして
わかってはいても社会の矛盾や人の自尊心や汚さ弱さを見せつけられたりして
ちょっと風邪気味になったりして弱ったりして
削り取られていくような日々が続いていた
やさしい声や微笑みに癒されることもあるけど
それだけを頼りにしていてもなんだかダメだよなと
自分を戒めて
 
そんなこんなで
「一日一学」を掲げてみたりして
役に立たない雑学一つでもいいから
一日に一つは何かを学び吸収しようと思う

なにかすごいものやえらいものになろうだなんて
思ってるわけじゃないが
進んでいく人生がいい
誰かを追い越すつもりもない
どこか行き場所があるわけでもない
ただ自分のペースで手さぐりしながら進んでいって
いつかどこかへたどり着ければ
それでいい
そこがゴールだと
思えたならさ

ネットサーフィンでもいいし
立ち読みでもいいし
誰かと語るのでもいい
手帳のカレンダーに刻んでいくのだ

それがぼくの軌跡となるんだろう

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2009-02-12 00:04:48

はるまついぶき

テーマ:livingwill
なゆちゃん
そこは穏やかな風が吹いてますか
温かな日差しがありますか
優しい香りで満たされていますか
そこには君を苦しめた差別だとか国境だとかはなく
みんなが唯一人の人として在れる
きっとそんな場所なんだろうね

昨日はさすがに取り乱してしまったけど
それは許してほしいな
大丈夫大丈夫
ちゃんとやれてるよ
なにも心配しないで
さすがに今は体は眠いけど 笑

今日ね
ちょっといいことがあったんだ
欲しかったものがひとつ手に入ったの
もしかして君からの贈り物とか考えてしまったりもしたよ

ささやかにつつましく
でも前を向いて行きていこうね

最近は忘れようとしてちょっと無理してはしゃいだりして
しかもそれにいろんな人を巻き込んだりしちゃってたし
もっとゆるやかに自分のペースで生きていこうと思うよ

キラキラ光るだけが幸せな人生じゃないよね
誰よりも優れて一番になることが幸福とは限らないものね

なんだか絵に描いたような幸せばかりを追いかけてたよ
なにかに焦ってたのかもしれない

なにかになろうとするのはやめよう
人に好かれようと自分を偽るのはやめよう
無理して世の中に合わせるのはやめよう
明るい人
元気な人
楽しい人
誰とでも仲良くなれる人
そういうものだけが素敵な人なんだと思ってた
光ってるものだけがよいものだと思ってた
ズレてたっていいじゃない
不器用で不様でカッコ悪くたっていい
光の中だけじゃなく暗がりにも幸せはあるさ
ぼくはぼくらしくいこう


ガーデンに降り注ぐ午後のやわらかな日差しのように人や世界と関わっていこう


優しく
ゆっくりと
ぼくのペースで

あの日、病室を抜け出して中庭で交わしたあの約束を果たそう

ぼくらきっと幸せになれるね


それじゃ
また
いつかの未来で
会いましょう

ばいばい

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2009-02-11 19:04:04

あした

テーマ:livingwill

 そろそろ戻らなくちゃだ

 ていうか何処だ、ここ 笑

 

 さすがに大分落ち着いたかも

 まあまだまだだけど

 

 あのね

 この街にきて本当によかったと思うよ

 すごくあたたかい人々に触れられて

 ぼくはこんなにも変われた

 そして今もあたたかい人々に囲まれている

 そんな人たちにお別れの前に少しでもささやかな恩返しをしておきたいと思った

 

 たくさんといっていいのかどうかわからないけど友達もできた

 職場でも語り合える仲間ができた

 何度か恋人もできた

 それに今好きな人もいる

 ちゃんと人間らしい生き方できていると思わない?

 少しは約束を果たせているかなぁ

 

 やっぱりどうしてもズレみたいなものは感じてしまうけどね

 あたたかい輪の中に入っていてもどこかで偽っている自分がいて

 その度に君のことを思い出したりした

 そんな自分がすごく惨めで嫌いで

 ずっと隠し続けてきたけど

 ついこないだそんな最悪な僕のことですら認めて受け止める人がいて

 それを知られたら皆離れていくと思っていたけど

 でもそうじゃなかった

 そういう人もいるんだなって希望がもてたよ

 弱さも汚さも見せられる相手がいるのはとても嬉しいことなんだね

 

 ある人のブログに書かれていることがあってさ

 それは映画か漫画か何かの話みたいなんだけど

 

『声をかけることはやさしさではない。かまってほしいが為にやるのは最低だ。自分を守るための行為に過ぎない』

 

 みたいな一文があってさ

 ふいにあの日々のことを思い出した

 ぼくは君のためにと毎日仕事の合間に通ったりしたけど

 君を寂しくさせないため

 君を笑わせるため

 と思っていたけど

 結局は君を失いたくなくて

 自分の心を守っていただけなのかなと思う

 だからそれを見抜いて

 君はぼくに裏切らせたのかと

 それが君の優しさだったのかと

 

 結局こんな風にこわれそうになるのが怖かっただけなのかもしれない

 あの行為の全ては自分が可愛くてやっていたことなのかもしれない

 そう思って悲しくなったりもした哀れになったりもした

 人生の全てを捧げてもいいと思ったりしたのは

 そうすることが自分にとって楽だったのかもしれない

 ねえ

 ぼくはちゃんと君のことを見れていたのかなぁ

 ちゃんとわかれていたかなぁ

 

 なにが答えなのかはわからない

 だからそれを探しに行こうと思う

 いつまでもここにいちゃいけない

 新しい場所へ行くんだ

 

 今はただ毎日必死に生きてみるよ

 僕がこの街で受けてきた恩のすべてを返せるように

 そして新しい場所でも

 それを繰り返していけるように

 

 君との約束が果たせた

 いつか心から笑って言える

 そんな日が来るように

 

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2009-02-11 09:58:58

すうじかんご

テーマ:livingwill

 今日は家に帰らない

 一人になりたくはない

 けど知り合いとあって平静を取り繕うのも難しい

 誰も知らない人ごみの中に紛れていよう

 不思議と眠気はないようだし

 

 悪魔がささやいた

「よく笑っていられるな」と

 仕事は仕事でやらなきゃならない

 当たり前のこと

 でもそれが出来ている自分にぞっとする

 涙一つ流さず平然としている自分がいた

 

 裏切れといったのは彼女で

 その言葉に従ったのは俺で

 すべてが予定調和の中で起こったことにすぎないのだけど

 シグナルは出ていたし

 準備もしていたはずなのに

 

 まさかこんなにもボロボロになるなんて

 命の重さってのを軽く見ていたのかもしれない

 

 もし俺がいなくなって誰かがこんな風になるのなら

 俺は誰かの「たいせつ」にはなりたくはない

 

 山ほどの後悔はある

 だけど今さら時計を戻したところで何ができる

 傷つけあいながらも黙ってその瞬間を看取るのか

 それになんの意味がある?

 

 なんでなんで

 あんなに必死な人がこんな不幸な目にあわなくちゃならない?

 そんなことは世の中どこでも日常茶飯事にあることなんだろうけど

 でもやっぱり、どうしてって

 

 せめて自分が幸せになることが償いなのかと思ったりもした

 それが約束でもあったし

 

 でもこの場面に立つと恋愛だとか夢だとかに浮かれていた自分を責めたくなってしまう

 

 せめて恨んでくれたら楽だったのに

 

 だけどちゃんと約束は守らなきゃ

 このまま塞ぎこんでるわけにはいかない

 新しい道を見つけるんだ

 

 今度こそ平穏な日々を送れるような

 そんな居場所を探すんだ

 

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