給料が高い会社はいろいろ問題がある。
だから、金がいい。
マネジメントとはそういうものである。
だから、検証すると「ダメな企業」となる。
がん細胞のようなダメダメ企業だから「金のいい仕事」となる。
簡単できれいな仕事では、あまり「いい金」にならない。
文句も愚痴さえも「アフターサービス」なのです。
正社員のボーナスや高級幹部のボーナスが下がっても社長の懐が痛むかは別の問題。
顧客との関係さえも「ダメな個所を修正して、よりよいサービスを提供」できれば、より収益が改善し、拡大していくとさえいえる。
なぜなら、ビジネスだから。
