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2009年07月31日(金)

・今月はあまりブログを書かなかったから、月末に頑張って3日連続で書きました。

テーマ:ブログ

今日は久しぶりに涼しいすなあ。


こんばんは。あびすけ高橋お(^ω^)



今日の自己紹介は中川翔子さんを意識してみたのですが、それっぽくなってますかね?


「すなあ」「お」「(^ω^)」をよく使っているようだったので、盛り込んでみたわけお(^ω^)


というのも、中川翔子さんのブログがアメブロに移籍したことを知りまして。(←ブログごときで「移籍」ってのも大袈裟な話ですが)


殿堂入りブログとしてアメブロのいたるところでチョイチョイ目にするもので、ついクリックしてしまい、初めて見てしまったわけです。


前々から中川翔子さんのブログはすごいと聞いていたのですが、このブログはすごいですね。


弱小つけめん屋の国語力では理解不能なところも多々あるんだけど、勢いですべて持っていかれちゃう感じで、これがなかなかクセになる(^-^)


特に、「~お」っていうのがクセになりますね(^-^)


最初に「~お」って見た時は意味をうまく捉えられなくてイラっとしたのですが、今では中川翔子さんが言っているならアリな気がしてきました。


といっても、ブックマークして毎日見てるほどハマっているわけでもなくて、たまにアメブロの芸能人ブログランキングなんかで中川翔子さんのブログが目に入った時に、ついクリックしてしまうだけです。


にしても、このブログがNo.1ブログって言われるのは、その独特の世界観と他を寄せ付けない更新回数から、賛同せざるをえないですね。


今までにも「ブログの女王」とか何とか呼ばれていた人のブログを見てみたこともあったのですが、正直、「ブログの女王」のはハードル上げすぎだろ~と思ってしまいました。


これが「ブログが人気」とかだったら全然許容出来たと思うんですが、自分みたいな天の邪鬼な男は「女王」とか言われると、


「これぐらいの文章で【女王】なのか…」


とか思っちゃうわけですよ。


ま、書いている本人に罪はなくて、「ブログの女王」とか褒めそやす周りがいけないんでしょうけど。



最近一部の人たちの間で、出川哲朗さんのブログが人気らしいです。


弱小つけめん屋の芸風とはちょっと違うので「師匠」とは呼んでいませんが、中学校の偉大な先輩なもので、私淑させてもらっています。


ちなみに弱小つけめん屋が、その横溢する才能と出色の芸から師と仰ぎ、名前に「師匠」と付けて呼ぶのは、上島竜兵師匠、江頭2:50師匠、イジリー岡田師匠、井出らっきょ師匠あたりです。


で、出川哲朗さんのブログでお約束となっているものがありまして、文章の最後を締めくくる言葉なのですが、毎度毎度ブログの最後を


「俺は、そうしてきた」


という言葉で締めるんですね。(活用バリエーションもあるかも)


なんかこういうのいいなぁと思ったり、あとは最後に署名としての役割で締めの言葉があれば、毎度毎度自己紹介やら枕を書かなくても、その人のブログだって分かってもらえるし、いいかもなぁ、、、なんて思ってたりするわけです。


たまに枕考えるの面倒な時とかあるんで。


大した枕書いてないですけどね(^-^;)


といっても、本文を書き終えて、枕をどうしようか考えているうちに消えたネタも何十個とありますからね~。


たまに枕をさぼる口実にしようかと。


…などと、ひとりごちてみる。

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2009年07月30日(木)

・ドラクエと逆転裁判は全シリーズやってます。

テーマ:ブログ

「幸福実現党」ってなんかすごいですね。。。


こんばんは。あびすけ高橋です。



最近ブログをあまり書いていなかったので、珍しく2日連続で書きます。


書くのはどうでもいいような話ですけどね。


何であまりブログを書いていなかったかというと、別に仕事が忙しかったわけでもなく(といっても、週に60時間以上労働していますが)、先週末に


ドラゴンクエスト9


を買ったもので、暇さえあればゲームをやっていたためにブログを書かずにいた次第です。


ここで自意識過剰な人なら、


「なかなかブログを書けずにスミマセン(>_<)」


みたいなことを言うんでしょうけど、有名人ならまだしも、一般人の拙文ブログなんてそこまで期待されていないですよね。


なので、贖罪の気持ちなどは一切示さずに、いつも通り書きます(^-^)



で、ドラクエの話に戻りますけど、RPGをやるときには、何から何まで攻略法を見ながらやるタイプです。


なもんで、ネットの攻略サイトに一通り攻略法が出揃ったのを見計らって、ドラクエを購入したわけです。


攻略法なんて見るのは邪道で、自分で全ての謎解きをするのがRPGの醍醐味だという人もいるかもしれませんが、自分は全く違うタイプです。


『ゲームの謎解きなんてものに精励したところで、人生上プラスになることなんて限りなくゼロでしょ?っつーか、ゲームの謎解きを完遂した達成感によって人生がポジティブになっちゃうような、そんな陳腐な人生を歩んでませんけど(-з-)』


みたいな憎まれ口をたたいちゃうタイプです。


別に100%そう思っているわけでもなくて、天の邪鬼な人間なので、心から思っていなくてもそういうことを言いたくなるんです。


この点については、小学校の低学年ぐらいから親に注意されまくってます。


こんなかんじで、小学校低学年ぐらいから親の言うことに反駁していたわけですね(^-^;)


さぞかし扱いづらい子供だっただろうなぁ。


しかも小さい頃には、信じられないぐらい勉強が出来た子供だったんです。


いつの頃からか急降下しましたけど(^-^;)


そんな息子を見て(急降下していく前までね)、親は自分の息子のことを


神童なんじゃないか?


将来は大物になるんじゃないか?


と本気で思ったらしいです。


ま、残念なことに、


とても器の小さい男になりましたけど(>_<)


狭量という言葉は、自分の為にある言葉だと思いますもん。


それにしても、今じゃ当時の片鱗も見られませんね(^-^;)


むしろこのブログなんかは、頭の悪さが滲み出てるし(>_<)


もちろん、和光同塵ですけどね。(←自分で言うなと。)



そんな話はさておき、何が楽しくてドラクエをやるのかというと、よく分かりません。


少なくとも、話のプロットとかはどうでもいいんだと思います。


ゲームをしていても、何で今この洞窟に来ているのか、何でこの塔に来ているのかとか、全然分かってなくてゲームしてますからね。


とりあえずダンジョンの一番奥まで行って、ボスを倒してくればいいんでしょ?みたいな感じですもん。


じゃあ何が楽しいのかって、詳しいことはよく分かりませんが、おそらく


ドラクエ的なシステムの中で敵を倒してレベルを上げて、装備や呪文やスキルを充実させていく行為自体に軽い中毒的依存状態なんだと思うんですよね。


これがファイナルファンタジーじゃダメで、トルネコの何とかでもダメで、ドラクエだとなぜか特別に楽しいんですよね。


自分らの世代というのは、RPGというジャンルの黎明期を経た世代で、ドラクエ1,2,3あたりでRPGの愉楽を刷り込まれちゃったために、ドラクエ以外を容易に受け入れられないのかもしれませんね。。。(ゲーム好きは別でしょうけど)



それにしても、最近はすべて攻略法を見ながらゲームをやるもんで、昔みたいになかなかストーリーを進めないという状況に陥ることはなくなりました。


今、ドラクエ9でゲームの中盤過ぎたぐらいまで来ていますが、まだパーティ一人も死んでないですもん。


ザオラルの出番、一切ナシです。


昔だったら、ボスキャラが倒せなくて何度も全滅するとか、当たり前のようにありましたけどね。


今でもすごく記憶に残っているんですけど、ドラクエ2か3か4に(←完全にうろ覚え)


「カンダタ」


っていうボスキャラがいたんです。


何かの塔の最上階にいて、その一団を倒さないと次に進めないわけです。


これがなかなか倒せなくて、10回以上、下手すりゃ2,30回連続で全滅させられた苦い思い出が鮮明に蘇ります。


この「カンダタ」って、その後のシリーズでも何かで登場した気がします。


しかも大概の人は高校生か大学生あたりで、芥川龍之介とか読むじゃないですか。


で、「蜘蛛の糸」でカンダタって登場人物が出てくるわけですよ。


「おー、あのカンダタってこれが由来だったのか」 (←実際の由来は違うかもしれないけど)


と感動した人って、ドラクエファンならきっと多いはずですよね!



まぁ、そんな感じでカンダタがなかなか倒せなくて苦労した小学生時代もあったわけですが、今この年齢になると、カンダタなんかよりも、


カンジダのほうが怖いですけどね(^-^;)

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2009年07月29日(水)

・久しぶりにブログ書いたけど、なかなかいいオチだったんじゃないでしょうか(^-^)

テーマ:ブログ

こんばんは。


中田宏です。



横浜市民以外の方は全く興味のない話で申し訳ないのですが、中田さんが横浜市長を辞めちゃいましたね~。


結構頑張っていたと思うんですよね~。


例えば、、、というか、これは必ずしも横浜市の管轄じゃなくて、神奈川県の管轄かもしれないのですが、、、


一応会社を二つばかり経営しているもので、たまーに官公庁に赴くわけですよ。


そうすると、全部が全部ってわけじゃないんだけど、一部の官公庁でエントランスロビーの照明が驚くほどに暗いところとかあるんです。


あまりに薄暗いんで、「あちゃー、閉館時間を過ぎちゃったのか?」と勘違いするほどです。


こんなのは、赤字を少しでも減らすべく、経費削減を頑張っているのかなと思ったりするわけです。


その一方、なんでこんなことやってんの?ということもあります。


横浜市民以外はほとんど知らないと思いますが、今横浜のベイエリア、みなとみらい地区で横浜開港150周年のイベントをやっているんです。


横浜市民以外はほとんど知らないと思いますが、「Y150」とか言ってプロモーションしているやつです。


このイベントが閑古鳥鳴いちゃってるらしいんですよ。


半年ほどで500万人は入場者を集める見込みが、開催期間の半分を超えた時点で目標の入場者数の10%程度、50万人ぐらいしか来ていないそうです。


夏休みになって多少は入場者数が増えたのかな?


にしても、500万人とか絶対ムリっぽいです。


で、関内方面によく行くお店があるもので、ちょっと車で遠回りしてY150の会場を見たりするんですよ。


やっぱ全然賑わってないですもんね~。


20年ぐらい前に、同じくみなとみらい地区で横浜博覧会みたいなイベントがあったんですね。


あの時に感じた高揚感みたいなものは、Y150には全く感じないですもんね~。


横浜博覧会のときは、大きな観覧車ができたり(今もみなとみらいにあるやつ)、バブルど真ん中で企業が金を注ぎ込みまくって、それはもう盛大でしたからね~。


それに引き換え、Y150は…


何で今こんなことやってんの?って感じですもん。


開港150周年だからか(^-^;)


まぁいずれにしても、自分は一緒に行く相手もいないんで、行く予定なんてありゃしません。


むしろ、こういうところに行くと、イチャついているカップルとかが目に入って死にたくなるんで、行きたくありません。


それともあれですかね?


一人で行って、会場案内のお姉さんに


「30過ぎのモテないブサイク男が独りで来てみたんですが、そんな男が独りでも楽しめるY150を教えてください(>_<)」


とでも訊ねてみましょうかね?




炎天の中で会場を歩き回ったせいか、暑さのせいで目から汗が流れてきたよ…(-。-、)


これは独りで会場にいることに耐えられなくなったわけじゃないです。


海が近いもので、


潮風が目に沁みただけです(>_<)



やっぱ死にたくなるから行くのやめよう。



どうでもいい話ですが、Y150の会場のほうによく行くお店があるって言いましたが、、、


Y150のほうっていうか,関内方面によく行くお店があると言いましたが、正確には「よく行くお店」ではなく、


「よくイクお店」です(^-^;)

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