2012-05-15 07:00:54
刺激!
テーマ:ひとりごと
ウェディングの世界にどっぷり浸かっ
た毎日を過ごしていると
型にはまらないように
固定概念にとらわれないように
自由なクリエイティブな発想で、、、
なんて思っていても自分でも
知らず知らずのうちに
いつのまにか枠にとらわれた発想に
なっていることにはっとすることが
あります。
私なんて社会に出てから
13年、
ウェディングの世界しか知らないから
なおさら危険危険
というわけで
意識的にウェディング以外の
クリエイティブに触れて
発想の枠を取り払ったり刺激したり
するようにしています
そんなこんなで
GWに行ってきたのが
まずこちら。
数々のモデル、女優さんと
動物や植物とコラボさせた世界を
写真に彼女ならではの
アートをほどこして表現した作品。
とにかく圧巻でした
ずっと
『ふーん
』
『ほーぅ
』
『へぇ~
』
とブツブツ。
自分にはない才能であり発想であり
見ているだけで吸収するものが
いっぱい✨
同年代なのにすごいなぁ
刺激を受けっぱなしでした
さてさて、こちらもいってきました
世界のキタノ
『絵描き小僧』展
これはねぇ、もうずっと
クスッとしっぱなしでして(笑)
タケシワールド全開でした
見終わって感じたのは
どの作品も何というか
へんな気張りがなくて
それていて勢いと自由さと夢かあって
無駄な邪念がないというか。
中でも印象的だったのは
真っ白な大きな
キャンパスが用意されていて
『もし恐竜に柄があったら』
というお題でタケシにいきなり
絵の具噴射機が
渡されるシーンがあったんです。
海外の記者含めたたくさんの人が
タケシがどんな色でどんな模様を描く
のかをかたずを飲んで見守っている。
そんな中、タケシは全く
考えるそぶりも
みせずにいきなり絵の具をとって
白いキャンパスに自由に絵の具を
噴射しました。
ただただ楽しそうに。
そこには特別なものを描かなきゃとか
まわりにいる人たちにどう思われる
かなんてプレッシャーは感じられず
とにかく本能のままに
楽しんでる感じ。
結局、出来上がったのは
それだけ見たらまぁ一見
誰でも描けそうな作品。
でも、それを見守っていた
ギャラリーからは拍手喝采。
アートが生まれた瞬間でした。
何だろう。
あまりうまく言えないけど
クリエイティブとかアートって
きっと考えすぎちゃだめなんだな。
本能的な感覚とか楽しさとか
そんな波に乗って出来上がったものに
結果的に人が評価するものなんだな
って思いました。
結婚式もきっと同じ。
これからもいい意味であまり
考えすぎずにおふたりに感じた本能に
正直にそしてとにかく楽しんで
創っていきたいなぁ
そんなことを感じた刺激たっぷりの
クリエイティブツアーでした♪( ´θ`)ノ
iPhoneからの投稿
た毎日を過ごしていると
型にはまらないように
固定概念にとらわれないように
自由なクリエイティブな発想で、、、
なんて思っていても自分でも
知らず知らずのうちに
いつのまにか枠にとらわれた発想に
なっていることにはっとすることが
あります。
私なんて社会に出てから
13年、
ウェディングの世界しか知らないから
なおさら危険危険

というわけで
意識的にウェディング以外の
クリエイティブに触れて
発想の枠を取り払ったり刺激したり
するようにしています

そんなこんなで
GWに行ってきたのが
まずこちら。
数々のモデル、女優さんと
動物や植物とコラボさせた世界を
写真に彼女ならではの
アートをほどこして表現した作品。
とにかく圧巻でした

ずっと
『ふーん
』『ほーぅ
』『へぇ~
』とブツブツ。
自分にはない才能であり発想であり
見ているだけで吸収するものが
いっぱい✨
同年代なのにすごいなぁ

刺激を受けっぱなしでした

さてさて、こちらもいってきました

世界のキタノ

『絵描き小僧』展
これはねぇ、もうずっと
クスッとしっぱなしでして(笑)
タケシワールド全開でした

見終わって感じたのは
どの作品も何というか
へんな気張りがなくて
それていて勢いと自由さと夢かあって
無駄な邪念がないというか。
中でも印象的だったのは
真っ白な大きな
キャンパスが用意されていて
『もし恐竜に柄があったら』
というお題でタケシにいきなり
絵の具噴射機が
渡されるシーンがあったんです。
海外の記者含めたたくさんの人が
タケシがどんな色でどんな模様を描く
のかをかたずを飲んで見守っている。
そんな中、タケシは全く
考えるそぶりも
みせずにいきなり絵の具をとって
白いキャンパスに自由に絵の具を
噴射しました。
ただただ楽しそうに。
そこには特別なものを描かなきゃとか
まわりにいる人たちにどう思われる
かなんてプレッシャーは感じられず
とにかく本能のままに
楽しんでる感じ。
結局、出来上がったのは
それだけ見たらまぁ一見
誰でも描けそうな作品。
でも、それを見守っていた
ギャラリーからは拍手喝采。
アートが生まれた瞬間でした。
何だろう。
あまりうまく言えないけど
クリエイティブとかアートって
きっと考えすぎちゃだめなんだな。
本能的な感覚とか楽しさとか
そんな波に乗って出来上がったものに
結果的に人が評価するものなんだな
って思いました。
結婚式もきっと同じ。
これからもいい意味であまり
考えすぎずにおふたりに感じた本能に
正直にそしてとにかく楽しんで
創っていきたいなぁ

そんなことを感じた刺激たっぷりの
クリエイティブツアーでした♪( ´θ`)ノ
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