平和マラソン

テーマ:
2017広島-長崎リレーマラソンニュースNo.4 (2017月6月21日)
 6月8日までに9チーム39名から参加申込みがありましたが、その後、どさんこ(一人チーム)、PEACEもあい(4名)、水谷貞夫さん(一人チーム)、チーム新ゆり(7名)、ちーむなかよし(12名)から参加申込みがあり、現時点では14チーム64名の参加申込みとなりました。参加希望のチーム・個人(チーム未定)の方は、6月30日までに申し込んで下さい。Tシャツとポロシャツの注文受付締切も6月30日(厳守)です。徳留信寛さんが寄付して下さいました。御寄付は参加者のエイド費用などに活用させていただきます。
 
1.参加申込み状況、2.Tシャツとポロシャツ、3.協力して下さっている方々、4.ヒバクシャ国際署名
 
1.参加申込み状況:6月21日までに参加を申し込んだチームは以下の通り。
1)オールナイト(代表:大森信也)
2)バカロード(代表:坂東良晃)
3)チームひとり(代表:山口敦史)
4)ひかりの国☆teamレッド(代表:樋上幸宏)
5)ひかりの国☆teamブラック(代表:新井雄一)
6)ふぞろいのひまわり達(代表:丸島康義、副代表:石坂頼二など8名)
7)絆(代表:鈴木隆子、副代表:本木リヨ子など11名)
8)ドラえもん(代表:高野真理子)
9)折鶴(代表:此枝正二、副代表:田処壱久など14名)
10)どさんこ(代表:計良光昭)
11)PEACEもあい(代表:飯沼義照、副代表:平賀貴人など4名)
12)一人チーム(代表:水谷貞夫)
13)チーム新ゆり(代表:村本修、副代表:長島晃など7名)
14)チームなかよし(代表:中村美孝、副代表:金子敏久など12名)
 
「チーム共走」、「ピース・アイチ」、「チーム和」が参加申し込み準備中です。
 
参加申込期限は6月30日です。参加希望の方は下記URLをクリックし、参加申込書をダウンロード・入力後、メール(hnrm2005@gmail.com)、Fax(052-883-1698)、郵送(467-0874 名古屋市瑞穂区太田町2-5-4 越田信)のいずれかの方法で事務局に送って下さい。
 
2.Tシャツとポロシャツ
 Tシャツ(1000円)とポロシャツ(1200円)を入手御希望で未注文の方は、品名、希望サイズ(SS,S,M,L,LL)、入手方法(広島で受取、郵送)を6月30日までに事務局(hnrm2005@gmail.com)までお知らせ願います。各チームの代表の方がまとめて注文していただけるとありがたいです。
 シャツイメージ図は上記URLにアップロードしています。送料は、広島でお渡しする場合は不要ですが、郵送の場合は1着360円、2~4着510円、5~10着950円、11~25着1160円となります。
 送金先:ゆうちょ銀行振替口座 口座番号 00860-4-91294 加入者 越田信
 
3.協力して下さっている方々
ご寄付:高橋久雄さん(千葉県船橋市)、西村喜美子さん(山口県下松市)、坂梨誠さん(神奈川県川崎市)、堀池計年さん(埼玉県所沢市)、河辺眞由美さん(愛知県名古屋市)、徳留信寛さん(愛知県日進市)
ホームページでの紹介:篠田雲峰さん、丹代政俊さん
1)雲峰のマラソンの歌/峰友・走友の手作り大会案内
2)Runner Tandai Home Page/大会&練習会の紹介
 
4.ヒバクシャ国際署名 http://hibakusha-appeal.net/index.html
「被爆者は、すみやかな核兵器廃絶を願い、核兵器を禁止し廃絶する条約を結ぶことを、すべての国に求めます。」という被爆者の方々の訴えに賛同する署名を集めることに協力します(上記サイトでWEB署名可能)。
 
広島-長崎リレーマラソン事務局 hnrm2005@gmail.com
AD

積極的平和主義は欺瞞

テーマ:

積極的平和主義をテレビコマーシャル的に描く積極的に、血を流す平和平定主義

戦争は嫌だ”

70年続いた憲法9条を守った

平和が欲しい!

AD
安倍総理、君の思ってることを包み隠さず素直に口にしてくれる金田法相に、もっともっと、発言させたらどうでしょう。君と違って、彼は正直なんだと思います。

【騒然】金田法相が「治安維持法は適法」と発言!治安維持法犠牲者には「損害賠償も謝罪も実態調査も不要」
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/30680
2017/06/03 健康になるためのブログ

治安維持法
大正 14年法律 46号。大日本帝国憲法体制下で,思想運動,大衆運動弾圧の中心にすえられた法律。 1924年6月に成立した加藤高明内閣 (→護憲三派内閣 ) は,大正デモクラシーの要望に譲歩して 25年3月に普通選挙法を成立させたが,これに反対する枢密院工作として治安維持法を同時に成立させた。 22年に審議未了となった過激社会運動取締法案や,23年の関東大震災時に緊急勅令として公布された治安維持令などを集成して,「国体ヲ変革シ,及ビ私有財産制度ヲ否認セントスル」結社や運動を禁止するため違反者に懲役 10年以下の実刑を科した。さらに 28年の田中義一内閣は緊急勅令で法改正を行い,「国体変革」の罪には死刑をも適用することにした。さらに 41年には予防拘禁制の導入などの改正があり,最初7条だった治安維持法は 65条にもなった。この法の最初の適用は,25年 12月~26年4月の学連 (全日本学生社会科学連合会) 事件だが,第2次世界大戦後の 45年 10月に GHQ指令で廃止されるまで,社会主義運動や労働運動はもちろん,思想,学問,言論,表現など一切の自由への過酷な弾圧の法的根拠として,処断者は数万人にも及んだ。

捕捉:拷問は当時の刑法でも禁止。明治憲法にさえ違反!

こりゃとんでもない発言ですよ。治安維持法を否定的に捉えない人たちが共謀罪作るんですから。

適法に制定されさえすれば、その運用実態はどうでもいい、大悪法とされた歴史は振り返らないということなのでしょうか?

小泉元首相でさえ、治安維持法はトンデモナイ法律という認識ですからね。

安倍内閣は本当に恐ろしい人たちです。
AD

治安維持法→共謀罪、…反対

テーマ:
自民党が前回共謀罪を出したとき、先進国で一番、国家機密が漏洩している‼と言っていた。今、思うと、秘密漏洩→透明性が高い
=70年間戦争が無い平和な日本=70年間テロは、サリン事件だけだった。いは、外国から何時テロで狙われても可笑しく無い戦争をする怖い国に成っています。
戦争は嫌だ平和が欲しい

安倍晋三の憲法9条違反

テーマ:

武力による威嚇

サンデーモーニングの共同通信社の見解は正しい‼

今回北朝鮮問題での、日米合同演習は、憲法9条が禁じた。武力による威嚇に当たり、憲法違反である。

1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。