NEWTAM01のブログ

予想とはいえない、妄想・暴走系の検討記事を豪快にちりばめつつ、楽しく競馬の予想とレース回顧をする・・・つもりです。双子ブログでは、もう少しまともな予想や回顧の記事を書いています。

NEW !
テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、マイルCSの検討の
2回目です。


※ 軸馬というより・・・

   検討の1回目で、
  軸馬候補として記した
  トーセンラー

 検討の1回目で
  記したとおり
  京都芝コースとの相性が
  良い馬です。

   今年に入ってからは
  未勝利ですが、
  京都記念で2着、
  京都大賞典で3着と

  京都芝コースでは
  好走しています。

   また、
  京都大賞典では
  道中の流れがスローで
  あったとはいえ、

  上り3ハロンが
  33秒6ですから、
  末脚も衰えては
  いないように思えます。

   ならば、
  イメージとしては
  軸馬というより
  2着候補ですが、
  トーセンラーを
  軸馬
とすることにします。


   ただし・・・、  
  昨日から、
  出馬表を眺めていて、
  クラレント
  気になってきました。

   夏の新潟開催を
  使ったこと、
  そして、
  最近は、左回りの
  コースでしか
  良績がないことは
  引っかかりますが、

  前走が1番人気で、
  しかも、
  斤量58キロ
  背負って勝ちきったことは
  地力アップの証しでは
  ないかと思うわけです。
     
   そこで、
  いつもの買い方とは
  違うのですが、

  今回は、
  クラレントからの馬券も
  少し買うこととします。

  


※ 相手というより・・・

   上記のとおり、
  2着候補として、
  トーセンラーと
  クラレントを
  ピックアップしました。

   となれば、
  1着候補として
  どの馬を選ぶかですが、

  検討の1回目で記したとおり
  マイルCSでも
  重賞未勝利馬の活躍が
  続くものとヤマをはって

  フィエロ
  レッドアリオン
  サンレイレーザー
  の3頭とします。

   この3頭の中では、
  前走のスワンSで
  上り33秒2の
  末脚を披露した
  フィエロを
  厚めに買う
ものとします。   
  


※ 結論

   単勝候補として、
  フィエロ、レッドアリオン、
  サンレイレーザー。 

   2着候補として、
  トーセンラー、クラレント。
  
   馬券は、
  単勝で、
   8番・ 900円、
   5番・ 300円、
  17番・ 300円、
  の小計1500円、

  枠連で、
  4-7・1100円、
  4-6・ 500円、
  3-7・ 400円、
  3-6・ 200円、
  7-8・ 500円、
  6-8・ 300円、
  の小計2900円、
  合計9点・4500円。

   今週は、買い方を
  いつもとは変えることとします。



 お読みいただき、ありがとうございます。
それぞれを1クリックしていただきますと、
とてもうれしく思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


 ←  現在、90位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。

AD
いいね!した人
NEW !
テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、マイルCSの検討の
1回目です。


※ トーセンラー

   昨年のマイルCSの
  勝ち馬である
  トーセンラー

   今年も、
  京都大賞典を
  走ってから、

  マイルCSに
  出走することに
  なりました。

   トーセンラーは、
  今年になってから
  3走して、未勝利。

   昨年ほどの勢いはない
  ようです。

しかし、
  京都芝コースで
  行われた
  京都記念が2着、
  京都大賞典が3着ですから、

  京都芝コースが
  舞台である
  マイルCSに限っては
  今年未勝利であることが
  不安材料とも
  思えません。

   
   以前は、
  タイキシャトル、
  デュランダル、
  ダイワメジャー、
  というように、

  マイルCSで
  2年連続して活躍する
  強いマイラーがいましたが、

  近年は、
  そのような馬が
  出現せず、

  年ごとに
  活躍馬が代わるような
  状況にあると思います。
  
   一昨年の
  マイルCSの勝ち馬である
  サダムパテックは
  昨年は7着、

  また、一昨年の2着馬の
  グランプリボスは、
  昨年は9着でしたからね。

   その意味では、
  昨年の勝ち馬で
  あることだけが理由で、

  トーセンラーを
  強く推すことはできない
  と思うのですが、

  トーセンラーの
  京都芝コースとの
  相性の良さ
  特筆に値すると考えます。
   
   
   また、
  重賞勝ちの実績のある
  古馬の中では、
  
  トーセンラーの他では、
  ディープインパクト産駒の
  5歳牡馬である
  ワールドエース
  良さそうに思えます。

   マイル戦ですから
  古馬の比較であれば、
  若い馬の方が良い、

  ならば、
  6歳馬のトーセンラーよりも
  5歳馬のワールドエースの方が
  いいのではないかという
  気持ちもあるからです。

   しかし、
  前走の毎日王冠の
  勝ち馬と0.6秒差
  とはいえ、
  13着ですから、
  負けすぎです。

   となれば、
  重賞勝ちの実績がある
  古馬の中では、

  トーセンラーを
  重視し、
  軸馬候補の1頭とします。 



※ 重賞未勝利馬の活躍

   さて、
  先週の
  エリザベス女王杯でも
  継続した、
  重賞未勝利馬の
  GⅠレース勝ち。

   出走馬の中では、
  フィエロ
  レッドアリオン
  サンレイレーザー
  の3頭が
  該当する馬です。

   これら3頭は、
  いずれも前走で
  いい所がありましたから、
  
  マイルCSでの好走は
  期待できると考えます。

   ただし、
  これら3頭のうち
  どれか1頭を選ぶとなると
  う~ん、
  大いに迷いそうです。


※ 現時点では

   さて、
  京都芝コースが得意の
  トーセンラー

  この秋のトレンドの
  重賞未勝利馬

  どちらを
  より重視すべきか。


私は、
  この秋のトレンドである
  重賞未勝利馬の活躍は、
  今回のマイルCSでも
  続くのではないかと
  考えている
のですが、

  対象となる馬が
  何頭もいるのが
  悩みの種です。

   あえて、
  1頭に絞るならば
  ●●●なのですが・・・。


 (↓ 馬名は、こちらに記しました。)

 ←  現在、90位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。

  
   ということで、
  トーセンラーの
  京都芝コースとの
  相性の良さを評価して、

  現時点での
  軸馬候補の筆頭は
  トーセンラー
  とします。


 ←  現在、90位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。


AD
いいね!した人

テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、エリザベス女王杯の検討です。


※ 過去の好走馬

   さて、
  近年のエリザベス女王杯では、

  昨年又は一昨年の
  エリザベス女王杯で
  上位入線した馬の
  活躍も目立ちます。

   2011年の
  勝ち馬である
  スノーフェアリーは、
  2010年の勝ち馬ですし、

  2011年の3着馬の
  アパパネは、
  2010年の3着馬でも
  あります。

   また、
  2012年の勝ち馬の
  レインボーダリアは、
  2011年の5着馬でした。

   ちなみに、
  2010年の2着馬の
  メイショウベルーガは、
  2009年の5着馬、

  しかも、
  2009年は
  前走が条件戦で、

  そこから、
  エリザベス女王杯に
  挑戦しての5着、
  
   これは、
  2010年に
  前走が条件戦だった
  レインボーダリアが
  エリザベス女王杯で
  5着に健闘し、

  2011年に
  1着になったのと
  よく似ています。


   そうしてみますと、

  京都芝2200Mを
  得意としている馬は
  翌年以降も
  好走することが多い

  と推測することが
  可能なのではないか
  と思う次第です。
       
   となると、
  昨年のエリザベス女王杯の
  上位入線馬である
  メイショウマンボ
  ラキシス
  アロマティコ
  は、

  この舞台を得意とする馬
  として重視すべきと
  考えます。


※ 牡馬混合の重賞レースでの好走実績

   また、
  少し前までのこのレースには、

  牡馬混合の重賞レースでの
  好走実績がある馬が
  好走するという
  イメージ

  が私にはありました。

   具体的には、
  2010年の
  メイショウベルーガ、

  2008年の
  カワカミプリンセス
  です。

   前者は、
  その年の京都大賞典の
  1着馬ですし、

  後者は
  その年の金鯱賞の
  3着馬です。

   また、
  2011年の
  スノーフェアリーも
  その年の
  英国チャンピオンSの3着馬
  でしたしね。


   すると、
  今年の出走馬では、
  
  今年の京都記念4着馬で
  オールカマー2着の
  ラキシス
  
  日経新春杯3着の
  フーラブライド
  が良さげに思えます。



※ この秋のGIレースでは

   また、
  この秋のGⅠレースで
  重賞未勝利馬が活躍している
  は勘案する必要があると
  思います。

   今年の出走馬では、
  ラキシス、アロマティコ、
  そして、
  ブランネージュを
  警戒すべきでしょうか。
  
    

※ 軸馬

   ということで、

  エリザベス女王杯では
  過去の好走馬が
  再度、好走することが
  多いこと、

  そして、
  この秋のGⅠレースの
  勝ち馬の流れも
  勘案すると、

  昨年の2着馬の
  ラキシス

  そして、
  昨年の3着馬の
  アロマティコ
  のいずれかを
  軸馬とすべきとなります。

   ただし、
  近年の
  エリザベス女王杯では
  3歳馬、
  それも、
  前走が秋華賞で
  3着以内の好走馬
  活躍が目立っています。

   具体的には、

  昨年の1着馬の
  メイショウマンボ、

  一昨年の2着馬の
  ヴィルシーナ、

  2011年の
  2着馬の
  アヴェンチュラ、

  2009年の
  3着馬の
  アパパネ

  です。

  
   そのことを
  最重視すれば、

  今年の秋華賞で
  1番人気で2着だった
  ヌーヴォレコルト
  
  エリザベス女王杯でも
  好走を期待できそうに
  思います。

   ただし、
  今年の秋のGⅠレースの
  流れからして
  ヌーヴォレコルトは2着まで、

  そして、
  その際の1着馬は、
  
  重賞未勝利馬であって、
  しかも、
  昨年のエリザベス女王杯の
  上位馬である
  ラキシスかアロマティコ
  に期待するか、

  あるいは、
  コース適性も、
  距離面でも不安がなく、

  GⅠレース勝ちの
  実績もある
  この馬の復活を
  期待するのが
  ピッタリだと思います。

  (↓ 馬名は、こちらに記しました。)


 ←  現在、140位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。

    
   ということで、
  馬券としては
  枠連と馬単を、

  連軸としては、
  1番人気の3歳馬である
  ヌーヴォレコルト
  とします。  



※ 相手

   以上の検討、いや、
  妄想を踏まえて、

  相手は
  ラキシス、アロマティコ、
  そして、
  ●●●
  の3頭とします。

   最近、さっぱり
  当たっていないので(笑)、
  
  一昨年の2着馬で
  宝塚記念の3着馬である
  ヴィルシーナと

  秋華賞の勝ち馬である
  ショウナンパンドラは、

  気になって仕方がないのですが、
  思い切って
  買い目を絞ってみることとします。



※ 結論

   軸馬は、ヌーヴォレコルト。
   相手は、ラキシス、
  アロマティコ、●●●。

   馬券は、
  枠連で、
  1-3・ 800円、
  3-8・ 500円、
  3-●・ 500円、
  馬単で、
  1 →5・700円、
  18→5・500円、
  ● →5・500円、
  合計6点・3500円とします。


お読みいただき、

ありがとうございます。
1クリックしていただきますと、
とてもうれしく思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。



 ←  現在、140位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。


AD
いいね!した人

テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、京王杯2歳Sの検討です。


※ 先週の日曜日の馬場状態

   土曜日に行われる
  京王杯2歳S。

   府中芝1400Mが舞台の
  2歳馬のGⅡレースです。

   人気になりそうなのは、

  函館2歳Sの勝ち馬の  
  アクティブミノル、
  
  府中芝1400Mの
  くるみ賞の勝ち馬である
  ニシノラッシュ、

  オープン特別の
  カンナSの勝ち馬である
  サフィロス

  かと思います。


   しかし、
  函館2歳Sと
  カンナSは
  芝1200Mのレース
  ですし、

  ニシノラッシュの
  くるみ賞の勝ちっぷりは
  余裕があるものでは
  ありませんでした。

   したがって、
  3頭ともに、
  軸馬にするには
  決め手に欠けるきらいが
  あります。
  
   そこで、
  思い出したのが、
  先週日曜日の
  府中芝コースの
  レースの結果。

   天皇賞(秋)は
  ディープインパクト産駒
  スピルバーグと
  ジェンティルドンナ
  のワン・ツー。

   また、
  人気であったとはいえ、
  8レースの
  精進湖特別では
  ディープインパクト産駒
  トーセンマタコイヤ
  が勝っています。
   
   また、
  スピルバーグも
  トーセンマタコイヤも
  
  最後の直線は
  外を回っての差し切り勝ち。

   どうやら、
  外差しが効く、
  ディープインパクト産駒に
  向いている
  馬場状態のようです。 


※ ディープインパクト産駒はいないが・・・

   ということで、
  京王杯2歳Sに
  出走している
  ディープインパクト産駒を
  さがしたのですが、
  残念ながら
  見当たりません。

   しかし・・・、
  ディープインパクトの
  全弟である
  オンファイア
  の産駒である

  ワキノヒビキ

  がいるではありませんか。

   しかも、
  その脚質は、
  後方待機からの追い込み

   前述の外差しの傾向が
  この土曜日も
  続いているとしたら、
  正にうってつけの脚質です。

   前走のもみじSでは
  後方待機から
  上り33秒7の
  末脚を披露しての2着。

   京都芝コースは
  最後の直線が平坦なのに対して、

  今回は、
  最後の直線に坂のある
  府中芝コースですから、

  末脚が活きる可能性が
  高いと思いますし、

  昨年、活躍した
  オンファイア産駒の
  ウキヨノカゼが
  府中芝コースで
  2戦2勝だったことも
  好材料。

   まあ、
  ワキノヒビキ自身が、

  デビュー戦が
  府中芝1400M、
  そこで、
  14着だったことは
  ひっかかりますが、

  あのときは
  不良馬場で、

  勝ち馬の時計が  
  1分28秒0もかかる
  馬場でしたからね。 

   人気も
  前日時点で
  4番人気とほどほどですし、

  芝1200Mまでしか
  実績のない馬よりも

  芝1400M、
  しかも、
  ゴール前に坂のある
  阪神芝1400Mの
  レースの勝ちクラがある
  
  ワキノヒビキの方が
  お買得に思えます。

   ということで、
  軸馬はワキノヒビキ
  とします。

   また、
  人気になるであろう
  アクティブミノルと
  サフィロスが

  初めての1400Mで
  どういうレースをするのかが
  未知数ですし、

  血統からして
  距離が延びることが
  プラス材料とは
  思えません。

   すると、
  新潟芝1600Mで
  3着のある
  ニシノラッシュは
  距離面では
  大丈夫でしょうが、

  何しろ
  前走の余裕がなかった
  レースぶりが
  引っかかりますから、

  むしろ、
  ロンバルディアや
  オープンザウェイ
  の方が
  魅力的です。

   ということで、
  相手を絞るのが
  難しそうなので、
  
  馬券は
  ワキノヒビキの
  単勝とします。



※ 結論

   軸馬は、ワキノヒビキ。
   馬券は、
  単勝で4番・4500円、
  とします。


 
 お読みいただき、
ありがとうございます。
1クリックしていただきますと、
とてもうれしく思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。



 ←  現在、110位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。


AD
いいね!した人

テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、天皇賞(秋)の検討の
2回目です。


※ 上位人気馬の比較

   検討の1回目で、
  軸馬候補として、
  イスラボニータ
  としました。

   上位人気馬に関して、
  天皇賞(秋)に勝つ確率を
  私なりに考え、
  いや、妄想しますと、

  イスラボニータ   30%、
  フェノーメノ    20%、
  ジェンティルドンナ 15%、
  エピファネイア   10%

  という感じです。

   あれ、

  先週の菊花賞の

  トーホウジャッカルが

  35%だったのに、


  今週のイスラボニータは

  30%なのか、


  と思われた方が

  いるかもしれません。


   実は、私は、

  イスラボニータが

  7ワクに入ったことが

  アンラッキーになる

  可能性があると考えています。


   また、
  菊花賞を勝った後は
  未勝利である
  エピファネイアについて
  疑問視される方がいるかも
  しれませんが、

  昨年のジャスタウェイは
  4歳になってからは
  2着は多かったものの、
  未勝利の馬でした。

   こういうことが
  繰り返されることは、
  けっこうあるように
  思いますので、

  私はエピファネイアが
  勝つ可能性はあると
  考えるわけです。
  

   もちろん、
  上記4頭以外の馬が
  勝つ可能性もあると考えており、

  ディープインパクト産駒の
  5歳牡馬の
  スピルバーグやディサイファ
  には魅力を感じます。


   しかし、
  GⅠ未勝利の
  スピルバーグやディサイファが
  勝つとしたら、

  上記4頭が
  過去の実績から押し出されて
  人気を集めた馬であり、
  かつ、
  いずれも休明けであって
  死角があるケースであると
  思うわけです。

   その点、
  今回は、
  3歳牡馬であり、
  しかも、
  この秋も初戦を快勝して
  ここに臨む
  イスラボニータが
  います。

   したがって、
  イスラボニータが
  勝つ確率が高く、

  仮に、
  イスラボニータを
  負かす馬がいるとすれば

  それは、
  既にGⅠレースを勝った
  実績のある強豪馬
  というように
  考えるものです。


  
※ 馬券の組立て

   さて、ここからの
  馬券の組立てが肝心でして、

  ここが私の一番苦手な
  作業です(笑)。

   今までの検討を
  そのまま馬券に反映させると、

  単勝馬券は
  イスラボニータの1点
  として、
 
  馬単馬券は
  フェノーメノ
  ジェンティルドンナ
  エピファネイア
  の3頭を1着として、

  イスラボニータを
  2着とした
  3点となります。 

   ちなみに、
  期待値(?)としては、
  単勝オッズが
  500円を超えそうな
  フェノーメノが
  一番効率が良いのですが、

  フェノーメノが勝った時に
  2着の可能性が高い馬は
  イスラボニータだと思うので、
  
  フェノーメノ → イスラボニータ

  の馬単馬券で良いと
  考える次第です。

   あとは、
  鞍上の手腕で
  インを突ければ、
  3着の可能性のあると考える
  1ワク2番の
  ヒットザターゲット
  
  1着又は2着の
  可能性が高いと考える
  イスラボニータの
  ワイド馬券
  買うことにします。



※ 結論

   軸馬は、イスラボニータ。
   相手は、フェノーメノ、ジェンティルドンナ、
  エピファネイア、ヒットザターゲット。

   馬券は、
  単勝で、
    15番・3500円、
  馬単で、
   1→15・1000円、
   5→15・ 500円、
   9→15・1000円、
  ワイドで
   2-15・ 400円、
  三連単で、
  15→1→2・100円、
  15→5→2・100円、
  15→9→2・100円、
  1→15→2・100円、
  5→15→2・100円、
  9→15→2・100円、
  合計11点・7000円とします。




 ←  現在、110位くらい。

               応援クリック、
               よろしくお願いいたします。

いいね!した人

[PR]気になるキーワード