NEWTAM01のブログ

予想とはいえない、妄想・暴走系の検討記事を豪快にちりばめつつ、楽しく競馬の予想とレース回顧をする・・・つもりです。双子ブログでは、もう少しまともな予想や回顧の記事を書いています。


テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、キーンランドCの検討です。


※ 軸馬

   日曜日に行われる
  キーンランドC。

   札幌芝1200Mが
  舞台のGⅢレースです。

   エルムSの検討記事では、
  
  札幌での重賞レースなのに、
  札幌での前哨戦はなく、
  函館のオープン特別戦が
  前哨戦のようだと
  記しましたが、

  このキーンランドCに
  関しては
  8月9日に札幌で行われた
  UHB賞が前哨戦に
  当たります。

   そこで勝った
  エポワスは
  このキーンランドCで
  上位人気に支持されています。

   しかしながら、
  このキーンランドCで
  1番人気に支持されているのが

  函館芝1200Mが舞台の
  函館SSを快勝した
  ティーハーフ
  です。

   前に行った馬が
  やりあったため、
  後方待機となった
  ティーハーフには
  展開面の利があったことは
  否定できませんが、

  あの末脚は
  凄かったですからね。
  
   まあ、
  持ちタイムからして、
  この秋のスプリンターズSで
  どこまでやれるのかに関しては、
  私自身、疑問に思うのですが、

  函館と同じ洋芝の
  札幌競馬場での
  レースでは
  大いに期待できると
  思います。
  
   ちょうど、
  2010年に
  函館SSと
  キーンランドCを
  連勝した
  ワンカラットの
  ような感じですね。

   したがって、
  このレースでも
  好走を期待して、
  軸馬はティーハーフ
  します。



※ 相手

   相手としては、

  この春の京王杯SCで
  3着に入り、
  オープンクラスでも
  通用しそうな力が
  ありそうであり、
 
  かつ、
  前走が準オープン戦とはいえ
  洋芝の函館芝1200Mの
  レースを勝っている
  オメガヴェンデッタ
  とします。
  
   この馬が勝った
  前走の2着馬が
  (8月9日にUHB賞を勝った)
  エポワスであることからしても、

  オメガヴェンダッタが
  オープンクラスで通用する力量の
  持ち主であることは
  明らかだと思う次第です。

   
   相手の2番手は、
  鞍上が香港の名手である
  J.モレイラ騎手である
  エポワスとします。

   
   
   
※ 結論

   軸馬は、ティーハーフ。
   相手は、オメガヴェンデッタ、エポワス。
   馬券は、
  枠連で、
       5-6・4000円、
       5-5・1000円、
  合計2点・5000円とします。



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今回は、エルムSの検討です。


※ 軸馬

   日曜日に行われる
  エルムS。

   札幌ダート1700Mが
  舞台のGⅢレースです。

   札幌競馬場での
  ダートの重賞レースですから、
  札幌開催の序盤で
  トライアル的な
  オープン特別戦があっても
  良さそうなものですが、

  そのようなオープン特別戦が
  札幌開催ではないため、

  ここに出走する馬の
  前哨戦とでもいうべきレースは
  函館開催で行われた
  大沼SとマリーンSに
  なります。

   そして、
  その2レースで、
  好走した馬が、
  エルムSで人気になるのは
  仕方がないことといえると
  思います。

   今年の場合、
  大沼Sの勝ち馬の
  ジェベルムーサ

  マリーンSの勝ち馬の
  ソロル
  が人気になっています。


   ただし・・・、
  今年の場合、
  昨年のエルムSの
  2着馬であり、

  重賞レースで3勝
  している
  クリノスターオー
  出走していることを
  勘案する必要があると
  思います。

   前走の帝王賞では
  6着に敗れたとはいえ、
  2番人気に支持された馬
  ですからね。

   しかしながら・・・、
  今年のエルムSは
  開催日が少し遅くなり、

  マリーンS出走馬が
  昨年よりもレース間隔をかけて
  余裕を持って
  出走できるようになりました。   
   
   ジェベルムーサの場合、
  体質的な問題でしょうか、
  レース間隔をかけた方が
  吉と出るタイプと
  私には思えますから、

  レース間隔が詰まっていた
  マリーンSよりも、

  1か月であっても
  レース間隔があいた
  今回のレースの方が
  好走を期待できそうに
  思います。

   また、
  前回のレースは
  マクリが得意なこの馬にしては
  中途半端な形の
  マクリになりましたので、

  鞍上の岩田騎手が
  今回は気合を入れて
  マクリをかけてくれるのではないかと
  私は思うわけです。

   そうですね、

  3コーナーから徐々に
  外を回って上がっていき、
  最後の直線で
  クリノスターオーが
  早めに先頭に立って
  ふっと気が抜けた瞬間に
  並びかける・・・、

  といった感じですね。

   したがって、
  軸馬はジェベルムーサ
  することにします。




※ 相手

   相手の1番手は、
  昨年のこのレースの
  2着馬のクリノスターオー
  とします。

この馬の場合、
  多少、ズブいところがある反面、
  最後の直線で他の馬に
  並ばれても
  容易にあきらめない
  勝負根性があります。

   おそらく、スタートで
  後手を踏まない限りは
  2,3番手を追走すると
  思うので、

  いつもよりは
  遅めにマクってきた
  ジェベルムーサと
  最後の直線で馬体を併せての
  競合いになり、
  両馬のワンツーになることを
  期待します

   なお、ジェベルムーサの
  マクリがきれいに決まった時は
  さすがのクリノスターオーも
  2着で頑張りきれず、

  後方待機のソロルが
  差してきて2着に上がることも
  アリと考えて(妄想して(?))、

  馬券としては
  枠連4-8を主とすることにします。

  
   
※ 結論

   軸馬は、ジェベルムーサ。
   相手は、クリノスターオー、ソロル。
   馬券は、
  枠連で、 4- 8・3000円、
  馬連で、 4-12・1000円
  ワイドで、4-12・2000円、
  合計3点・6000円とします。




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今回は、小倉記念の検討です。



※ 小倉記念で好走する馬には(?)


   日曜日に行われる小倉記念。

   小倉芝2000Mが舞台の

  GⅢレースです。


    出走頭数が多くなる年の

  小倉記念では、

  ある馬の血を

  持っている馬の激走が

  目立ちます。


   2011年の2着馬の

  キタサンアミーゴ、


  2013年の1着馬の

  メイショウナルト、

  2着馬のラブリーデイ


  2014年の1着馬の

  サトノノブレス、

  3着馬のメイショウナルト。


  これらの馬の血統表を

 確認していただければ

 明らかなとおり、


 近年の小倉記念の

 好走馬の何頭かには

 ●●の血が

 流れています。


  ということで、

 今年の小倉記念では

 ●●の血が流れている馬を

 軸馬とすることにします。 




※ 軸馬


   上記を踏まえて、

  今年の小倉記念で

  ●●の血が流れている馬を狙うとしたら、

  候補馬は

  メイショウナルトとクランモンタナ

  なります。


   まあ、ファビラスラフィンを通じて

  ●●●系の血が流れている

  ジャイアントリープもいますが、


  ここは単純に

  メイショウナルトとクランモンタナの

  2頭の比較として、

  

  鞍上が、比較的相性が良い

  (4回騎乗して3回が馬券対象)

  の浜中騎手に乗り替わった

  クランモンタナを軸馬とします。

  



※ 相手


   相手としては、

  まずは、メイショウナルト

  1番手とします。


   次に、夏のローカル重賞

  は好調馬を狙うという観点から


  前走が条件戦ですが、

  鳴尾記念3着のアズマシャトルに

  先着しているマローブルーとします。  


   アズマシャトルは、

  今回は前走比1キロ減の

  ハンデ56キロですが、


  マローブルーは

  前走比4キロ減の

  ハンデ51キロ。

   斤量面で、

  アズマシャトルに比べて、

  大いにお得感があります。


   相手の3頭目は、

  前走のマーメイドSで

  先行策をとって4着と頑張った

  ウインプリメーラとします。


   前走の走りからして、

  芝2000Mはこの馬にとって

  少し長いのかもしれませんが、

  

  内ワクに入った時の

  ステイゴールド産駒のしぶとさが

  今回も発揮されることを

  期待したいと思います。


   相手の4頭目は、

  同じく内枠に入った時の

  ステイゴールド産駒の

  しぶとさに期待して

  オーシャンブルーとします。  

  



※ 結論


  軸馬は、クランモンタナ。

  相手は、メイショウナルト、マローブルー、

 ウインプリメーラ、オーシャンバウルー。


  馬券は、

 単勝で10番・ 400円、

 複勝で10番・ 600円、

 ワイドで、

   10-13・ 300円、

    6-10・ 400円、

    3-10・ 200円、

    2-10・ 100円、

 の小計4点・1000円、

 馬連で

  10-13・ 300円、

    6-10・ 400円、

    3-10・ 200円、

   2-10・ 100円、

 の小計4点・1000円、

 合計10点・3000円とします。


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今回は、アイビスSDの検討です。


※ 開幕週の馬場での芝1000M

   日曜に行われる
  アイビスSD。

   新潟芝1000Mが舞台の
  GⅢレースです。

   このレースが行われるのは
  夏の新潟開催の開幕週。

   となると、

  ① 勝ち時計は、かなり速くなりそう。

  ② 直線1000Mの競馬は
   外ワク有利といわれるが、
   開幕週であるから
   馬場の内側が悪いわけでもない。

    それでも、
   直線競馬では、
   多くの馬が外ラチの方に
   寄っていく傾向があるので、

   スタートダッシュが
   良い馬であれば、
   距離損の少ない
   外ワクの方が有利


    ただし、
   スタートダッシュが
   つかなかった場合は、

   外側に寄ってきた
   他の馬が前をふさいでしまうため、
   外ワクに入ったことが
   不利に働くおそれはある。

  という感じではないかと
  考えます。


   また、
  一昨年の2着馬である
  フォーエバーマークが
  昨年は函館SS5着の後、
  個々に臨んで7着、

  昨年の勝ち馬である
  セイコーライコウが
  2走前に
  新潟芝1000Mの
  韋駄天Sを勝ち、

  前走の函館SSで
  4着とはいえ、
  フォーエバーマークに
  先着していたこと
  
  を勘案すれば、
  
  新潟芝1000Mという
  特殊な舞台への適性は重視
  すべきだが、

  暑い時期の開催である
  ことからして、
  体調面の良し悪しを
  反映する材料の一つとして

  近走の成績も重視'
  する必要があるのではないか
  と考える次第です。


   さらにいえば、
  昨年のフクノドリームの
  好走は、

  斤量が51キロだったこと、
  そして、
  鞍上が横山典弘騎手に
  替わっていたことが
  プラス材料であったと
  考えますので、

  斤量や鞍上についても
  加味する必要がある
  考えます。



※ 軸馬
 
   まず、軸馬候補を
  新潟芝1000Mの適性で
  考えますと、

  昨年のこのレースの勝ち馬である
  セイコーライコウ

  一昨年のこのレースの
  3着馬である
  リトルゲルダ

  昨年のこのレースの3着馬である
  アースソニック

  今年の韋駄天Sの勝ち馬である
  フレイムヘイロー

  が思い浮かびます。    


   これら4頭の中では、
  昨年のこのレースの
  勝ちっぷりが鮮やかであった
  セイコーライコウが
  新潟芝1000Mの
  適性が高そうに思います。

   しかしながら、
  今年になってから、
  掲示板を確保しているのだから
  安定感があるのはいいのですが、
  
  一度も連対していないことが
  何となく引っかかります。

   特に、  
  2走前の韋駄天Sで
  斤量58キロとはいえ、
  得意の新潟芝1000Mで
  5着に終わった点は
  物足りなく感じます。 

   今回も
  掲示板は確保してくれる
  にではないかと
  思う反面、

  斤量57キロで

  他の馬よりも

  斤量が重いことも

  考えると、

  軸馬とするのは
  ためらわれます。


   また、
  昨年の夏の
  短距離重賞レースで
  大活躍した
  リトルゲルダは、

  今年になってからの
  成績が冴えないのが
  気になります。

   また、
  韋駄天Sの
  フレイムヘイローの
  勝ちっぷりから、
  この馬の
  新潟芝1000Mへの
  高い適性を感じましたが、     

  韋駄天Sのときから
  斤量が3キロ増となること、
  そして、
  前走の大敗が
  引っかかります。  

   ならば・・・、

  消去法のような感じになりますが、
  
  新潟芝1000Mで
  大崩れがないこと、

  昨年の函館SSで
  6着だったのに比べて

  今年は
  前走の函館SSで2着
  だったことからして、
  
  昨年よりも
  体調が良いのではないかと
  思えること、

  を評価して、
  軸馬はアースソニック
  とします。



※ 相手

   相手の1番手は、
  前走の大敗には
  目をつぶって、

  2走前に
  新潟芝1000Mの
  韋駄天Sを勝っている
  フレイムヘイロー
  とします。

   斤量差が
  あったとはいえ、
  昨年の韋駄天Sと
  アイビスSDの
  勝ち馬である
  セイコーライコウに
  先着していることからして、
  フレイムヘイローには
  新潟芝1000Mの適性があると
  考える次第です。

   さらに、
  私には、
  西田騎手
  村田騎手と並ぶ
  新潟芝1000M
  特殊な舞台のレース
  を得意とする騎手というイメージ'
  があります。

   馬自身の力が
  重賞レースで
  足りるかは
  大きな問題ですが、
  数ある重賞レースの中で
  この馬にとって
  一番合っていそうなのが
  このレースでしょうから
  陣営も力が入っているに違いない
  と妄想せざるを得ません。

   このため、
  前走の大敗と
  韋駄天Sから3キロ増の
  斤量が56キロには
  目をつぶって
  思い切って
  相手の一番手とします。
  

   相手の2番手は、
  8ワクに入った
  先行脚質のベルカント
  とします。

   この馬の場合、
  外側のワクに入った
  先行脚質の馬という意味では、

  アースソニックよりも
  高く評価したいところです。

   また、
  この馬は、
  ラチに頼って走るタイプ
  とのことですから、

  今回は
  大外ワクから
  好スタートを切れれば
  外ラチを頼って
  走れるというのが
  プラス材料と考えます。

   ただし、
  この馬に関しては、
  昨年秋のスプリンターズS以降、
  成績が冴えないことが
  引っかかります。


   しかしながら、
  昨年のフクノドリームの場合、
  斤量51キロだったことはもちろん、

  鞍上が横山典弘騎手に
  乗り替わっていたことが
  好走の一因だったのではないかと
  思います。

   その意味では、
  今回、ベルカントの鞍上が
  M.デムーロ騎手
  なったことが
  プラス材料と考えて、

  ベルカントを
  相手の2番手とします。



※ 結論

   軸馬は、アースソニック。
   相手は、フレイムヘイロー、ベルカント。

   馬券は、
  枠連で、
  3-7・  500円、
  7-8・  900円、
  の2点・1400円、
  馬連で、
  4-12・ 400円、
  ワイドで、
  4-12・ 700円、
の合計4点・2500円とします。


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テーマ:
いつもお世話になっております。

ダービー以降、本業が忙しくなり、
当ブログの更新ができず、
失礼いたしました。

この夏も、お陰様で
本業繁盛、当ブログの更新は
不定期になりそうですが、

時間ができた時は
更新していきたいと思いますので
よろしくお願いいたします。

さて、今回は
プロキオンSの検討です。



※ 軸馬

 日曜日に行われる
  プロキオンS。

   中京ダート1400Mが
  舞台のGⅢレースです。

   昨年は、
  前走で
  ベストウォーリア
  勝ち、

  2着は
  キョウワダッフィー
  でした。

   2頭に共通することは
  その年に
  ダート1400Mの
  オープン特別戦を
  勝っており、

  また、
  2頭とも
  前走と前々走は
  オープン特別戦で
  連対していました。
  
   そして、
  ベストウォーリアも
  キョウワダッフィーも
  
  ダートのオープン特別戦を
  勝った時の斤量が57キロで、
  プロキオンSでの
  斤量が56キロでした。

   また、
  勝ったベストウォーリアは
  4歳馬、

  2着のキョウワダッフィーは
  6歳馬でした。


   これらのことから、
  夏場のこのレースでは、
  ダート1400Mのレースに
  適性があることが重要であり、

  また、ここ2戦の成績が良く
  勢いがあることが
  重要なのだと考えます。 

   そして、
  斤量面では
  これまでの実績からして
  お得感がある馬

  ベターということ
  なのではないかと
  考えます。

   昨年のキョウワダッフィーは
  6歳馬でしたが、
  5歳秋から
  条件戦を連勝してきた
  上り馬でしたから
  良かったのですが、

  いわゆる実績馬ですと
  このプロキオンSでは
  重い斤量を
  課せられてしまいますからね。

   今年の場合、
  ベストウォーリアは、
  昨年の勝ち馬で
  この距離の適性も十分、
  しかも、
  今年のフェブラリーS3着で
  前走のかしわ記念も2着と
  好調なのですが、

  斤量が59キロというのは
  お得感がない
というわけです。

   また、昨年の2着馬の
  キョウワダッフィーは
  近走の成績が振るいません。

   また、
  前々走3着、前走1着の
  キョウエイアシュラは
  思ったよりも人気がないので
  買いたい馬なのですが、

  前走の斤量が56キロでしたし、
  今回の斤量である57キロで
  オープン特別戦を
  勝った実績がありません。
  

   ということで、
  軸馬候補を絞っていきますと、

  前走が斤量57キロで
  オープン特別戦を勝っていて、
  今回の斤量が
  1キロ減の56キロである
  レッドアルヴィス

  ここ2戦を連勝し、
  前々走の斤量が
  今回と同じ55キロであった  
  コーリンベリー

  そして、
  今回の斤量と同じ
  57キロを背負って
  オープン特別戦を勝った
  実績がある
  エアハリファ

  の3頭が良さそうに
  思えます。


   この中では、
  エアハリファが
  6歳馬であり、
  
  既に根岸Sを勝つなど、
  これからの活躍を期待できる馬
  というよりは
  実績馬という感があること、

  また、
  コーリンベリーが
  4歳牝馬で
  斤量55キロなので、

  4歳牡馬で56キロの
  レッドアルヴィスに
  比べると、
  斤量面のお得感が
  ないことを勘案して、
  

  軸馬はレッドアルヴィス
  とします。



※ 相手

   相手としては、
  まずは、今年の2月に
  今回と同じ距離の
  1400M
  根岸Sを勝っている
  エアハリファ
  とします。

   この馬は、
  休明けなのが
  引っかかるのですが、

  あの角居厩舎の馬
  ですから
  信用することにします。
  

   相手の2頭目は、
  昨年のベストウォーリアや
  キョウワダッフィーと同じ、

  ここ2戦の好調ぶりを
  評価して、
  コーリンベリー
  とします。


   あとは、
  斤量の点で
  お得感がない上、
  年齢面も
  引っかかるのですが、  

  ここ2走の活躍ぶりに
  しては
  人気がないことを
  勘案して
  この馬を
  おさえておくことにします。

  (↓ 馬名は、こちらに記しました)



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   なお、
  ベストウォーリアは
  1400Mという距離が
  適距離に思えるので、
  斤量59キロでも
  何とかしそうに思うのですが、

  先行する
  コーリンベリーや
  レッドアルヴィスが
  頑張ってしまうと、

  インが開かないため、
  斤量を背負って
  外を回るのが
  応えそうに思える
ため、
  思い切ってカットします。  


※ 結論

   軸馬は、レッドアルヴィス。
   相手は、エアハリファ、
  コーリンベリー、●●●。

   馬券は、
  馬連で、
  5-12・900円、
  5- 6・900円、
  5- ●・200円、
  合計3点・2000円とします。



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