いつもお世話になっております。


今回は、宝塚記念の検討の
3回目です。




※ 夢馬券


宝塚記念といえば、
春(夏?)のドリームレース。


せっさくですので、
夢馬券として、
三連複で、
2-8- 9・ 400円、
3-8- 9・ 500円、
8-9-12・ 400円、
小計3点・1300円、
三連単で、
9→8→12・ 200円、
9→8→ 2・ 200円、
9→8→ 3・ 200円、
9→3→ 8・ 300円、
8→9→ 2・ 100円、
8→9→12・ 100円、
小計6点・1100円、
合計9点・2400円


も買って、
夢を見ることにします。


※ 結論


馬券は、
馬連で、
8- 9・2500円、
9-12・ 500円、
2- 9・1500円、
小計3点・4500円、


馬単で、
9→ 5・1500円、
9→ 3・1400円、
9→10・ 100円、
小計3点・3000円、

さらに、
夢馬券として
三連複で、
2-8- 9・ 400円、
3-8- 9・ 500円、
8-9-12・ 400円、
小計3点・1300円、
三連単で、
9→8→12・ 200円、
9→8→ 2・ 200円、
9→8→ 3・ 200円、
9→3→ 8・ 300円、
8→9→ 2・ 100円、
8→9→12・ 100円、
小計6点・1100円、

合計15点・9900円とします。


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今回は、宝塚記念の検討の
2回目です。



※ 天皇賞(春)の好走馬

検討の2回目では、
ドゥラメンテの相手として、

天皇賞(春)の好走馬を
ピックアップ
することにします。


といっても、
こちらの方は、

天皇賞(春)の
1着から3着までの
3頭が揃って
出走してきましたので、

ピックアップするのは
これら3頭とします。


1頭ずつチェックしますと、
まず、
キタサンブラックは、
大阪杯で斤量58キロで
小差の2着でしたし、

天皇賞(春)の
反動さえなければ、
展開の利も見込めますから、
好走は可能だと考えます。


また、
カレンミロティックは、
一昨年の2着馬ですので、

阪神芝2200Mの
適性はあると
考えます。


そして、
シュヴァルグラン
ついては、

阪神大賞典での走りが
京都芝コースが舞台だった
日経新春杯での走りに比べて、
スムースだったように
私には思えましたから、

内回りの阪神芝コースが
向いているのかもしれないと
思っています。


ということで、
これら3頭を
相手からカットはせず、

天皇賞(春)の
反動があるかもしれない
キタサンブラックと

年齢的なものもあって
2戦連続での
好走は難しいかも
しれないと思える
カレンミロティックを
軽くおさえる程度にし、

4歳馬で
まだまだ上がり目があり、
しかも、
阪神芝コースに
替わることが
プラス材料になる可能性がある
シュヴァルグラン
厚めに買うことにします。



※ 検討その2のまとめ

軸馬は、ドゥラメンテ。
相手は、シュヴァルグラン、
キタサンブラック、カレンミロティック。

馬券は、
馬単で、
9→ 5・1500円、
9→ 3・1400円、
9→10・ 100円、
合計3点・3000円とします。



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さて、
今回は、宝塚記念の検討の
1回目です。


※ 軸馬

日曜日に行われる
宝塚記念。

阪神芝2200Mが
舞台のGⅠレースです。

今年の宝塚記念には、
昨年のダービー馬の
ドゥラメンテ
出走してきました。


今年の4歳馬は、
天皇賞(春)を
キタサンブラックが勝ち、
シュヴァルグランが3着に
好走するなどしており、

レベルが高いように
思えます。

今年の宝塚記念に
出走する4歳馬は7頭。

この中で、
最も実績のある馬と
いえば、
ドゥラメンテだと
私は考えますし、

休養明けの
中山記念では
斤量58キロを
背負ったにもかかわらず、

斤量56キロの
アンビシャスと
リアルスティールに
勝っています。

そのアンビシャスが、
斤量差があったとはいえ、

大阪杯で
キタサンブラックに
競り勝ち、

そのキタサンブラックが
天皇賞(春)を
勝っているのですから、

4歳馬の中から
1頭選ぶならば、

超本命党の私(笑)
としては、
ドゥラメンテしか
あり得ません。


ということで、
軸馬はドゥラメンテ
とします。




※ 相手

ドゥラメンテの相手としては、

① 前走が鳴尾記念又は
オープンクラスのレースであって、
そのレースで好走している馬。

過去にGⅠレースで
3着以内に入っている場合は
前走は3着以内、
GⅠレースでの
好走実績がない場合には
鳴尾記念で1着、


天皇賞(春)
好走した馬

から相手として
ピックアップする方針で

アレコレと考えてみる
ことにします。


過去の宝塚記念での
①のタイプに該当する馬
としては、

昨年のラブリーデイ
もちろん、
2011年の勝ち馬である
アーネストリー
が思い浮かびます。

2012年に
クイーンエリザベス
2世Cを勝った直後に
宝塚記念で2着になった
ルーラーシップ
このタイプといえるかも
しれません。


で、
今年の出走馬を
チェックしてみますと、

前走の大阪杯を
勝っている
アンビシャス

前走の
鳴尾記念を勝っている
サトノノブレス

前走の鳴尾記念は
2着でしたが、
昨年、天皇賞(秋)で
2着と、
既にGⅠレースで
好走した実績がある
ステファノス

の3頭が
該当しそうに思えます。


まあ、
ドゥラメンテが
人気になっているので、

相手は絞り込みたいのは
ヤマヤマですが、

3頭とも好走しそうに
思えてなりませんので、
3頭とも買うこととして、

馬券としては
GⅠレースで
好走した実績のある
ステファノスを
厚めに買うことで
メリハリを
つけることにします。



※ 検討その1のまとめ

軸馬は、ドゥラメンテ。
相手は、ステファノス、
サトノノブレス、アンビシャス。

馬券は、
馬連で、
8- 9・2500円、
9-12・ 500円、
2- 9・1500円、
合計3点・4500円
とします。


なお、
ドゥラメンテの相手として、
天皇賞(春)の好走馬を
考えてみるのは、

検討・その2にて
行いますので、
よろしくお願いいたします。


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今回は、函館SSの検討です。


※ 開幕週のレースである以上・・・

日曜日に行われる
函館SS。

函館芝1200Mが舞台の
GⅢレースです。

1回函館開催の2日目、
すなわち、
開幕週のレースなので、

このブログでは
毎度のパターンになりますが(笑)、

逃げ・先行馬と内ワクの差し馬
を狙うことにします。


とはいえ、
このレースでは、
スピードのある馬ばかりで、
何が逃げるのかが
正直分からないのですが、

高松宮記念でも
ハナを切った
ローレルベローチェは、
逃げの戦法に
強いこだわりがあると
私には思えますので、

うまくスタートできれば、
多少は無理をしてでも
逃げる可能性が高いと
考えます。


また、
1ワク1番に入った
レッツゴードンキは、
揉まれたくないタイプに
思えますから、

スタートさえ良ければ
先行するでしょうし、

ローレルベローチェが
逃げる損ねた時には
レッツゴードンキが
逃げることになるのでは
ないかと思います。


また、
5ワク9番の
アクティブミノルは、

芝1200Mのレースで
逃げることができた時は、
3戦3勝(!)

しかも、
函館芝1200Mの
レースでは、
2歳戦とはいえ、
2戦2勝ですから、

函館芝コースの適性も
ありそうです。

また、
前走の高松宮記念では、
逃げることができなかったのに、
差してきて4着でしたから、
単なる早熟馬とも思えません。

函館芝コースでは
馬が替わったかのように
スタートダッシュが効く、
ということを妄想して、

この馬も逃げ馬候補と
します。


以上をまとめると、
逃げ馬候補としては、

内側のワクから順に、
レッツゴードンキ
アクティブミノル
ローレルベローチェ
をピックアップします。


また、
アクティブミノルと
レッツゴードンキには、

逃げなくても
2、3番手追走からの
早め抜け出しでの
押切りも期待できると
考えますので、

その場合、
逃げたローレルベローチェとの
ワンツー・フィニッシュも・・・、
と思います。



※ 血統面からは・・・

また、
洋芝の函館芝コースが
舞台ですので、

函館芝コースが
得意そうな血統の馬
にも注目することにします。

データを確認したところ、
ファルブラヴ産駒
スタチューオブリバティ産駒
が函館芝1200Mでの
成績が良いようですので、

内側のワクにいる馬で、
ファルブラヴ産駒の
2ワク4番・オデュッセウス

そして、
逃げ馬候補としても
ピックアップした
スタチューオブリバティ産駒の
アクティブミノル
をピックアップします。


また、
アクティブミノルが、
脚質の観点からも、
血統の観点からも、
ダブってピックアップ
しましたので、

比較的内側のワクに
入っている馬の中から

血統の観点と
函館芝コースでの実績とを
勘案して、

人気薄ですが
この馬も買うことにします。

(↓ 馬名はこちらに記しました。)

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※ 買い方

買い方としては、
軸馬を決めて
数党に流すという買い方が
最近、さっぱりですので、

気分転換もかねて
いつもとは
趣向を変えることとし、

ピックアップした
5頭のうち、
人気のある4頭の
馬連ボックス買い、

そして、
人気薄の●●●から
人気の4頭への
ワイドの流し馬券と
してみます。



※ 結論

今回は、
4頭の馬連ボックス買いと
人気薄の●●●から
4頭へのワイド馬券
とします。

馬券は、
1番・レッツゴードンキ、
4番・オデュッセウス、
9番・アクティブミノル、
14番・ローレルベローチェ、
の4頭の馬連ボックス
各100円ずつの
小計6点・600円、

そして、
●番・●●●から
1・4・9・14番への
のワイド馬券100円の
小計4点・400円、
合計10点・1000円とします。



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今回は、エプソムCの検討です。



※ こういうときこそ

日曜日に行われる
エプソムC。

府中芝1800Mが
舞台のGⅢレースです。

今年の
エプソムCでは、

8ワクに入った
ルージュバックが
1番人気、

同じく8ワクに
入った
フルーキーが
3番人気と
人気になっています。

このブログの
中山牝馬Sの
記事で記したとおり、

ルージュバックは
現4歳牝馬では
トップクラスの馬だと
私は考えていますし、

ヴィクトリアマイルでも
ルージュバックは
5着、
また、
4歳牝馬で先着を
許したのは
ミッキークイーンのみ
でしたので、

その考えに
変わりはありません。


また、
今回のエプソムCでの
負担重量は54キロ
ですから、

フルーキーの58キロと
比較すると、
1.5キロは
お得な感があります。

したがって、
レースが終わってみれば、

やっぱり、
ここでは、
ルージュバックは
格上の馬だった

となる可能性は
大いにあると思います。


しかしながら・・・、
18頭立ての
18番ワクで
あることは、
何となく引っかかります。

先行策をとったときは
ともかく、

斤量54キロなのだから
無理して先行することも
ないとして、
後方待機策をとった時には
外々を回らされることに
なるでしょうから、
中山牝馬Sのように、
最後の直線で
思ったよりも
切れない・・・
となって、

今回も上位入線をするが
勝ちきれない・・・、

ということが
あるかもしれないと
思うわけです。


ということで、
ルージュバックは
強いと思いますが、
相手の1頭にとどめて、

当ブログでは
毎度のパターンですが(笑)、

内ワクの差し馬
しかも、
舞台が府中芝コースなので
ディープインパクト産駒
狙うことにします。


エプソムCでは、

2015年の
エイシンヒカリ、
サトノアラジン、

2014年の
ディサイファ、

2012年の
トーセンレーヴ

とディープインパクト産駒が
活躍していますからね。




※ ディープインパクト産駒

候補馬は、
内側のワクから順に、

1ワクのラングレー、

3ワクの
ヒストリカルと
アルバートドック、

4ワクの
エキストラエンド、

5ワクの
エックスマーク
になります。

このうち、
ヒストリカル、
エキストラエンド、
エックスマークは
7歳馬です。


近年のエプソムCで
好走した
ディープインパクト産駒は

昨年の
エイシンヒカリと
サトノアラジンが4歳、

一昨年のディサイファが
5歳、

2012年の
トーセンレーヴが4歳と

4歳馬と5歳馬が
目立ちます。


ならば、
軸馬候補は、

4歳馬の
アルバートドックと
5歳馬のラングレー。

ワク順からいえば、
1ワクのラングレーを
選択するのがスジですが、

年齢を勘案して
4歳馬のアルバートドックを
軸馬にします。



※ 結論

軸馬は、アルバートドック、
相手は、ラングレー、ルージュバック。

馬券は、
ワイドで、
1-6・ 400円、
枠連で、
3-8・ 500円、
1-3・ 400円、
1-8・ 200円、
小計3点・1100円、
合計4点・1500円とします。


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