NEWTAM01のブログ

予想とはいえない、妄想・暴走系の検討記事を豪快にちりばめつつ、楽しく競馬の予想とレース回顧をする・・・つもりです。双子ブログでは、もう少しまともな予想や回顧の記事を書いています。


テーマ:
いつもお世話になっております。

今回は、直前ですが、
阪神大賞典の検討です。


※ 阪神芝3000M

   日曜日に行われる
  阪神大賞典。

   阪神芝3000Mが
  舞台のGⅡレースです。
   阪神芝3000M
  といえば、
  一昔前は、
  強い馬がきっちりと
  勝つレースであり、
  
  昔、
  メジロマックイーンが、
  また、
  ナリタブライアンが、
  メジロブライトが、
  そして、
  スペシャルウイークが
  人気に応えて
  勝ったことが
  思い出されます。

   今回、人気になっている
  ゴールドシップは
  阪神大賞典を二連覇、

  基本的には
  阪神芝コースを
  得意とし、

  府中芝コースや
  京都芝コースを
  苦手とするタイプで、

  好き嫌いが
  ハッキリしている
  タイプです。

   同じ重賞レースを
  3年連続で勝つというのは
  ある意味偉業でありますが、

  ゴールドシップの場合は
  アリと考えて
  この馬を軸馬とします。


※ 結論

   軸馬は、ゴールドシップ。
   相手は、ラブリーデイ、スズカデヴィアス。
   馬券は、
  枠連で、
   4-7・1000円、
   7-7・1000円、
  合計2000円とします。


お読みいただき、ありがとうございます。
それぞれを1クリックしていただきますと、
とてもうれしく思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


 ←  現在、135位くらい。

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いつもお世話になっております。

今回はスプリングSの検討です。


※ 皐月賞トライアル

   日曜日に行われる
  スプリングS。

   中山芝1800Mが
  舞台の皐月賞トライアルの
  GⅡレースです。

   このレースも
  チューリップ賞や
  フィリーズレビューと同様、

  本番の優先出走権を巡って
  このレースに勝負をかけてきた
  人気薄の馬の激走が
  想定される
  難解なレースと
  いうのが、
  私のイメージです。

   今年の場合、
  牡馬のトライアルレースである
  弥生賞、若葉Sでは
  1番人気の馬が敗れ、
  
  弥生賞の3着馬は
  10番人気の馬、
  若葉Sの勝ち馬は
  8番人気の馬と

  人気薄の馬の激走が
  目立っていますから、

  超本命党の私には
  荷が重い(笑)
  レースといえます。


   しかし・・・、
  スプリングSには、

  昨年暮れの
  朝日杯FSの勝ち馬の
  ダノンプラチナ

  共同通信杯の
  勝ち馬の
  リアルスティール

  中山芝2000Mの
  京成杯の勝ち馬である
  べルーフ

  なかなかのメンバーが
  揃いました。


   弥生賞にも
  何頭もの重賞勝ち馬が
  出走していましたので
  
  メンバーの豪華さは
  甲乙つけがたいのですが、

  2歳GⅠレースの
  勝ち馬である
  ダノンプラチナの
  出走もあって、

  私個人としては
  スプリングSの方が
  華やかな印象を受けます。

   それと・・・、
  弥生賞の2着馬が
  後方待機から追い込んだ
  ブライトエンブレム
  だったことからして、

  今年に限っては、
  後方待機馬が
  上位に入った
  弥生賞の結果が
  皐月賞につながり、

  逆に、
  スプリングSの結果が
  ダービーにつながるという
  逆転現象が起こる可能性も
  念頭に置いておきたいと
  思っています。
  
   このため、
  共同通信杯を
  1戦1勝馬でありながら
  見事に勝ちきった
  リアルスティールを
  ダービー馬候補の1頭と
  考えること、

  そして、
  この春のトライアルレースでの
  福永騎手の活躍ぶりを
  勘案して、

  このスプリングSでも
  リアルスティールを軸馬
  とすることにします。
    
   ただし・・・、
  私が福永騎手の馬を買うと・・・、
  という点は
  気になりますので、

  馬券の買い方は
  一ひねりすることにします。



※ 相手

   相手としては、
  前走の京成杯で
  見事な末脚を見せてくれた
  べルーフとします。

   この馬は、
  ハービンジャー産駒ですから

  多少時計のかかる馬場で、
  瞬発力勝負にならず、
  しかも、
  レースの距離は
  ある程度あった方が
  良さそうといったように、

  好走するための条件が
  いろいろと必要なタイプの馬と
  私には思えます。

   ただし、
  京成杯での末脚からして、
  
  中山芝コースで
  距離が1800Mに
  短縮された今回は、

  流れが緩くならなければ
  あの末脚が活きる
  可能性があると
  考えて、
  この馬を
  相手の1番手とします。

   ただし、 
  後方待機で折合いを
  付けたのは良かったが、
  いざ、追いだしたら
  思ったより伸びなかった、
  
  どうやら、
  12頭立てで
  流れが緩かったのが
  アンラッキーだった、
  あるいは、
  もう少し距離があった方が・・・、
  
  ということは、
  想定しておくことにします。


   そのため、

  賞金的にも
  皐月賞優先出走権を
  得るために、
  ここでは3着以内に入りたいと
  考えているであろう
  陣営の馬のうち、

  この春ハヤリの
  2戦2勝の馬であり、

  先行力もありそうな、
  内ワクの
  この馬の激走を期待して、
  相手の2番手として
  買うことにします。

  (↓ 馬名は、こちらに記しました)


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    なお、
   ダノンプラチナは、
   距離が1800Mに延びること、
   そして、
   コーナー4回の舞台への
   適性がどうも引っかかるため、
   思い切ってカットします。

    また、
   ブラックバゴ
   ここで
   賞金加算をしたいところですし、
   鞍上が戸崎騎手であるのが
   魅力的ですが、

   べルーフとの比較では
   苦しいと私には思えるので、

   この馬もカットします。

   
 

※ 結論

   軸馬は、リアルスティール。
   相手は、べルーフ、●●●。

   馬券は、

  枠連で、
   3-5・ 700円、
   ●-5・ 300円、

  また、
  リアルスティールと●●●の
  ワイドで、
   ●-6・ 500円、
  さらに、
  べルーフと●●●の単勝で、
    3番・ 300円、
    ●番・ 200円、
  合計5点・2000円とします。
 

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いつもお世話になっております。


今回は、フィリーズレビューの
検討です。



※ 軸馬


   日曜日に行われる
  フィリーズレビュー。


   阪神芝1400Mが舞台の
  桜花賞トライアルの
  GⅡレースです。


   この手の
  トライアルレースでは、

  本番前のここで
  勝負をかけてくる馬や
  
  まずは優先出走権を
  とるために
  目一杯仕上げてくる馬が
  2着、または3着に
  激走することが
  あるというのは、


  チューリップ賞や
  弥生賞の場合と
  同じだと思います。


   特に、
  本番との距離が
  異なる
  フィリーズレビューの場合、


  芝1400Mの方が
  ベターと思える馬の
  陣営が、
  ここで賞金を
  稼いでおきたいと
  考えるでしょうから、


  そこに
  桜花賞の優先出走権を
  取りに来た馬の陣営の
  思惑も絡んで


  複雑なように
  私には思えます。



   しかしながら・・・、
  
  もしも、
  桜花賞出走には
  賞金が微妙であって
  まずは、
  ここで優先出走権を
  獲得したい上、


  これまでの実績からして
  芝1400Mでも
  適応できそうな馬の場合、


  距離適性と
  優先出走権獲得にかける
  陣営のやる気の

  二重の意味で狙える
  ように思えます。


   したがって、
  軸馬は、
  以上の2点に
  当てはまると
  私に思える馬の中から
  選ぶことにします。



※ 軸馬


    以上の観点から、


   まずは、
   距離適性の面から、
   芝1400Mの方が
   芝1600Mよりも
   合っていそうな馬
   考えます。


    とはいえ、
   内ワクから言うと、


   レオパルディナ、
   ラッフォルツァート、
   コートシャルマン、
   クールホタルビ、
   バチスタ、
   ムーンエクスプレス、
   オームアリス、
   スマートプラネット、
   ダノングラシアス、


   と9頭も目に付きます。


    そこで、

   ① 前走が1600M以上
    のレースで凡走、
   ② 前々走が1400Mの
    レースで好走、
   という巻返しの要素がある馬
   絞り込みますと、


   クールホタルビ、
   ムーンエクスプレス
   の2頭になります。


    実は、土曜日時点では
   
   前々走で、
   重賞のファンタジーSを
   勝っている
   クールホタルビの方が

   ファンタジーS5着の
   ムーンエクスプレスよりも
   芝1400Mに合っている
   思っていたのですが、


   日曜日に
   鞍上の小牧騎手が
   アクシデントのため、

   藤田騎手に乗替りに
   なったので
   気が変わりました。


    藤田騎手は、
   経験豊富ですし、

   逃げ・先行馬を御すのが
   巧みですから
   大きなマイナスには
   ならないと思いますが、

   急遽、乗り替わりに
   なったことは
   勝負事ですので
   何となく引っかかります。
   
    そして、
   賞金面でいうと、
   ファンタジーSを勝っている
   クールホタルビよりも

   ムーンエクスプレスの
   陣営の方が、
   何とか3着以内に入りたいと
   いう気持ちが強いものと
   思えます。


    阪神JFでの
   4着好走のためか。
   思った以上に人気に
   なっていること、
   
   また、
   18頭立てで
   ペースが速くなると
   思われるため、

   先行脚質である
   この馬には不利になる
   可能性があること
   は気になりますが、
   
   阪神JFの上位3頭が
   いずれも道中は
   中団以降に控えていた馬
   だったこと、
   しかも、
   その中の
   ココロノアイと
   レッツゴードンキが

   チューリップ賞で
   3着以内に入り、
   阪神JFのレベルは
   低くはなかったと
   私には思えること
   からして、


   阪神JFで
   先行して4着に
   頑張った
   ムーンエクスプレスの底力は
   今回の出走馬の中では
   トップクラスであると
   考えて


   ムーンエクスプレスを軸馬
   とします。   
   


※ 相手


    相手としては、


   上位人気馬であって、
   しかも、
   賞金面からして
   3着以内に入りたいと
   陣営が考えているであろう馬の
   うち、
   M.デムーロ騎手が鞍上の
   クイーンズリング

   シュタルケ騎手が鞍上の
   ラッフォルツァート

   が良さげに思えます。   
   
    あとは、
   インを突くのが巧みな
   岩田騎手が鞍上の
   コートシャルマン
   2ワク3番と
   好ワクに入りましたので、

   これら3頭を相手に
   ワイド馬券を3点を買うことも
   考えました。

    しかしながら、

   今年も軸馬選びはともかく、

   馬券の買い方が
   相変わらずサッパリ(笑)、
   ですから、

   今回は、
   ムーンエクスプレスの
   複勝馬券を主とします。

    その上で、
   芝1400Mの方が
   良さそうな馬で、
   人気薄だが、
   3走前の走りからして
   後方で脚を矯めると
   末脚が冴えそうな
   この馬との
   ワイド馬券を
   ちょっぴり買うことに
   します。   
   
 (↓ 馬名は、こちらに記しました。)

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※ 結論


   軸馬は、ムーンエクスプレス、
  相手は、●●●。


   馬券は、
  複勝で、
    10番・2000円、
  ワイドで、
  10-●・ 200円、
  合計2点・2200円とします。


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今回は、弥生賞の検討です。


※ 弥生賞 

   日曜日に行われる
  弥生賞。

   中山芝2000Mが
  舞台の
  皐月賞トライアルの
  GⅡレースです。


   昨日の
  チューリップ賞同様、

  桜花賞や皐月賞の
  トライアルレースでは
  必ずしも
  強い馬だけが上位入線
  するわけではなく、

  本番前のここで
  勝負をかけてくる馬や
  
  まずは優先出走権を
  とるために
  目一杯仕上げてくる馬が

  2着、または3着に
  激走することが
  あります。


   最近の弥生賞では、
  2011年の
  プレイ、
  
  2012年の
  コスモオオゾラ、

  2013年の
  ミヤジタイガ

  と人気薄の馬が
  激走することがあり、

  大昔のような
  ダービーを狙う馬たちの
  力比べの場という
  感はなくなってしまった
  ようです。

   もちろん、
  ロジユニヴァース、
  ヴィクトワールピサ、
  ワンアンドオンリー

  という馬たちが
  弥生賞で
  連対していることは
  事実ですが、

  上位人気の馬たちの
  組合せを勝っておけば
  的中するという
  イメージは
  わたしにはありません。

   チューリップ賞同様、

  ここで皐月賞出走権を
  取りに来たであろう馬
  に注意しつつ、
  
  馬券はワイド中心で
  いくことにします。
  
       
※ 軸馬

   とはいえ、
  チューリップ賞で、

  2歳時に活躍していた
  ココロノアイが1着、
  レッツゴードンキが
  3着でしたから、

  弥生賞でも
  軸馬は
  2歳時に活躍していた馬と
  することにします。

   具体的な、
  軸馬候補としては、

  ホープフルSの
  1着馬の
  シャイニングレイ

  京都2歳Sの
  勝ち馬である
  ベルラップ

  東京スポーツ杯2歳Sの
  勝ち馬である
  サトノクラウン

  そして、
  いちょうSの勝ち馬で、
  朝日杯FS3着の
  クラリティスカイ
  です。

   
   チューリップ賞の
  結果からすれば、
  
  2歳GⅠレースの
  出走馬は
  重視すべきとなるので、

  朝日杯FS3着の
  クラリティスカイ
  が良さげに思えます。

   ただ、
  引っかかるのは
  クラリティスカイには
  芝2000Mの実績がない
  ことです。

   チューリップ賞の
  結果をどう解釈するか
  にもよりますが、

  ココロノアイだけでなく、
  2着のアンドリエッテにも
  芝1600Mの
  勝ちクラがあったことは
  気になります。

   そう、
  私が狙った
  レッツゴードンキには
  芝1600Mの勝ちクラが
  なかったのです(泣)。


   したがって、
  芝2000Mが初めての
  クラリティスカイと、

  府中芝1800Mの
  勝ちクラしかない
  サトノクラウンは、

  軸馬候補からは
  はずすことにします。


   こうなると、
  あとは、
  人気のシャイニングレイと

  京都芝2000Mで
  勝ちクラのある
  ベルラップとの
  比較になります。 

   今年の弥生賞は
  11頭立てですから、

  スローの上り勝負に
  なると思うのですが、

  2頭とも先行できて、
  また、
  速い上りを出せそうです。

   こうなると、
  弥生賞にかける
  意気込みの差を
  考えることに
  します。

   この場合、
  ホープフルSを勝った
  賞金が大きくて、
  いい意味で余裕がある
  シャイニングレイよりは、

  できれば、
  ここで2着以内に入って
  ダービー出走が確実な
  賞金額にしておきたい
  ベルラップの方が
  
  弥生賞にかける
  気合が入っていると
  ヤマをはって、

  軸馬はベルラップ
  とします。  

   
    
※ 相手

   相手の1番手は、
  軸馬選びで
  最後まで迷った
  1頭である
  シャイニングレイ
  とします。

   芝2000Mの
  レースで
  2戦2勝ですし、

  いかにも
  スローの上り勝負に
  強そうです。

  皐月賞よりも
  ダービーの方が
  向いていそうですので、

  ここで連対すれば
  皐月賞の結果に
  こだわらず、

  ダービーでは
  重視したいと思いますので、
  弥生賞のレースぶりに
  注目したいとお思います。

   
   相手の2番手
  としては、
  昨年12月の
  中山芝2000Mの
  葉牡丹賞を勝っている
  トーセンバジル
  とします。  

   この馬も、
  何とか3着以内、
  いや、
  できれば、
  2着以内に入って
  賞金を稼いでおきたいのが
  本音だと思いますから、

  気合が入っているものと
  ヤマをはる次第です。

   したがって、
  ベルラップとの
  枠連も少しだけ
  買っておくことにします。


   あとは、
  2着又は3着の
  候補というイメージで、

  中山芝2000Mのレースで
  2着の実績があり、
  また、
  賞金を稼いでおきたい状況にあり、
  かつ、
  先行して、粘り強い感じがする、  
  この馬をおさえることにします。

  (↓ 馬名は、こちらに記しました)


 ←  現在、145位くらい。

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※ 結論

   軸馬は、ベルラップ。
   相手は、シャイニングレイ、
  トーセンバジル、●●●。

   馬券は、
  ワイドで、
  1- 3・ 900円、
  1- 8・ 400円、
  1-●・ 200円、
  枠連で
  1- 7・ 300円、
  1-●・ 200円、  
  合計5点・2000円とします。


 ←  現在、145位くらい。

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今回は、チューリップ賞の検討です。


※ トライアルレースは・・・

   土曜日に行われる
  チューリップ賞。

   阪神芝1600Mが
  舞台の3歳牝馬限定の
  GⅢレースです。

   毎年、この時期に
  思うのですが、

  この手の
  トライアルレースでは
  必ずしも
  強い馬だけが上位入線
  するわけではなく、

  本番前のここで
  勝負をかけてくる馬や
  
  まずは優先出走権を
  とるために
  目一杯仕上げてくる馬が

  2着、または3着に
  激走することが
  あります。
  
   このため。
  超本命党の私には
  苦手なレースであり、

  年間の的中率や
  回収率の観点だけを
  考えれば、

  パスした方が
  良いとさえ
  思えます。


   しかし・・・、

  春のGⅠレースの
  前哨戦である
  これらのレースを
  テレビ観戦だけというのは
  正直ツライので(笑)、

  馬券はワイドで
  購入金額を
  おさえつつ、
  参戦することにします。  


※ 軸馬

   さて、
  チューリップ賞の舞台が
  阪神JFと同じ、
  阪神芝1600Mである以上、

  阪神JF出走馬
  軽視できないと 
  私は考えます。

   先週の
  アーリントンCでは、

  朝日杯FSと
  同じ舞台であるにもかかわらず、

  朝日杯FSの2着馬の
  アルマワイオリを
  軽視して
  痛い目に合いましたからね。

   となれば、
  軸馬候補は
  
  レッツゴードンキ、
  ココロノアイ
  の2頭となります。

   後者は
  既に重賞を勝ち、

  しかも、今回は
  馬体重が増。

   ステイゴールド産駒
  には馬体重増は
  あまり良くないと
  考えます。

   また、
  重馬場ですが、
  力のいる馬場でも大丈夫だと
  思いますので、
  軸馬はレッツゴードンキ
  とします。
    


※ 相手

   相手としては、
  まずは、
  このレースで
  何とか桜花賞優先出走権を
  獲得したいと考えているであろう
  1勝馬の中から

  ディープインパクト産駒
  この馬を選ぶことにします。

  (↓ 馬名は、こちらに記しました)
   


 ←  現在、160位くらい。

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    今回の出走馬には
   ディープインパクト産駒が
   4頭いて、
   いずれの馬にも
   魅力を感じるのですが、

   今回の舞台である
   阪神芝1600Mの
   勝ちクラがあること
   評価して、

   この馬を
   相手の1番手とします。


    相手の2番手は
   京都芝1600Mで
   2勝している

   ディープインパクト産駒の
   クリミナル
   とします。 

    この馬の場合、
   前走で見せた
   あの瞬発力からして
   
   いわゆる軽い芝の方が
   合っていて、

   阪神芝コースは
   向いていない可能性が
   あるとは思うのですが、

   距離1600Mで
   2勝していますので
   距離面で
   不安は感じませんから
   相手の2番手とします。


    そして、
   相手の3頭目は、

   これも
   ディープインパクト産駒
   タッチングスピーチ
   とします。

    この馬も
   1勝馬ですが、

   阪神芝2000Mの
   勝ちクラがありますので、
   ゴール前の急な坂を
   苦にするタイプではないと
   考えます。

    まあ、
   前走のレースぶり
   からして
   距離が2000Mくらい
   あった方が良いのかも
   しれませんが、

   人気がないので
   おさえておくことにします。


    なお、
   人気になっている
   ロカは、
   
   阪神芝コースと
   距離1600Mが
   合っていないように
   思えるため、

   また、
   コンテッサトゥーレは
   勝ちクラが
   芝1400M、
   しかも、京都芝コースにしか
   ない点が
   どうも引っかかるため、

   思い切って
   カットすることにします。
   
    

※ 結論

   軸馬は、レッツゴードンキ。
   相手は、●●●、クリミナル、
  タッチングスピーチ。

   馬券は、
  ワイドで、
  ●-15・ 700円、
  3-15・ 600円、
  9-15・ 200円、
  合計3点・1500円とします。


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