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兄貴分でいて下さる、上村アキヒロさんの工房に年一回のペースで経営されている整体も兼ねてこころと身体のメンテナンスに伺っています。 

氏のシルバー250gtoは私が最初にモデルグラフィックス誌にてファンになってしまった作品です。 
たまたま、里帰りされていたそうで本当にラッキー。 

制作中のボシカスピードスターも安定の完璧さ 

図々しくも毎度お馴染みの私の幼い作品と記念撮影。 
この差は縮まりませんが、私らしく突き抜けていくぞと。モデルカーも表現ですから、やり抜くだけ
ちと最近はハマりすぎですがね、気がすむまでやらないと 

流れ着いた船には全部乗るぞ!
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前作のディーノ206sではパネルlineを残してクリヤー(ニスみたいなものですね)無しでベタ塗り(昔ながらの研磨を行わない吹いたまま仕上げ)をしましたが、今回はパネルlineを埋めても色艶、面に執着してベタ塗りで仕上げてみました。
欠点は多々ありますが、塗料がよったりがなくこのサイズなら塗れる自信がやっとつきました。
最近はなにやってんだ?てな感じですがやっとスマホでまたblogがあげられるようになったのと(笑)
親知らず三本連続で抜いて、歌も2月16日に小さなliveバリトン乙子氏とやってきます。復帰戦プレッシャーかかりすぎ(笑)

とにかく自分が納得いくまでやり抜かないと気がすまないす。

色々形になり次第できるだけマメにまたあげますね!

ありがとうございますm(__)m














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