• 03 Dec
    • 今年最後の&初登板の ”心屋塾オープンカウンセリング”

      今年最後の心屋塾オープンカウンセリングに登板します^^ ◇日時 12/20(火)11:10~12:40 担当:みっきー 今回は女性のみ、少人数の受付です ◇会場 杜のテラスSAKURA 2階 個室 住所:新潟市中央区長潟新田前1206-5 電話番号:0120-395-047◇お申込はコチラ  心屋塾オープンカウンセリングのページ、新規の方の登録がストップしています。 だけど続々と登板されていて、この方もそう。 昨年、小布施に行った時にお会いしたジェニマス32期卒業のりえすけさん 素直な気持ちと言葉の紡ぎ方が響くなぁと思いながらブログを拝見しています♪ 12/11(日)に群馬県太田市で初登板されます。 かのマス先輩で、私の信頼している群馬のつくし野ひろみさんと一緒に。 まだお会いしたことがないけど、”自由に喜ぶ”のフレーズが素敵な遠藤由喜さん グンマー3名の方がおりなす空間に私も身を置いてみたい。そして終わったら一緒にお茶したい←不純な動機^^;  お近くの方はぜひ、開かれた場所で、独りじゃないんだという安心安全を感じに行ってみてください♡  小布施に行ったのがもうずいぶん昔のような気がする…とても素敵な出逢いに恵まれた時間でした。 りえすけさんの同期のこの方とか、また会いたいなぁと思っています。けいこ、子宮推命ってなぁに~?!気になるっ\(^o^)/    いつか会いたいと言ってくれる人がいることが、とても嬉しい。 いつか会いたいと思える人がいることが、自分自身を温める。 物理的な距離が遠くても、会っていない時間が増えても、つながっている、そんな風に思えるようになったのはやっとここ最近のこと。 心屋塾に来ていなかったらもっと先になっていただろうなって思います。  心屋の入り口にぴったりなオープンカウンセリング、全国で開催されています。 みんな、最初は怖くてドキドキで、でもなんとかしたくて勇気を出して飛び込んだ。私の心屋歴もそこから始まったよ〜。 勇気を出した人を神様は困らせない。 あなたのタイミングで、体感しに行ってみてくださいね(*^_^*) 心屋塾のオープンカウンセリング  離れていても好きな人達、19マスメンバー    ひっそりと更新しています、はぴきゃりコラム ◆あなたの愛情表現は何ですか? ◆愛し愛されたい発案グループの愛情表現  

      NEW!

      15
      2
      テーマ:
    • 好きな物に囲まれて生きたい

      自分のキャパもかえりみず、 自分に圧をかけて追い込むのが好き  到達点も設定が高いのか、 満足するということがない 人はよくても自分にOKが出せない  何かやったら、次を目指す やったことはカウントしない  成し遂げたかもしれないこと、やり遂げたと思ったはずのこと、結果の出たこと、終わったら気が済んだこと、振り返りもしないこと… とっておいたものを処分している途中 余計な物が多すぎるのだろう   好きな物に囲まれて生きていきたいという気持ちが自然と高まってくる。 自分も、自分の好きも、変化していくのに、捨てずに残していたものがたくさんある。 我慢して手元においておく必要はない。 寂しさや不安で手放せなかったものも、こわごわ捨ててみよう。      ブログ上ベビーサイン体験会をしたいと思っていたけど、全部捨てたった思った時にすぐやらないとダメだね、もう2年くらい経った気がする… 

      12
      テーマ:
  • 02 Dec
    • 【実録☆心屋流社会人vol.49】仕事を楽しんでもいい

      私は現在、週3日お勤めしており、ごくたまーにカウンセラー、のようなことをしている。 心屋つながりやプライベートで知り合った人には、i-color&心屋カウンセラーとしての活動を伝える。 なので久々に会った人に「お仕事どうですか?」と聞かれると、「どっちの?」と思ったりする今日この頃。  カウンセリングは、お仕事の域ではなくなった。 マスターコースを卒業後、複数の起業支援講座を受講したということは、私は起業に興味があったのだと思う。 やってみたいという気持ちはあったのだ、が、覚悟はなかった(心屋ではいらんらしいが)かつ大変そうかつフリーは向かないという前提そのままかつ固定給の魅力にあらがえず、お勤めに戻った。  結果、固定給バンザイ\(^o^)/ ”楽して稼いでいい”というけれど、私の前提はひっくり返っておらず、「たくさん稼ぐ=忙しい、大変」がしみついている。  けどね、ふと気づいたことがあって。 私、お仕事=苦労してお金を稼ぐこと、という前提、どこで手に入れたんだろう?って。  うちの父は人生を楽しむことに長けていて仕事も楽しんでいた人だった。 彼によれば”仕事は人生の暇つぶし”とも言っていた。 私も死ぬまで働きたいと思っていた。だって暇だし。 どうせ暇なら働いてお金もらった方がいい。欲しいもの買えるし、どこへでも行けるし。そんな理由もお勤め再開の一つ。  だけど心屋に来て「頑張らなくていい」を知り、ぢんさんのブログには「手を抜いたらなぜか評価が上がった」「さぼったら臨時収入があった」「仕事を辞めてごろごろしていたら夫の給料が大幅UP」なんて成功事例が書かれていた。 私の中でいつの間にか、仕事を頑張ること=いけないこと、存在給を上げるためには仕事を頑張ってはいけない、くらいに変換されていたようだ^^;  存在給をあげるためにお仕事頑張らないって変な感じ。 もう頑張りたくないとか、頑張りすぎてきた人は、頑張らなくていいのだけど、頑張りたい人は別に頑張ってもいい。 なのに、”お仕事頑張ること全般”に×をつけてしまっていた、極論に走りやすい私^^; 私、頑張りたいなら頑張ればいいのに。 うまくいかせるために力をセーブするっておかしなことしてたなぁって思った。  そして、もっと楽しんでもいいんだ、と思った。 お仕事ってつらく苦しいこと、我慢するのが当たり前のこと、みたいな前提、ないですか? これ、別にその通りじゃなくてもいいんだよなぁって。 人がどう思おうと、自分が楽しいと思ったら楽しんでもいいんだし、楽しくしたいと思ったら楽しくすればいい。 お勤めでそれが叶わなくて、よりフィットする形を望んで起業する人もいるんだろうし、起業よりお勤めが好きならそれはそれでいい。  私、もっと楽しくお仕事がしたい。 お勤めか起業かとか形にとらわれず、ただ単純に お仕事を楽しみたいんだ。 そんな気持ちを感じられたのでした。  そして、その”楽しみ”自体が、みんな違っているのだろうなぁとも思った。 お金、だったり、人、だったり、環境だったり、家族だったり、モチベーションや実感の仕方は人それぞれなんだろう。 お勤めでも味わいたいし、自分で何かもやってみたい。 欲張りになってもいい。 もっともっと自分が望む方へいってもいい。 なんとなく、「型」みたいなものを追いかけていた自分を振り返った。 私なりの楽しみを見つけよう。     これはお仕事か趣味か?!どっちでもいい、私がいいなら   

      27
      テーマ:
    • 私が嫌いなもの

      上から目線の女 道に唾を吐く男 空気読まないヤツ 自分のペースを乱されること 集中してる時に話しかけられること 天然 ぶりっこ しつこい人 正論を押し付けてくるやつ 罵り合い 酔っぱらい 格闘技 謝らない夫 負けたくない私 不機嫌な子ども 自分のうち以外の子ども 形式的なお付き合い 勘違い野郎 着心地の悪い服 カフェイン ただひたすら聞かなきゃいけないと思って人の話を聴くこと することがないこと 暇な職場 押し付けがましい人 お節介おばさん 騒々しい人 自分のことばっかりしゃべる人 あつかましい人 うるさい環境 大きい音 怒鳴り声 乱暴な言葉 嫌な雰囲気 重たい空気 沈黙 初対面 気を遣うこと 明け方 夜中に1人ぼっちで家にいること 態度の悪い接客 おいしくない外食 他人の作った食べ物 ネット うさんくさい話 着心地の悪い服 嫌い、という言葉 孤独 うまくいかなかったこと 後悔 運動 虫・ゲテモノ・爬虫類・両生類 カビ 掃除 家事 知らない人だけのところにいくこと 長い通勤時間、長い移動 遅刻 急かされること 愚痴られること 人を悪く言うこと 悪口を聞かされること・それに迎合すること 偽善者   自分の中にあるものもいっぱいある 嫌いなものは嫌いでいい 嫌いと言っていい 本当は、苦手、というマイルドな表現にしようか迷った 嫌いという言葉はきついから嫌いなのだ ただ、書きたかっただけ   そんなことを思う自分でもいい   自分自身が該当してる 自分が捨てた自分がいる あり得ないがある 自分に向けて言ってる 痛い  でも、大きな声で、堂々と、嫌いだって言ってもいい 自分の気持ちだけで、言ってもいい ころころと変わってもいい 好きになったり嫌いになったり普通になったり何とも思わなくなったり すべてが、そんなことの繰り返し  今の自分の衝動に従おう 一番、苦手で無視してきたやつ       

      3
      テーマ:
  • 01 Dec
    • 損したくないんじゃなくて、損してはいけないだった

        心屋でおなじみの 「損してもいい」 私は抵抗があった  口では言えるけど、損するなんて嫌だなぁって単純に思っていた。 コスパ重視のi-color表現グループだからしょうがないかなぁとも思っていた。  だがしかし 私の中に、損したくないという気持ちだけではなく、 損してはいけない という縛りがあるような気がした。   私が損すると、父母が色々言ってくるから。 私は何とも思ってないことも、父母が、後から、 ほれ見たことか、だの ああすればよかったのに、だの もったいない、だの 言われることが嫌だった。  得したら得したで延々それについて話したり、 損したと認めたくなくてか、負け惜しみのように、あれはあれでよかったのだと自分を含め家族に言い聞かせるように言ってくるのが 嫌だった。    損したら、何を言われるかわからない また、面倒なことになる こんな考えが私の中に芽生えたのではないか? より面倒なことを避けるために、損してはいけない、を学習したのではないか?   損することより嫌だったのは、親に何か言われること。 本当は自分は平気なのに、あれこれ口出しをされること。 自分で満足している結果に、ダメ出しをされたり、水を差されたりすることが本当に嫌だった。 だから私は、人がいいと思っていることを否定したり、結果が出て本人が気にしていないのに横からああだこうだ言ってくる人が嫌いだ。 自分もしないようにしてきたし、してる人を見るとザワザワとした。  何のことはない、親にされて嫌だったことを思い出していたのだ。 あの時、「お母さんはそう思うかもしれないけど、私はこれでいいの」って言えていたら違っていたんだろうなぁ。  私はこれでいい これがいい  私の、損してもいい、練習は続く         損しないおやつ(*^^*)   

      1
      テーマ:
    • 相変わらず、何もしない自分に大きな×をつけている

      今日は本当に何もしない休日だった。 なんだか何もする気になれないし、テレビやDVD見るのも億劫で、書こうと思っていたはぴきゃりコラムも気分が乗らず断念。 ぢんさんのブログも最近は時々しか見ていないのだけど、もういいかなぁ、なんか心理に疲れたかも、と思うくらいだった。 超超低空飛行な一日。   どうして私はどんよりが基本なんだろう 気分が落ちてしまうのだろう 私の心の中には、何があるんだろう つい、そんなことを考えてしまって、何もしていないようで、結局脳内フル回転。   お風呂を洗っている時にふと思った。 ”何もしたくない”が私の望んでいること、かつ、私にとって”あり得ないこと”=答え。 そこをスルーして動いてしまうのは、何かしてる方が楽だから。向き合わなくて済むからなのかなぁと思っていた。  そもそも、私の周りに休日を何もせずにぼーっと過ごしている人はいなかった。 父はゴルフにパチンコに競馬に家族サービスに、とアクティブに動き回っていた。 母は休日は家事に追われ父の提案する家族サービスを実現すべく下準備と後始末をし、純粋な自分の時間や休息をとっていなかったと思う。 祖母とおばは美容院をやっており、休みの日には温泉に出かけたり趣味に時間を使ったり、好きに過ごしていた。  私の中で「休み=何もしない」という図式はないのだなぁと思った。 よくも悪くも何かしていないと落ち着かない。 父のように”自分の趣味など楽しむこと”をするか、 母のように”用事などのしなくてはならないこと”をするか、 どちらも、中身や意味合いは違うけど、”何かしている”という点においては同じだ。 私の中に”何もしない”という選択肢がないのはそこからきているのかもしれない、と思った。   生産的なこと・建設的なことをすることがいいことで、 それが個人的な楽しみであっても、そういうことをしている休日を過ごす自分は〇で、 何も生み出さない、ただ無為に時間を過ごすだけ(のように感じられる)の休日は無駄のような、いけないことをしているような気になって、気持ちも休まらないのだろう。 疲れていても何かしようとしてしまうのは、自分を責めるくらいなら、何もしない休日を過ごさなくて済むようにあちこち行ったり約束したりするのが楽だったからなのかもしれない。   生産的なこと・建設的なことを、自分に求めている気がする。 もしかしたら常に。 そして、休日という自分の時間がとれる時にこそ、自分で時間を自由に使えるのだから、と、その意味合いが強まるのかもしれない。   誰にも何も言われていないけれど、心の中に「そんなんじゃダメだ」って自分を責め、叱咤しているのかもしれない。 お母さんに怒られるかもしれない、お母さんに何か言われるかもしれない、 まだ、そういうのを持っているのかもしれない。 残念なことに。   おちおち休んじゃいられないんだよ。 実家では勉強をしていれば文句言われなかった。 言いつけやお手伝いは彼女のタイミングでしなければいけなかった。 ゲームや漫画や娯楽は許されていたけれど、制限もあり、自分では×していた。 本を読むのはいいけれど、ゲームやネット徘徊はダメ、時間の無駄とか←偏見やなぁ^^;  だから、講演会に行ったり、人と会ったり、セミナーで知識を得たり、心屋の活動をすることはOKで、そこまでプラスに動かなくても、家でぢんさんの本やブログを読むことは気づきにつながり、自分の成長につながる、つまり生産的・建設的な時間の過ごし方ができているからOKにしていたんだなぁと思う。 ずっと”何もしたくない”って思っているのに、何かしようとしてしまうのは、何もしないことに耐えられないから。 せりあがってくる恐怖は、忘れられてしまうとか、人とつながっていたいとか、そんな理由さえも建前で、本当は”お母さんに怒られるから”なのかもしれない。 何もしない自分に大きな大きな×をつけているのは、お母さんじゃなくて、私なのに。 こうやって、本当に一つ一つ、慣れていくしかない。 時間セレブになれない、貧乏性な私は、本当に何もしない時間が必要なのだろうと改めて思う。        

      1
      テーマ:
  • 30 Nov
    • 今日は何もする気になれない休日

      何かに追われている時は、時間ができたらあれやろう、これやろうって思うけど、いざ休日になると何もする気になれないことがある。 暇だな〜、つまんないな〜、なら自分で楽しくすればいい、とさえ思えない日。  思考では、あれしてこれして、それしなきゃ、とかもあるけど、なんとなく家から出たくなかったり体が動かなかったり。  我が家は車が一台なので、夫の出勤前に車で行きたい所、済ませたい用事を効率的に回ろうと考えると、逆算して何時には家を出なきゃとか思うけど、ヒーターの前でウダウダして予定時間過ぎてからやっと出かける始末。  しまむらに行き、イオンのATMへ行き、蔦屋書店をのぞき、あー、時間どうしようと思いながら図書館に寄ってギリギリ帰宅。  なんか寂しくて所在ない感じがして、どこかに行きたいのだけど行きたい所もない。↑さっきのは用事だから  気分転換にお茶飲みに行きたいけど、気力がない。 ずっと行けてないカラオケで発散したいけど、家から出るのが億劫だなぁと思ってしまう。   そんな、グダグダの休日。   お昼ご飯どうしようって思いながら、柿の種食べつつヒルナンデスをなんとなく見てる。 ちゃんとしたもの食べたいけど、お店屋さんに行く気力がない。 片付けをしなきゃ、洗濯とトイレ掃除も、ああ、お風呂洗わないと…あれこれ巡るけど、スイッチ入らなーい。  こたつに入ったら寝てしまいそうでドキドキ^^; なんて贅沢な休日なんだろう。  たぶんレトルトのパスタか、袋ラーメンを食べて、こたつでパソコン眺めてる内に寝落ちして、子どもが帰ってきて、あーあって思うパターン。  罪悪感なく、こんな休日サイコー(≧∇≦)って思えたらいいね。 前より感じなくなったかな。 ただ、あれやらなきゃこれやらなきゃで思考が休んでないのは感じるなぁ。 一足飛びを求めない。 何十年もそうやって生きてきたんだもの。 休むのも練習がいる。 繰り返し繰り返し、慣れていけばいい。 何もしない休日。        今日借りた本     

      テーマ:
  • 29 Nov
    • 自分に制限をかけているのは自分…もう、好きなものを食べていいよ

      みなさん、ごきげんよう^^ ←飽きたけど頑張って続けていた i-color×心屋流 みっきーです ←もう名乗らなくてもいい?誰に聞いているのか?!  日曜夜の食事から、無意識で家族優先する(特に子ども)ために、自分で自分を制限していたことに気づいた私ですが、その後も気づいたことがありました。 今日、子どもに肉まんをお土産に買って帰り、一口もらった時、「あー、そんなに食べないでよ!」と言われないように、注意して小さくかじった。 一緒に食べていたシューチョコの残りを、もっと食べたかったが子どもが食べるだろうと思って食べるのをやめた。 そこで、あ、私、いつも加減してる、と気づいたのです。  子どもと一緒にお菓子を食べていると、子どものペースを見て自分の食べる分量を調節しているのです、もう無意識の内に! 特に最後の一つは100%譲る。 自分が食べたいかどうかに関わらず、子どもに聞いてから、子どもが「いらない」と言った時のみ食べている。 つまり、自分がまだ食べたくても、子どもが「食べたい」と言ったら、珍しいお菓子だろうが、私がもらったものであろうが、無条件で子どもに譲っていたということ。 それが、当たり前になって、考えることもなくやっていたことに愕然とした。 だって、そこには自分でも気づかない小さな我慢がある。 自分でも気づかないくらい小さな小さな我慢が、”子どものため”という一見とてもいいことのように見える大義名分に隠されている。  「本当は私も食べたかったな…」 そんな本音にさえも気づかないくらい、当たり前のこととして日々を送っていた。  これは、学習の結果でもあると思う。 ”夫は子どものペースを無視して何でも自分の好きなように食べる⇒子ども、気づいたらなくなっていてギャン泣き⇒夫は悪びれもせず私を呼び、子どもをなだめるのは私の仕事” この図式が、後からなだめるのが大変だから、子どもが食べる様子を注意して見る、おかわりやもっと食べたい、に備えて残しておく、そこに自分のペースや食べたいという欲求を挟む余地はない、につながっていったのだと思う。 こんなことを無意識の内に10年程してきたのだと気づいて、我ながら驚いた。   そこでさらに思い至ったこと↓ 外食好きな夫は、子どもが赤ちゃんの頃でもおかまいなしに、堂々と自分が行きたいラーメン屋などをセレクト。 夫は自分の食べたいものを食べるので、私は食べたいものなど考えずに”子どもが食べられそうなもの”を選ぶようになった。 濃いみそラーメンがウリの店で、特においしくもない普通の醤油ラーメンを注文する。子どもも食べれるもの、という理由だけで。そこに私の好みはない。 子どもは麺しか食べるものがなく、栄養的にどうなのか?!と罪悪感まで勝手にしょったりして。 もちろん、それを自分で選んでいたから後悔とかじゃなくて、ただただびっくりしたのだ。 いいかどうかは別として、子どものためにそこまで自分を後回しにできていて、そこに何の疑問も持たなかったことに対して。  この場合、自分の頼みたいものを頼む、という解答は全く出てこず、小さい子がいるのに自分の好みに合わせて外食させる夫にむかついたり文句言ったり、あまりに続くと”なんで私ばっかり”なんて気持ちになったものだ(どM) 夫に言わせれば「なんで?おまえも好きなもの頼めばいいじゃん」と返ってきていた。 ええ、おっしゃる通りなんですけどね、お給料には限りがございましてね、そんなに食べない子どもに、キッズメニュー以外で大人一人前を頼む余裕なんて家にあるわけないでしょーが(`Д´)ノと、1人でカリカリしていた。 夫はいいよね、家計の心配なんてしなくていいんだから!全部私に任せておいて、外食したい時にしたいって言い、自由に友達と飲みに行くしさ、家でも好きなだけお酒飲むしさ、私がダメって言ってもごねて結局は自分の思い通りにするしさ… ↑私もやりたいならやればいいし、ママ友ランチとかは行っていたからある意味おあいこ。ただ、子どもを巻き込んでる=夫は悪、私は悪くない、になっていた^^;お恥ずかしい  私に制限をかけていたの私。 好きで選んでいたし、それでよかったとも思うから、後悔はない。 ただ、気づけてよかったな、と思う。  もう、好きなものを食べていいよ そう、声をかけてあげられる うん、好きなものを好きな時に好きなペースで食べていい 1人の時も節約とか、お財布の中身とか、周りとのバランスとか(だから何を?)、自分の欲求より思考で制限をかけている時がある。 一つ一つ練習していこう。 自分がどうしたいかわかった上で、それでも子どもを優先しようと思ったらそうすればいいだけのこと。 どちらを選んでもいいとわかった上で選ぶことは、私をもっと楽にしてくれるだろう。      

      テーマ:
    • 私もサラダが食べたかった

      私が家事を嫌いなのは、終わりがないからだ。 やってもやっても次にすることがある。 家事の中でも洗濯が比較的マシだと思うのは、一回一回は一応おわるからかもしれない。 ご飯の支度が嫌いなのは、一日に3回もあり、やることがたくさんかつ連続してるからかも。 チラシ見て献立を考え、チーズや納豆やトイレットペーパーなど常備品をきらさないよう、夫しか飲まないビールも買い揃え、子どものおやつも買い物して、棚や冷蔵庫にしまう。米を洗って炊き、野菜を切って調理し、時には肉を冷凍し、出汁をとり、味噌をとき、ついでに次の食事の下準備しつつ、洗い物をして、自分も食べる。  出しても食べたら終わり。 洗い物がすぐにたまる。食洗機の中から食器棚に戻すのさえ億劫で。 次の食事時間がすぐ来るような気がする。 朝起きた時から「晩御飯、何にしよう」って思う日もあるくらい。   私は作るのに時間がかかるので、作りながら出していく。 夫と子どもに先に食べていてもらう。 夫はたくさん食べるので、黙っていると大皿は空になる。私の分まで食べてしまう勢い。 おかずが少ないかも?と思う時は夫と子ども優先で。 ご飯が足りない時は私が食べなかったり。 「これ、食べてもいい?」と聞かれれば自分の分も差し出す。 もともとそんなに食べなくてもいい方だけど、自分が作った時は家族優先が当たり前になっている。 誰もそんなことは頼んでいないし、夫も私がそうしているとは思ってもみないだろう。  昨夜は夫が飲み会で、子どもと私は軽い丼とトスサラ。 誰も手をつけていない山盛りのトスサラを食べながら、私はサラダが食べたかったことに気づく。 いつも先に出して、家族が十分に食べたか様子を見ながら残ったサラダを食べていた。  私もサラダが食べたかった。  ただそれだけのことに驚く。  サラダだけじゃない、お肉もお魚も惣菜も…  私は何に罪悪感を抱き、何に遠慮していたんだろう?   ご飯をたくさん作れない自分がいけない ご飯を手早く作れない自分がいけない 無意識でも自分を責め続けてきたのだろう。     

      テーマ:
  • 28 Nov
    • 【実録☆心屋流社会人vol.48】人を嫌える人は健やかな人

      ふと思った。  人のことをストレートに嫌える人は、健やかな人なのではないだろうか。  職場で嫌われている人がいて、その人の悪口や愚痴を言う人がいる。 私も適当に合わせてしまうこともある。 後で軽い自己嫌悪を感じることもある。 できれば聞きたくないと思うこともある。   いかに相手が最悪かを言っている姿に、罪悪感は全くみられない。      私は、人を嫌うことに大きな✖️をつけている。 人を嫌いになることに抵抗を感じるし、とても怖いとも思う。  人を嫌ってはいけない、という刷り込み?もあるし、 自分自身が嫌われたくないというのもあるし、 人の嫌がることをしてはいけない、という縛りもあるし、 私ごときが、という、謎のへりくだり?みたいのもある。    はっきり、しっかり、人を嫌いと言えてしまう あの人が あの人の健やかさが まぶしく思えた昼下がり。     人をちゃんと嫌いになってみたい。 それこそ、理由なんて関係なく、ただの好き嫌いでいいのだ。     

      テーマ:
  • 26 Nov
    • 我が家に「ご飯が食べられなくなる」という概念はない

      17時すぎに娘とカフェに向かう時に、ふと思ったこと。  我が家には、 「ご飯が食べられなくなるから、ダメ」 という概念がない。  だって17時すぎにカフェでお茶飲んでマフィン食べるのだ、うちの子。  先日も16時すぎにカフェに行き、パンケーキ頼んだら、お店のお姉さんが「ご飯食べられなくなっちゃうかな⁉️」と言った。  その言葉で、そうだ、夕どきにはご飯食べられなくなるからやめなさい、みたいのがあるんだった、と気づく。  私は小さい頃、おばあちゃんにも親にも「もうすぐご飯だからやめときなさい」と言われていた。 そもそもご飯以外で何か食べる時は、おばあちゃんに食べてもいいか聞かなきゃいけなかった。   そんな家庭で普通に育ったけど、私は、ご飯が食べられなくなることを問題だと思っていない。 遅い時間でもカフェに行き、例によってご飯が遅くなることもあるし、わりと早くご飯になっても食べられなければ食べられないで別にいいと思っている。  「ほら、ごらん。だから言ったのに」←これが嫌い だから、食べられなければそれでいいし、今食べたければ食べればいい。 だって私が食べたいから←これが一番  ご飯の直前でも直後でも、私はチョコや柿の種を食べる。 私からは言ったことがないのに、なぜか子どもに 「ママ、ご飯食べられなくなるよ」 と、たしなめられたくらいにして。   強制しなくても、子どもはご飯前に食べないようにしていたり、自分で考えて行動している。 私、勝手に子どものことを信じている。   今日の晩御飯は昼と同じビビンパ風だし←同じでスマソ              隣の席の女子2人が、ジョジョについて話していた、一瞬。 いつかイタリアでジョジョ立ちして写真を撮りたい。 娘がまだ一緒に来てくれたら、トリッシュとスパイスガールごっこしてもらおう。 私のささやかな野望。    

      13
      テーマ:
    • 誰かのせいにして生きるのは楽だ

        誰かのせいにして人生を生きるのは楽だ    その誰かには   自分  も   含まれる     なんでもかんでも自分のせいにしていない?  人のせいにするのはいけないことだけど、自分が悪いことにするのは別にいいと思ってない?   自分も含め、何かのせいになんてしなくてもいい   ただ、そのようにあるだけ  いかようにもなる、可能性はある          

      20
      テーマ:
  • 25 Nov
    • 【実録☆心屋流社会人vol.47】苦手なことを頑張ってみる

      頑張らなくていい、と、心屋では言われるけれど、全てではない。 あり得ないと最初に除外することこそ、解決策と言われるように、 これまで避け続けてきたことは、頑張ってみるといい。 私に関して言うなら、 揉める 断る はっきり言う みたいな感じ。 職場で、苦手だからやらずにきたことは多々ある。 人に頼む 依頼を断る 間違いを指摘する 指示してやらせる こういうことが苦手で、こんなことするくらいなら、自分でやっちゃおう、となるのが常であった。 思い切って依頼したら、思った通りにならなくて、結局自分でやった方が早いという前提を強化してしまったこともあった。 だって、頼む時点で頑張っちゃってるから、やってもらったことの間違いを指摘して直してもらうなんてさらに気力とエネルギーが必要になる。 そんなんするより自分でやった方が楽。 そっちの方が気持ちが揺れないし、労力もかからない。 自分でやることは悪いことではないけど、全部抱え込んで私ばっかり、とか、頑張ってるのに、にの方にいっちゃうくらいなら、断る、人に任せるを頑張ってみたらいいんだと思う。 苦手だからこそ、やってみる価値がある。 苦手かどうか、逃げてるかどうかは自分が一番よく知っている。 小さい小さいことだけど、練習中。 「ここ、直してくださいね」 言わずに自分でやった方が早いけど、あえて言ってみてる。 ドキドキしながら^^;

      18
      テーマ:
    • 人のことがうらやましくて焦る時、心ここにあらずになる時、刺激を断ってみる

      マスターコースに行くと、メーリングリストなるものができ、そこでメールのやりとりをするようになる。 そのようなやりとりは、i-colorの本講座でもしていたし、連絡用にFBを始めたのもその頃だった。 マスターコースでのメールのやりとりはものすごい量で、途中からLINEグループも加わって、みれどもみれども終わらない、くらいやりとりが飛び交っていた時期もあった。 そして、ぢんさんは元より師匠かのんさん、アシスタントのちゃたさん、かずみん、ちえちゃんを始めとし、心屋認定講師のブログを読むようになり、同期のブログも読むようになり、FBのつながりが増えるにつれて、見るものが多くなっていった。 自分のブログも書いていたでの、PCや携帯にかじりついている時間が増え、子どもに怒られる⇒罪悪感を抱く⇒お決まりの自分責め なのに、やめられない、という悪循環に陥っていた。 やらなきゃ、と言いわけしながら、単にやりたかっただけ。 刺激的で、いつもそれが必要となってしまった なんか、私、生きてるって気分になったんだよね(///∇//) みんなとのやりとりが楽しくて刺激的で、”生”を実感してる気がしてた だから、それをいつも求めるようになってしまったのかもしれないと思う  日常は単なるおまけみたいな、日常こそ本番なのに、マスターやFBの中というかそっちの自分が本筋のような気になってしまった 活動して継続することが大事な気がしてしまった そして、その輪の中に入っていたかった 遅れをとって一人になりたくなかった 見張るようにブログやFBを徘徊して、現実世界がおろそかになっている自分を、やめなきゃって思えば思うほどかじりついていた。 ご飯作りたくない、洗い物したくない、意志の弱い、だらしない自分を見たくない…そんな現実から逃げるように、ネット徘徊していた。 そこには現実逃避するのに十分な刺激があったし、読むと心が動いて何かに気づけたような、自分のためになっている気がしていた。 家族とのリアルな時間を過ごすより、外につながりを求めていた。 私は社会的にいてもいい人間なのだと、誰かの何かの役に立っていると感じたかったのかもしれない。 純粋な好奇心や知識欲もあったけど、不安やマイナスを埋めるための行動もあったと思う。  そして、活動をしている人と自分を比べて焦ったり、何かに熱中してる人をうらやましく思ったりもした。 わかりやすく評価されている人がうらやましくなったり、人に左右されずマイペースに家族を大事にしている人がうらやましくなったり、その時々でまぶしい人は変わった。 私はブレブレのままだったから、羨む人も内容もブレブレだった。 自分にないものを感じた時が一番うらやましかったかもしれない。 本当は欲してないものでも、みんながいいと言えば、それが必要な気がしてきたり、本当にブレブレだった。 やさぐれてみたり、拗ねてみたり、頑張ってみたり、凹んでみたり、そんなことをしながらも、働いて活動して幸せも感じて日々を暮らしていた。 つまんないな~と思ったり、寂しいな~と思ったり、思い切り”ある”を感じてにたにたしたり、本当にブレブレなまま生きている。  ネット徘徊に罪悪感を持ちながらもやめられない日々を経て、私は強制的にそれを断ってみようと思い立った。 自分の意志で断てないなら、見られなくすればいい。 FBを開いてもタイムラインに変化がなければ見ようがないもの。 いろんな人のブログからブログへ飛びまくって気づいたら2時間とかから脱出するんだ。 そう思い立って、フォローをやめまくった。 ついにぢんさんのフォローさえもやめて、私のFBは今、本当に平和、というか変化がない。  あんなにかじりついていたのに、いろんな人を見ては気持ちがぐらぐらしていたのに、見なくなる=いなくなる、くらい、私の世界から人や情報が消えた。 きらきらとまぶしく活動していた人、頑張っている人達が見えなくなって、私のぐらぐらは落ち着いてきた。 家族に使う時間と、自分に向かう時間が戻ってきた。 今でも現実逃避でネットは見るけど、人の活動を見て焦るようなことはぐっと減った。 「逃げ恥」の検索したり、買いたいものを検討したり、そんな感じのネット徘徊だ。  私が見ていない間に面白いことがあったらどうしよう、情報が入ってこなくてタイミングを逃したらどうしよう、後から後悔するようなことになったらどうしよう、なんて思っていた。 みんな(ってそもそも誰?)についていきたかったし、おいて行かれたくなかった(何この前提?)  つまりは、損したくなかったのだ。 何か素敵な情報や有用なセミナーのお知らせや気づきにつながる記事なんかをタイムリーに読めなくなることで、損すると思っていたのだ。 未来に向けて”損したくない””後悔したくない”から、今をおろそかにして何かにかじりついていた。 今に目を向けたくないからふわふわした世界に目を向けて逃げていた。  断愛ならぬ、断刺激。 断情報、断心屋?断心屋界隈??  必要なことはきっと私に届く それは今すぐ自分でとりにいかなくても大丈夫な気がする 負け惜しみでもいい タイミングを逃してもいい 私は私のやり方で日々を暮らしていこう いっぱい書きたいことがある      

      30
      2
      テーマ:
  • 24 Nov
    • 【実録☆心屋流社会人vol.46】職場の雰囲気が嫌で思い出し怖いした話(後編)

      みなさん、ごきげんよう^^ ちょっと間があきましたが、前編はコチラ 心屋流社会人 みっきーです。  先日のデスクを並べてる島の雰囲気が悪い件、翌日にはたぶん収束?していました。 たぶんまた雰囲気悪くなったり戻ったりするんだと思う。お隣の彼女の気分に合わせて…  身近な人の機嫌が悪いと「もしかして私のせい?私、何か言ったかな?気に障るようなことしたかな?」と、自分の言動を振り返る方、結構いるんじゃないかと思います。 私もそういう時とそうでない時とがあり、最近はだいぶわけて考えられるようになっています。 もともと、人は人、自分は自分なi-colorコーラルなのだけど、それでもやっぱり自分を振り返ってしまうことはある。そして自分を悪者にしがち。  今回、雰囲気が悪い時、自分に非がないのは明らかだったので、なぜ彼女は雰囲気を悪くするのだろう?というところから、彼女にその自覚がないとしたら、私はなぜ雰囲気が悪いのが嫌なのだろう、と考えた。 雰囲気が悪い=×しているから、雰囲気が悪くなってくるとザワザワしてしまうのだ。 この雰囲気が悪いってことは、一般的にみんな嫌だろうと思っているのだが、中には平気な人もいるのだろう。それこそ、知らんがな、彼女の問題って感じで。 私は近くにいる人の機嫌が悪くなったり、自分も所属している場の雰囲気が悪くなると、ドキドキし始める。 まずいぞ、まずいぞ、なんとかしなくては…というスイッチが入り、場をなんとかとりなそうとする。 味方になりたい人(攻撃されている人)を守るために、その人に味方になるのではなく、攻撃している人の機嫌をなだめようと一見そちらの味方かのような言動をとることもある。 場をよくするために、自分がどう動くのがいいのか考えてのことだ。 攻撃されている人はわかりやすいから味方ががたくさんいる。攻撃している人はそれにまた不満を持ち、ますます攻撃するかもしれない。その気持ちをなだめるために、私はそちらに下ろう、みたいな感じ。伝わる?  場が不穏になってくるとドキドキして焦るような不安を覚える感じ、 本当は好きじゃない人の方へくだって、自分の身を呈してでも場をなんとかしようとするこのわかりにくい行動、 身に覚えがある。  それは、実家での私の役割だった。  大好きなお母さんを助けたくて、私はおばあちゃんと小姑おばの機嫌をとっていた。 母から見れば、私はおばあちゃん子で、自分の元に寄りつかないことを寂しくかついまいましく思っていたことだろう。 だけど私は、母に誤解されても、おばあちゃんとおばの機嫌をとることで母を守っていたのだと思う。 面と向かっておばあちゃんを否定しても、余計に母がつらくあたられるだけ。 だったら私はおばあちゃんが母につらくあたらなくてもいいよう、機嫌よくすごせるよう先回りしよう。  全部お見通しだったかもしれないけど。 子どもの浅知恵で何の効果もなかったかもしれないけど。 それでもあの頃の私は頑張っていたのだと思う。  人(おばあちゃん)の不機嫌さが、誰か(母)への攻撃と結びつくと身に染みているから、そうならないようにできるだけ穏便にすませようと、場の空気を和ませようと頑張ってしまうのだと思う。 投影も投影、思い出し怖いも思い出し怖いだ。  目の前の人はおばあちゃんでも母でもない。 目の前の人の機嫌に責任を持つことも、なんとかしようとする必要もない。 ドキドキとザワザワを感じながら、目の前の現実がただ変わっていくのを見ていればいいのだ。 ああ、大丈夫なんだって。 私がなんとかしようとしなくても大丈夫なんだって。   さあ、今日のかの人のご機嫌やいかに? 私はこれから寒空の中自転車激漕ぎなので、誰も悪くない・誰のせいでもないけれど、思いっきり不機嫌な顔で職場に入って行きたいと思います。 だって疲れるんだもん。 誰にも機嫌とってもらおうなんて思わないし。 勝手に回復するし。 それを、人にも感じられるようになるまで、心屋流社会人、今日もまいります。      読んでくれてありがとう。 今日の自分もOKな一日をお過ごしください♪

      23
      2
      テーマ:
    • ミーハーでもいい

      私は、恥ずかしがりです(///∇//) 傷つきたくないし、笑われたくない 格好悪い姿を見せたくないし、スマートでいたい 長年、そんなことを思っていました。  だから、流行りモノに飛びつくのって、なんか、ちょっと抵抗あったの。 そういう人なんだって思われるのがなんか恥ずかしかった。 流行を追いかけてモノにできるほど器用ではないのに、その時だけ乗っかるなんて逆にダサくない?みたいな。 それってさ、私が人をそう見てるってことだよね ←恥ずかしい(///∇//)  だけど、そんなんどーでもいいやん、誰も見てないんやし、そんなん気にして楽しめないより、ちょっとくらい恥ずかしくても、そういう人だって思われても、すぐ流行が終わっても、気が変わっても、何にもとらわれることなく、 好きなモノを好きといい、好きなだけ堪能したらいい、今この瞬間。   逃げ恥にはまり、テレビ見て叫んでる「ひらまさ、頑張れ‼️」←子にうるさいと言われるほど 星野源さんの♪恋♪をダウンロードして、子どものウォークマンに入れ、PCで流しながら歌詞を検索して一緒に歌ったり。 歌詞で「指の交ざり」ってあるんだけどね、私、「指の股に」だと思ってた(笑) 「恋をしたの、あなたの、指の股に、頬の香り」←指の股って面白いポイントを盛り込むんだなぁって勝手な解釈してた^^; 恋ダンスも踊れるようになりたいし、星野さんの声のトーンなら、私でもカラオケで歌えそうだ(≧∇≦)  のめり込みならまかせろ、i-colorコーラル❗️飽きるのも早いが^^; ちなみに立ち上がり早く思いっきりのめり込むのはオリーブ、レッドもそう。ゴールド、ターコイズあたりもあるかなぁ。ピンクは様子見や本物かも見極めるかな。 立ち上がりはゆっくりだけどじっくり継続できるのがオレンジとか。  子どものクラスに星野さんという子がいて、みんなにお父さんは源だろって言われてるらしい( ̄□ ̄;)子どもめ❗️   うちの子のブームはおそ松さん。 ともに教えてもらって、セブンにクリアファイル目当てでチョコを買いに行った祝日…   

      16
      テーマ:
  • 23 Nov
    • どんなことにも必ず終わりは来るから

      お悩みのほとんどって、この状態(今困っていたり苦しんでいたりすること)が永遠に続くような気がするからだって、何かで読んだ気がする だけど、いいことも悪いことも必ず終わりが来ると思う 終わらないことってあるのだろうか 続いていても形が変わっていったり、関係性や自分自身が変わっていったりする どんなことも変化し続ける そして、終わる   私は、終わらせることが好き 目標を立てて、自分に圧をかけながら、結果を出すのが好き 結果を出すということが終わらせることに近いと感じた 一つのことをまっとうする、終わらせる  私が継続より単発終了を選ぶのはここにあるのかもしれない その一回に心血を注ぐから、同じ形で2回目はできない 100を50の2回にわけられない 出し惜しみできない なんなら120出してしまうので、次やる時はまた0から始める   必ず終わりが来るのなら、安心して始めてしまえばよい 必ず終わりが来るのなら、しんどくても待っていればいい 待てないなら動いてもいい 終わらせたくないことも終わりが来るのなら、今を思い切り味わいたい      終わりが好き 何度でもまた始めればいいとも思う そしてまた終わらせる 自分の命が終わるまで 繰り返す、暮らしと始まりと終わり     

      23
      テーマ:
  • 22 Nov
    • 【開催レポ】みんな違ってみんないいi-colorセミナーby真杞さん

      みなさん、ごきげんよう^^ 【i-color de 芸能人ウォッチ⑩】 ↑全11回で完結したのでよかったら読んでくださいませ~  11/20に「親子関係・人間関係をひも解くi-colorセミナー」を開催いたしました。 東京から、はぴきゃり仲間で書籍を出版した河野真杞さんをお招きし、講義あり、質問タイムあり、個人セッションありのフル回転の一日となりました。 結果にこだわる?!独立タイプ(表現G)の二人で開催したセミナーは、午前・午後併せて15名の方にご参加頂き、うち9名の方が個人セッションを受けられ、8名の方がその場で書籍をお買い上げ(事前にお買い上げ頂いていた方もお2人)という、有難い数字でした。  真杞さんのセミナーは具体例てんこもり、さすが!の内容でとてもわかりやすく、これまで私のセッションを受けてくださった方も初めてi-colorに触れる方も、人間関係がひも解かれて腑に落ち、すっきりして頂けたようです。 レジュメの最終ページに、真杞さんの想いがつづられています。 「みんな違ってみんないい♪」 i-colorで相性の良しあしがあるのではなく、互いの素質の違いに理解しにくさがあるだけだと考える真杞さんは、お互いを尊重し歩み寄ることの大切さにも触れてくださいました。 これからの可能性を秘めたキッズを応援すべく、親子関係に着目・活されている真杞さんですが、今回は独身の方のご参加も多く、心屋つながりで参加された方は、ご自身の母娘関係に置き換えて感じられたことと思います。 「もっと早く知りたかった」と、お子さんがすでに独立されての発言もありましたが、「今からでも遅くありません、伝えることで関係は変わります」と真杞さんのエールが胸にしみました。 お子さんの年齢=お母さん歴、お母さんとして精いっぱいやってきたのです。 ただ違いがあっただけ。そこを責めるんじゃなくて、認めてお互いが楽になるように活用して頂けたら嬉しいです。   そして、私からも補足メッセージです。 今回、お子さんへの具体的な接し方(共感・独立・直観)のページがありましたね。 あなたの内面colorが該当する箇所をよく読んでみてください。 昔、こうしてほしかったなぁと思うこと、今こうだったらなぁと望んでいることありますか? それを親に伝えてもいいけれど、まず自分がわかってあげてくださいね。 私は本当はこういう愛情が欲しかったのかもしれないなぁ。もらえなくて寂しかったな。お母さんは私に関心がないって思っちゃったな。私がダメな人間だから愛してもらえないんだって思って苦しかったな… 小さい頃に思い込んだ前提を手放す前に、そう思ってしまった小さな自分をぎゅっと抱きしめてあげてくださいね。 なかったことにしないで、ほしかったもの、感じていたこと、自分で認めてわかってあげてくださいね。  親へ、パートナーへ、子どもへの接し方を変える前に、まず自分ですよ。 自分を知って、自分を満たす。 特別な何かをしてあげるより先に、自分が見ないように気づかないように、なかったことにしてきた想いを認めてあげてください。 そっか、私、頑張ってきたのかもなぁって深く息を吐いてみてください。  あなたの魅力はそこに書かれている通り。 違和感がある人は外面寄りで生きてきたのかもしれないし、自分以外の家族のタイプが違って自分らしさを出せずに来たのかもしれませんね。 もう、いいんだよ。 もっと楽になれるよ。 私ってそういうタイプなんだ、そういうところがあるんだ、と思うところから始めてみてくださいね。  道に迷ったら、真杞さんや私の力を借りてください^^ 真杞さんは、個人セッションのメニューもありますが、ボイスマルシェに登録されているカウンセラーでもあります。 気軽にお試しでi-colorのこともその場で診断してもらえるので、行けなかった人も思い切ってコンタクトとってみてくださいね。   自分で調べてみたい人は3タイプ別早見表が載ってる真杞さんの書籍がおすすめ! 「子どものやる気を引きだす親 うばう親」 河野真杞 キノブックス 右側の黄色本、ジュンク堂書店、紀伊国屋書店に並んでいます。今後、萬松堂、蔦屋書店万代にも入荷予定♪    読んでくれてありがとう。 今日の自分もOKな一日をお過ごしください♪   

      17
      2
      テーマ:
  • 21 Nov
    • 帰ってきた【i-color de 芸能人ウォッチ⑩】しゃべくり007「小栗旬氏&ピコ太郎殿」の回

      みなさん、ごきげんよう^^ i-color×心屋流 みっきーです。 昨日「親子関係をひも解くi-colorセミナー」15名の方にご参加頂きました! みなさん、ありがとうございました(*^_^*) 真杞さんの講義は具体例に富んだわかりやすさとユーモアあふれる語り口で本当に素晴らしい内容でした。 後悔するくらいなら今やれることをやる!が信条の私なりに告知頑張りましたが、もっと多くの方に聴いてほしかったな、もっとお声掛けすればよかったな、としみじみ思いました。 瞬発力が命のi-colorコーラルな私(昨日ご参加の方はわかりますよね?!)、同じ企画は2度とないです、ハイ。 詳細レポ、お待ちくださいませ~。あと、集合写真もメールしますね。   さて、ドラマづたいにやってきた、気まぐれ企画【i-color de 芸能人ウォッチ】 先週の月曜に観てる内にどうしても調べたくなり、勝手にリターンズ。  ◆「しゃべくり007」メンバー 原田泰三さん:コーラル/コーラル ←結構好きだったので同じでびっくり!男子コーラル×コーラルは強烈 名倉潤さん:コーラル/バイオレット ←外面共感バイオレットでコーラル感がまろやかになっている模様 ホリケンさん:オリーブ/ゴールド ←ぐいぐい感が納得の内面共感オリーブは影のリーダー的存在でありつつ、オリジナリティで勝負したい外面ゴールド。きっと二人が大好きなんだろうなぁ。 ↑この3人の共通点は「楽しいことが大好きでノリで動けるワクワク派&せっかちな突撃部隊」  徳井さん:バイオレット/バイオレット ←コンビでバイオレット祭り。成長したい&身内に厳しい、身近な人にわかってもらいたいかまってちゃんcolor 福田さん:バイオレット/レッド ←内面は同じバイオレットながら、外面は俺様キャラのレッド  有田さん:オリーブ/バイオレット ←スキルアップ命。棘の道を選びがちなオリーブ&成長したいバイオレット、まさかのどちらも共感人志向。上田さんとはお互いに要素が全くかぶってない 上田さん:ゴールド/グリーン ←かっちかちのオウンマインド。自分自身の考え、ペースが何よりも大事。冷静な司令塔で全体を見渡しバランスをとるグリーンが司会業にもバッチリで、策をねる参謀かつオリジナリティで勝負したいゴールドが芸風に!? 名前のはしょり具合に疲れが見える(笑) しゃべくりメンバーに展開グループ(直感タイプ)が一人もいないことに驚いた~ 人志向の発案G(共感タイプ)かマイペース自分志向の表現G(表現G)のみ。 だから私は安心して見ていられるのかも。嫌な気持ちにならないんだよね。  で、なぜ突然しゃべくりメンバーを調べたのかは先週のゲスト小栗旬さんの友人が多かったので何colorなんだろー?と思ったの。 11/12(月)のゲスト 小栗旬さん:バイオレット/ブルー ←会った人が心を開いてしまうバイオレットならではの友達の多さ。そして友人からのエピソードにバイオレットらしさが全開でした。自分以外のみんなが楽しそうですねちゃうところとか(自分も一緒、みんな一緒が好き)、オレンジ/オレンジの勝地さんと真っ向勝負で喧嘩しちゃうところとか… ピコ太郎さん:ブルー/バイオレット ←外面バイオレットが気遣いの人ながら、内面ブルーは想像力豊かで広大な世界観を持つ。以前、Mステでタモリさんに「話が長い」と以前言われていたのはたぶん話が長いバイオレットが出ていた模様。ブルーは広く世に拡散するのが上手なので、PPAPが世界に広がったのも納得の結果!? くしくも逆の組合せ!  ついでに小栗さんの友達で気になった人 鶴瓶さん:コーラル/ターコイズ ←あのくたっとした笑顔は共感タイプかと思ったらまたしてもコーラル!かつ外面ターコイズは海老蔵さん、有吉さんと同じ 妻夫木さん:ブルー/ロイヤルブルー ←どちらも直感タイプでした。拡散、拡大が得意でスケール大きく活躍するカリスマ性を持つので、今後もどんどん活躍していくのかしら 山田孝之さん:ロイヤルブルー/オリーブ ←表情の強さが表現かな~と思っていたけど、あれは単なる作りの問題か…直感&共感でした。映画やドラマ撮影していない時に髪も髭も伸ばしっぱなしにするのは次にどんな役が来ても対応できるようにするためだと聞いたことあり。さすがロイヤルブルーのflex&プロフェッショナル!  【i-color de 芸能人ウォッチ】また気まぐれに更新するかもしれません。 11記事中、トータル106人調べてました←これが言いたかった(自分なりの結果を出せて満足する表現G=独立タイプ) 楽しいことに集中できるコーラルの馬力炸裂…たぶん二度とできない^^;   全11記事はこちらからどうぞ♪ ◆平野ノラさんが好き♡最近気になるメイプル超合金のi-colorは? ◆①カインとアベル&auCMメンバー ◆②ロンハー『動けるおデブ女王決定戦』 ◆③「レディ・ダ・ヴィンチ」と逃げ恥の出演者i-color ◆④「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」+出演者の奥様 ◆⑤「ドクターX」は内面表現グループだらけ! ◆⑥「砂の塔~知りすぎた隣人」出演者+相方&旦那さんも ◆⑦「ラスト・コップ」&デスノートドラマと旧映画出演者 ◆⑧「IQ246~華麗なる事件簿~」&「レンタル救世主」 ◆⑨リクエスト:Kinki Kids、嵐、SMAP ◆⑩しゃべくり007「小栗旬氏&ピコ太郎殿」の回 ⇒ この記事   気になる人を調べてみたい人は3タイプ別早見表が載ってる真杞さんの書籍がおすすめ! 「子どものやる気を引きだす親 うばう親」 河野真杞 キノブックス 右側の黄色本、ジュンク堂書店、紀伊国屋書店に並んでます。今後、萬松堂、蔦屋書店万代にも入荷予定♪    読んでくれてありがとう。 今日の自分もOKな一日をお過ごしください♪ 

      18
      2
      テーマ:
    • 【i-color de 芸能人ウォッチ⑨】リクエスト:Kinki Kids、嵐、SMAP

      みなさん、ごきげんよう^^ ドラマづたいにやってきた、気まぐれ企画【i-color de 芸能人ウォッチ】 このリクエストにお答えして、全10回で着地できそうです。 目標を立てたら結果を出したいi-colorコーラルの私としては納得いくまで書けました。 リクエストくださった方が読んでくれますように^^;  Kinki Kids堂本剛さん:オリーブ/イエロー堂本光一さん:オリーブ/ゴールド 二人とも内面オリーブでした。人志向で信頼関係や人とのつながりを大事にする発案グループ。まだ誰もしたことのない新しいことをするのが好きで、オリーブは自分自身の成長も大事にしています。いばらの道を選びやすいオリーブcolorの二人、華やかに見える芸能界の中でもご自身で頑張ってこられたことも多いことでしょう。 剛さんが外面イエローの発案グループであるのに対し、光一さんは外面にゴールドという表現グループがあるため、光一さんの方がマイペースで独自路線を貫く印象を持たれやすいかもしれません。  嵐二宮さん:ゴールド/グリーン大野さん:コーラル/グリーン櫻井さん:オレンジ/ピンク相葉さん:ロイヤルブルー/コーラル松本さん:ターコイズ/ブルー 実はi-color仲間に”嵐学”とも呼べそうな、嵐のi-colorを見事に分析している方がいます。 その方にご登壇頂きたいくらい、聞けば聞くほど納得、の結果でした。 超絶マイペースで無表情、自分の楽しい釣企画の時だけしゃべってる大野君、個性派俳優のオリジナル路線も突き進むオンリーワンで勝負したいニノ氏、責任感があり報道もこなす表現者櫻井くん、かっこつけならMJ、個性派メンバーの潤滑油兼バラエティも担当相葉くん。 見事にcolorが表れています。TVの企画見てても納得です。 「嵐にしやがれ」の”This is MJ”なんて、MJにしかできないですからね。何でもかっこよくできるのはMJのターコイズが輝く瞬間でもあります。 櫻井くんが分刻みで旅のスケジュール組んで全部やりとげる企画見ました?一分たりとも無駄にしたくない、合理的コスパ重視で動けてしまうオレンジならではでした。 休みは引きこもってゲームばかりと噂のニノ氏は、内面ゴールド/外面グリーンと、何よりも自分の考えやペースが大事なオウンマインド。世の為人のために働くとか、世に広く影響を与えるとか、たぶん興味ないと思います。 内面ロイヤルブルーは調整役をにないがち。これだけの個性あるメンバーがうまくまとまっているのは、相葉君の自然な調整力のおかげだと前出の仲間が言っていたような…志村動物園などで見せるバラエティ色は、親しみすい外面コーラルからきているのかも。 コーラルの大野君は、同じコーラルとして見ていて心配になるくらい、無表情(笑)興味のあるところとないところの差がたぶん激しく、本人はそんなつもりないけど、もれてる。ダンスや歌が上手でリーダーとしてやることはやっている、というのは結果を出すのが好きだからかも。   SMAP中居くん:ロイヤルブルー/グリーン木村くん:オレンジ/ターコイズ 稲垣くん:コーラル/ゴールド草なぎくん:レッド/イエロー香取くん:ゴールド/ピンク ここでも中居くんの調整役ロイヤルブルーが、頑固マイペース表現G(オレンジ、コーラル、ゴールド)と、自由奔放な展開G(レッド)をまとめてきたのかもしれませんね。 中居くんの外面グリーンは全体を見渡し、欠けている所を自分で埋めたり、人にやらせたり現場でうまく調整できる司令塔タイプ。司会や大勢の人をまわすようなバラエティでも上手なことに納得がいきます。内面ロイヤルブルーは頭の回転が速く空気を読み、察することも得意です。さらに場をみながら臨機応変に変えていっているのでしょう。     ここからは勝手にオマケです。Aちゃん、見てる~?! 千鳥大悟さん:コーラル/オレンジノブさん:イエロー/コーラル 大悟さんは超絶マイペースで頑固で負けず嫌いの頑張り屋さんのイメージですね。ライバルに負けたくないし、結果を出したい、目標に向かって努力をいとわない。 ノブさんは外面に大悟さんと同じコーラルを持つので、理解しつつも内面はイエローで人志向なのでまたちょっと違った頑張り屋さん。 2人とも楽しいことが大好きで、ノリも合ったのかなぁ。  実は以前、千鳥が好きな人に対して「千鳥の何が面白いのかわからない」とはっきり言ってしまったことがあります^^; 私の好みを率直に述べただけで、他意はありません。 単なる私の感想なのだけど、もしかしたら相手は、好きなものを否定された、と感じることがあるかもしれないな、とふと思いました。 私は、びびりな外面ピンクを持ちながらも、素の自分が出てくるとはっきり言われても言っても平気な内面コーラルが出てきて、ばっさりいってしまうことがあります^^; この時、言われた彼女ははっきり言われると傷つく発案Gを内面に持ち、なんとお母様が内面コーラルの方でした…母を思い出すかい? お母さんの悪気なくはっきり言ってしまう言葉(単なる感想だったり思い付きだったり)が、彼女にぐさっと刺さったり、意図がわからなくて困惑したりしたことがあっただろうな、と後で思い返していました。 ただ、頭に浮かんできたことをそのまんま言ってしまうだけなの。そして、言ったら気が済んで、言った事さえ忘れてたりするの←THE単純 その時々に思った事言っちゃうから「え?前と言ってること違う?!」って驚くかもしれないけど、その時言った事が全てだったりします。 だから、この前は面白さがわからないなんて言っちゃったけど、最近は「クセがすごい」で笑うこともあるよ~何の報告だ(笑)  そうやってね、言ってることが変わっていくように、中身も変わっていったりします。 これは、内面コーラルに限ったことではなく。 あなたがあの時親に言われて傷ついた一言、そろそろ手放してもいいのかもね。 握りしめてしまったセルフイメージ、変えてもいいんだよ~ ↑これはみんなへのメッセージね、私も含めて^^;   i-color読み物はこちらもどうぞ♪ ◆平野ノラさんが好き♡最近気になるメイプル超合金のi-colorは? ◆①カインとアベル&auCMメンバー ◆②ロンハー『動けるおデブ女王決定戦』 ◆③「レディ・ダ・ヴィンチ」と逃げ恥の出演者i-color ◆④「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」+出演者の奥様 ◆⑤「ドクターX」は内面表現グループだらけ! ◆⑥「砂の塔~知りすぎた隣人」出演者+相方&旦那さんも ◆⑦「ラスト・コップ」&デスノートドラマと旧映画出演者 ◆⑧「IQ246~華麗なる事件簿~」&「レンタル救世主」  もっと知りたい方には真杞さんの書籍がおすすめ! 「子どものやる気を引きだす親 うばう親」 河野真杞 キノブックス     読んでくれてありがとう。 今日の自分もOKな一日をお過ごしください♪   

      15
      4
      テーマ:

プロフィール

i-color×心屋流 みっきー

性別:
女性
血液型:
O型
お住まいの地域:
新潟県
自己紹介:
2014年3月:はぴきゃりアカデミー7期修了 【i-colorカウンセラー】 2...

続きを見る >

読者になる

AD

カレンダー

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ランキング

総合ランキング
23982 位
総合月間
27949 位
書籍化ブログ
199 位

ランキングトップへ

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。