長期出張から帰ってきました
今、家族が細木数子の番組を見ていて、ついでに見てます。
細木、ますます醜くなったなwww
この豪邸はあなたを盲信する信者から巻き上げた金で手に入れたんですか?wwwwww
女王じゃなくて魔女だろ。
日本人を蝕む【WGIP】の呪縛
米国が大日本帝國に大東亜戦争(米国側呼称:太平洋戦争)を仕掛けさせた当時、英国は印度、オランダはインドネシア、仏はインドシナ、米国はフィリピンを植民地とした「弱肉強食」の無慈悲な帝国主義の時代でした。
そして、亜細亜地域での独立国は、タイ、支那、そして大日本帝國くらいでした。
亜細亜は白人の掠奪と搾取により、幾十万の餓死者が発生し、貧困に喘ぎました。また、オーストラリアでは1828年に全土が英国の植民地となり、先住民のアボリジニから土地を召し上げて放逐し、反抗者は(時には無抵抗な者も)殺害し、1830年までには純血のタスマニア先住民は絶滅させられました。白人が支配した植民地の子女が白人によってどうなったかは推して知るべしでしょう。
そんな中で、唯一その当時有色人種として立ち上がることができたのは大日本帝國だけでした。
あなたがもし、当時の大日本帝国に暮らす庶民で、亜細亜での白人の掠奪と殺戮をまざまざと見せ付けらたとき、米国の突きつけたハル・ノートに従って白人の隷属国(半植民地または植民地)となる路を歩みますか。それとも……。
大東亜戦争開戦時、軍令部総長・永野修身は次のように語りました。
「戦わざれば亡国と政府は判断された。戦うもまた亡国であるかも知れぬ。戦わざる亡国は魂まで失った亡国であり、最後の一兵まで戦うことによってのみ死中に活路を見出しうるであろう。戦ってよし勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば、われらの子孫は再起三起するであろう」
あの大東亜戦争の「大儀」とGHQが日本国民から抹殺したものは何だったのか。何故、大日本帝国はあの戦争を決断したのか。そして、私達の祖父母や曾祖父母が守ろうとしたものはなんだったのか。
マスメディアが憚って語ろうとしない、大東亜戦争の真実と大日本帝國を支えた国民が置かれていた当時の状況を一緒に紐解いていきませんか。
大東亜戦争とは (←クリック)
〔知られざる「WGIP」〕
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)とは、江藤淳が著書『閉された言語空間』において第二次世界大戦終結後にGHQによる日本占領政策として行われた宣伝として提示。
江藤はこれを「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」とし、「日本の軍国主義者と国民とを対立させようという意図が潜められ、この対立を仮構することによって、実際には日本と連合国、特に日本と米国間の戦いであった大戦を、現実には存在しなかった「軍国主義者」と「国民」とのあいだの戦いにすり替えようとする底意が秘められている」とし、「もしこの架空の対立の図式を、現実と錯覚し、あるいは何らかの理由で錯覚したふりをする日本人が出現すれば、日本における伝統的秩序破壊のための永久革命の図式が成立する」とも主張。
WGIPは「日本国民に敗戦の事実を受容させ、敗北と戦争に関する罪、現在および将来の日本の苦難と窮乏に対する軍国主義者の責任、連合国の軍事占領の理由と目的を、周知徹底せしめること」とされる。これについて「軍国主義者」と「国民」の対立という架空の図式によって、「国民」に対する「罪」を犯したのも、「現在および将来の日本の苦難と窮乏」も、すべて「軍国主義者」の責任であって、米国には何らの責任もないという論理が成立可能になる、とする。
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政権交代によって経済が上向くと扇動していた皆さん、実際に代わってみてどうでしょうか?
鳩山不況は満喫していますかーーーーーーーー?
民主党がクリーンな政党だと盲信していた皆様、4億円のクリーンな資金を目の当たりにして、さぞかし愉快なことと邪推いたします^^
あっ、そうそう。
聡明な皆様にはこれからも「國策捜査」という妄言を声高に主張して下さることを心より期待しておりますwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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