頭の中に声が聞こえる人工テレパシー 『テクノロジー犯罪』

テクノロジー犯罪は見えない電磁波で遠隔からビームのように人を狙い頭に直接、声を聞かせ身体に痛みなどを与えます。警察に訴えても『精神病』と疑われ現在、訴える場所がありません。声は人を自殺や精神病になるまで誹謗中傷を繰り返し被害者に未来はありません。

テクノロジー犯罪とは目に見えない電磁波を使い、遠隔から強制的に耳の奥の蝸牛、蝸牛官などに声の電磁波を送信され、強制的に話を聞かされ、強制的に話をさせられる。耳を塞いでも永遠に聞こえる声の内容はとてもおぞましく人間を精神病・自殺に追い込むまで誹謗中傷を繰り返し送信される。人工テレパシー、全国で被害者が確認され。その数は1000人以上確認されている。苦痛に耐えられなく精神病院に入院させられたり、自殺する方も確認されています。この犯罪を社会に相談する場所がない。警察に行けば統合失調症・精神病と思われ、被害者にはなすすべがない。この犯罪の特徴・症状・残虐性などをまとめたサイトを開設しました。遠隔から人を観察・監視・電磁波拷問など電磁波にて,どの様に人間を監視・拷問するかまとめています。 



テクノロジー犯罪・集団ストーカー犯罪 全国被害者


http://tekunoroji-hanzaihigai.jimdo.com/



科学技術でテレパシーは実現されています。


http://tekunoroji-hanzaihigai.jimdo.com/




テーマ:

『テレパシー通信の学会発表について』

電波が聞こえず、テレパシーは不可能というのが社会常識ですが、この社会常識を覆す研究成果が情報処理学会全国大会で発表されます。

小池誠弁理士が「情報リテラシーとテレパシー」という講演をするのですが、多種多様な電波のなかには音として聞こえる電波があり、このような特殊な電波を応用してテレパシー通信が既に軍事技術として開発されているという趣旨です。

時間:2017年3月18日、土曜日、午前中
場所:F会場;名古屋大学東山キャンパス、IB電子情報館中棟一階
講演番号:6F-02
タイトル:情報リテラシーとテレパシー

この講演は下記の情報処理学会公式ウェブサイトで確認できます。
https://www.gakkai-web.net/gakkai/ipsj/79/program79.html

ところで、19世紀後半、フランス人作家ジュール・ベルヌは月旅行をテーマに小説を刊行しました。当時、月旅行はフィクションでした。ところが、1969年にNASAは月旅行を実現しています。このように科学技術の進歩は不可能を可能に変えるのです。テレパシーも同様であり、科学技術の進歩によりテレパシー通信が可能に変わります。

 

 

 

 

 

パテントさん、いつもご苦労様です。 ありがとうございます。

 

 

 

tuyoです。

 

被害の激化が継続し思うように行動できません。

何ひとつやらしてもらえません。本当の意味での被害の残酷さを身をもって

痛感しています。

 

 

 

 

 

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テーマ:

 

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 2016年確認被害者が1772名を超えました。

(2016・9・30)

 

都道府県別被害者   確認被害者居住県別集計表 1,772名(9/30 pdf)  

 

 

         『みんなで知ろう! テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪』

 

チラシ

 

 

テクノロジー犯罪を知ろう

 

 

 2016年フォーラム用資料 1400名 アンケート集計結果
 フォーラムで使用したアンケート集計結果をPDFファイルにして公開しました。
 関係各所に持って行くときなどに利用して下さい。
 PDF版とHTMLでも用意しています。
  → 2016年 1400名 アンケート集計結果

 

 

 

チラシ表  
チラシ表
  チラシ裏  
チラシ裏

 

 

 

詳しくは  NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

2017年1月29日、日曜日に午後2時から午後4時まで

氷川区民会館で第16回マイクロ波勉強会を開催いたします。

 

今回はいつも通り、週末に勉強会を開催します。

 

テーマ:音声対話システムのブレイン・マシン・インタフェースと

マインド・コントロールのしくみ

 

テーマは二つあり、前半と後半に分かれます。

 

前半

 

電子情報通信学会音声研究会が2017年1月21日、土曜日に

東京大学本郷キャンパスで開催されますが、この音声研究会で

「ブレイン・マシン・インタフェースが応用された音声対話システム」

というテーマで発表いたします。

 

この学会発表は下記のウェブサイトで確認できます。

 

そこで、2017年1月29日の勉強会では、

この発表の内容を取り上げます。

 

音声研究会では専門家を相手に専門的に講演しますが、

勉強会ではもっと簡単に話します。

 

その代わりに勉強会は研究会より長時間になります。

 

後半

 

マインド・コントロールの原理をのべます。

 

基本的には送信機からアンテナを経由して、

被害者の頭部にマイクロ波ビームを照射するのですが、

このマイクロ波が制御信号を乗せており、

制御信号により被害者の脳波を変えて、被害者を操ります。

 

人工知能がどのような制御信号にするかを計算しますし、

人工知能が被害者を設定します。

 

イメージ 1
 
 

人工知能に関する専門書を丹念に調査すると、

このようなしくみが詳細に専門的に記載されているのですが、

勉強会では一般向けに分かりやすく解説いたします。

 

なお、最後になりますが、マイクロ波勉強会の経緯は

下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 

マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

 

電子情報通信学会及び情報処理学会の会員です。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項:病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  1500円

非会員 2500円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、

入会費を支払って会員になるより、

非会員のままの方がお得になります。

 

一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

メールアドレスは勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、サイゼリアで懇親会があります。

 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

 

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

最近、懇親会の出席者が増えてきたので、

懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、

この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)

変更してください。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、

実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角で、現在、高層ビルの建設中です。

 

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

 
 

渋谷駅からバス

 

渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から

五反田駅行きなど恵比寿方面に

明治通りに沿って走行するバスに乗車して、

東2丁目で降りてもよいのです。

 
 

恵比寿駅から徒歩

 

恵比寿駅から歩くときには、

明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。

 

問い合わせ

 

下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。

 

コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、

ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

 

あるいは、下記のメールアドレスまでメールをお送りください。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
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テーマ:

おめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。

 

 

 

 

tuyoです。

 

毎年ですが被害が酷く出かけられません。

年々、被害度が増し自分一人ではどうしようもできない状態です。

正月からくらいないようですが、こんな状態でも頑張っています。

大変な被害者の方も多くいると思いますが頑張りましょう!

 

今日は少しくらい外に出たい・・・

いい加減にしてくれ。

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テーマ:

tuyoです。

被害者の皆さま今年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

日々、強烈な被害の連日で疲労、激しい痛みが酷く日常生活が思うようにできない。

毎日が辛くしんどい。

具合が悪く、長年の被害の継続で体も衰弱している。

本当に苦しいよ・・・

毎年恒例だが正月も関係なしに攻撃されるため今年も予定を立てれない。

調子が良ければ近所の神社に参拝に行きたいが・・・ どうだろうな。

昔は予定を立てるとことごとく攻撃され苦しみ、やけになり暴発したりもしたが、今では

怒る気力もなくなったよ。 結果、行動することが難儀になり色々なことができなくなる

悪循環に陥ってしまっているが、強く攻撃されるためどうしようもできない。

人より楽しみも少ないが今できる自分の生活の中で生きるよりしょうがないな。

時には切なく、いたたまれないほど苦しいときもあるができることをやっていこうと努力している。 一般の人には何でもないことだが、被害者は人と外食に行くのも大変だよ。

難しいことだけど被害をうけているときの被害者の精神状態は普通ではない。

普段では何でもないことだが自分がおかしい状況の時に起きる様々な状況は脳に強烈なインパクトを与える。 脳に悪い強烈なインパクトはさらに自分を苦しめるほどの妄想・被害妄想に侵されていく。 この状態がどんな状態なのかが精神が安定しているときでも理解できない状態に陥ると現実・非現実・常識と非常識の境がなくなる。 

自分の混乱の中から迷惑をかけるような行動を慎まなければならない。

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テーマ:

第15回マイクロ波勉強会;12月勉強会

 

016年12月23日、金曜日、祝日に午後2時から午後4時まで

氷川区民会館で第15回マイクロ波勉強会を開催いたします。

 

いつもは土曜日又は日曜日に勉強会を開催するのですが、

今回は会場の予約の都合で、金曜日、祝日になります。

 

テーマ:音声対話システムの入力インタフェース及び

被害解決の展望

 

テーマは二つあり、前半と後半に分かれます。

 

前半
 

18回音声言語シンポジウム及び第3回自然言語処理シンポジウムが

12月20日から12月22日まで

NTT武蔵野研究開発センターで開催されますが、

このシンポジウムで

「リモートセンシングを入力インタフェースに応用した音声対話システム」

というテーマで発表いたします。

 

この学会発表は下記のウェブサイトで確認できます。

 
 

そこで、12月23日、祝日の勉強会では、

このシンポジウム発表の内容を取り上げます。

 

シンポジウムでは専門家を相手に専門的に話しますが、

勉強会ではもっと簡単に話します。

 

後半

 

この勉強会は1年続いているのですが、

今年4月から何度も学会発表しています。

 

そこで、大学教授などの専門家の間では、

音声対話システムが人間と同様に話をして、

この話がマイクロ波通信で被害者の頭の中に

直接、伝えることが可能という認識が形成されつつあります。

 

要するに、マイクロ波通信を悪用する国家犯罪の存在が認知されつつあり、

犯罪被害の解決に近づいているのです。
 
そこで、12月の勉強会では犯罪被害の解決という観点で
法律問題に触れます。
 

ちなみにマイクロ波勉強会の経緯は

下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 

マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

 

電子情報通信学会の会員でもあります。

 

現在、情報処理学会の入会手続中です。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項:病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  1500円

非会員 2500円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。

 

一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

メールアドレスは勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、サイゼリアで懇親会があります。

 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

 

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

12月23日の懇親会は忘年会を兼ねて、サイゼリアより高級な場所にいたします。

 

これに伴って予算はサイゼリアより高額になります。

 

レストランなどがまだ決まっていないので正確な予算は何とも言えませんが、

1人3500円とか4000円ぐらいを考えています。

 

上限としては、1人5000円以内に抑えます。

 

最近、懇親会の出席者が増えてきたので、

懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、

この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)

変更してください。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、

実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角で、現在、高層ビルの建設中です。

 

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

 
 

渋谷駅からバス

 

渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から

五反田駅行きなど恵比寿方面に

明治通りに沿って走行するバスに乗車して、

東2丁目で降りてもよいのです。

 
 

恵比寿駅から徒歩

 

恵比寿駅から歩くときには、

明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。

 

問い合わせ

 

下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。

 

コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、

ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

 

あるいは、下記のメールアドレスまでメールをお送りください。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

最後にマイクロ波勉強会の経緯は

下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 

 

詳しくは『自衛隊の犯罪を斬る』http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14589220.html まで

 

 

 

 

 

 

 

tuyoです。

毎日、強烈な頭部、締め付けが酷くボケ状態が続き生活に支障をきたしている。

30年に及ぶ被害生活だが1番、苦しい。

精神が安定せず、あいさつ程度しか人と交流がもてなくなっている。

しかし、ここまで、やれれるとはな・・・

今日も一日中、悶え苦しんでるよ。

 

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テーマ:

2016年11月23日、水曜日に午後2時から午後4時まで

氷川区民会館で第14回マイクロ波勉強会を開催いたします。

 

いつもは土曜日又は日曜日に勉強会を開催するのですが、

今回は会場の予約の都合で、水曜日、祝日になります。

 

テーマ:技術開発の経緯

 

マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信では、

誰もいないのに声が聞こえるという幻聴を起こせます。

 

また、音声対話システムが人間と同様に話をして、

この話がマイクロ波通信で被害者の頭の中に直接、伝わります。

 

ときには音声対話システムが機械の分際で

人間様にあれこれ命令することもあります。

 

音声対話システムはただの機械に過ぎないのに

人間とそっくりの声を発声したり、

人間と同様に喜怒哀楽を声で表現します。

 

これらの技術的トリックのために、

被害者はすっかりと騙され、

音声対話システムを人間と誤認するのです。

 
イメージ 1 
 
 
 

それでは、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信及び

音声対話システムは、誰がどのような目的で開発したのか、

ということが問題となります。

 

そこで、第14回マイクロ波勉強会は、

マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信、及び、

音声対話システムが開発された経緯、

この通信技術が悪用される目的などについてまとめます。

 

第14回勉強会は、ロングセラーになっている有名な書籍に依拠します。

 

この書籍はある学問領域で極めて有名なのですが、

難解にまとめられていることもあり、

その真意がなかなか伝わらないのです。

 

そこで、このロングセラーの内容を分かりやすく解説します。

 

また、このロングセラーの書籍だけでは証拠として弱いので、

別箇の文献で証拠を補強いたします。

 

通常の勉強会と異なって、今回は理系のトピックは少なく、

文系のトピックが増えます。

 

ちなみにマイクロ波勉強会の経緯は

下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 

マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

 

電子情報通信学会の会員でもあります。

 

現在、情報処理学会の入会手続中です。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項:病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  1500円

非会員 2500円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。

 

一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

メールアドレスは勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、サイゼリアで懇親会があります。

 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

 

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

なお、11月23日の懇親会はいつも通りサイゼリアになりますが、

12月の懇親会は忘年会を兼ねて、サイゼリアより高級な場所にする予定です。

 

最近、懇親会の出席者が増えてきたので、

懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、

この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)

変更してください。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、

実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角で、現在、建物の建設中です。

 

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

 
 

渋谷駅からバス

 

渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から

五反田駅行きなど恵比寿方面に

明治通りに沿って走行するバスに乗車して、

東2丁目で降りてもよいのです。

 
 

恵比寿駅から徒歩

 

恵比寿駅から歩くときには、

明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。

 

問い合わせ

 

下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。

 

コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、

ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

 

あるいは、下記のメールアドレスまでメールをお送りください。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

最後にマイクロ波勉強会の経緯は

下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 

 

詳しくは 『自衛隊の犯罪を斬る』 http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14572340.html 

 

 

 

 

 

tuyoです。

昼夜、被害、被害で相変わらずどうしようもない。本当に残酷な被害攻撃で参っている。

苦しさが尋常ではない。いい加減にしてほしい。

最近のニュースで気になるニュースがあったので記載します。

『ミナミ通り魔殺人 礒飛被告「死刑になるのは怖い」』 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000007-kantelev-l27

この事件も幻聴によるものだと弁護人が言っている。本人の自供によるものだけど、

音声送信のある被害者はどう考える?

今まで数々の事件があるが、『幻聴』というキーワードはかなり多い。

代表的な例として記憶に新しい5人を殺害し『テクノロジー犯罪』と言った被告がいるのは

皆さんも覚えていると思う。 幻聴という病気だと思う?

今まで起きた事件で幻聴がするという被告は多くいる。 絶対とは言わないが音声送信をうける被害者としては間違いないと確信している。

どう思う??   

精神のパニック的な混乱、被害ストレスの爆発、あいつが加害者と思う、思い込みという勘違いには十分に注意しなければならない!

被害者の精神を混乱させるのを防ぐためにも間違っていない被害知識を身につけなければならないと思う。 身近な人を加害者と思ったり、被害ストレスでの精神混乱があり暴発してしまう被害者は本当に気をつけなければならない。 集団ストーカーの被害者は電磁波の恐怖をよく理解していない人も多々いる。 肌身に感じなくとも電磁波は脳に錯乱的な障害を与えるということを理解しなければならない。 この錯乱的攻撃は妄想をいだくということを理解しなければならない。 自分では本当におきていることだと思っているが実は電磁波攻撃での

妄想障害が強く出ていることに気が付いてほしい。 俺も20年前は集団ストーカーの被害者だった、リアルに周りの人が俺を攻撃していると思い、怒鳴り込んだりと散々迷惑をかけた。

テクノロジー犯罪が終わったという人は俺の知っている限りは1人しかいない。

しかし、集ストが終わった人は何人もいる。

しかし、テクノロジーの拷問は終わらない・・・

 
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