Make a whi/t/e sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周

And this same flower that smiles today
   Tomorrow will be dying.

視力が悪くなっていくと同時に心も世界も霞んでいくー。
悪化する前に、よし!いまのうちだ!
女子大生。ウクレレとときどき鍬
ワークキャンプに参加しながら世界一周☆

NEW !
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強烈なインドの3週間を終えて、

ついに 日本に帰ってまいりましたー。





幸せですヘ(゚∀゚*)ノ


まず、周りに悪臭がしない!!



そんなくだらないことはいいんですけど、

何より家族と過ごす時間。


帰ってすぐ、実家にいない姉2人を除いて、
家族みんなですしを食べに行って、(車乗ったとたん気持ち悪くなって夢にまででてくるほど、恋しかったすしを前に、マンゴーフローズンと茶碗蒸ししかたべれませんでした(/TДT)/

弟の彼女との話し聞いたり、妹の愚痴聞いたり

妹と一緒にお風呂はいって一緒に寝たり。


友達と電話して、みんなの声久しぶりに聞けたのも、すっごくうれしかった!
まだ、電話できてない人もいるけど。

ななすけー、まいちー

幸せってきっと日常のなにげないとこにたくさんあるんだけど、
慣れってもののなかにきっと 隠れてしまうんだろうね。


離れたときや失ったときに気づくもの。



でも、慣れてしまったらすぐに忘れちゃうんだよね。



だからこそ

こうやって、幸せってものにきづけたときにこそ、

幸せって気持ちをかみしめて、そしてうれしかったらうれしいとか
その気持ちを言葉にだす。

もうそれを忘れないように、
たとえ前みたいに  慣れっていうものでまひしてしまっても

そのことに気づけるように。




人ってそんなもの!
過ちをおかしても、また繰り返したり、大切なことに気づいては、頭から抜けていってしまう。

でも、きっと
そういうなんどもくりかえし経験をしていくうちに、きっと、
それが自分のベースとなっていくんだと思うよ(`Д´)ノ



私も、今年一年は、過去の自分というか、今までの自分を生かせるように頑張っていこうと思う。

新しいものをがつがつ取り入れるんじゃなくて、
過去に、もうすでに自分が手に入れていた 大切なものに
いろいろ付け加えて行きたいと思います\(*`∧´)/




さいきん、急に  手のひらに運命線が現れました!!

おっ、おおっ!?


進みましょうかーーー!(・・。)ゞ







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久しぶりの更新!!

久しぶりすぎるー。


いまトルコにいます。


珍しく、ダイレクトに日本語が打ち込めるんで、ブログ更新しよかーって気持ちになったわけでする。




あ、マイパソコンは、


壊れました(°∀°)



サイバーカフェで、ブログ更新のためにお金は使えないので、


日本に帰ってからの、



振り返りブログの更新とさせていただきます(*゚ー゚)ゞ



そのときは、きっと きっと

しっかり書きますんで、



帰国してからも、ちょくちょくチェックしてやってください(●´ω`●)ゞ









帰国日が決まりました。



2月21日(成田)です。



インドからの帰国です。


インドで気が変わって、もう少し早くなるかもしれません。


遅くなるかもしれません。




帰国まで一ヶ月過ぎました-----




最近心境に変化が。



日本帰りたくないーーーー!!1





あっ、昨日ベリーダンス見ました。あの腰フリフリする踊り!

トルコの女性は美人です。


女性って美しい--

女性って素敵---


そういえば自分も、女性なんだっけ---



忘れかけてました(゚.゚)ゞ


腰のくぼみが見事になくなってきた今日この頃。


日本に帰るまでには、くぼみを取り戻したい!!(・・。)ゞポリポリ






トルコ人の男性は優しいですよ!!


お店に行って、そこのオーナーさんと話してって、

半日ぐらいはそうやって楽しめる!



トルコは、お勧めの国-ヘ(゚∀゚*)ノ



かっぱどきあ は、行くならこの時期ではないほうがお勧めです。




では、また!!


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「人生の100のリスト」って本。大学で出会った私が尊敬する先輩がお勧めで、貸してくれた本。


内容は、筆者が作った人生の中でしたいことの100のリストを達成していく体験談を書いたものです。

これを読んだあと、すぐに「私も100のリスト作ってみよう!」っておもって作りました。たぶん大学一年生のときだったと思う。

達成できるわけがないものでもなんでもいいから、とりあえずかいてみようって

いろいろ絞り出して書いて80個ぐらいかけた。

なかには、ちいさいおっさん(芸能人とかがよく見るっていう小人)を見たいとか、

もかいたりしてたっけ(`∀´)

そんなリストの中のもの、

実はこのボライヤーになってからの一年でたくさん達成できました^^

まず、


・ナミス、ナフォ、ナテネに再会する


タイにあるヤフー村という山岳民族の村で一年半前にミラー財団のスタディーツアーを通しホームステイしたときにであった子達。どうしてもどうしてももう一度ヤフー村にいって会いたいって思っていたので、

ぼらいやーの期間中、もう一度ミラー財団で一カ月間ボランティアしたときにヤフー村に訪ねることができ、元気そうな顔を見ることができましたー。しっかり私のこと覚えててくれたし、私が送った写真も引っ張り出してきてわざわざ見せてくれた。

一年ちょっとだけど、身長も雰囲気も成長していて、それを見れてすっごい嬉しかった。

絶対またヤフー村には行きます。

・オーロラを見る

アイスランドのワークキャンプ。オーロラを見たいって理由も大きく

ここを選んだ。でも時期にオーロラ見るの難しいって言われてた。

だけど、まさかの!奇跡的に  オーロラ現る!!しかも一日だけじゃなく4日ぐらい!!感動でした!自然が作り出すものってなんてきれいなんだろーって!!

・サハラ砂漠で星空をみる

これ、何年も前からずーっと憧れてたこと。

星空とか月とか、そういう夜の静かな景色大好きなんです。

きっと ますむらひろしの「銀河鉄道の夜」を小さい頃よくみていた影響がおおきいと思うんだけど。

だからモロッコは絶対ルートにいれたかった。むりやり押し込んで

3日間だけ、ほとんどサハラツアーのためだけにモロッコよりました。

私がサハラ砂漠にツアーにいったとき、ちょうど新月で、

すっごくきれいたっだ!!初天の川みれた!

七夕が誕生日の私。毎回誕生日は、今回は天の川見えるかなーって空眺めるんだけど、

たいてい日本での七夕って天気悪いの。

だから、満天の星

空のなか天の川見れた時は、

飛びまわりました!走った!ジャンプした!くるくる回った!

近くの一番高い砂丘登って何時間も星空眺めた!

あー、砂漠ってすばらしい^^幸せだったなー。

友達●●ちゃんの彼氏を見る

これは、まさかこんなすぐに達成できるとはおもってなかった。

この●●ちゃんとは、大学で一番か2番を争うとっても仲の良い友達。

でも、この子の口から全然恋愛の話とかでなかったんだけど、

友達として、幸せな恋愛ができるといいなーって気持ちでこのリストに書いたんだけど、

私が日本を離れ一カ月後ぐらいに、報告を受けました。

まさかの、

わたしの男友達の中で、比較的相談とか聞いてくれたり、なんだかんだ私にとっては深い仲の男子

と付き合ってましたーー!!

あらー!!よくどっちとも、相談をきいていたりしていて、

あれっ、最近お互いの話がよくでるなーとかおもってたら、

あらー!!!付き合ったの。

どっちとも私にとって大事なぞんざいの二人が

付き合ったー!!!

びっくりでした^^   リストを書いた時、これっぽちもそんなこと想像できなかった。

ちなみに、この二人は私と同じ学部でおなじコースです。

今まで、ふたりそんな関わってなかったのに、私が休学した後、ある事件をきっかけにぐっと仲が深まったみたいです。

出会いって、意外なとこにあるんですね^^

うー!手相見てもらったときに、言われた言葉。


20歳までは比較的悲しい恋ばっかりになるけど、21歳で大恋愛をするよ。

7月に21歳になりました。 もし手相占い当たっているなら

大恋愛の相手は誰なんでしょうー。海外にいて転々としていたら、大恋愛できる相手なんてみつかりませんー(゜▽゜ノノ゛


母をスペインに連れていく

数日前、母がスペインに旅発ちました!やったー!!!!

お母さんずっと行きたいって言ってたから、歳とって飛行機のれなくれる前に

私がその夢かなえてあげたいって思ってた。

去年のお母さんの誕生日に、スペインの旅行の本買って渡して、



いつか連れて行くから、行きたい場所考えといてね

っとか言っていたけど、


こんなんで私が海外行ってしかも、さきに一人でスペインなんかいってるうちに、

長女の姉が母をスペインへ連れて行きました。


さすが長女です。 


連れていくとか言いながら、旅行本とかも渡しときながら、


お金を使い自分だけ先にいている自分、


三女です。

お姉ちゃん、ありがとう!これで、お母さんもうスペインに対して悔いはないね^^

ほかにも何個か達成してるかも(`∀´)

まだまだリストにはたくさん。

叶いそうにないこともあるけど、この先、それを目標にがんばるの

なんだか楽しみです^^

みなさんも

人生の一〇〇のリスト書いてみてはどうですかー?(*^o^*)


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12月15日

どうも。今日歩道あるいてたら、頭をガツンとなぐられました。

痛いって思って振り返ったら、

バスのフロントミラーでした。バス停車ちかくだったので。恥ずかしかったー。

はっちがそのときいてくれてよかったー。





今日書くのは、

スーパーマーケットの近くで物乞いをしている子供たちのこと。

ここBULUBULUには、比較的しっかりしたスーパーマーケット(タスキーズ、UCHUMI)が

あつまった場所があります。

サイバーカフェがあるためそこをよくいききするのですが、そのたび、ぼろぼろの服を着た子供たちが、give me 10ksh Give me some food or drink

と言ってきます。私はただ首を振って通り過ぎるのですが、

そのたび、なんだかなーって。


自分が正しいことをしてるのかわからない。自分にとって10kshやすこしの食べ物なんて、べつに大きなものじゃない。

それなら、その10kshや食べ物でその子たちに生活やおなかが少しでも満たされるのなら、あげるべきではなもいのかと思う。

私は、いつなのか誰からなのか忘れたけど、物乞いには、モノやお金をあげるべきではない。

そう教えられたことがある。比較的、日本の中では、そのように教えられることが多いのではないか。

(物乞いの子供たちは、雇われていて、もしその子たちにお金をあげたとしても、その子たちの手にはいかない)だとか、

(もし、お金を与えてしまうと、彼らはそうやってお金を得ることを学び、仕事やほかの方法でお金を得ろうとする努力をしなくなってしまう)だとか。

、海外にでて、いろんな国で物乞いに出会い、それについては毎回頭に引っかかる。

途上国で物乞いを見た時など、先進国からきた裕福な人でも、物乞いになにも与えないが、

現地の人が物乞いに何かを与えていることがある。

そんな光景を見ていると、ただ見て見ぬふりをして通りすがる自分が間違ったことをしているのではないかってよく考える。

一回私がホットドックを食べながら歩いているとき、

小さな赤ちゃんを抱いているお母さんに、

Give some food for baby って 言われた。ホットドックをちぎってあげたら、すっごく嬉しそうな顔をしてお礼を言ってきた。

そんな体験をしたりすると、やっぱり気持ちがあるならあげるべきなのかなっとも思えてくる。

物乞いについて、

少しのお金や物をあげることは、確かに彼らの少しの助けになる。

少しでもお金をくれる人が、ある程の数いれば彼らはおなかを満たすことができるのだから。でも、それが本当の彼らのためになるのだろうか?

命をつなぐっていう意味では、そのようにお金をすこしでもくれる親切な人がいなければ、

彼らは明日を過ごせないかもしれない。



でも、

ただモノをあげることは、結局一時的なことでしかない。

特にただ、お金を求めるだけの物乞いにたいして。

もし、彼らは、そのようにしてお金をもらっていたら、ずっとその方法でお金を得ろうとするだろう。

それは、そのような方法で、物乞いとして生活していく人が増えていく原因になりかねないかもしれない。

例えば、開発途上国への支援などでもよくあることだが、

食糧支援や、何かものをあげて支援することは、その時は役に立つが、

支援者側が、その国を離れた後は、支援されていた側は、もとに戻ってしまう。


一時的な支援にしかならない。

でも例えば、技術支援、その現地の人達に技術をおしえたり、

あくまで彼らが、自ら自分たちで自分たちの生活をよくしていくようにサポートするのが本当に必要な支援だと思う。そしたら、支援者がいなくなったって彼らは自分たちでどんどん改善していくとができるのだから。一時的なものではなく、永続的なものとなる。

この場合も同じだと思った。

私個人の意見としては、少しでも彼らに努力してほしい。

だって、彼らは手もある、口もある。やろうと思えばいろんなことができる。

いままで、いろんな物乞いを見てきた

観光地で何かを売ったり、サービスをしながらお金を求める人。小さな子供をだきながら、この子のためにお金を下さいって言ってる人。ただ受け皿を前において、待っている人。




決してうまくないけどリコーダーを吹いて、誰かがお金を入れてくれるのを待っているおばさん。

タイで見た、盲目や五体不満足の人達が集まって、太鼓や楽器弾いてパフォーマンスしてお金を得てる人達。

なにもしないで、お金を得ようとするよりは、全然いいとおもった。

なんでもいいから、なにかトライしようとする気持ち、そんなきもちにおい金をあげたくなったりもした。きっと私だけじゃないと思う。




ここにいる子供たち、みんなパワフルだ。

きっと集まってみんなで何かすれば、人々の心を動かせるだけの力を持っていると思う。

エンブーのある小学校で、生徒たちがダンスや歌をパフォーマンスしている時、すごい迫力だったし、生徒たちのパワーを感じた。


きっとこの子たちもそのパワーを持っているはず。

だた、お金をねだるだけじゃなく、すこしでも、何かをすれば、きっと、彼らの力に少しでもなりたいって思っている人っててもお金をあげるのには抵抗があった人達も、

快くお金を渡すごとができるのではないかと思う。


昨日、物乞いをしてきたある9歳ぐらいの女の子と、少し会話をしてみた時に、

なにか私に力になれないだろうか?って想いがうかんできた。


ホストファミリーのもとに帰ったときに、何気なくそのことについてはなしてみたら、

ピーターは、背中を押してくれた。



私にできることは、大きなことではないと思うが、行動を起こさないよりは全然ましだとおもう。

小さな変化が集まればいつかは大きな変化へと繋がる。

継続が大事であり、私はケニアに長期滞在できるわけではないけど、

このホストファミリーもスラムに対しての様々な支援を行っているので、私がここを離れた後は、

お願いすることになるけど、

最初のスタートをすこしだけお手伝いさせてもらおうと思ってます。


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12月13

 

今日の作業内容。

コンポスター作り

 

 

コンポスターとはなんぞや! と思う方たくさんいるとおもいます。

わたしも農学部生でありながら、

「コンポストcompost」(堆肥)という単語をこのケニアで2か月前ぐらいに知りましta(°∀°;)b

コンポスターとは、そのコンポスト(堆肥)を家庭から出る生ごみをそこに捨て堆肥を作る

ためのものです。

 

簡単に言えば、生ごみを捨てるための場所ですね。

二つに仕切られていて、片方に生ごみをいれ、それが腐敗してにおいがなくなってきたら、

隣の仕切りに入れ、その後堆肥として使えるようになる。

 

農業に関係あります、これ(°∀°)b

実は私、農業関係のことをやらせてもらえるという紹介で、ここにお世話になったのですが、

R って環境系ですよね って実は思ってるけど、

環境も農学も関係してるので、まぁいいかって^0^こうやってコンポスター作りにも参加してるし、

大きなポリ袋で野菜を育てているプロジェクトについても、教えてもらうようにお願いしたので

農業関係も関わりますヘ(゚∀゚*)ノ

 

ちなみに、この生ごみからコンポストを作ろうって考えも3Rに関係あります!生ごみの有効利用だからね^^

 

 

さて話を戻して、

そのコンポスターを作るため、

8時半にPEMA集合。はい、今日もロビンソンは30分後に来ました。ケニアンタイムです^0^

デイビット(建設担当)もロビンソンと一緒に到着。

すぐ、コンポスターの材料の木材を買いにいきました。

 

そのとき、city cartonを通ったおかげで、そこらじゅうにどれだけゴミが捨てられているかを把握することができました。

水路もゴミだらけ。ナイロビリバーなんかひどいの。


Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周

 

地層にゴミが埋まってるように見えるでしょ?

でもこれロビンソンいわく、ただ表面に張り付いているだけなんだって。

みんなが川にゴミをすて、水の流れの影響で、ゴミが運ばれ、こうやって表面にたくさん集まる。

ちなみに、この川は、雨季になるとあふれるので、この写真のとこだけでなく、川から少し離れたところまで、ゴミが運ばれ、地表にプラスチックのゴミがたくさんたまっていました。

 

 

これだけひどいゴミ問題。

実は、ゴミにたいするプロジェクトはもう行われているそうです。

world bank project

でも、政府が行っているプロジェクトではなく、政府はただ、見渡しているだけだそうです・・・。

内容は、スラムに住む人たちを雇い、このナイロビリバー付近のごみを拾うというものです。

だいたい一区間、例えばcarton
city の付近では、約20人ほどの人が、土日以外一日8時間ほど

ゴミ拾いを仕事として行っているそうです。



 

それでも、まだまだこんな状態です。時間がかかりそうです。 


Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周


Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周
プラスチックのゴミがたくさんまじっている畑。もちろん野菜の生育は阻害される。

 

一緒にいたロビンソンに質問してみました

「みんなは、このゴミをみて何も感じないの?」

「彼らにとってはこれは見慣れている風景だからね」

 

それはそうだよね--

最近疑問に思ってたこと。

ゴミの問題について

PEMAの子供たちに説明するとき、どう説明しようってピーターと相談していた時、

ピーターが「例えば、ゴミと人々が臭がっている絵や、ゴミにハエがいっぱい集まっている絵をかいたりすれば?」と助言してくれたけど、

 

それは、もうすでに毎日子供たちが当たり前のこことして目にしていたり、感じ取っていること。

それを絵にして見せても、子どもたちに効果はあるのかなって?

 

 

やっぱりそれだけじゃだめだよね!

ロビンソンいわく「ゴミがあったら見かけが汚くなる、臭いにおいを放つ」

子供たちがごみが及ぼす悪影響について知っているのはそれだけって言ってた。

それを聞いたら、私たちが子供たちに説明すべきことが少しわかってきた気がする。

子供たちの目には見えてないとこを、説明しなきゃ。でも。あくまでわかりやすくだなー。

 



 

 

 

コンポスター作りが終わったら、次は3R・ゴミ問題についてのレクチャーの準備だ!。

 

 

木材を買い終え、(木材は一回使用した中古品を利用しました!これもリユースだね^^)


Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周
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Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周

おつかれさまでした。

ロビンソン、デイビット!


テーマ:
PEMA 「考えよう3R!ゴミ問題、FLOG LEAP子どもから両親へ、両親からおばあちゃんへ」

 










今回、私がケニアのBULUBULUという街にあるPEMA educationcenter
というところで、インターンシップとして、プロジェクトに関わらせていただけることになりました!



まず、PEMAの紹介。
PEMA小学校では、すぐ裏にある「CITY CARTON 」というスラムにすむ子供たちのための小学校です。
ここにすむ子供たちは、給食費や授業料などのお金をはらえないため普通の学校に行けないのです。




今回の私が行うプロジェクトは、
このPEMAの子供たちに3Rについて教えていき、まずは、ゴミをBIO NONEBIO に分別するという簡単なことからできるようになってもらい、


子供たちから両親へこの分別活動を普及させていく。そして長いスパンでみての最終目的としては、ケニアのゴミ問題、ゴミが及ぼす環境や人への健康についてみんなが考え、
ケニアの街の視界からゴミが消えることを目指しています。








プロジェクトの活動内容としては、
まず、



・PEMAに5か所BIO NONEBIO用のゴミ箱を設置する。
・BIOのごみからコンポスト(堆肥)を作るための、コンポスターをPEMA学校に2つ設置する
・子供たちに、ゴミの分別の仕方、3Rについて、ゴミが及ぼす環境や人々の健康への影響についてレクチャーする




私がいる一カ月のいる間で大きなことはできませんが、
せめてPEMAの子供たちにケニアのゴミ問題について知ってもらい、
2つにゴミを分別する習慣をみにつけてもらいたいと思っています。


ピーター(ホストファミリーのお父さん)がよく言ってること、


小さな変化から始めよう!。
すぐに大きな変化を求めてもうまくは行かない。




ピーターは過去にリサイクルについての活動を普及させようとしたことがあり、
そのときは、家庭からでるごみを5つに分別しようとしてたそうです。
でもやはり、その活動は失敗に終わったそうです。
今回はたった2つに分別!それならシンプルなことです!きっとそんな一般家庭の人々の負担にはならないでしょう!小さくて、簡単なことから始めましょう!^^ぽれぽーれですな。






大学で小学校生の授業サポートのボランティアをしていたときに思ったこと、
ただ、それをしちゃダメ!って叱るのではなく、なんでダメなのか、その理由をしっかり伝えることが大事!
それと同じように今回も、 
ゴミを分別しましょう!
じゃあ何のため?分別しなかったらどうなるのか、
なぜ分別することが大事なのか、そこをしっかりつたえていきたいと思いますヾ(@°▽°@)ノ

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だいぶ前にかいた半年振り返り日記。今見つけて、はっち(ぼらいやーのなかま)が載せてといってくれたのでまさらだけど、載せます^^;


個人的な内容だから読んでもおもしろくないよー^^







ぼらいやーのメンバーが
ボライヤーとして活動する期間の半分をそろそろすぎるので、振り返りを書こうかなって
いってたので、私もかこうかと思います。

もう半分過ぎてしまったカー。はやい・・・



うー。文章が書けない!!

読みやすさとか、関係なしに
ひとり言のように書かせてもらいます(°∀°)b



まず、成長について。

前の記事に書いたように、
1か月近く経ったころから、
他のメンバーは成長を感じ始めているのに
自分はなにも変わっていないことに、焦り始め悩み始めた。

でも、ぼらいやーメンバーのはっちと話せたおかげで、
これは乗り越えられました。


ぼらいやーメンバー 一人ひとり、目指すべき目標は違うってこと。
みんなと同じ点で同じように成長するものではないって気付けたことは大きかった。

自分には、自分で決めた目標や成長したい点がある。


出発まえからわかっていたこと。
私はそんなに一度に多くのことに手をつけれない。

これは、悪く言えば諦めなのかもしれないけど、
21年間生きてきて、そろそろ確実に感じ始めてきたことなんだよ^^;

的をしぼり、それを極める!それが今年の私のテーマなのさ。



で、何も変わってないって、不安に思ってたのは、
自分が中途半端な努力しかしていなかったから。

常に精一杯頑張っていたら、悩んでる時間さえないモノだと思う。
わたしの場合はね。

もしくは、やらないといけないのに、それをする時間がなくて、
やってないって思って自己嫌悪に陥る場合もあった。


ポイント。
欲張らないこと
悩んでる時間があったら、その間目標達成に向けての何かをするべき。
それをする時間がないときは、考えを割り切る!
そして、今やっていることでベストをつくすにはどうしたら?って考える。








この期間のなかで、思ったこと。


わたしの先輩がこんな内容を日記に書いていました。


社会は厳しいと思っていたけど、それは間違いだった。
厳しい人には厳しい。だけど、甘えている人には厳しくはない。




この言葉に、すっごく共感した。

私は、大学での私を取り巻く環境が自分にとって甘くなっているように
感じ、もっと厳しい環境に置かれなければ、成長しないのでは?

と思い、一年間ぼらいやーとして海外に行くことを選んだのもある。
海外は自分にとって厳しい環境だと思っていた。


でも、それは間違いで、厳しい環境にするか甘い環境になるかは自分次第だった。


私は、英語がしゃべれない。でも、
なぜかコミュニケーションはとれている。

なぜかって、
相手がなんて言っているかわからないときは、笑顔でごまかしていたからだ。
そんなんでも、
ワークキャンプはなんとかやっていけたし、メンバーとも仲良くなれた。
厳しい環境ではなかった。

いろんなことに対する準備もしっかり前もって行わないといけない。
でないとすべて自分に帰ってくる。

案の定いろんな問題が起こりそうになった。
でも、そのたび私は誰かに手を貸してもらって、助けられていた。


ごまかしが許せないなら、
必死で理解しようとして、必死に勉強し、それでも理解できないって大いに悩んだり、
人に頼らず、自分で何とかしようとしていたなら
下調べや準備にすっごく時間をかけて、ストレスを感じて。
それでも、ハプニングが起こるなら、さらに大変さを感じて。


自分が自分に対してもっと厳しかったら、私がいる環境はもっと厳しい環境になっていたはず。

自分自身が、厳しくない環境にしていたんだと思う。





もうひとつ


自分自身について。


海外を離れて2カ月間。

ぼらいやーのメーリスをみて、
めんばーの数人が、悩んだりハプニングが起きたりしたときに、
ほかの人に相談したり、力をかしてもらったりして、

友達の大切さやつながりを感じ取っていた。



でも、
私はというと、何か悩み事があってもたいてい誰かに相談せず、
自分のなかで解決していた。

みんなは、悩みなどを共有することによって絆を深めていっているのに
自分にはそれがないかわりに
相手の悩みを解決する手助けもできない。

私は人とあまり深くかかわれてないよなーって
少し思っていた。


だけど、それは単なる私の思い込みだった。


3か月ほど経ったころ、私の頭の中には常にモヤモヤがあった。
このモヤモヤの原因が何なのかまったくわからないから、
どうすることも、人に相談することもできなかった。

そのとき、気付いたんだけど

今までの私は、当たり前のように、友達に悩みを聞いてもらったり相談したりしてたんだ。

大きく重要なことになればなるほど、なかなか人に相談しないタイプだけど、
そんな悩みを持っているときでも、
結局最後は誰かしらに、話を聞いてもらっていた。


そして、ちいさな不安や悩みのもとは、
大きなモノになる前に、
相談ではなく、普段の何気ない会話として、外にでていたから
その時みたいに、常にモヤモヤや不安を感じないでいられたんだと思う。




人と人との繋がりなしでは生きていけません。
もし生きていけたとしても、何の意味も持たない人生だと思う。

人との繋がりがあるからこそ生きている。








とか言いながらも、
私あんまり繋がりというものを大切にできてないんだけどね((((((ノ゚⊿゚)ノ





でも、前のように多くの繋がりは求めない!!
本当にずっと繋がっていたい、大切にしたいって思う人だけで十分。

広く浅くではなく、狭く深く付き合って行ったほうがいいとつくづく思うこの頃です。
もちろん、最初は誰もが浅い付き合いから始まって行くってのは確かだけどね。


今の私には、そんなに大勢の人を大切にすることはできません。
まだまだ自分のことでもアップアップしている未熟者ですから。




いやー、これ中学校になってからの自分の悪いとこ。



最近、自分がどんどん堅苦しい考え方になっているきがする。

堅苦しいというか、考えが固定化されてきている。

これがいいことなのか悪いことなのか・・・

でも、頑固 と 揺ぎ無い の違いです。

頑固になっちゃうのはよくないけど、
揺ぎ無いものが増えていくのはいいことなんだと思う^^/








もっともっとたくさん感じたことたくさんある。

でも、今回は書ききれないので
内面的なことに絞って書きました。

広い世界にでても、
自分がよく見つめているのは同じぐらい広くて複雑なことだらけの
自分自身の内面です。


あらまー!(。-人-。)



一カ月ちょっと前の自分の気持ち。




ケニアでのことも、
土日に更新しますー^^

テーマ:
12月8日
今日の作業内容



コンポスター作りの打ち合わせ
インターネットで調べ物



今日たいしたことはやっていません得意げ


午前中は、コンポスター作りの打ち合わせをするということで、10時にPEMAで ロビンソンと待ち合わせ。
ピーター家にあるコンポスターのサイズを測り、メモしていざPEMAへ。
ロビンソンは10時半に何事もなかったかのように訪れました。
さすがケニアンタイム!^^ 打ち合わせは十分もしないうちに終わり。
設計図かいてロビンソンに渡し、あとはロビンソンがデビットにそれを渡して、どのくらい費用がかかるのかの返事を待つだけ。

サイバーカフェでの調べ物。 J
ICAをPEMAに招けたらいいなと考えているけど、なかなかケニアで活動している職員の連絡先 が見つからない・・・これは日本のJICAオフィスに直に連絡するしかないのか・・・





ゴミ問題について、ゴミ問題が起こす健康への悪影響、どのページもダイオキシンのことばかり!


もっとずばっとわかりやすいホームページはないのかな。
環境問題とか、大規模な問題じゃなくて、もっとスラムの人達にとって身近な問題、 ダイレクトリーに影響する悪影響について挙げたほうが、耳に入るのではないか。

スラムへの下見をして、自分の目で何が問題かをみなきゃわかんないね。

自分のなかですら、コミが及ぼす影響がわかってないんだもん。 ゴミが道路に散らばってる。汚い。それだけ。 まずは自分からですな。


ところで、今日PEMAに行った時、 ピーターとメリーを含め、10人強ぐらいの女性がたくさんの食糧を囲んで円になって座っていました。

私もその集会に参加させてもらったところ、 あるself group団体がスラムの人達にクリスマスプレセントとしての食糧を、プレセントするというものでした。

それを知って気付いたんだけど、 半円に座っている人々は髪型もきちっとして、清潔な服、靴をはき、イヤリングなとのアクセサリーを身につけている。
半円に座っている人々は、髪の毛は自毛、バンダナを巻いているか縛っているか、ほとんどの人の足元の靴は一部が破れていた。

一か所に集まっているのに、 比較的裕福な人、スラムに住む人達の違いが明らかにはっきりとあらわれていた。

身なりだけでない、表情もだ。
Selfgroupの人達は、にこやかな表情をしている、がスラムのひと 達は、下を向いていたり、けして明るい表情とはいえない。

それは別に、生活の幸せぶりをあらわしているとはいわない。

きっと裕福な人々が、スラムの人々よいことをしていると自覚しながら、食糧を与える。 スラムの人達は、それを受け取るがわ。

肩身が狭いというか、おおきな態度ではいられないのも理解できる気がする。



スラム側のひとたちはどうおもっていたのだろうか。 同じ場所に住んでいても、こんなにも貧困の差がある。世の中不平等だよね。 でもけっして裕福さが幸せさの測りになるとは思わない。





ちなみに、 PEMAは毎年この時期になると、大企業であるUCHUMIやTASKYSに、スラムの人々へのプレセントとして何かもらえないかお願いして、食料品や衣類をいただき、スラムの人々にプレゼントしてるとのこと。

ひらめきと実行次第でなんでもできる(`・ω・´)

どんなかたちでも人のためになにかできる。そう思った。


プレゼントをスラムに住む人たちに渡す時に、メリーがいっていたなかで
ハッとした言葉



「これは少しのものではない。なぜなら神がその少しのモノを完成させるから。それには愛や想いが含まれている」って。

そうだよね、形はとしてどんな小さなことでも、受け取る側からしたらとっても大きなものになるときがある。

それは形じゃなく、気持ちをもうけとるから。 だから、ちいさな親切や想いやり、感謝の気持ちを形にしていくことってとっても大事なんだと思った(`-´)/

テーマ:
今日の作業内容
「BIO」 「NONEBAIO」のゴミ箱作り


マニラペーパーを、10個分のゴミ箱用にカットし
そこに、BIO(生ごみなど土に返るモノの絵)NONEBIO(紙を除く基本的に土に還らないモノの絵)
を書いた。



こういう絵を描いたりポスターを作ることが大の苦手だから、数分紙とにらめっこして固まってた。
やっぱり、ケンとジョナサン(ホストファミリーの息子)にも手伝ってもらうことに。



ジョナサンに絵描ける?描きたい?って聞いたところすんなりOK。
「うん、描きたい」
私の下書きに比べ小さすぎるし、小学生だから決して上手な絵だとはいえない。


でも、そんなこと気にせず恐れす、どんどん作業を進めていくジョナサン!



そうだよね、ジョナサン!!絵が下手、描けないなんていってうだうだしてるんじゃなくて、
やりたいって何も恐れずとりあえずやってみることが大切なんだよね!(ノ´▽`)ノ



最初は、こんな小さい子に絵をかかせるのをお願いしていいのか、
小さい子が描いた絵で、さらに小さいPEMAの生徒たちが理解できるのか、
いや、ここはあたしができるだけ丁寧に絵をかいて丁寧に仕上げるべきでないのか。


とかいろいろ悩んだけど、
ジョナサンがやりたいって言ってくれたからみんなでやろうってやった結果!
素敵なモノが出来上がりました!


特にジョナサンの絵かわいいよね。ケンも絵上手だし。なんだかんだあたしが一番下手だったかも。やってみなきゃ分かんないものですな。



綺麗に仕上げることが一番重要なんじゃなくて、みんなで一緒に作る楽しさとか、協力することとか、そういうことも見ていかなきゃなって感じました。



ユーモアがあっていいゴミ箱ができたよね。PEMAの子供たちが理解できればそれでいい!!
なんか、ピーターと会話をしていると、短いスパンや狭い視野で物事を見るんじゃなくて、
長いスパン広い視野で物事をみることの大切さによく気付かされます。

明日は、コンポスター作りの計画です!

$Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周
$Make a  whi/t/e  sun shines ☆ ウクレレとらと世界一周

テーマ:
ケニアケニア!やっとにほんごが 使える-



久しぶりに、ブログに記事を書こうと

パソコンと向き合ったものの。。。



何を書いたらいいのか わからないー!!

間が空き過ぎました。

にほんご が一段と下手になりました。ルー大島みたいになる-

といっても,えいごは 対して上達していません。

なんどいったかこのっセリフ。



最近獲得した言葉



[下痢][便秘][嘔吐 ][広告]



ちーん



もう英語のべんきょう 頑張るなんていいません。

このすぽんじ あたまが---





こんなんじゃ、日本に帰れません。

姉になんといって いいのやら。

教授のまえでどうこの英語をごまかせばいいのやら 。







この2ヶ月、コーヒー畑にかこまれて囲まれて生活していました。

おかげでコーヒーには すこし 少し詳しくなりました。





コーヒーの実ってってコーヒー豆になる前は

すっごくきれいな赤色してるんだよー!!



あれほど、すばらしい色 人工的にジャ つくれないー



コーヒー、徹夜のおともに良く飲んでいたけど,

わたしなにもしらなかったのね。



コーヒーが私たちのくちに 運ばれるまでに、



たくさんの雨にうたれ,おひさまたくさんあびて,

いろんな 種類の農薬やら肥料やらを吸収して

ケニア人の丈夫な手でもぎ取られ



ケニア女性軍の頭と腰でコーヒーふぁくとりーまで運ばれ



固い皮膚をもった素足でたくさん踏まれながら,

真っ赤な実ピーリング。


その後、またもやおひさまのしたでカラカラ。




そこまでの過程を
ケニア エンブーで見ることができた。




コーヒー農家さんの年に一回の集会に
ホストファーザーが連れてってくれたとき、

みんなで、食パンと一緒に コーヒー飲んだ!


おいしかったー!!


意外なことにコーヒー農家さんですら、
この一年に一回の集会でしか、コーヒー飲まないかたもいるらしい。


そしてまたまた意外なことに

スターバックスの存在もしらないみたい。




年によってたしょう違うけど


コーヒー農家さん、収穫したコーヒの実

1kg= 1.25ドル と交換してもらえる。



決していい値段とは、いえないよね。
フェアトレード認証 を受けていてもこの値段だよ!




よく、開発途上国でのコーヒーファーマーさんの話を耳にするけど、
これが現実なんだね。


世界には目に見えていないことたくさん。



来年からは、
コーヒー豆を炒って粉々にするところまで、
ケニア国内で行って、その後輸出しようという案も出てるみたいです。


今は、コーヒー豆を乾燥させるとこで終えているけど、
もしできる限りのところまで国内でやれば、
他国でのコーヒー会社の手間も省けるわけだし、それだけもっと高い値段で売れるのではないかという
考え方みたいです。



また、
いつかコーヒー畑での写真載せようと思います。





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