さっき店から電話
僕の飛行機チケットだめになった
なんということ!
悪口いっていい?
だめ。
じゃボクは言えることなかった
明日午後授業サボってききにいくわ
もうおこってかなわなかった
昨日は新しい浴衣を買った。
結局自転車を間違ったところに止まって、とられちゃったわ
不仁道だなあ。駐車場を書いてあるのに、
2300エンの罰金払われたなんて・・
なんとこんなにたくさん自転車もとられちゃった
で、昨日かった浴衣は・・
これです!
もう一枚!
ボク自分で着たのだよん~~~~
帯も~~~~~
これ、前だよ。背じゃない^^;
だんだんできるようになった![]()
そしてこの格好で、友達の家にいった
写真たくさん撮ってもらった、
今晩写真を取りに行く、
もらったらまたはる
または・・これなんと夜光のもの!
これ誰がこんなデザインしたの!
友達の入えから出るとき気づいたの
2人ともびっくりした!!
そして友達にもう一度部屋に引っ張られて、写真を撮った
こんな感じ・・
これまさに幽霊みたい!
貞子!貞子だなあ!!
自分まで怖いと思っちゃうほど(笑)
怖かった・・
恋よ恋心、悲しい涙色。
烦死.....
家に帰ったのは11時ごろ。
夜が大好き。
一人で静かな街を走る、自転車の車輪がくるくる回る声が聞こえる。
悲しかったり、うれしかったり、寂しかったりする心が、この声に癒される。
夜の時間がスキ。ボクにしか属しない時間。
昔中国に住んでた家は、都市から離れて、毎日の通学が大変になっています。
小さいごろ親との関係は親しくなかった。
おばあさん、おじいさんと一緒に住んでたの。
それで小学校になった後で、親に自分の家につれていった。
あの時、自分の家なんか大嫌いだった。
ずっとボクが日本に来るまで、家にいて親と一緒にいる時間も少なかった。
あの家・・・もう二度と帰れない。
高校は寮に住んでた、週たびに一度家に帰る。
そして毎度も自分一人で空っぽい家にいて、ふっと窓から外を眺める。
僕の家の後ろにはほとんどの時間に人がいない、汽車の軌道、
雑草がいっぱい生きてて、いつも風の中で重いままに揺らり揺らり
窓のすぐ外は、手ですぐ触れるように茂って伸ばしてる木の枝だった。
夏になると、窓の隙のところにはいつもしんだ虫の死体が見つける。
夜には、名前わからない大きな虫が翼を閉めたままに窓のガラスの上に止まってる
とても静かなところだった。
いつかこんなところが好きになった。
高校2年、深夜薄暗い照明の下で、小説を書いてるボクはイヤホーンをつけるとはいえ
相変わらず大きな声で思わず窓のところを見かけた。
蛾だった。
相変わらずの蛾だった。
部屋の中の光を憧れて激しくガラスへぶつかってる。
ポンポンと、自分が死ぬまで。
あの時こそ、書いてる小説の名を「夏の蛾」にすることした。
いつも夜か、朝に家の後ろにあるがらんとして静まり返る汽車の軌道へ行く。
カメラを持って、散歩しながら寂しい景色を撮る。
肩のそばから早いスピーとで擦れ違って去る汽車も時々ある。
早くて大きな声を出す風が顔の肌を打つ。
その風の中で乱れてしまった髪。
こんなところは心を癒す。
ときにはそこに働いてるおじさんたちが話しかけてくれる。
「おはよー。今日も写真を撮ってるね」と・
こんなことは朝早いときしかありません。
ボクは、一人の夜が大好き。
いつか寮から出て自分で一人の暮らしをするのを憧れる。
その時は大きなガラスの窓のすぐそばにペットを置いて
毎晩夜の景色を見ながら優しく吹いてる涼しい風を浴びて薄暗い明りの下で本を読む
疲れたらそのまま寝る。
ここには落ち着かせることができるところがない。
どこへ行っても、どんなに静かでも、
誰かに見つかれちゃう。
心には不安になってる。
真っ冬の夜にいつもひとりで公園でブランコをこぐ、
寒気をして、寒い風の中で体が痺れてゆく。ずっと、最後は寒さを感じなくなるまで。
家に帰りたくない。
どこにも、行きたくない。
夜の街を歩く、自分の足音しか聞こえない感じが心を癒し・
こんな感じでいい。ずっとそうだったらいい・
どこにも行きたくない。
ただ風の中で夜のどこかに座りたい。
このままに座って、何かを考える、
考えて疲れたらこのままに寝る。
こんなところがほしかった。
最近はなんとなく憂鬱だなあ
なぜかわからないが、
とにかく、心乱れてる、落ち着けない、なんでもしたくない。やる気がない。
元気もない。
どうしたかな、自分はいったい何のことに悩んでるか全然わからない!
特に今日、まさに死にそうな顔してたんだ。
![]()
それで学校の人たちに「どうしたの!夕べよく眠れなかった?元気ないなあ」
っていわれて「いやいや、最近ずっとそうだ」と返事した。
昨日は直接に目の前輝いてる星いっぱい見えちゃった。
疲れるせいかな
最近もいくら覚えてる再テスト連続!
何でも頭に入れない
風邪のせいかな
先生に「今頃風邪ひいたら大変だよ、そろそろ受験じゃない」と言われて
先生・・・ボクは風邪ひきたいから引いたわけじゃないもの 
飛行機のチケットも、今まで買えなかった
どうしよう!どうしよう!
今晩中国物産店に行ってみたい。
そこでもチケットを予定できるそうだから。
明日の21時ごろ、店長によばれて店へ行く予定です
だから明日いつ帰れるかわからない
あなたの不眠になるとき、その時、あなたは誰かの夢の中で現れるって
あなたは、信じますか?
フロイトの「夢の解析」によると、
人の夢の「源」は一切現実の生活から探せるということです。
でもそうすれば夢の本当な意味も失ってしまうのではないかと思いました。
夢にはこんな3種類ある。
一つは昼に思いつつあるものが、夜の夢の中に映った
一つは、何の意味もない、めちゃくちゃな夢。
もう一つの夢とは、本当な意味のある夢と思います。
現代の人々は科学を信じて、老荘の哲学を信じない。
僕から見れば、科学なんて人間が自分を慰めるようなものにすぎない。
この世界には人間の知らないものはまたまたたくさんあります。
昔の人々の思い込んで信じてたものは何時の間かあの時代の人々に覆されて
そして今の人々の信じてるものが生まれた。
こんな「もの」も、いつかきっとまた誰かに覆されて
また新しいの世界の定義が来るかもしれません。
人間は自分を強く思ってる。
人間以外のすべてを無視している。
世界をよく見えないから、思うままに罪を犯す。
ボクは神様を信じてる。
因果輪廻を信じてる。
神さまは天の中からしたの人々を見ている。
人の世はもともと地獄。
うれしみがあれば苦しみももちろんある。
人間関係も、いわゆる利益で作った複雑な網にすぎない。
これ知るものの、抜き出すことができない。
生きる限りはね、この網の中で歩くほかない。
だが、人の世も天国。
人次第違うなあ
ボクは人間の夢にはきっと何か伝えたいことがあるのを信じてる。
その「伝えたいこと」を探すのは難しい。
「あなたが不眠になるとき、その時、君は誰かの夢の中で現れる」
という言い方があります。
本当なことかどうかわからないけど。
そうだったら、いったいどんな糸がこの2人をつながってたのだろうか。
人と人の間の絆は本当に不思議なものである。
いつから自分の夢を記録するようになった。
そしていつから記録しなくなってしまった。
もう、よく覚えない。
夢というものを・・覚めた後、さっぱり忘れてしまいました・・
何日もあれらの夢を見たんだ。
そして最後の日に・・
あの冷たい目付きしかもう覚えられなかった。
冷たかった。
そして怖かった。
怖かった。
そして冷たかった。
夢から覚めて、うっかりすると憂鬱な気持ちになってしまった。
いつも、何日も、今も。
ねえ?
あの日不眠だったのか。
Amebaおすすめキーワード