10月のお知らせです
福岡でかくりん気功と治った方の体験談の会があります
お近くの方は、お越しくださいませ


ガン生還体験発表&気功指導



10月1日(土)10:00-16:00

コミセンわじろ2階[第1会議室] 福岡市東区和白丘1-22-27
JR福岡工業大学前駅となり 電話:092-608-8480

10:00~12:00 気功指導 定員40名

講師:春名伸司氏(2001年 中咽頭ガンⅣ期)


13:00~16:00 定員50名
ガン生還体験発表・座談会

講師:佐倉克彦氏(1996年大腸ガンⅣ期)
:森本美弥氏(2004年中咽頭・肺ガンⅣ期)
:春名伸司氏(2001年中咽頭ガンⅣ期)


参加費:通し 2,500円、各部のみ2,000円

ガン生還者の会 希望」事務局 井上まで
メール inoue@ganseikan.com
TEL:090-9472-7636


講演者プロフィール

佐倉克彦氏(福岡県在住) 1996年 大腸ガンⅣ期(肝臓転移)
1996年2月 大腸ガン手術、同年8月 転移性肝臓ガン手術。
同年9月より玄米菜食、枇杷療法、イメージ療法、温熱療法等を開始。
技術士化学部門、工学博士。自身のガン闘病体験を語るとともに、化学の専門知識を駆使して、なぜこれらの療法がガン治療に有効なのかを分かりやすく説明して下さいます。


森本美弥氏(徳島県在住) 2004年 上咽頭および肺ガン発症 2006年 再々発 脳転移 余命1年宣告 死を覚悟して3大療法を離れ、蓮見ワクチンによる免疫療法と同時に徹底した生活習慣の改善を行い、生還を果たす。現在は積極的に講演活動も行い、癌で苦しむ人たちにエールを送り続けている。


春名伸司氏(岡山県在住) 2001年中咽頭ガンⅣ期
廃人の危機すらあった15時間の手術と1週間の植物状態を経て生還。現在はNPO「いきいき健康長寿研究会」を主催し、がんの語り部として、体験に基づいた講演や気功の紹介などを行っている。
著書「末期ガンを乗り越え100歳をめざす」「がんの手術をする前に」




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先日、たこ焼きの味を、念によって変えるという
たこ焼き屋さん「パワーブレンド」に
行ってみました
存在は知っていて「いつか行ってみたい」と思っていました

普段、たこ焼きは、食べないことが多いですが...
今回は特別です

行ってみると、
すでに出来上がってパックに入っている
なので、すぐに買って食べることができました
いろんな味に変わるそうです
あっさり味やこってり味など
一般的な変化のほか
キムタク味とかいろんな芸能人の味もありました

いろんな試し方のパターンがあり、
はるちゃんは、レベル3、あっさり⇒こってり⇒クリーミー・・などと
味が変化するもの
最初にノーマルに味を楽しんで
そのあと7種類の味に変化させるというもの

せっかく来たのだから、「変わる」と信じて
素直な気持ちで食べてみる

これが本当に、味が一個一個変わるんです
微妙な時もありましたが
あっさりからこってりに変わるときは明確に分かりました


喉が渇いて、途中で水を飲みました(お店で買った)
その水に向かって、店主が指ぱっちんしたと思うと
一瞬で、冷たくなった(ように感じた)
水の口当たりが、冷水に近くなった(少しきつくなった)と
言ったほうがいいかもしれませんが


そして最後のたこ焼きは
食べている本人の、イメージの味
はるちゃんの味は、どんな味なんだろう??
内心ドキドキで口にしてみると
思っていたより、こってり

意外としつこい性格なのか💦
自分では、あっさり味だと信じていたのですが・・
強引に
「あきらめない性格」と良いほうに考えることにしました
値段も良心的で普通においしいたこ焼きでした
HPは↓↓
http://w01.tp1.jp/~a993886141/









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マイナスのエネルギーをプラスに変える


先日、初めて日野市で
かくりん気功と茶話会を
開催しました


コーディネートしてくださった...
田中さんは、ヒーリングや食を通して
病気の方と向き合われている方です


田中さんがヒーリングや自然栽培を始めたきっかけは
身内の、度重なるがん宣告だったそうです


中でも、脳腫瘍と診断された娘さんを
何とか助けたい一心で、
ヒーリングを見よう見まねで行いました
それも娘さんには内緒で
ドクターに頼み込んで、手術を数週間延期してもらい
その間、娘さんが寝入ると同時に、患部に手をかざし
懸命に、ヒーリングをしました


不思議なことに、娘さんは
その時、患部に異常な熱さを感じて
何度も目を覚まされたそうですが、
そのたびに
母の、ただならぬ雰囲気を感じ
何をされているかもわからず、
とにかく、寝たふりをしていたそうです


また、田中さんは
「好きなことをさせてやることが、一番病気に良い」と聞くと
いつ、倒れるかわからないというリスクを抱えながら、
部活を続けられるよう学校に懇願し
娘さんは、目標だった新人戦に出ることが叶ったそうです
田中さんは、学校側の勇気ある対応に、
今でも感謝しているそうです


偏食だった娘さんの食を正し、自然の食材で手作りのものを
食べさせたりもされました


そして、懸命の数週間が過ぎ
病院で、手術前の検査をすると
なんと、脳腫瘍は消えていたそうです

その一連のことを、娘さんが大きくなってから伝えると、
「もらった命」だと、感謝で泣き崩れたそうです


また、義理のお母さんのガンも、田中さんが携わって、
緩解させた経験もお持ちです


その、田中さんの力の根源は、
家族愛なんだなって感じました

今は、家族のがんが治ったことに感謝をし
それに、携わってくださった方々に感謝し
愛と感謝で、ご縁をいただいた方に、
ヒーリングをされています


ヒーリングを続けるうちに、田中さんには
気づきがあったそうです
それは、家族や人を癒すことを、なぜしたかというと
実は、「自分が癒されたかったから」
田中さんには過去、幼少期からの、満たされない思いがあり
ずっとふたをして大人になっていた
その思いを、「満たしたい」という潜在的な願望から
人を癒すことを始めたんだ。と
気が付いたそうです


おそらくその、ふたをしていた、「満たされない思い」は
とても大きな、マイナスのエネルギーだったと想像します

その、大きなマイナスのエネルギーが
「自分の娘を死なせたくない」という
もっと大きな、愛のエネルギーに染まり
一つになって
娘さんの脳腫瘍を、寛解させるほど強力になった


マイナスのエネルギーも、良いエネルギーと同化させることができる
これは、すごく大きな意味を持ちます


かくいうはるちゃんも、幼少期からの
満たされない巨大なエネルギーが
「生きたい。子供を残して死ねない」
という原動力になったと思います
「愛」「感謝」は、エネルギーの方向性まで
良いほうに変えてしまう
驚異的なパワーを秘めています


これは、どんな人でも、どんな環境でも
病気が治ったり、生き直しができるという事

まさに無敵!
ピンチはチャンス
最大のピンチは最大のチャンス
人生に無駄はないんですね(^^)




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