絵本とウサギ専門誌

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この記事を書いている時点で、娘は成人しておりますが、娘が高校生だった時に絵本を出版しました。

幼少期よりヒマがあればとにかく絵を描いていました。

当時飼っていた犬や猫の絵、テーブルに置いてある果物の絵、好きなアニメキャラクター…

会社で廃棄されるコピー用紙を持って帰り、絵を描くための紙を調達していました。

そんな娘が母親と共著で出版したのがこちらの絵本。



人生において良い経験と思い出になったのではないかと父親としては嬉しかったです。

また、このブログを書いている時点で飼っているペットのウサギが、ウサギ専門誌に掲載されました。



ひょんなことから始まったウサギとの生活

どちらも騒ぐほどのことではありませんが、一定の評価を頂き「本」という形になったことを嬉しく思います。

親バカな記事を最後までご覧頂きありがとうございました。


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