サラリーマン川柳
テーマ:ブログ第25回サラリーマン川柳 今年も傑作が揃いましたね。
「仮病部下 ツイートするな! 旅行なう」
「俺知らぬ 妻のつぶやき 世界知る」
「女子会と
「『総選挙』 もちろん行ったよ! 武道館」
「節電で 早く帰ると なげく妻」
「妻が言う 「承知しました」 聞いてみたい」
「携帯に やっと慣れたら 皆スマホ」
「立ち上がり 目的忘れ また座る」 ←これ切実
? ★ 代表 : おっちょこちょい ★ 皆はとっても頑張りやさん
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「ひなたぼっこ」所長の徒然」
夫は妻に家の中に居る事を求めました。子育て中は、
ほぼその様な生活をしていましたが長男が中学生になったある日
「お父さんはお母さんに色々言うけど、それは自分が寂しいだけ。
僕達はお母さんが外に出ても別に構わない」
その日から私の背中には羽が生えました。
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「ひなたぼっこ」では、一口1,000円の「賛助会員」様を募集
しています。ご賛同いただけます方は、下記の口座まで
なにとぞよろしくお願い申し上げます m(_ _ )m
NPO法人福祉作業所ひなたぼっこ
〒 記号 17330 番号 16214761
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日南市役所代表 0987-31-1100 建設課31-1138
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歴史音痴の私もグイグイと引き込まれています。
歴史カレンダーは ↓ こちらから![]()
電気。私達の生活には欠かせない物です。
ちなみに私は「たかじんさんの番組」で紹介されいていた「芋発電」に着目しています。
極めて安全で何より日本の風土に適してる。

http://ecolife.tappy-style.com/archives/cat214/imo/
ところで、以前の記事にも書きましたが、私が地元の女性に言われた言葉。
「あなた達が南郷町に誘致されようとしていた『中間貯蔵施設』に反対しなければ今頃、高速道路は出来上がっていた」
全国の原子力発電推進派の方々は、このように原子力発電で「地域浮揚」を図りたいと考えていらっしゃるのでしょうか。
その最たるものが下記の記事です。
福井県敦賀市元市長高木孝一氏の発言。
耳を疑いたい内容ではありますが、よくぞここまで「本音」を吐露されたものだとも思います。
中でも
「その代わりに100年経って片輪が生まれてくるやら、50後に生まれた子供が全部片輪になるやら、それはわかりませんよ。わかりませんけど、今の段階では(原発を)おやりになった方がよいのではなかろうか…。こいうふうに思っております」
この発言に会場で拍手が起きたということを実に情けなく思います。
※注・「片輪」とは、障がい者の事を指されているようです。
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1983年1月26日に石川県羽咋郡志賀町で開かれた「原発講演会」(地元の広域商工会主催)での当時の高木孝一敦賀市長が明言した言葉。
只今ご紹介頂きました敦賀市長、高木でございます。えー、今日は皆さん方、広域商工会主催によります、原子力といわゆる関係地域の問題等についての勉強会をおやりになろうということで、非常に意義あることではなかろうか、というふうに存じております。…ご連絡を頂きまして、正しく原子力発電所というものを理解していただくということについては、とにもかくにも私は快くひとつ、馳せ参じさせて頂くことにいたしましょう、ということで、引き受けた訳でございます。
……一昨年もちょうど4月でございましたが敦賀1号炉からコバルト60がその前の排出口のところのホンダワラに付着したというふうなことで、世界中が大騒ぎをいたした訳でございます。私は、その4月18日にそうしたことが報道されましてから、20日の日にフランスへ行った。いかにも、そんなことは新聞報道、マスコミは騒ぐけれど、コバルト60がホンダワラに付いたといって、私は何か(なぜ騒ぐのか)、さっぱりもうわからない。そのホンダワラを1年食ったって、規制量の量(放射線被曝のこと)にはならない。そういうふうなことでございまして、4月20日にフランスへ参りました。事故が起きたのを聞きながら、その確認しながらフランスへ行ったわけです。ところがフランスまで送られてくる新聞には毎日、毎朝、今にも世の中ひっくり返りそうな勢いでこの一件が報じられる。止むなく帰国すると、“悪るびれた様子もなく、敦賀市長帰る”こういうふうに明くる日の新聞でございまして、実はビックリ。ところが 敦賀の人は何食わぬ顔をしておる。ここで何が起こったのかなという顔をしておりますけれど、まあ、しかしながら、魚はやっぱり依然として売れない。あるいは北海道で採れた昆布までが…。
敦賀は日本全国の食用の昆布の7~8割を作っておるんです。が、その昆布までですね、敦賀にある昆布なら、いうようなことで全く売れなくなってしまった。ちょうど4月でございますので、ワカメの最中であったのですが、ワカメも全く売れなかった。まあ、困ったことだ、嬉しいことだちゅう…。そこで私は、まあ魚屋さんでも、あるいは民宿でも100円損したと思うものは150円貰いなさいというのが、いわゆる私の趣旨であったんです。100円損して200円貰うことはならんぞ、と。本当にワカメが売れなくて、100円損したんなら、精神的慰謝料50円を含んで150円貰いなさい、正々堂々と貰いなさいと言ったんでが、そうしたら出てくるわ出てくるわ、100円損して500円欲しいという連中がどんどん出てきたわけです(会場爆笑、そして大拍手?!)。
100円損して500円貰おうなんてのは、これはもう認めるもんじゃない。原電の方は、少々多くても、もう面倒臭いから出して解決しますわ、と言いますけれど、それはダメだと。正直者がバカをみるという世の中を作ってはいけないので、100円損した者には150円出してやってほしいけど、もう面倒臭いから500円あげるというんでは、到底これは慎んでもらいたい。まあ、こういうことだ、ピシャリとおさまった。
いまだに一昨年の事故で大きな損をしたとか、事故が起きて困ったとかいう人は全く一人もおりません。まあ言うなれば、率直に言うなれば、一年一回ぐらいは、あんなことがあればいいがなあ、そういうふうなのが敦賀の町の現状なんです。笑い話のようですが、もうそんなんでホクホクなんですよ。
…(原発ができると電源三法交付金が貰えるが)その他に貰うお金はお互いに詮索せずにおこう。キミんとこはいくら貰ったんだ、ボクんとこはこれだけ貰ったよ、裏金ですね、裏金!まあ原子力発電所が来る、それなら三法のカネは、三法のカネとして貰うけれども、その他にやはり地域の振興に対しての裏金をよこせ、協力金をよこせ、というのが、それぞれの地域である訳でございます。それをどれだけ貰っているか、を言い出すと、これはもう、あそこはこれだけ貰った、ここはこれだけだ、ということでエキサイトする。そうなると原子力発電所にしろ、電力会社にしろ、対応しきれんだろうから、これはお互いにもう口外せず、自分は自分なりに、ひとつやっていこうじゃないか、というふうなことでございまして、例えば敦賀の場合、敦賀2号機のカネが7年間で42億入ってくる。三法のカネが7年間でそれだけ入ってくる。それに「もんじゅ」がございますと、出力は低いですが、その危険性……、うん、いやまあ、建設費はかかりますので、建設費と比較検討しますと入ってくるカネが60数億円になろうかと思っておるわけでございます…(会場感嘆の声と溜息がもれる)。
…で、実は敦賀に金ケ崎宮というお宮さんがございまして(建ってから)随分と年数が経ちまして、屋根がボトボトと落ちておった。この冬、雪が降ったら、これはもう社殿はもたんわい、と。今年ひとつやってやろうか、と。そう思いまして、まあたいしたカネじゃございませんが、6000万円でしたけれど、もうやっぱり原電、動燃へ、ポッポッと走って行った(会場ドッと笑い)。あっ、わかりました、ということで、すぐカネが出ましてね。それに調子づきまして、今度は北陸一の宮、これもひとつ6億で修復したいと、市長という立場ではなくて、高木孝一個人が奉賛会長になりまして、6億の修復をやろうと。今日はここまで(講演に)来ましたんで、新年会をひとつ、金沢でやって、明日はまた、富山の北電(北陸電力)へ行きましてね、火力発電所を作らせたる、1億円寄付してくれ(ドッと笑い)。これで皆さん、3億円既に出来た。こんなの作るの、わけないなあ、こういうふうに思っとる(再び笑い)。まあそんな訳で短大は建つわ、高校は出来るわ、50億円で運動公園は出来るわね。火葬場はボツボツ私も歳になってきたから、これも今、あのカネで計画しておる、といったようなことで、そりゃあもうまったくタナボタ式の街づくりが出来るんじゃなかろうか、と、そういうことで私は皆さんに(原発を)お薦めしたい。これは(私は)信念を持っとる、信念!
……えー、その代わりに100年経って片輪が生まれてくるやら、50後に生まれた子供が全部片輪になるやら、それはわかりませんよ。わかりませんけど、今の段階では(原発を)おやりになった方がよいのではなかろうか…。こいうふうに思っております。どうもありがとうございました。(会場、大拍手)
ハッピーバレンタイン
02月14日
雪遊びと…
02月10日
認知度
02月07日
第25回サラリーマン川柳 今年も傑作が揃いましたね。
「仮病部下 ツイートするな! 旅行なう」
「俺知らぬ 妻のつぶやき 世界知る」
「女子会と
「『総選挙』 もちろん行ったよ! 武道館」
「節電で 早く帰ると なげく妻」
「妻が言う 「承知しました」 聞いてみたい」
「携帯に やっと慣れたら 皆スマホ」
「立ち上がり 目的忘れ また座る」 ←これ切実
うみがめのたまご さんの呼びかけを転載させていただきます。
『うみがめのたまご』より大切なお願い
東日本大震災をきっかけに宮崎県に避難・移住してきた方を全力で探しています。まだ私たち『うみがめのたまご』とつながっていない方は下記アドレスにぜひご連絡ください。
近所や勤め先、幼稚園や学校などに避難・移住者がいるという方からの情報もお待ちしています。
メールアドレス umigamemama.ans@umitama.info
(いただいた個人情報は適切に管理し、被災者支援活動以外の目的には利用いたしません)。
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いったいどれだけの家族や個人が今、宮崎県内に避難や移住をしてきているのでしょうか?
当会のネットワークはおよそ130家族。そのうち被災した証明書を持たない自主避難が9割以上です。住民票を移動しない母子避難や、「自分は被災者です」と申告していない人については、行政は被災者としてカウントできません。
そして震災からまもなく1年を迎える今、NHK宮崎放送局の避難者アンケートが始まりました。このアンケートは、宮崎県に避難されている方々が今どのような状況にあり、どんな課題を抱えているのかを明らかにし、解決の糸口を探ろうという目的でNHK宮崎放送局が行うものです。
この度『うみがめのたまご』は、このアンケートの目的におおいに賛同し全面的に協力したいと考えています。
そこで一人でも多くの(理想は全ての!)避難・移住者の皆さんへこのアンケートをお届けし、回答をいただきたいのです。
事実により迫った回収結果を出し実態に基づいたデータを把握することは、避難・移住者だけに留まらず東日本で不安な思いを抱えている人たちへの理解や支援につながるものと信じております。
※ネットワークでつながっている避難・移住者の皆さんへは個別に追って連絡させていただきます。どうぞ宜しくお願いいたします。
毎年
山形県の
友人が
雪を送ってくれます。
この雪を昨年は「潮小学校」にお届けしました。
そして今年は町内の榎原(よわら)小学校に届けました。

子供たちはとっても喜んでくれました。


こんなにユニークな雪だるまもできましたよ。

俊子ちゃん。ありがとう
子供たちはこんなに喜んで暮れましたよ![]()
雪遊びを終えて今度は
「草木染め講座」へ。 今日が講座最終日です。

私も5ケ月間、がんばりました~
これにてお役御免です。
毎回喜んでいただけて私も楽しい時間を過ごすことができました。

夜は、先日行った「日南市民と市議会議員で日南市政を語ろう会」の反省会。
アンケート結果を見ると結構辛口なコメントもありました。
これらの意見を参考にして次回開催に向けて検討してまいります。
2月18日(土)と19日(日)に
「ひなたぼっこ感謝祭」を行います。
みんなが織りあげた作品の展示販売やフリマも行います。
合わせて
山形県の友人から大量の注文が入りました。
それらの作品作りに追われていて
ブログアップもままなりません![]()
皆さん(
アメブロ仲間)のところにも
お邪魔できずにいます。
ごめんなさいね![]()
月曜日は、月に一度のY君の診察日でした。

ここのところY君は落ち着いています。
診察を終えるといつも知り合いのお店で
ランチをします。
Y君もたまにはおしゃれな店で
食事をしたいでしょう。
そこのママとの会話。
「え?ひなたぼっこは、15夜さんが運営してるの?」
なんとな
ママもその娘さんも
「ひなたぼっこ」は、ある「社会福祉法人の一組織だと思っていたそうです。
それどころか市内にある「福祉施設」はみんな、その「大手社会福祉法人」の出先機関だと思っていたそうです。
そうかぁ![]()
世間様の認識ってそんなものなのかぁ。
ママとの付き合いも相当長いのに 
またある人には「15夜さんは、何をしているんですか」
と聞かれましたので
「毎日、ひなたぼっこです」
すると

「そんな
あなたのその若さで
『ひなたぼっこ』なんかしててどうするんですか
」
あのね…![]()
昨日の豆まき。
「ひなたぼっこ」のみんなに「鬼役は誰がいい?」と訊ねました。
すると全員「もちろん鬼所長!!」
ダレが鬼やねん!
聞くだけヤボか。
職員の「ひろえちゃん」まで「みんな日ごろのうっぷんをぶつけていいよ~」
「ワーイ!!」![]()
なんの不満が有るっちゅうねん。

公立病院の医師不足。全国的にも危機的状況になっています。
職員さんも懸命に取り組まれていますが私達地域住民の意識改革も求められているかと思います。
そこで下記の番組を紹介させていただきます。
TV TOKYOU さんより
シリーズでお伝えする「医療を支える」。私たちの暮らしに欠かせない医療をどう守っていくのかその様々な取り組みを取り上げます。厚生労働省の実態調査によりますと、全国で不足している医師の数は、少なくとも2万4,000人。こうした医師不足を解消するため、政府は2008年から、医学部の入学定員を増やす措置をとっていますが、増えたのは4年間でわずか1,298人にすぎません。こうした中で特に、深刻な医師不足に直面しているのが、地方の自治体や病院です。医療崩壊の危機に陥った自治体や病院を守ろうと、住民を挙げての様々な試みが始まっています。
動画はこちら 
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/lives/post_14885/
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