• 14 Dec
    • Merry Christmas 2014

      ママブロネタ「季節のイベント」からの投稿加なダの阿部州Eどモnとnより、ブログを訪ねてくださるみなさま方へ。楽しいクリスマスと、良いお年をお迎えくださいますように。だらだらと、ずるずると?続けていたブログの日記ですが、このごあいさつを最後にします。以後、更新はありませんが、ここに書いた日記は大切な私の思い出なので、このまま残しておこうと思います。コメント欄は閉じますが、みなさまのブログは拝見にうかがいます。これまでおつきあいくださったみなさま、ありがとうございました!

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  • 13 Dec
    • ふり返り日記;11月

      ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿11月は、初めの週末が、補syu授gyo校の教師研修会でした。当州の教育省に派遣されている(?)、こちらの専門家と呼ばれる肩書きの先生をお招きして、「子どもの主体性を育てるために出来ること」について教えていただきました。教えていただいたというか、考えさせられたというか、ですね。次の週末、当市の公立校は、戦没者記念の火曜日までの、なんと、大量5連休で、思いがけなくゆったりと過ごしました。ピアノが休みになったので、土曜の昼限定、売り切れごめんのラーメンを、隣市の日本食レストランへ食べに行きました。ふっつうに、日本のラーメン屋さんのラーメンって感じで、家族そろって舌鼓でした。当市ではおいしいラーメンにはありつけないとあきらめて、片道3時間の南の市へ行くことが楽しみだったのですけど、もう行かなくても良いかな。次の週末は、私の誕生日だったので、長女は私の仕事中にりんごのタルトを作ってくれて、夜は家族で日本食レストランへ出かけました。料理を撮りたいというのでカメラを渡したら、もれなく背景に写し込まれた、しゃべり倒している私と黙々とたべる長男。この週末には、次女がショートフィルムのエキストラに呼んでいただきました。いじめのがテーマのフィルムだそうな。私は仕事だったので、長女とだんなに付き添いを頼みました。ブランド名やマークの入った服はだめというので、着るものないー!ってなりそうでした。写真の様子では、服まで写らんやろ?という感じやけどね。11月最後の週末は、補syu授gyo校の学芸会でした。次女は、妖怪ウォッチがテーマのおもしろい劇で、どうも主役だったみたい。そんなことなら、もうちょっと練習に精を出さなくてはいけなかったわ。でも、年少の前の年からのかれこれ11回目の学芸会ですからね。それほど緊張しまくるというのでもないみたいで、みんな楽しそうにやってました。長女は、思いやりをテーマにしたおもしろい劇で、怒る役柄だったので、ついつい早口になって、あとでどんよりしていました。でも、さすがの中学生、さすがの中学の先生方の台本という感じで、小さい子達も惹き込まれて観ていましたよ。私が担任している学年は、10人以内1クラスという校則を軽く上回る14人という大きなクラスなので、その人数をいかせる十二支の話の劇をしました。みんな緊張していたようですが、みんな自分の精一杯でがんばれたのではないかと思います。それまでの準備と緊張と感動と、その他もろもろで、精も根も尽き果てるこの学芸会の夜は、とてもじゃないけど、帰宅後夜ごはんの支度ができません。いつも帰りにレストランに行くのですが、このたびは友人のご家族と、次女の友人と、長男の友人と、10人で初めての韓国料理レストランへ行きました。ふり返ってみると、11月は何かと外食していたみたいでしたね。この他にも、次女のアレルギーか受診後に2人で日本食レストランでランチしたり、5連休のある日は娘達とブランチしたり。なんだかばたばたと落ち着かない11月で、せわしないとおいしい物を食べたくなるという習性があるみたいです。おいしく贅沢な11月でした。

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  • 12 Dec
    • ふりかえり日記;10月

      ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿あっという間にもう12月も半ばにさしかかっているんですね。職場のスーパーの入っているホームセンター?ガーデンセンター?では、ハロウィンが終わってすぐからクリスマスの装いです。一つ一つはなんでもない物を使っているのに、なんかきれいでおしゃれで、さすがのプロの仕事ですよね。このところ、なんだろな、まーったくブログに日記を書こうという気になれず、でも、これまでの習慣で、あれこれ写真に撮ったりして、それがたまりにたまっています。いまさら感いっぱいですが、ちょっこっとだけ、日記に書けていなかったできごとをば、思い出の記録に。10月から。10月25日に、我が家には珍しく、こんなところへ出かけました。ルールも選手も全然知識がないのですが、応援に行かないとね。初めは、「チケット余分に2枚買ったんだけどどう?」と誘っていただいて、んじゃ、息子と友達が行きますってことにしたんですが、その後別の友人からグループでチケット買おうよというお話をいただいたので、結局家族総出ということになりました。来年ここで開催される国際大会の、こけら落としの親善試合だったんだそうで、見事に勝利して幸先のよいスタートになっりましたね。来年もこの調子で!長男の高校3年生の写真集が届きました。おどろきなことに、長男、ほっとんど写ってないのよね。熱心にがんばったバンドの集合写真と、演奏している時の、見切れてる?的な数枚のみ。でも、個人写真に入れるコメントにちょっとじんとしたわ。やっぱりこの港というのが私ら家族ってことでしょ?ちがうかな?荒波にもまれて、強い心の優しい人になってください。ちなみに高校も中学も、卒業時だけではなく、毎年全校生の個人写真を載せたイヤーブックが売られるんですよね。私の学生時代には、卒業学年のみの写真が載った、卒業学年の生徒のみが買うアルバムだったんですけども、所変われば、ですね。10月は、それでもなんとか、いくつか日記を書いたので、ふり返りもこのくらいです。次に11月を書きますが、写真がいっぱいでどれを削るか悩み中。で、更新がまた滞るのかも…。

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  • 25 Nov
    • 最近観た映画;mockingjay

      ママブロネタ「趣味」からの投稿今日は、久しぶりに映画館で映画を観ました。先日公開されたばかりのこちら。はじまりの物語は、全く理解不能な、どこがおもしろいの?という物語で、次のキャッチングファイヤーでこのたびの最終章への期待が持てたのですけど、どちらにしても、血で血を洗う筋やもんね。若い女の子は、主人公の、ジャンヌダルク的なカリスマ性に憧れて、血湧き肉踊るみたいなかんそうになるのかな。主人公の母年齢な私なんかには、娘と重ねると怖すぎて切なすぎてとなってしまうね。いえいえ、まず、まあ、英語が今ひとつピンとこないので、物語の深みも十分伝わらない観客でごめんなさい、なんですけどね。今日は、娘達の中高は、先生の研修日で休校だったので、朝昼兼用の食事をして、映画に行こう!ということにしました。研修日で休校の生徒は、公開されたばっかりの映画へわっさり出かけるだろうと見込んで、前夜にオンラインでチケットを買ったのですけどね。 なんだか、D-BOXとかいう席を買ったんですね。D-BOXのチケット購入ページから座席表を見たら、 席が2列しか表示されなくて、なんやこりゃと、他の席はどうなってるねんと、もう売れたから表示されへんのかと、で、このG列H列というのはどの辺りの位置やねんと、なにもわからんままに、ここどう?と勧められたH列の3席をぽっちりしたんですね。で、大丈夫かなあ、どんな席かなあと、でもま、混雑してだろうチケット売り場にならばんでもええのは良かったなあと、劇場に入ったわけです。そしたらなんと、D-BOXという席、グレーの座席の中に、ひときわ目をひく2列のみの赤い座席!で、なんか、気持ちゆったり目やねんね。1席1席に両肘掛けもあってね。座ったら、ぶるんと震えるのよね。なんと、強さを4段階に調節できる、振動する椅子でした!チケットに、「乗り物酔いみたいになるかも」的な注意書きがあったわーと娘ら。おもしろいと言えばおもしろいけど、なくても全然良い設備かな。飛行機の中で映画を観てる感覚でした。ちなみに、席は半分くらいしか埋まっていませんでした……。ついでに、あと少し記録。守護天使上村 佑守護天使/上村 佑¥1,404Amazon.co.jp市の図書館で借りた本ですが、はじまりから面白くてぐいっと引き込まれました。物語は、ちょっと怖くなるんですけどもね。主人公の奥さんを思い浮かべる時、身近なWさんが重なってしまいました。あは。おもしろかったなーとネット検索してみたら、映画にもなっていたみたいで、それも見ましたよ。守護天使 [DVD]/カンニング竹山,佐々木蔵之介,與真司郎¥5,076Amazon.co.jp蔵之介さんが出てたー!図書館では、東野さんのプラチナデータも借りて、にのの映画も観ましたよ。東野さんの物語はおもしろいねえ。こちらは、観たてほやほや。スイートプールサイドスイートプールサイド [DVD]/須賀健太,刈谷友衣子,落合モトキ¥4,104Amazon.co.jpこれは、超かわいらしかったー!大笑いしたー!あほやったー!でも、思春期ってこんなんよねえ~!という感想。子どもらと観たいところですが、親と一緒に観る映画ではないかも、かな。最近のドラマでは、仲里依紗さんと鹿賀丈史さんのドラマは、最終回のエンドロールで泣けたし、小栗くんの信長もおもしろいよね。あと、なんてことないんですけど、綾瀬はるかさんのラブストーリーもなんか観てしまうよね。永作さんと石田さんのドラマも、湊かなえさんのドラマも、超楽しみに観ています。娘達も大好き、選タクシーも観てますよ。ここのところ、本当にめっきり、ブログに日記を書く気持ちがなくなってしまって、このままもうやめよっかなあと思っていました。これという理由はなくて、ただおっくうになったというだけです。毎日いろいろ思ったり考えたり、特別な出来事も、普通の毎日も、日記として記録するのが目的なので、書くことはそれなりにあるのですけど、ここ半年ほど、その場でぱぱっとアップするというのができなくて、そうこうしているうちに、あーあのことはもういっかとか、書こうと思ってたこと何やったかなあとか、これは書こうと思っていることも積りに積っていまさら面倒になったりしていました。今日は、簡単に記録するつもりで即日アップしてみました。

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  • 03 Nov
    • Happy Halloween 2014

      ママブロネタ「季節のイベント」からの投稿子供達が大きなるにつれ、徐々に盛り上がりに欠けるイベントになってきた感いっぱいのハロウィンですが、それらしいことをちょっとだけは楽しみました。ハロウィンになくてはならない(?)こちらは、火曜日に職場のスーパーの上の植木屋さんエリアでやっとこさ購入しました。水曜日も木曜日も、放課後にカボチャ彫りをする時間が取れそうになかったので、火曜日に購入した直後、私の帰宅後から夜ごはんまでの間に、娘達で速攻仕上げました。今年のハロウィンは、長男は多分初めて?トリックオアトリートに出かけず、なんと、長女も出かけず!次女だけは、友達と約束して、学校帰りに友達の家にお邪魔して、友達のご近所さんを廻りました。一昨年は、よろこんでお菓子配りをした長男も、今年はまーったく関心なし。長女がそのときの長男みたいに、喜んでお菓子配りをしてくれました。かわいらしいお客さんが、次々に訪ねてきましたが、このたびは雨降りやったんですよね。小振りだったのですが、それでなくても寒かったのでね、例年の半分くらいしか来ませんでした。30~40人くらいかな?それにしてもこのたびは、本当に、な~んにもしなかったので、興味も薄れて来ているお年頃とは言え、ちょっと申し訳ない感じです。次女は、中学の友達とそろいのコスチューム、と言うか、ありものでなりきりのつもりコスチュームで、学校のハロウィンダンスには参加したのかな?一緒に、コスチュームを探しに行ったり、カボチャを選んだり、売れ残りでないお菓子を準備したり、ハロウィンらしいデザートを作ったり、この全部はできなくても、もうちょっとなんとかしてやったら良かったな。長女は今から来年のコスチュームを考えているみたいだし、次女にも新調しようかな。こんなハロウィンでした。

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  • 25 Oct
    • インターナショナルバカロレアプログラムのアワードセレモニーでした

      ママブロネタ「学校行事」からの投稿先週の水曜日は、長男の高校の時のアワードセレモニーでした。長男は高校で、インターナショナルバカロレアプログラムというのをやっていて、高校の最後に試験を受けたのですけど、その成績をほめる!という式典とでもいいましょうか。インターナショナルバカロレアというの、私も良くは分からないんですが、文科省のサイトに詳しく載ってましたので、リンクしておきます。場所は、長男のか通う大学の、教授しか利用できないといううわさのクラブハウスでした。1ヶ月ほど前に招待状が来てたらしくて、「ビジネスカジュアル」だけども、ドレスコードもあったんですよ。めんどくせー。「リフレッシュメントは出る」みたいな書き方の招待状で、7時始まりなもんだから、急いで夜ごはんを食べて出かけたのに、「これ夜ごはんになるで」といったサンドイッチやら、クッキーにケーキにフルーツにと、結構おいしそうなものも準備されていましたよ。長男も私も何も食べる気はなかったのですけど、たんまりあるのを素通りできなかっただんなが、どーすんの?というくらいサンドイッチをとって来て、無理矢理食べていました。1学年700人くらいかな?の高校で、そのうちこのプログラムをとって、このアワードセレモニーに招待されていたのは、50人はいたはずですが、生徒は30人集まっていたかどうかというところでした。まあ、一応、いろいろと難しい忙しいプログラムらしいので、それを乗り越えて表彰される子らもやっぱり、それなりに偉い子ばっかりなので、高校卒業後はもうここにとどまっていない、どこか別の地域の大学に行っているという子も少なくないみたいなことを言っていましたか。2階のこのパーティルームからは、川向こうのダウンタウンの夜景がよく見えて、とてもきれいで、長男のえらかったね、がんばったね記念もあるしね、だんなも私も一緒に写真を撮っておきました。これが、その証書。履歴書とかに書けるんですよね、確か。なんかちょっとね、私は経験したことがない雰囲気と言うかなんと言うかね。なーんか、エリートと言うのか、ここに集まる子らが出世するんかなとか、そういう感じと言うのでしょうか。英語も不自由なアジア人の私達が、っつか、私がー、ですね、混じるようなところではない気がして、居心地が悪かったです。でも、長男ががんばったことを評価してほめてくださるのは、親としてはもちろん、とてもうれしかったです。おまけの写真;昨日の午後は、この辺では、部分日蝕が見られる日だったんですね。私と娘達は、終わりがけに長男がくれた電話で急いでみたんですけど、黒いぽつんがちらり見られたくらいでした。長男は、大学の教室で、立派な望遠鏡でじっくり観察できたらしき。

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  • 23 Oct
    • だんなの誕生日でした

      ママブロネタ「誕生日」からの投稿もう10日ほども前になってしまっていますが、だんなの誕生日でした。私は仕事だったので、好物を作ってあげる時間の余裕がなかったのですが、日本のビールを買って帰りましたよ。長男と私でお付き合いして、娘達には子供シャンパンジュースで、みんなで乾杯しました。誕生日前の週末には、長女がケーキを作って、一足早く、何となくお祝いもしたんですけどもね。だんな、甘いものは苦手なので、気持ちだけということで、食べたのはもちろん、子供達と私でした。最近白髪が増えてしまって、もう年取りましたねえ。まだまだ?もうちょっと?がんばってねー!特別なこと、あまりできなかった、今年のだんなの誕生日ですが、だからこそ、書いておかないと忘れてしまうので。お誕生日、おめでとうございました!

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  • 22 Oct
    • ありがたかった感謝祭でした

      ママブロネタ「季節のイベント」からの投稿すっかり秋も深まったこの辺です。夏休みが終わったと思ったら、するするうっと9月が終わって、もう10月~?と思っていたら、その10月も下旬ですよ。ほんと、何しているんだろうと思うくらい、何でもなく毎日が過ぎて行きますね。10月に入った頃からかな?私の職場の建物でも、秋らしいかわいらしいものが売り出され始めましたよ。先々週の週末は、感謝祭でした。アメリカより1ヶ月早いんですよね。今年の感謝祭は、友人家族と一緒に過ごしました。いつもお邪魔してばかりの、8月なんて毎週末にごちそうになっていた友人宅で、このたびも友人家族で集まってのポットラックでした。職人のご主人様のにぎり寿司に、別の友人は、ずいぶん前に私がレシピをシェアしたらしき、チキンの丸焼きアジアン風。私は、たこ焼き一式と、なすの揚げ浸しを持参いたしました。たこ焼きは、子供達も喜んで焼いてくれていたし、サラダもデザートのケーキも何種類にもなってあって、主婦が5人も集まるポットラックは幸せですよねえ。感謝祭は、クリスマスほどではないにしても、家族が集まってくつろぐというのが、この辺りの方々の過ごし方のようです。そんな家族が近くにいない私達には、友人と過ごすことができて、誘っていただけて、とてもありがたかったです。だんなはスカイプミーティング、長男はなんだか勉強しないといけないんだとかで、またしても娘達と私とだけでうかがったので、うちは家族で過ごす感謝祭というわけではなかったんですけどね。昨年(2013年)は、始めたばかりの仕事の上司が招いてくださって、お宅にお邪魔してターキーをごちそうになりました。一昨年(2012年)は、どん底で記憶になし。一昨々年(2011年)は、特別なことなし。2010年は、ちょっと特別感ありな夜ごはんだったかな。今年の感謝祭も、このようにあとで振り返って懐かしく思うんでしょうね。

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  • 21 Oct
    • 家族旅行5日目

      ママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿今夏の家族旅行、「4泊5日、rocキー山脈大急ぎの旅」最終日は、帰宅の移動日でしたが、やはり長男の計画で、少し寄り道しました。朝は、次女のたっての希望で、開店しているかどうか微妙なバnふのダウンタウンに出かけました。朝食は簡単にファストフードで。ハイキングやアクティビティ、名所を巡るのももちろん楽しけど、一番楽しいのはやはり買い物という12歳女子。お土産物店は、何度訪ねても興奮するみたい。結局滞在中毎日食べたデザートは、おなじみの、エレファントイヤーと呼ばれる平べったい揚げパンとは、ちょっと違ったかな。パンというよりせんべい的?住所は道路の数字なEどモnとnとはちがって、動物の名前が付けられているこのバnふのダウンタウンで、その道路名の標識と一緒に写真を撮りたがる、旅案内の取材みたいな15歳女子。どうせなら、町並みも山もと欲張る母のせいで、おめあての標識がちんまりしてしまいましたが……。「家族では、もう来ぃーひんかもしれんで。」「もうええか?」と何度も尋ねて、やっと全員一致でOKが出たら、次の目的地へ。ちょうどお昼頃の到着を目指して、Caるガryのラーメン屋さんへ。帰宅後の夜ごはんにしようということで、有名らしき、行列のハンバーガー屋さんで持ち帰りを買いました。ラーメンを食べながらごねたおしたおかげで寄ることになった、帰り道のショッピングモールでは、次女のお年頃をターゲットにした洋服屋さんで、1時間以上を過ごしてしまいましたか。帰宅したのは夕方6時頃だったかな。ここら辺に長年住んでいる方々には、なんだその旅行は?と言われるかもしれませんが、家族みんなが大満足の旅行でしたー!多分、どこに行くかじゃなくて、だれと行くかなのかなと思いました。そう思える時間でした。今夏の家族旅行は、と言うか、まとまった出費の娯楽(?)は、執拗にせっつかなければ、すら~っと知らん顔してしまうだんなです。でも、年に1回くらいはね、1週間くらいはね、非日常を楽しみたいですよねえ。このたびもだんな、なんとか知らん顔してやりすごそうとしていたのかどうか、宿の予約が遅くなったせいで、ちょっとお高目のお支払いになったみたい。Jaすパーの宿が2部屋に2泊で1800ドル、1部屋1晩450ドル。やのに、モーテルのちょっといい感じ版。Baんフの宿は2部屋に2泊で700ドル、1部屋1晩175ドル。やのに、超民宿。どちらも、もうちょっと早かったら、その半額で停まれそうな感じ?これでもやっと見つけた宿やったらしいよ。トップシーズンのRoっキーですからねえ。早よせーへんからや!観光も、氷の原にガラスの床に、クルーズ、乗馬、ロープウエィは2カ所、温泉と、だんなにしては張り込んだので、1000ドルくらいはかかったと思います。食事、ガソリン代などなど含め、このたびは4500ドルくらいかな。Roっキー高っ。やっぱ、世界の観光地ですねえ。8月半ばの旅行を、10月半ばになってやっと記録することができました!と言っても、これまでのように、まず観光をまとめ、次に食べ物をまとめ、最後に出費をまとめといったこれまでの家族旅行のようにはできず、各日に食事まで盛り込みでした。一つ一つが長めの記事になってしまいましたけど、日付別経時的に書く方がわかり良いみたいですよね。

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  • 16 Oct
    • 家族旅行4日目

      ママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿今夏の家族旅行、「4泊5日、rocキー山脈大急ぎの旅」4日目は、長男の計画で、バnふ観光でした。前日に受け取ったチケットは、朝一番の、湖のクルーズ。バnふで一番大きい湖と言うてたか。山に囲まれた朝もやの湖は、雰囲気もすごく良かったのですけど、ま、なんちゅーこともなく、30分ほどのクルーズを終えて、次の予定へ移動。道中の湖で昼ご飯のサンドイッチを食べようと言ってたのに、ここでも早せー早うーせーうるさい長男で、結局写真撮影のみのJoんソン湖。早よ早よ言うたわりに早く着きすぎて時間があるというので、行ってみたCaすcaド公園では、Baンふのダウンタウンを背景に記念撮影できるところがありました。クルーズの次は、1時間の乗馬。木立を抜ける山道やらゴルフコースの脇やらを通って、川を2回も渡るという、「もうええって~」と言いたくなる道程で、私は私の馬に申し訳なくなってしまいました。出発してすぐに、一人ずつ写真を撮ってくれたので、記念に購入しましたよ。子供達は、何年か前の夏休みに、1週間の乗馬サマーキャンプで乗馬は経験済みですが、だんなと私は人生初!前を行く子供達やだんなの姿を写真におさめたかったのですけど、肩からさげるかばんもリュックサックもだめ、ポケットにも何も入れておかないこと!とか言われたもので、良い子に言う通りにしました。なのに、ポケットからぼろぼろと宿でもらった、なくしてもどっちでも良いクーポンなどなどを落として、しんがりのスタッフに拾ってもらっていたのは、だんなです。すぐ後ろに続いていた私の馬が、びっくりして後ずさりしたもんで、あやうく落っこちそうになったやないの。いや、落ちませんでしたけども。暴走しやしないかとちょっとはらはらしながら、ウエスタ~~~ンな気持ちになりました。はー楽しかった!と余韻を味わう間もなく、速攻で次の予定へ移動。こちらも初めてのロープウェイ。ここも、乗降所から少し歩いて山頂へ行くボードウォークみたいのがあったんですけど、階段を観ただけで断念しました……。次があったら、行ってみるかな。からの、温泉。温泉は、Jaすパーの方が好きかも……。プールみたいだけど、一応硫黄のにおいはするのよね。温泉につかったら、これにて本日の予定は終了。長男おつかれさまでした。この夜は、前夜、ならんでいる人を見てあきらめた、日本食レストランでしたが、これはブルーノに軍配かな。前夜も食べたこちらも、またいただきました。Jaすパーの宿は、写真を取り忘れたのですけど、Baんフの宿はこんなでしたよ。写真はこましに写っているかもしれませんが、んーどうだろ?という感じ。この日は朝から、クルーズに、乗馬に、ロープウェイに、温泉にと、私達的には盛りだくさんに移動&観光して、やっぱり満足しますよね、こんな予定ならね。Jaすパーのハイキングの日、移動の氷の上の観光の日、このBaんフのあれこれの日と、なんだか、超日本人観光客風の旅程を楽しんだ気がします。満足満足、でした。

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  • 09 Oct
    • 家族旅行3日目

      ママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿今夏の家族旅行、「4泊5日、rocキー山脈大急ぎの旅」3日目は、Jaすパーからばnフへの移動日でした。Jaすパー担当の長女が途中までを、それ以後の予定は、ばnフ担当の長男の先導で過ごしました。まず、Jaすパーを出る前に、大通りにある有名らしいパン屋さんで、朝ごはんのパンと昼ごはんにサンドイッチを買いました。今調べたところによると、Jaすパーからばnフまでは、約230km。rocキー山脈のつづら折りを行く道程ですが、見通しの良いところは100km/hの部分も多いので、休憩なしで向かえば3時間かからない計算になりますか。んが、rocキー山脈超初心者の私などが言うのも僭越ではありますが、このJaすパーからばnフまでの間に、観光の見所が、ぎゅぎゅっと出て来るみたいなんですよね。それでなくてもこのように、名前も知らない山々の景色に圧倒されて、車を停めて写真をたくさん撮りました。はじめに目指したのは、Jaすパーばnフ間のこちら。我が家は、日本から友人が来てくれた99年と、私の両親と姪っ子が来てくれた2001年に行っていますが、3児の記憶には全くないので、チケットを購入してツアーバスに乗りました。環境問題で年々減っているとは言え、氷河期の氷がそのまんま残っているという、その上に立っているのは、ぞぞーっとする感動です。氷の、エメラルドグリーンのきれいな色は、ミネラルのせいだとか言ってたか???氷が溶けて流れている水を飲んだら、不老不死じゃないけど若返るんだとか言われているみたい。他のお客さん達は、持っていた空のペットボトルに水を汲んでいましたが、私達はちょっと気が引けてできなかったので、飲めませんでした。春にできたばかりという新名所にも行きましたよ。山壁にへばりつくように通路があって、深~~~い谷の上にせり出すような通路は床がガラス張り。「そんないっぱいいっぺんに行ったら、折れるでー!落ちるでー!」というおそろしさ。だんなと2人、終始、「なんでこんなん作るかなあ」と、言いたくなくてもつぶやいていました。なんだかんだ言うても、向こう側に行けてしまうだんなは、元を取りたい元来のけちさが勝ったんでしょうか。長男には、「チケット代返せー!」と言われても、私はとても行けませんでした。ガラスの床の上はもちろん、だんなの立っている鉄骨の部分でさえも無理でした。ガラスの床未体験の私が、一番ひーひー言いながら、ツアーの発着所まで戻って、駐車場でお昼ごはん。ここを境に、以後は長男の計画になるはずで、長男の計画では、ここからすぐの、「rocキーNo1」とかいうレビューのコースをハイキングになっていたのですが、あいにくの雨で中止にせざるを得ませんでした。長男の計画に準ずると、氷の上に行くバスツアーはなし、一般の車で行ける範囲の氷の上のみ散策というところだったので、ここまで来たら、断然氷のまっただ中に行ってみたくなった長女には、実はうれしい予定変更の雨になりました。チケット代は、氷の上に行くのとガラスの床のとがセットになったのでも、1人前結構するんですが、そういうのを買わないと行けないようになっている場所へ行くので、値打ちはありかなと思います。自分の計画のしょっぱなからくじかれてしまった長男は、それでぶっすーと機嫌が悪くて、「みんなの楽しい気持ちが台無しになるやろ!」と、私に怒られて、さらにぶっすーっとなってました。長男の計画では、ここの氷を見たあとハイキング、そのあとは夕方5時までにはばnフのダウンタウンに行って、翌日の観光のチケットを受け取らないといけないことになっていて、機嫌は悪いわ、急げ急げ言うわ、えらいことでした。見所いっぱい、動物にも遭遇するような道を走っているというのにねえ。途中で、チケットの受け渡しは夜7時まででOKと気がついて、以後は余裕の表情になったので、気を取り直して、有名な湖にも寄ることができました。時間帯が良くて、一番きれいだったという印象のBoう湖。日本の方々にも一番有名なこちらは、こんな写真のみ……。ちょこっと奥に入り込んだこちらにも行ってみました。今回の旅行を入れて、3回目のrocキーですが、3回ともJaすパーからばnフへ向かう旅行でした。それで、きれいな湖をまわるのは、たいてい午後になって、午後は湖を背景の記念写真みんな逆光になるんですね。毎度、「午前中がええねんな、次は午前中に来よ 」と言うのに、全然おぼえていない私達……。ばnフのダウンタウンまで徒歩圏内だけどもぼろ宿に入ったら、すぐに夜ごはんを食べに出かけました。チェックインのときにもらったクーポンにあった、ちょこっと怪しげなダイナーバーでしたけど、ここは大当たりだったかも。雨が振ったりやんだりな中をあちこち歩いて、デザートもあれやこれや、いろいろ買い食いしました。超長くなってしまいましたが…この日、氷のあたりでカメラのバッテリー切れ。タブレットやiPodでしか写真が撮れていません。それで、それらから写真を取り込んで、加工して、記事に埋め込んで、というのが超めんどうで、それで日記がこんなにおそくなってしまったんだなといまさらわかりました。充電のもちゃんと持って行っていたのに、どこにしまったんだか見つけられなくて、3日目4日目を過ごしてしまいました。これだから電池のカメラの方が良いと思うんですよね。また行くでしょうから、そのときはわかりやすいところに充電のを入れておかなくてはね。

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  • 07 Oct
    • 家族旅行2日目

      ママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿今夏の「4泊5日、rocキー山脈大急ぎの旅」2日目は、長女の予定通り、まずはこちらへ出かけました。この山へ、だんなと長男と私は、98年の秋に一度行ったことがありました。「ほんのちょっと歩くだけで頂上」と聞いていたのですが、長男は2歳、私は長女を妊娠中の身だったので、ロープウェイをおりたあたりをちょこっと歩いただけでした。今回は、3児ももうすいすい歩く年頃だし、っつか、私を助けてくれるお年頃になっているし、おおがらな体を引きずってはいるものの私も歩く気満々だし、意気揚々と山頂を目指しました。山頂への道は、この通り、「ゆるやかそう」に見えて、楽勝~♪と思っていたのに、私はもう、5m歩くたびに休憩が必要というていたらくでした。しんどかった……。だんなと長男からおくれること30分ほど、助けてくれていた娘達と私も合流し、なんとか山頂で記念撮影できました。なーにが、「ちょっと歩くだけ」やねん!というような、「ふっつーに登山やん!」というのが、だんなと私共通の感想。偶然に、同じロープウェイに乗った、私より20歳は年上かと思う日本からの団体さま方約10名。係の方の「他のお客さんのために、バックパックはおろして足下に置いてください」という案内にもぜーんぜん動じることなく、いや~日本の大人は無敵やな~と思っていました。それがもう、本当に驚きなことに、私達家族が山頂に着く頃にはもう、一旦くだってまたのぼるもう一つ向こうの山頂の向こうに見えなくなっているし、私達がくだろうかという頃にはまた、私達の前をくだって行くし、私達がまだ半分もくだっていないうちに、ロープウェイの発着場に到着されておりました。本当に無敵。すごいわー。さすが、こんなところまで来る方々だけのことはあると、本当にびっくりしました。お昼ごはんは、前夜にJaすパーの町のスーパーで買っておいたサンドイッチでささっと済ませ、次に向かったのはこちら。短い方のコースを行ったので、真正面から見ることはできなかったのですけど。周りの方に、「Jaすパー行くのですけど、逃したらあかんとこどこ?」と尋ねたら、十中八九出て来るのがこちらというので行ってみました。こちらも、「ゆるやかそうに見えたのに、全然足があがりません!」という私。でも、がんばりました!なんでこんな色なんやろと、冷たい冷たいとげらげら笑いながら、かんかん照りの暑さをいやしました。もう、へっとへとですけども、「ここで待ってるから、いってらっしゃ~い」というのではなくて一緒にハイキングするの、うれしいもんですよねえ。私と一緒では、よりきれいな景色のでもちょっときついコースを選べないのは申し訳なかったけども。帰路についたのはまだ4時前だったかなんだで早かったので、Jaすパーで有名なホテルにも寄りましたよ。98年に行ったときはそのホテルに泊まったので、朝デッキに鹿来ててんでー!部屋このへんやった?いやもっとあっちやろ?とうろうろして、ばてばての3児に嫌がられました。というのがよくわかるこの写真……。良い時間になったので、ダウンタウンを散策して、夜ごはんを食べました。この日は、2つの山のハイキングをするというので、寒い思いをしてはいけないと、みんな用心の装いで出かけました。ら、ひりひりするくらいのかんかん照り。長男には、「山の上行くねんで!何考えてんの!」と、半袖半ズボンから長袖長ズボンに着替えさせたというのに、暑くて具合が悪くなりそうなほどでした。すごく疲れましたけど、「これぞ加なダ」って感じで、すごく満足した1日でした!……けど、もう2度と行かないと思います。一回でOKという意味ね。

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  • 02 Oct
    • 家族旅行1日目

      ママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿今夏は、「4泊5日、rocキー山脈大急ぎの旅」に、家族で出かけました。始めの2泊はこちらで。我が家からは、車で4時間かな?9時出発のはずが10時頃の出発になり、何度か運転手=だんなの休憩を入れて、Jaすパーに到着したのが2時頃だったかな。車の中で、おかしやおにぎり、夜ごはんの残りなどを食べながら行ったので、どこかで昼ご飯を食べるという時間もとらず、そのまま、初日、始めの目的地へ向かいました。「この湖でボートをこぐ!」というのが、長女の考えた予定です。ちょうど良い時間帯だったもんで、ボートは大人気で待ち時間がたっぷりでした。それで、子供達だけが漕ぐボートではなくて、家族でクルーズにしようかとオフィスに行ってみたんですけどもね。クルーズの運賃、なんと、大人1名60ドル越え!子供は半額でも、家族5人で300ドル弱ですからね、即却下ですよねえ。それでも、この湖でボートしたい長女なもんで、「終わりの時間は迫ってるけども、じゃ始めの予定通り、子供達3人で漕ぐボートしいや。」ということになりました。長男にカメラを預けて、湖上で記念撮影をしてもらいましたよ。湖岸に残っただんなと私は、湖を漕ぐ3児のボートを追いかけて走りました。1時間ほどのボートの後、湖を背景に記念写真。このあとは、すぐに宿に移動の予定だったのですが、私のたっての希望が通って、宿への道中のこちらへ。湖から、山を下りてくる途中に停まって、渓流をはるか下に眺めながら橋を2つ分ほど下りましたが、また上って車まで戻ることを考えて引き返しました。距離は全然ちょびっとなんですが、傾斜がね。だんなと長男は、すぐに足があがらなくなる私のことなんか、すぐにおいて行きますね。娘達は今のところはまだ、私を後ろから押したり前から引っ張ったり、先に進んでも待っていてくれたり、献身的でありがたかったです。だんなも一応は、「そのままくだって行き~」と、「車まわして待ってるから~」と言ってくれてたんですが、急な下りで膝を悪くしそうだったし、第一もうばってばてだったので、なんとか車のところまではあがって行きました。町へ出て、宿へ入ってちょこっと休憩後、夜ごはんを食べに出かけました。私達が住む町にもある、チェーンのピザ屋さんですけど、おいしかったですよ。食後に町をぶらぶらして、写真も撮ったのですが、きれいにみえた山、全然写ってないしね。宿に戻ったのは、もう夜11時頃だったかな。翌日は、1日中ハイキングの予定だったので、速攻で休みました。ここのところの家族旅行は、もうすっかり、その計画を子供達に任せています。旅行の日を決めて宿を予約するのは、仕事の都合があるだんなの役目ですが、それ以後はノータッチ。以前は、だんなが宿を予約後に、移動手段や運賃、観光の予定、食事の予定などを詳しく決めるのは私の仕事でした。でも、これ、楽しいけど超めんどうで、また、計画のどこかに滞りがあると、参加者(=旦那や子供達)の批判を一身に受けるというところが、全く割に合わないんですよね。旅行計画を子供達に任せるようになってからは、そんなストレスは皆無だし、面倒な旅行計画も考えられるくらい成長したと思えばだんなも私もけちはつけないし、子供達には「実際に動ける」レベルの下調べの大切さを、痛感?実感?できるようになったと思います。私も出発前日まで普通にスーパーの仕事しているので、家で時間たっぷりの夏休み中の子供達に頼むのは、超理にかなっていると思います。このたびの旅行は、前半のJaすパーの予定を長女が、後半のBaんフの予定を長男が、考えてくれました。Facebookには、一足お先に、旅行の写真を保存したので、「いーっぱい有名どころ見逃してるよ~」なんて、親切に教えてくださる方もあったのですけど、で、きっとその通りなんでしょうけど、私達は私達なりに十分楽しめた旅行になりました。長男長女、ありがとう!ということで、今夏の家族旅行を、できるだけ1日分1記事で、更新したいと思います。はー、やっと着手したよ (;^ω^A

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    • 大きな転機の記念日

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  • 30 Sep
    • これはあたりでした!

      ママブロネタ「おやつ」からの投稿今日、おつかいに行って、何気なくふらっと入った列の棚に、魅力的なチョコレートを見つけたので買ってみましたー。日本のいちご 味のチョコレートが、無性に食べたくなるときがあって、似たのを探すのですけど、全然見つからなくて、やっと見つけたリンツのいちご味はホワイトチョコレートだったんですよね。1枚あたり90円。 meiji 明治ストロベリーチョコレート 46g 10入 定価120...¥972楽天食べてびっくり。あれですわ。カプリコ!◆◆ジャイアントカプリコ いちご 1本×10本入 グリコ チョコが美味しいカプリコの、でっかい...¥1,070楽天これがコーンに入ってたらなー!これからは、常備しておくことに決定!あと、こんなかわいらしいおかしも発見!ひとつ3ドル弱だかのお値段にて、毎日のお弁当のお供にも、そうそう持たせるわけにも行きませんけどもね。夏の家族旅行の記録を、早くまとめたいと思いつつ、全然着手できません。この週末こそは!と思っています。おまけの写真;おやつつながりでもう1枚。作ってくださった友人のお母さんは、明々後日ご帰国…。何度も、いっぱい、ごちそうをいただきました。寂しくなるなあ。

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  • 25 Sep
    • 中3のアワードセレモニーが今ごろありました

      ママブロネタ「学校行事」からの投稿先週の木曜日は、長女が卒業した中学で、昨年度のアワードセレモニーが行われました。長女は、全教科80点以上のものに与えられる「オーナー」と、「フランス語」で優秀だったで賞をいただきました。長男も、中3になって初めて、各教科で学年に1~2名のみに与えられるアワードを、「バンド」でいただきましたが、そのときには、50ドル相当の記念コインをいただきました。でも、長女が主要教科のアワードをいただくなんとこのアワードセレモニーから、「主要教科のアワードには、このコインの贈呈をしないことにする!」となってしまいました。アワード受賞者がコインをいただかない代わりに、そのコインの何分の1かの金額の本を、学校の図書がいただくのだとかなんとか。まーったく意味が分からないんですけど、長女は自分の好きな本を寄付できたと喜んでおりました。高校に入学して3週間後に行われた、この、中学のアワードセレモニーは、別の進路で分かれた仲良しと会える、とても楽しみな機会だったようでした。同じ夜は、次女の中学の、「先生に会おうの夕べ」でした。長女次女だんなは、そこで振る舞われたBBQのホットドッグで腹ごしらえしているところへ、仕事終わりの私が合流し、私がホットドッグを食べてから、長女の中学のアワードセレモニーへ向かいました。次女の中学では、バンドの先生に話したいことがあったのですけど、私がつく前に体育館で校長が、「今日はナイストゥミーチューのみ。個人的な話はまたの機会に」と言ったのだそうで、私がバンドの先生に話しかけることを、娘達に阻止されてしまいました。またの機会を、予約しなきゃですかね…。話がそれてしまいましたが、長女、中学でよくがんばりました!という日記でした。

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  • 18 Sep
    • いまさらですが、夏休み終わりのあれこれ

      ママブロネタ「日々のできごと」からの投稿もう初雪も降ったので、それよりはなんちゅーことありませんが、先週は、3日連続、霜のワーニングが出ました。うちはガレージがなくて、前庭のコンクリートパッドに駐車しているので、霜ワーニングなんか出た翌朝は、車の窓はこんな風になっています。「あ~、ちょっと出るの遅れちゃったかな」とか思いながらドアを開けて思い出す、霜こそげ落とす日やった…、みたいなね。雪よりよっぽど面倒なんですよね。秋も通り越して冬みたいな気候になっているので、いまさら感でおはずかしいのですが、夏休みのの、なんでもない日常を記録しておきたいと思います。旅行前だったか後だったには、長男と長女が、眼鏡を新調しました。形にさんざん悩んだにもかかわらず、あとでばっさり髪を切って、すっかり違う印象になってしまった長女。眼鏡は、blue crossとCAA合わせて、1人300ドル位はカバーできるとだんなが言っていたと思います。友人に教えてもらった散髪屋さんは、日本通で完璧主義のベトナム人スタイリストさんでした。在住17年目にして、本当に初めて!「わー、日本のスタイリストさんみたい~!」と思いました。日本のヘアカタログが何冊もあって、それを見てお願いしました。長男と次女は30ドル、長女は40ドルだったかな。家から車まで5分というのもとっても便利で、御用達決定です。次女の補syu授gyo校の同級生のお宅へは、2週続けて週末にお招きいただいてしまいました。1度は、日本から来たばかりのお医者さん家族をご招待されているところへ便乗させていただき、2度目は、同級生ちゃんのじいちゃんばあちゃんがみえたので、本場のソーキそばをごちそうになりに。多分、人生初ソーキ!だしがしっかりのうどん風だけど、ほろほろのリブと、見たことない太さの麺がめずらしくて、おいしく楽しく2杯もいただいてしまいました!家族旅行のことも含め、いろいろと夏休み中のことを、後々の思い出のために日記に書いておきたいのですけど、なかなか着手できずに、もう思い出も薄れてしまいそうです。なんか、時間をさかのぼったりすぐに書いたりで、すごく変な感じがしますが、それで、今も、補syu授gyo校の仕事の方を、より、したいのですけど、もう、これを逃すとまた先送りになって、その間にまた記録しておきたい出来事もあったりと、どんどん積もり積もるばかりですからね。今日こそは、いくつかアップするぞ!おまけの写真;補syu授gyo校の同級生ちゃんのお宅で、だんな、私、長女と、並んで座っているところへやってきた妹ちゃんが、絵を見ながら配ってくれました。長女は食べちゃって写真なしですがバタ子さん、私がアンパンマン、それでだんながバイキンマン。…絵柄に意味があったみたいでした^m^

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  • 12 Sep
    • 新年度始業しています;長男の様子

      ママブロネタ「学校のこと」からの投稿年中無休の反抗期な長男が、これまでに輪をかけて反抗的になっている今日この頃ですが、そんなまだまだ幼い長男も、この2014年始業は大学生です。家から電車で15分かな?の、当州大学のSciえnス学部、pharマcolろgy学科です。研究室に入るときは、白衣とセイフティグラスを必ず着ることということで、だんなが職場からいくつか持って帰りましたよ。……よれよれですが……。恒例の?登校写真を撮りたいところだったのですが、反抗期まっただ中なもので、撮らせるわけなし。代わりに学用品のみ撮影してみました。大学からと、州からと、IBプログラムからの、結局3カ所から奨学金をいただきました!大学からの奨学金は、直接学費に充てられるらしいのですが、その他からいただく奨学金は、小切手だかなんだかでいただくので、長男の口座に入ったら、「いつのまにやらなくなってる~」ということにはならないでほしいんですけどね。留学したいようなことを言っていたので、そのためにしっかりがっちり、残しておくかもね。大学のことや、着々と準備を進めている病院でのボランティアのこと、などなど、いろいろ尋ねてもちゃんとした返事しないんですよね。だんなにはよく話しているみたいなので、旦那が知ってたら良っか。これまでなら、「言うこと聞かないの~」なんて言ってないで、「言うこと聞くまで言い続ける!」とやるところなんですが、私ももうさすがに疲れたというかなんと言うか。大学生だしね~、成人(ここでは18歳)もしたしね~、「言うこと聞かないの~」ってなっています。もう良いですよね?大学での勉強は、4年でやっと半分という展望なので、長~~~い長~~~い大学生活の始まりで、反抗期は反抗期ですけども、新生活に意気揚々という長男です。

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  • 11 Sep
    • 新年度始業しています;長女の様子

      ママブロネタ「学校のこと」からの投稿2014年度の今年度は、長女は高校1年生の始業です。↑長女、2014年度初日の登校中学入学だけでなく、夏休み明けの進級の際にも、ドキドキしすぎる長女でしたが、このたびは、「ま、だれでもこのくらいには緊張するだろう」という程度に見受けました。それで、ずいぶん成長したんだなと、ちょっと頼もしく思えました。中学で仲良しだったでいじーと、時間割が全部同じだったみたいなので、「ひとりだったらどうしよう」という心配がないのが良かったのだと思いますが。小学校からの友達が誰もいない、外部生として入学した中学生活でしたが、卒業する頃には良い友達に恵まれて、その中に自分の場所も見つけることができて、それで、そのおかげで自信が持てるようになったのかな。髪を切ったせいで、「かわいい子がいる♡」と思われたい!というのは、自分的にはかなわなくなったみたいですけども。昨日は、長男も所属していた課外活動のジャズバンドクラブのオーディションだったので、一昨日はがんばってトランペットの練習をしていたのですが、それでもどっきどきの登校でした。オーディションと言っても、2つあるどっちのバンドに所属することになるかということなので、スポーツクラブのトライアウトみたいに、「入れなかったー」ということはないんですけどね。あとは勉強ですね。長男同様fullIBなので、大変だとは思いますが、将来=大学入学に直結ということを、長男で目の当たりにしているので、真剣に取り組んでくれるとは思います。次女が心配になったせいもあるのですが、長女はその反対という感じ、安定の2014年始業という感じです。おまけの写真;始業日は私も仕事だったのですが、帰宅時に、ちょっとだけ虹が見えました。もちろん信号待ちです。幸先良い~♪

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    • 新年度始業しています;次女の様子

      ママブロネタ「学校のこと」からの投稿新年度始業の初めの1週間がすぎました。2週目の月曜日は、とても寒くて、朝からみぞれの雪でした。ここに住んで17回目の9月ですが、こんなに早く、みぞれとは言え雪が降るのは初めての経験です。ご近所のみなさまも、ブログでもFacebookでも、次々にこの衝撃をアップされていました。このような新年度の始まりですが、子供達はそれぞれに、新しい環境でがんばっている様子です。3時まとめて1記事にしようと思ったのですが、そうするとすごく長くなりそうなので、一人一人別々に書くことにします。まずは次女。次女には2年目になった中学ですが、始業が待ちきれなかった通り、張り切って通学しています。↑次女、2014年度初日の登校なんですが、実は、昨夜話していたら、次女は中1の3学期を「ほとんどひとり」で過ごしていたと言い出してね。「言ってた(話した)でしょ?」と言うのですけどね。なんだか私、あまり次女の話を真剣に聞いていなかったみたい。学校は、授業が楽しいから楽しいと言うのですが、特に仲良しという子がいないのかな、そんな感じみたい。次女は、「いじめられてはいない」「学校は楽しい」と言うし、実際、登校を渋るような様子は全く見られていないのですが、「ひとりだった」とか聞くと、超切なくなりますよね。学校内には、補syu授gyo校の仲良しが、3年生にも1年生にもいるので、弁当を一人で食べるということはなさそうなんですけどね。クラスで同じように手持ち無沙汰の女の子と仲良くする~、と言っていますけど、超心配。とりあえずその子と仲良くなれるように、放課後に小1時間ほどショッピングモールに寄っても良いし、家に連れてきても良いよ、ということにしました。次女は、体つきもまだまだ小さいし、末っ子特有の自己中心的なところもあって幼いし、背伸びしたいこの頃のクラスメイトの多くには、「友達になりたい!」と思う相手ではないのかな。体系はまだしも内面は、そろそろもうちょっと周りが見えた方が良い、自分も変わらないといけないお年頃かもね、というような話をしました。「悪口は絶対だめ!言いたくなったら家族にだけ言う!」、「友達になりたいと思う子は何でそう思えるのか、その子のまねをしてみる!」「姉にも乱暴に接しない!家族といえども、好き放題に感情むき出しはやめる!まずはそれを対人関係の練習にする!」というのを心がけることにしよう!ということになりました。次女は、かしこくて優しい子、わからないこと(勉強面)を聞いたら優しく教えてくれる子と友達になりたいということ、教えてあげたい頼られたいということ、がわかったので、学校ではそのようにがんばってみるそうです。思い返せば私も、小6のときには小林くんに「そんなんでは中学で友達できひんぞ!」とあきれられ、中1には久美ちゃんに「なんで家の人にそんなきついの?」と不思議がられたもんでした。本当にひどい自分ちゃんで、友達に指摘してもらってちょっと矯正できたかなという感じなので、それを思うと、次女は私によく似ているのかも。改革の年、がんばれ次女!という、次女の2014年度始業です。

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