kon-collineのブログ

今朝ネットで結果を確認

 

めったに買わない

買っても当たらないし、買わないと当たらない。

 

昨年末、睡眠中というか、”夢うつつ”のときに時代劇でよく聞く「小判がチャリン」というような音が聞こえた。

 

なんとなくジャンボとジャンボミニを3連バラでネット購入。

その前後も少額買っていた。


最近の結果です

19,900円購入で当選14,800円。△5,100円

 

1万円が当たったのは5回目。

これは何かが"来て"いるかもしれない!?

 

 

社員食堂でいつもご一緒する2年上の先輩も最近1万円が当たったと言ってみえた。

 

 

昨年の9月21日にアルバイトで参加した名フィルの演奏会がYouTubeにアップロードされていることに昨日気付きました。

 

 

このコンサートは練習時・本番と報酬がいただける上に、県芸の声楽科の女学生も参加していてその声が練習していてとても気持ちいいのです。

 

この合唱団には一昨年の8月、昨年の1月、9月と3回参加しているが、何れも歌い甲斐があります。ちょっとしたストレス発散になっているかな。

 

https://youtu.be/EhneJjiC9Ag?si=qJWEF6nX75i_z6bJ

 

 

それにしても、自分の歌っている時の二重顎のみっともないこと。

痩せねばならない。

暖かい土曜日(1/17)だったので昼食を食べに行くことになり映画『朽ちないサクラ』のロケ地として登場した蒲郡のレストランさんかい大塚店に向かったのであるが昨年の7月をもって閉店していた。スマホのナビでレストラン三海形原店に向かわせるのでおかしいと思ったが。結局形原店で三海定食を食す。
そういえば「さんかい」は以前幸田町にもあったなぁ。
 
その後蒲郡の竹島水族館へ。けっこう面白かった。
そして橋で繋がっている竹島へ。ここはカップルで行くと弁天様が嫉妬して別れるというジンクスのあるところ。
35年前はこれがいけなかったかな(笑)
 
 
三海定食

 
タカアシガニ

 
カピバラ

 
クランウェルツノガエル

 
スーパーロングノーズエレファントゴーストナイフフィッシュ

 
チンアナゴ

 
面白い注意書き

 
後ろはかつての蒲郡プリンスホテル(現蒲郡クラシックホテル)
最近は中国人が減って静かになったかも!?
35年前このホテルで何かイベントがあったが1年半ももたなかった(笑)

 
藤原俊成(ふじわらのとしなり)は平安末期の歌人で、『千載和歌集』の撰者、百人一首選者でもある藤原定家の父で、久安年間(1145~1149年)に三河国司として蒲郡を開拓した人物

 
 

 
竹島と夕日

 
熱田神宮へ友人と初詣
もう10日なので人手は多くないだろうと思ったら違っていた、さすがに三が日ほどではないが。
 
名鉄神宮前駅で降りて歩道を歩いていたら「久しぶり」と呼び止められ、誰かと思ったら数年前まで在籍した名古屋で一番人数の多い200名ほどの合唱団のテノールの方だった。マスクをしていたのでよく私だとわかったなあと思ったが、口の悪い友人は顔が大きいからマスクからはみ出す面積が多いのでわかるのだろうと。
私のほうは呼び止めた方が5秒ほど誰なのかわからなかった。
そういえば、だいぶ以前に三重県の多度大社へ行ったときも同じ合唱団のテノールの方にお目にかかったことがある。
 
今日は先ず本宮へお参りし、初めて本宮の北にある一之御前神社へもお参り。
そして本宮裏を通り清水社へ。正月の三が日だと人が多すぎてとても回ることができないだろう。
ぐるりと一周して本宮前まで戻り神宮内のきよめ餅の喫茶できよめ餅とお抹茶をいただき。その後、やはり神宮内で食べられる宮きしめんに後ろ髪を引かれながらも神宮敷地内の南の端にある上知我麻神社へお参り。
 
夕食のため名古屋の金山駅でたまに行く居酒屋の嘉文が神宮前駅にもあったので向かったところ人がいっぱい。金山駅の嘉文なら空いているだろうと神宮前からひと駅乗って金山の嘉文へ。予想通り混んでいなくすぐに夕食にありつけた。
 
熱田神宮のホームページのリンク
 

熱田神宮は見どころがいっぱい、全部回ろうとするとおそらく3時間はかかるだろう。

 
 
楠 巨木のご神木があちらこちらにあります

 
歳をとったもんだ

 
 

 
C.季節のきよめ餅&きよめ餅&抹茶をいただきました。季節のきよめ餅の中にはあんこと栗が入っていました。

 
太ったもんだ、毎年言っているが今年は痩せよう

 
大楠

 
数年前につくられた草薙館の入口の天井にある真柄十郎左衛門の像

 
 
 
草薙館には刀剣が展示されていますが写真を撮ることができません。
惚れ惚れするような、いや、ゾクッとするような刀剣が展示されています。
 
もちろん三種の神器の一つ「天叢雲剣(草薙神剣)」は熱田神宮の御神体なので展示はありません。
 
刀の重さを体験

 
 

 
8キロの刀

 
10キロの刀です、これをやりたいがために草薙館に

 
真柄十郎左衛門は身長7尺(210センチ)だったから大きな刀も振り回せたのか!?

 

今日まで冬季連休

 

明日から仕事

 

今日は一日中パソコンを弄っていた。

 

特にAdobe Premiere Pro CS6という買い切り型での最終バージョンが起動しなくなっていて頭を悩ませていた。

DaVinci Resolveは私のPCではまともに動かないし。

 

 

NVIDIAのグラフィックドライバを入れ直したら無事起動するようになってホッとした。

 

これで頼まれていたビデオ編集も取り掛かることができる。

 

 

 

上記とは関係ないが

 

今日YouTubeでみた北村晴男弁護士の演説に驚きました。

自分の知らない歴史と現在の世界情勢があった。

 

https://youtu.be/9da6YwUz1XA?t=2885

 

 

日本が壊れかけている。合唱の練習のために名古屋へ出かけても電車や地下鉄内は行儀の悪い日本人ではない者が多すぎる。

 

勤務先もVietnameseやBrazilianが多い。

BrazilianのほうがVietnameseよりはお行儀がいいが。

Vietnameseは向こうの田舎の原住民みたいなのがきて手洗いなどはひどく汚れる。

 

人事の奴に訊いたら日本人のまともな応募者がいないとのこと。

 

日本の将来も会社の将来も不安だらけ。

 

 

 

皆様、あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
 
GoogleのGeminiで自分の写真を元にいろいろな衣装・場面を指定してAIで画像生成してみました。
 
みなさんもいろいろ試してくださいね
 
 
 
裃姿、私は髪の毛はあります(笑)

 
 

 
 

 
鎧武者

 
 

 
聖徳太子風だっけかな、背景の唐紙が時代的に・・・

 
オペラ歌手風

 
零戦パイロットになったつもりで

 
縄文人(昨年、青森の三内丸山遺跡に行ったので)

 

怪しい人物からFacebookの友達リクエストがあった。

 

投稿の日本語がおかしいし、投稿写真も上手すぎるものがあって。

 

Googleレンズで調べたら投稿の料理写真はクックパッドのものだった。

 

既に2名の知人が友達になっていたので連絡しておいた。

 

 

 

怪しい人物は公開投稿をしていたので、当該の写真にメッセージとしてクックパッドのこのリンクを送っておいた(笑)
 

 


怪しい中国人?のFBアドレス
https://www.facebook.com/profile.php?id=61551645812103


怪しい人物のプロフィール
『"Thei 栄養および健康管理の理学士-優等"』
で検索すると、他にも同じ名前の中国人とみられる怪しい者が6件も。
 
 

 

19日・20日と十数年ぶりに名古屋フィルハーモニーの年末の第九に合唱として参加しました。
以前の名古屋市民会館から会場が愛知県芸術劇場コンサートホールに変わっていて響きも素晴らしく。
今回合唱は三楽章からの入場ではなく、一楽章から舞台上にいたので名フィルの響きとマエストロのシャープな指揮を堪能できました。
ただ、今回はテノールとバリトンソリストの立つ位置が悪いのか全然聴こえてこなかったなぁ。冒頭のバリトンソロはカデンツなのかアドリブなのかベーレンライターの楽譜にも書いていないことを歌っていて。最近のクラシック界はそのようなことを求めているのかな?ハイバリトンのようで低音域も全く聴こえず。客席には届いていたのかな。
本番までの神田先生のオーソドックスな合唱指導がとても気持ちよく!
十数年ぶりの河辺さんの指導も懐かしく。あとの指導は・・・
合唱はSop42名、Alt59名、Ten17名、Bass26名でした。うちソプラノはエキストラが10名入っていて。
今後は合唱連盟によるオーディション以外の方法も考えたほうが良いかもしれない。
集客が良かったのか以前はなかった大入り袋なるものが合唱団員に支給され、500円かと思ったら50円でした。
2016年から今年まで某企業の上得意が招待客の第九は9回歌ってきたが、音域が自分の声域と合わなくなってきた。
今回のようにぷちぷち止めるくどい合唱練習をされると苦しい。もちろんマエストロの指示は集中して聞くが。

 

 

先日(11/30)のこと、合唱仲間が所属する合唱団のコンサートを聴いてきました。

 

2つの合唱団の合同演奏会でしたが、プログラムの第3部はフォーレのレクイエム。

2023年の6月に岡崎市で私もこのレクイエムを歌ったことがありますが、そのときは小編成のオーケストラ。

今回の伴奏は芸文コンサートホールのパイプオルガン1台によるもので貴重な演奏を聴かせていただきました。

 

ソプラノのソリストは以前、愛知県立芸術大学のバッハを演奏するグループ「J.S.Bach-Musikkapelle」にマタイとヨハネで参加させていただいた時の合唱指導の本田美香さん。

 

一昨年の10月にも安城市の図書館ホールのコンサートで本田さんの歌を聴きました。

 

演奏が始まったとき、あれ、ソプラノソリストがいないと思っていたら、パイプオルガン前の2階席からの登場でした。

 

とても素敵なコンサートでした。

 

もう先月のことですが、11月23日~24日で旅行。


23日は三重県名張市の赤目四十八滝と奈良県宇陀市の室生寺。

24日は奈良県宇陀市曽爾村のススキで有名な曽爾高原と三重県上野市の伊賀上野城へ。


赤目四十八滝と室生寺はどちらも3回目。


赤目四十八滝はハイキングというより私にとっては登山並にきつかった。20年以上前の夏場に子供と行ったときはバランスを崩し川に落ちズボンの膝上まで水に浸かったが今回は落ちることもなく(笑)。

 

ここでも熊が出るらしい

さつまいもでつくられたおまんじゅう

 

 

 


室生寺は女人高野で有名なところ。夕方5時にプロジェクションマッピングがされるということだったのでそれまで滞在。

 


その日宿泊の名張のホテルは夕食はないのでネットで調べたレストランに向かったが臨時休業、二軒目の食事処は予約でいっぱい。3件目の『和食さと名張店』でやっと夕食。

 


翌日は曽爾高原へ、ここも3回目。前日の疲労が残っていたが行ってよかった。20年程前には独特なほぼ透明なつゆのうどんを提供する小屋があったがもう営業していなかった。

 

 


時間があったので帰りがてら伊賀上野城へ、この城は昭和10年に再建されたものだが木造であった。お掘りの石垣は高さ30メートルにも及び大阪城並みとのことで見応えがあった。