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<フェブラリーS>
今年のポイントは2つ。
・根岸S1~3着不在
・チャンイオンズCの
1,2着馬が出走
15年にチャンプオンズ
カップと、名称変更に
なって以来、この2つが
揃った年はありません。
24年は根岸Sの上位が
いなかったので、この年
を参考にします。
以下、24年のフォー
マット表です。
<解説>
24年は大荒れ。
朝14人気だったペプ
チドナイルが1着。
芝で走っていたガイヤ
フォースが2着。
地方地方重賞組が3着。
別路線組が活躍しま
した。
ちなみに、チャンピ
オンズC1着馬のいた
18年は、ゴールドドリ
ームが2着に敗れて
います。
これはフェブラリーS
がどういうレースか
知っていれば、納得
できる結果だと思い
ます。
この2つが、参考に
なりそうです。
◆26年のフェブラリーS
の連動は、ランキングの
紹介欄で確認してください。
↓
◆上半期の全ての
GⅠ、強枠の出し方
は、以下。
↓
出目は1つではありません。
メイン重賞は、色んな所
から影響を受けています。
今日は、その1つをご紹介
します。
25年(昨年)
東京新聞杯
東京新聞杯の出目は、前年
のマイルCSの1、2着です。
前年(24年)のマイルCSの
結果は、以下。
13-17-14
13-17が出目になります。
(数字はクロス(両隣)を
含めて考えます。これを
「3の法則」と呼びます)
◆25年 東京新聞杯
フォーマット(一部)
右端の13と17が出目。
17番はないので、頭に
戻って1(17)になります。
13は、1着のウォーター
ㇼヒトを指し、17(1)は
3着で穴を開けたメイショウ
チタンを指しています。
これだけでも十分ですが、
出目の面白さは、もう少し
先にあります。
マイルCS組のいる配置に
着目します。
ここは3頭います。
7.8.14
このマイルCSが4枠、5枠に
いる時、出目にクロス(隣接)
する馬は1着になります。
ここでは13。
17のように1周する時は
2,3着が相場7です。
かたや、4,5枠以外に
しかいない場合は、2,3着
になることが多いです。
ここまでやると、出目は
使える道具になります。
26年の東京新聞杯。
出目は15ー6です。
マイルCS組のいる配置
を確認して、ご活用くだ
さい。
◆出目理論
マイルCS組から見た着順。
↓
◆「ライン・メソッド」
~マスターピース~
出目の全ては、ここに
ある。
↓
◆「サインは、何処から
来るのか?」
↓