ちょっと前僕は、ふと思いました。


「なんでおしゃれな中学生や高校生の人口はすくないんだろ?」と。


原因をふらっと考えてみる....


1.収入があまりない(お金があまりない)


服を手にいれて自分のやりたいスタイルを構築するには、


買うか、譲ってもらうか。


譲ってもらった服だけで自分のやりたいスタイリングを組むのは難しかと...


となると服を買うしかない....だがお金がない....自分の手に入る範囲の服を買う


当初のやりたいスタイリングから遠ざかる....乙....


となるパターンを僕は、経験しました。


そうならない為にバイトをするなど方法もありますが、


なんせ学校に最低でも夕方まで時間を割かなければならぬ...


部活してたら、もはや夜...あはは...



結果⇒  時間がないことで...お金を産めない...服が買えない...


スタイルの幅に限界が発生する...なかなか自分の理想のスタイルが出来ない...


といったサイクルによっておしゃれ中高生の人口は、中々増えないのかと。


vol.2に続く....



☆新コーナー☆  僕の○○○

今回は、僕の愛読書を。




香川ファッション新聞


雑誌TUNE。
15歳の頃から読んでます。
ただ1ページに一人ストリートスナップが坦々と載っているだけの雑誌なのですが、
この雑誌に載っている方達の「自分の好きな服を着てるぜ」という感じが、
昔からたまりません(^^)//
ぜひまだお読みになってない方は、一度本屋さんで手に取ってみて下さい!!
東京の街行く人達を見ていて僕は、ふと思いました。


「東京と香川では、なぜこれほどおしゃれ人の人口が違うのか?」と。


ここからは、僕の主観になりますが...



まず、東京と香川の人口の違い。


東京13.216.221 に対して 香川989.159 (2013.4.1のデータ)


香川県民の中に、お洒落をするのが好きな人もいれば、釣りが好きな人、


バイクに乗るのが好きな人がいるように個人、個人好きな事があります。



つまり人口の多さ=おしゃれ人の多さ


に繋がるのではといった感じです。





次に、服屋など(お洒落をしていく場所)の多さの違い。


お洒落は、他者がおってナンボのもんですから、


もし、世界に僕一人しかいないなら僕は、おそらくお洒落はしないだろうと..(笑


多少脱線しましたが、


東京には、ブランドの本店や古着屋が、もうあちらこちらに。


そんな中で生活しているとなると、自分の外観に対する意識も


高まっていくのでしょー







では、香川県のお洒落人口を増やすにはどうすればいいか?


究極の答えは、香川県の人口を増やして、もっとイベントなどを


開催する。


あと、もっと日常に「お洒落をするのは楽しいですよー」という活動を


してゆけば、まだお洒落に興味のない人に興味を持ってもらえるのではないかなと!


とりあえず、今香川は芸術をゴリゴリ推して、


他の都道府県から移住してもらいましょ(笑





新コーナー    香川の人々!
 
カワノ ケイタ


$香川ファッション新聞

着物 古着(高松で)

Gベスト 古着(3ねこ)

Tシャツ 無印良品

パンツ 古着

帽子 姉ちゃんありがとー
先日、東京旅行に行ってきました。



色んなとこをまわりましたが、おしゃれ人が沢山街にいて



自分は、香川で一人自己満足になっていた事を痛感しました( ̄ヘ ̄)┌



まさに井の中の蛙でした。













このブログで、



色んな事を発信して自分のスタイリングを高め、



香川のおしゃれ人の増殖を目指して頑張ります!!



これからよろしくおねがいします。


「動き出さなけりゃ そう始まらない」
surface なにしてんの