どーも、カワノです。
最近は、お酒を飲みまくる生活をしていてまったく更新してませんでした(笑
今日は、久々映画紹介を…
BULLY
この映画は、1993年 アメリカで実際に起きた7人の高校生による殺人事件を描いています。(ボビーケント殺人事件)
とりあえず、殺しのシーンは吐き気がしました(-_-)
ちなみにBULLYってのは、いじめっこ
って意味らしいです。
この映画内の殺人は、いじめがきっかけで起きるのですが本当子供の頃っていじめってか、「あいつの服だっさ」「太ってるな」とか自分とは何かちょっと違うっていう、ささいなことで仲間外れにされたりしたりがあったなって。
大人になった今ならいじめてる側に対して「自分に何も特にならんし、そいつも嫌な気持ちになるから、気に入らんなら出来るだけ関わらんかったらいいやん」みたいに思いますが…何なんでしょうね子供の頃って。
ストレス発散法が思いつかないからでしょうか?ってか親からご飯食べさせてもらってるし日常は学校か家が世界のすべてなんで、家庭で受けたストレスとかを親には敵わないから自分より力が弱いやつをいじめてストレス発散してたんすかね。
大人になれば、他の仕事に転職したり、プライベートならその人と関わらなければオッケーなんすけど、子供って親の仕事の都合もあるし、学校変えるなんて難しいよなって思いました。
僕が思うのは、いじめられてる奴がどうこうじゃなくて、いじめる奴の環境か考え方が変わらん限りどうしょうもない。
もう死にたいくらいのストレスならとりあえずその環境から逃げるのがベストなのかなって。
最後に…
何か前からロードムービーみたいな1人放浪みたいんが好きでずーっと見てたんですが、最近は実話を元にした映画とかも好んで見てます〜
では、また!
カワノ ケイタ
Instagramやってます↓↓↓
フォローの方お気軽に^ ^
ブログの方もお気軽にコメントしていただけるとありがたいです!